ゼンタイ 小説一覧
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32件
1
徒然なるままに ”ゼンタイ・着(機)ぐるみのスゝメ?”
ゼンタイ(全身タイツ)や着ぐるみまたは機ぐるみに関する創作小説を書こうとしては書き上げられていない、ヘッポコ趣味人の徒然なるままの想いを綴っております。
多くの作品でテーマにしているゼンタイ(全身タイツ)、着ぐるみ、もしくは機ぐるみなどについての実体験や考察について連載していく予定ですが、全ては個人的意見でありますので、あらかじめご了解おねがいします。また、それらに嫌悪感を持たれている方は閲覧を回避していただくようにお願いいたします。
*実体験についてですが、個人名を匿名とさせていただきます。なおR!8は予防線として設定しております。
2
朝起きたら全身タイツの世界
朝起きたら、皆は顔以外頭から指先まで全身タイツを着ていた
3
スーパーヒーロー屈辱
スーパーヒーローガイアvs悪の軍団コブラ。謎のスプレーでガイアは人間並みのパワーに落とされ、一人の雄として堕とされていく、、、
4
やっと出来た彼氏がゼンタイフェチだったので私もゼンタイフェチになることにした。
わたし嘉奈29歳。彼氏いない歴が年齢と同じというアラサーだったけど彼氏が出来たのよ、しかも年下の!
お見合いするのも面倒だし結婚相談所を使うのも嫌だと思っていたところに出来たので嬉しかったのよ!
しかも身長が高くハンサムで高収入のエリート公務員で性格もいいときたもんだから!
でも彼には秘密があったのよ。それはフェチの中のフェチといわれる全身タイツフェチ、略してゼンタイフェチだったのよ!
えーい、こうなったら私も彼と同じになってやるわよ! 抵抗がないわけではないけども・・・
だって見た目は普通でどこにでもいるような人たちがゼンタイ姿になると、あんなことやこんなことそしてエッチまで・・・わたし、アブノーマルな女になってしまうわ!
5
覆って気持ち良くて楽しんで!
ある晩、酔っぱらって間違って義妹の部屋に入った男が見たのは、ヒトの形をした何かだった。それは、体形補正スーツと言い張って特殊な全身タイツを着用した妹だった!
6
真っ赤なゼンタイ姿で異世界召喚されたわたしって不幸ですか?
真っ赤なゼンタイ姿で異世界に召喚されたわたしって不幸よ!
たまたま文化祭のコスプレイベントでやりたくもないのに無理やりゼンタイ(全身タイツ)を着せられたところ、突如異世界に召喚されてしまったわけ。向こうは救世主を呼んだつもりなのに、訳の分からないものが来たと困惑していたのよ! それはこっちのセリフだってば!
ゼンタイが脱げないわたしは、脱ぐこと&元の世界に帰還するために戦うしかないの?
基本的に奇数番が主人公側、偶数番が召喚した側になります。
7
ゼンタイシンドロームな人々!
ゼンタイ(全身タイツ)が絡むオムニバス小説です。全身タイツに嫌悪感を持つ人は閲覧しないでください!
オムニバスですので、章ごとで完結させていきます。
8
【完結】「R18」全身水着強制着用!
水泳部員の暁美はタイムが伸びず代表どころか退部宣告寸前だった。そんな彼女に顧問の塩嵜はこう提案した。「新型水着の被験者にならないか」と。でも、それは恐怖のはじまりだった!
9
【完結】ゼンタイレスラーとしてデビューしたけど、それで?
プロレスというスポーツはレオタードかタイツのような水着を着用するはずなのに!
門を叩いた団体のユニフォームですって、これが? マスクだけでなく全身に着るのですか? それって変態じゃん! そう思ったけど後の祭りだった!
これは、全身を特殊スーツで覆い戦う、特殊コスチューム系団体に入ってしまった少女の戦いの記録である。
10
スレイブZ!
「今日からお前らの姿だ!」
ある日、地球上に出現した異世界人は地球人たちの姿を奪った!
