「R」の検索結果
全体で37,133件見つかりました。
大注目のVRMMOゲームである、AFOの抽選に当選した悠貴。
そんな中、自分の能力が分からず、レベルもほとんどあがらない...
しかし、おなじパーティーメンバーはどんどん強くなっていく。
小説家になろう様の方でも連載させて頂いています。
登録日 2020.04.04
「魔法」それは俺達が思ってる程凄い物じゃない
炎や閃光が出せる訳ではなくただ車や電車の動力源として魔法が使われる世界
そんなの魔法じゃなくないか?
こんなつまらない事を考えていた日々に彼女達が来て俺の日常が変わり始めた
文字数 24,580
最終更新日 2022.02.15
登録日 2020.12.21
小椋俊太(おぐらしゅんた)は、システムエンジニアとして働く、社会人5年目の青年。ピアニストの夢を断念して以来、何の夢も目標もなく、毎日遅くまで仕事をし、ただ無気力に日々を過ごしていた。
そんなある日、俊太はTwitterで「裏アカウント」を作り、その裏アカをきっかけに、ピアニストを目指すイオリという高校生と出会う。
文字数 46,638
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.12.31
ウィルスに感染し、腎臓動脈血栓と鬱の後遺症を抱え込んだ男
今度の鬱病は、彼にとって15年前に発症したものより重く心を蝕む。
ウィルスに体を、鬱に心を、どうしようもない現実が、彼に襲いかかる。
彼の脳裏にイーグルスのThe Last Resort のメロディーが鳴り響く。最後の楽園、いや、彼には最後の手段「死」の近づきを感じる。
華やかな現代は、途方もない先住民の血で固められた土地の上に成り立っている。
彼の嘆きは、先住民の嘆きと同じ、アイデンティティを奪われた嘆き、ウィルスから、鬱から、そして、社会から
不条理に置かれた現状、嘆きは全て泡と消える。
50代半ばを過ぎ、それなりにエリート街道を進んできた中年男性、突然のウィルス感染が、彼の人生を大きく左右する。
運命は生と死、人生は山と谷、万人に公平なのは運命なのか、人生なのか
宗教哲学的な心理描写により、現代のウィルス感染者の苦悩を綴る。
文字数 73,524
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.01.21
いい大人のくせに異世界召喚を夢見るアニメオタク「大西カナメ」。ある日のこと、会社終わりの帰り道にある老人と出会い、その老人はカナメに
「異世界は存在する」
と言う。カナメは疑うが、爺さんのせいで異世界転移しそのまま異世界ライフスタート…と、思いきや世界に到着してまもなく、カナメは堅気に殴られてしまう。気付けばそこは務めている会社の休憩室。壮大な夢落ちに落胆するカナメが休憩室を出ると、周りには誰ひとりいない。空気感違和感を察したカナメは脱出を図るが会社から出ることは出来ず…。しかしふと、自分のデスクの棚が不自然に出ていた。除いてみるとその中には吸い込まれそうな世界が展開されている。
ーそこからでないとこの世界からは脱出できないー
気が付くと辺りには中世ヨーロッパ風の建物に、ケルト音楽が流れていそうな辺りの雰囲気。間違いない!異世界だ!!
ちょっと行き過ぎたアニメオタクが異世界でセカンド…いやファーストライフをスタート!!
文字数 11,951
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.09
文字数 96,103
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.03.22
文字数 1,426
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
様々な女の子と関係を持ったが満足感を得られない史郎。そんな彼は男性に見える女性に声を掛けられる。最初は男だと思い警戒するが女だと知るとやる気を出す。しかし、彼女の方が上手であり、手錠をされて身体を好きにされてしまう。それが嫌ではなく、むしろ気持ち良く感じ「もっと」と彼女を求めるようになる。そして、犬になる事を望んだ。
文字数 5,607
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
世界の秩序を守る者たち。
人類の感情を管理し、平和を維持するために結成された組織・ゾディアックオーダー。
十二星座の力を受け継ぐ者たちは、人々の喜怒哀楽を守りながら、世界から「恋愛」という危険な感情を消し去る使命を帯びていた。
突如現れた異形の仏
ある日、世界各地に巨大な仏像様式の存在「六恋仏」が突如出現。
彼らは攻撃せず、ただ存在するだけで周囲の人々からすべての感情を奪い、「恋」だけを残す。
街は静寂に包まれ、人々は感情を失ったまま仏に恋するという異常事態に陥る。
十二星座、戦場に立つ
ゾディアックオーダーは直ちに出動。
六体の仏はそれぞれ「恋愛」の異なる側面を具現化しており、各メンバーは二人一組で対応する。
· エロス仏:情熱と衝動の恋
· ルダス仏:遊戯と軽薄な恋
· ストルゲ仏:優しさと停滞の恋
· プラグマ仏:計算と打算の恋
· マニア仏:執着と独占の恋
· アガペ仏:無償と純粋な恋
戦いの代償。
各戦いでゾディアックオーダーのメンバーは勝利するが、それぞれ深刻な「代償」を支払うことになる。
炎を制御できなくなる者、完璧な連携が崩れる者、中立性を失う者――
勝利するたびに、彼らは自分自身の本質の一部を削られていく。
隠された真実。
六恋仏をすべて倒した後も、なぜか現象は完全には終わらない。
組織の一員である蠍座のスコリスが何かを隠していることに気づく者たち。
彼女の中に残る「余韻」こそが、すべての根源だった。
静かな終焉。
語られなかった恋愛感情が、静かに世界を蝕んでいく。
この物語は、感情を管理することの倫理、恋愛の本質、そして「語ること」と「沈黙すること」の危うい境界を問う。
十二の星々は、恋という感情とどう向き合うのか?
