「羞恥心」の検索結果
全体で47件見つかりました。
母親が再婚して、新しい父親と海外で暮らすことになり、日本で、血の繋がらない兄・真斗と二人暮らしをしている中学1年生の優香。
人一倍羞恥心が強い一方で、身体が弱く、熱を出したりお腹の調子を崩しやすい体質のせいで、しばしば恥ずかしさを伴う診察や治療を受けることになる。
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「恥ずかしく感じる体験」をテーマに書いています。
発熱、腹痛、便秘、下痢などの体調不良、浣腸や坐薬(座薬)などの恥ずかしさを感じる医療行為、とりわけ、浣腸の恥ずかしさがメインテーマです。
医療行為を描いていますが、浣腸や排泄の表現を含むので、R15としました。
感想をいただけたら、とても嬉しいです。
登録日 2021.04.21
もうすぐ高校を卒業する弟が言った。
「姉ちゃん俺さ、PCの18禁ゲーム欲しいんだけど連れてってくれない?」
「・・・え?」
これは弟と姉が一緒にアダルトなコーナーに行く話しだ・・・。
文字数 6,962
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.11.25
佐藤太一、18歳、ごく普通の高校生だった彼の日常は、引っ越し先のアパートに備え付けられた「呪われたトイレ」によって一変した。そのトイレはただの便器ではなく、ドアを開けるたびにランダムな場所――時には歴史的な舞台、時には未来や異世界――に太一を転移させるワープ装置だった。しかも、元の世界に戻るには、転移先で「用を足す」という過酷なミッションをクリアしなければならない。
渋谷のハロウィンから平安時代の山寺、バッキンガム宮殿の近衛兵前、果ては宇宙船やヤンデレ美少女の部屋まで、太一は毎回予測不能な場所で羞恥心と戦いながらトイレミッションに挑む。片想いのクラスメイト・山本彩花のリビングや、遊郭の花魁との宴会など、心が揺さぶられる場面も増え、太一のメンタルは常に限界寸前。それでも、彼は腹痛とトイレの呪いを乗り越え、なんとか日常を取り戻そうと奮闘する。
このトイレの謎は何か? なぜ太一が選ばれたのか? そして、いつかこのループから解放される日は来るのか? ユーモアと緊張感が交錯する、太一のトイレ冒険譚が今、始まる!
文字数 479,300
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.03.28
もうひとつあったかもしれない世界の日本で、日夜活躍しているのに非難されるヒロインたちがいた。秘密組織”ゼット”によって無作為に選ばれた少女が、一年限定という約束で謎の存在からの侵略に立ち向かっていたのだ。人々は彼女らをゼットガールと呼んで感謝の言葉と嘲笑の眼差しを送るのであった。
そんなゼットガールに補欠で選ばれた河島博美は選ばれてこう思った、”変態じゃん”と。そうゼットガールは目鼻口がない全身スーツに変身するのだ! 今日も、少女の羞恥心を隠して戦うのだ! 相手はドールだ!
*18禁作品ではありません! エロティックな展開もありません。ゼンタイが嫌だと思われる方は閲覧しないでください!
文字数 6,078
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.06.15
24歳、セーラー服で潜入任務中――!?
民間警備会社《セキュリティ・アテナ》所属のSP、服部倉子と真田真子。
次なる任務は、名門お嬢様学校に通う令嬢・久遠澪のボディガード。
だがその方法がまさかの「同級生として潜入して護衛せよ」という無茶ぶりで――
「無理があるって自覚してるの!?」
「え、セーラー服? ブルマ!? 聞いてない!!」
年齢ギリギリ、体力ギリギリ、羞恥心マシマシで贈る、
ちょっと過酷で、かなり笑える“女子高生SP”潜入コメディ!
文字数 163,733
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
ダンジョンコアに転生し主人公。
もと人間だった為に、人間や亜人を殺したくない。
しかし、魂を吸収しないと存在できない。
そこで、吸収するモノを変更した。
羞恥心に…。
主人公の話→被害者の話→冒険者たちの話の繰り返し。
※「小説家になろう」・「ハーメルン」・「カクヨム」にも掲載中。
文字数 8,878
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.01
「まさかこんなところで出会うとはな! 只野緑よ!」
街中でいきなり絡んできた少女は俺にそう言った。
愛嬌のある顔立ちのそいつは、しかし悪役を彷彿とさせるおかしな格好をしていて……ってなんだこいつ!?
「そこまでだ! ココア・ブラウン!」
さらに現れる緑色の全身タイツを着た自称正義。
え? あいつは人を洗脳する悪者だって? いや待て、俺は関係ないだろ! どうしてそう俺を巻き込むんだ!
人を洗脳する装置を巡り対立する自称正義と自称悪。巻き起こるハタ迷惑なバカ騒ぎ。二人の変態に巻き込まれる俺。
そして……知っているはずなのに、記憶にない少女。
なあココア・ブラウン、お前は一体……何者なんだ?