そして、世界に本当に必要な平和とは何なのか?
文字数 18,861
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.15
はじめまして、ぜんざいと言います。ここに投稿するのは初めてなので、頑張っていきたいと思います。
現在とあるネット掲示板の方でこの作品のリメイク版を書いていたのですが、そちらも中々納得行かず、こちらでちゃんとしたリメイク版を書くことにしました。
途中からグロ表現あり、胸糞が悪いシーンが有るかと思われますのでそういうものが苦手方と、基本自分は学園モノかつ戦闘モノに恋愛をぶち込んでいくスタイルですので読んでられるか! という方はご遠慮ください。尚R指定はありません。
世界感などは壮大で、特殊能力や戦闘、天使、悪魔、呪い、前世などなど、キャラクターも大勢で大変ややこしい物になります。
ながながと偉そうなことをぼやいて喧しい奴ですが、皆様の広い心で生暖かい眼差しと共に見ていただけると幸いです。
これからよろしくお願いします!
文字数 2,238
最終更新日 2016.12.13
登録日 2016.12.13
全ては一冊の本を一人の少年が手にした瞬間から始まった。それは過去の封印を解き、復活を遂げてしまったデッドメンタルクリスタル(死の心)を所有する者から届いた“未来を賭ける挑戦状”だったのだ。
残虐な宮殿事件を戦い抜いた過去のクリスタルの所有者達の血、すなわち『水晶因果』を心に宿す現在の選ばれし者達は、本に宿りし精霊に半ば強要され、死の心と戦うゲームに参加することを決意した。
五つのゲームの中で覚醒させ、収集しなければならないクリスタルは、全部で十五個。果たして選ばれし者達は過去の苦しみに打ち勝ち、未来を護ることは出来るのか。水晶因果のカラクリに翻弄され続けた少年少女の物語が今、幕を開ける。
現代人間ドラマ×王道ファンタジー×バトルアクションのコラボレーションストーリーです。
~◇~◆~◇~◆~◇~◆~◇~◆~
※第一の物語:二章二話目以降から毎週水・金更新予定です。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認、推奨するものではありません。
※この作品はカクヨムにも掲載しています。(第一の物語完結済)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881417051
登録日 2017.09.30
世界征服を性懲りも無く企む悪の組織に、ある日新しい生命(いのち)が誕生した。その子はハニーと名づけられた。これは小さな怪人の女の子と一緒に繰り広げる物語である。
ざっと、一話完結になっています。
UMIERE=リュミエールはフランス語で
光という意味です。
文字数 2,637
最終更新日 2018.03.21
登録日 2018.03.20
世界を支配していた魔王は、勇者アガメムノンによって討伐された。
魔族からの解放に人類は沸き立った。
人間の手で、人間のための社会が作られていくはずだった。
しかし平和を取り戻した世界で冒険者達に待っていたのは、貧苦だった。
旅をしながら富を蓄えていた者はいい、だが殆どの冒険者達にそのようなものはなかった。
働き口などなかった。運良く見付けたとしても、ようやく食べていける程度のものだった。
かつての勇者ユーティスもまた生活の礎を築けず、望みもしない旅に出ざるを得なかった。
この「鉛の時代」を彼は流浪する。
a lonesome brave in the leaden age.
登録日 2019.08.04
ついでにアルテミスは僕の額にキスをするだろう。
オリオン座流星群の夜、少年はお姉さんとの輝ける未来のため、星に願いをかける。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 3,468
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.02.03
国の第一王子ミカエル様と第二王子ダイアン様の花嫁候補として集められた二人の女の子がいました。
一人は国で一番美しいと評判のルビー公爵令嬢、そしてもう一人は私ローズ侯爵家の長女レミーです。
二人の王子は、少しぽっちゃりしてる私の事など目もくれず、ルビー公爵令嬢ばかりをかまっているのでした。その為レミーはいつもひとりぼっちでした。
密かに思っていた初恋は叶わなかったし、肝心の婚約者の王子達は私に見向きもしないけど‥‥何故か私、モテてるみたいです!?
妄想癖のある令嬢レミーが、本当の恋を求めてひたすら迷走するお話です。
※軽い感じの恋愛物語が書きたくなったので、書いてみました。
※R18は保険です。
※小説家になろうにも投稿中(43-2話はアルファポリスのみに投稿)
※10万文字前後(8〜11万文字)以内で完結する予定です。
文字数 80,208
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.01