これは、常識も羞恥心もないバカ達の物語。
文字数 76,755
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.05.30
『スカートをめくられた子を笑った人たちへ――バカにしないで。』
風――それは時として、少女の尊厳を踏みにじる“敵”になる。
通風口に仕組まれた悪意の中で、スカートを大きくあおられた菜帆。
笑い声と視線にさらされた彼女に手を差し伸べたのは、
かつて同じ痛みを経験した葵と綾だった。
『葵と綾、そして風』から続く、"風とスカート"にまつわる物語。
“見られる怖さ”と"無自覚な加害"に向き合った少女たちは、
少しずつ傷を言葉にしながら、それでも前を向いて歩き出そうとする。
――傷ついた心と心が重なりあう、全3話の小さな“再生”と“赦し”。
※本作には、思春期の羞恥や戸惑いに関する描写が含まれますが、
あくまで心理描写を主軸としており、性的な意図は一切ありません。
文字数 7,781
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
人生のどん底にいる女の『タマキ』と初対面の彼女に「下僕にならない?」と聞いちゃった賢いけどアホな男の『ルイ』
口悪い世話焼き女と私生活ダメダメなのにやる時はやる男、この2人の変な主従関係。
を書きたい作者のわがままを詰め込んだ物語。
※タマキは女の子なのに口めっちゃ悪かったり、変態ネタが突然降って沸いたりします。
※タマキの羞恥心はほぼ死滅している為、下ネタを連呼したりもします。
※異能設定あるけど、ゆるゆるです。
以上をご了承ください(๑>•̀๑)テヘペロ
文字数 1,385
最終更新日 2019.01.18
登録日 2019.01.18
飲み会でやってしまった失敗。
過去にも例を見ない悲惨な結末だった。
まだまだ立ち直れてなかった自分を、誰かに押し付けたんだと思う。
見慣れぬ部屋で目覚めた朝、まったく記憶がない自分。
隣の人が誰なのか思い出せない・・・・。
うっすらと見える部分で想像しても、どうしてそうなってるのか・・・。
羞恥心を含めて自分への嫌悪感で逃げ出したその場。
忘れてください。そう言った。
お酒は飲まない事、飲み会には参加しない事、しばらく誰の横にも立たない事。
いろんな過去を遠くに感じられるようになった頃。
それでも自分を許せない人がどこかにいることを思い知らされる。
石黒 明日香 27歳
あの日の続きを望まれて。
あっさりと終わる短めのお話です。
文字数 47,647
最終更新日 2020.09.05
登録日 2019.06.18
大好きなスカートを軽やかに揺らしてくれていた風。
ある日、その風が、葵の全てをさらけ出す"敵"になった。
初めて知る、見られる怖さ。
初めて知る、親友の脆さ。
日常にありふれた出来事が、
少女たちの心に大きな変化をもたらす。
――これは、少女たちの"最初の痛み"を描く、全4話の小さな物語。
※本作は『葵と綾、そして風』の改稿前のオリジナル版です。
『葵と綾、そして風』無印版とあわせてご覧ください。
※本作には、思春期の羞恥や戸惑いに関する描写が含まれますが、
あくまで心理描写を主軸としたものであり、性的な意図は一切ありません。
文字数 6,628
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.06.12
子供の頃、憧れた身近な女性。
年の経過とともに、その女性にも色んな変化が・・・
それでも憧れは変わらず、その人生すべてを受け止めたくなる
文字数 33,961
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.28
「オ◯ニーのフィニッシュ後、10分間のあいだ。ステータス上昇し、賢者となる」
こんな恥ずかしいスキルを持ってるだなんて、誰にも知られる訳にはいけない!
クラスメイトがボスと戦ってる最中に、オ○ニーなんて恥ずかしくてできない!
主人公ーー万波行宗は、羞恥心のあまり、クラスメイトに自分のスキルを隠そうとするが……
クラスメイトがピンチに陥り、彼はついに恥を捨て戦う決意をする。
恋愛✕ギャグ✕下ネタ✕異世界✕伏線✕バトル✕冒険✕衝撃展開✕シリアス展開
★★★★★
カクヨム、ハーメルンにて旧版を配信中!
これはアルファポリスの小説賞用に書き直した(新版)です。
文字数 609,830
最終更新日 2025.04.05
登録日 2024.08.15
俺こと風見功矢(16歳)はある夢を持っていた。
『異世界に行って魔王討伐ライフを送りたい』である!!
そんな夢を持った俺は己が実力を高めるため高校入学早々に剣道部へと入部し徐々にその実力を高め半年で主将のざまで上り詰め、平凡な勉学の成績を収めつつその裏で魔法や超能力について深く熟考(空想だが)。
現代の科学に基きこうであろうという原理の構築についに成功した。
一人歓喜に湧いていた。
だが現実は甘くなくそれは無情の夢へと散っていった。
そんな退屈な毎日を送りはや2年。
明日から夏休みになろうという放課後。
そのときは唐突にやってきたのだ。
「……あなたの夢が叶う日が来たわよ
……私達3人でね」
乗り気でない幼馴染と親友二人に連れられ屋上に行くと即転移。
他に転移してきた二人。
合計6人で勇者として魔王討伐の命を受ける事になり、もうどうしようもなくワクワクしていた。
でもそのワクワクはすぐに消え失せてしまった。
「俺だけスキル変態て!!
思ってたのと違いすぎるだろ〜(T_T)」
他のやつには絶対に見せられない……
こうして俺は自身の羞恥心を優先した結果、適当な嘘を付きスキル開示を拒否して勇者を脱退。
一人この異世界を生き抜く選択をしたのであった。
使えないスキルだと思ってたらいろんな意味で最強でした!!
スキル変態使いが行く異世界ライフ!!
文字数 3,947
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.11.12
なぜ女子大生はこんなにも温泉に行きたがるのか。わからない。何が楽しくて自分の裸を晒さねばない。人の裸を見なくてはならない。羞恥心はどこに置いてきた。しかしながら、断れない、異を唱えられないまま、決行される温泉旅行。……について不満たらたらな女子大生とそれに付き合わされる同居人の話。
文字数 5,558
最終更新日 2017.02.24
登録日 2017.02.24