「スレイブスーツ」と呼ばれる全身タイツのようなのを着せ洗脳するのであった。
11
【短編集】纏う人たちの物語 ゼンタイに関わりたくなかったのに
全身タイツいわゆるゼンタイに関する作品集です。
12
ゼットガール! 露出ゼロなのに非難されるヒロインたち
もうひとつあったかもしれない世界の日本で、日夜活躍しているのに非難されるヒロインたちがいた。秘密組織”ゼット”によって無作為に選ばれた少女が、一年限定という約束で謎の存在からの侵略に立ち向かっていたのだ。人々は彼女らをゼットガールと呼んで感謝の言葉と嘲笑の眼差しを送るのであった。
そんなゼットガールに補欠で選ばれた河島博美は選ばれてこう思った、”変態じゃん”と。そうゼットガールは目鼻口がない全身スーツに変身するのだ! 今日も、少女の羞恥心を隠して戦うのだ! 相手はドールだ!
*18禁作品ではありません! エロティックな展開もありません。ゼンタイが嫌だと思われる方は閲覧しないでください!
13
コスプレイ
素直な欲求を追い求め続けた結果―。
ちょっとマニアックな物語。
*ゼンタイ・プレイ
*レイプレイ等々
14
ゼンタイを着て出歩いてもいいですよね?
瀬戸内海沿いにあるどこか懐かしい鄙びた町に異質な者がいた。なぜか全身タイツで時々歩くのだ!
人々は無視したり犯罪行為ではないかと、様々な見方があったが、それが気になっていた少女は巻き込まれてしまう事となった。ミイラ取りがミイラになる、ならぬゼンタイを見ていたのにゼンタイの中の人になってしまったのである!
*全身タイツもしくはそういったものに嫌悪感を感じ方は閲覧を回避してください。
*明らかにR18になるような話はありません。またコスプレなどの名称は全てオリジナルです。
15
フェチな女の子に恋したら変態なのかよ!
お隣の古い文化住宅に住んでいる女の子に恋をしました。彼女の笑顔とその身体に! でも、それは全ての間違いだった・・・
その女の子はとてもフェチな趣味を持っていた。おかけで田舎から上京した純朴だった僕は変態の仲間入りする破目に? そして、その女の子の職業っていったい? ゼンタイ好きでラテックスラバー好きで美少女着ぐるみ好きで、いったいぜんたいなんなんだ、彼女は!
*(注意事項)
作品中に着ぐるみ、ゼンタイ、水着、ラテックスラバーといったフェチなアイテムが出てきます。そう言ったアイテムに嫌悪感を抱く方は決して開かないでください。責任はモテませんから!
16
ゼンタイフェチ女ですが受け入れてくれといいませんけど
私はミチル。どこにでもいるような女の子だけど、家族に絶対言えない秘密があるの。ゼンタイフェチなのよ! 毎晩、家族が寝静まった後はゼンタイに着替えてお楽しみしているのフェチに目覚めたのよ。しかもフェチ友達がいっぱいいるのよ。変態? そんなことお構いなしよ! 今日も楽しんじゃうわ、ゼンタイでいろんなことを!
*いわゆるゼンタイ(全身タイツ)好きな主人公とその仲間との物語です。そのようなものが嗜好に合わない方は閲覧をお控えください。なお、特定のモデルはいない空想の物語ですので、どこかの誰かに似ていても気のせいです。
17
わたしにゼンタイなんて着せないでよ、もう変態!
わたしマドカ、焼肉屋の店員だったけど今は失業中。ある日のことだけど、失業旅行から帰宅していたけど飛行機の到着が遅れて、さらに電車も遅れたので、自宅に帰れなくなってしまったの。
それで、「安全パイ」な男友達シンジの家に泊まることにしたの。大人しいから大丈夫と思ったのに、真夜中は別の顔だったの。そいつは、わたしに全身タイツを着せようとしたのよ! 本当に変態だよ、こいつ! それなのに何故わたしは惹かれるのよ、そんな変態男とゼンタイに!! しかもわたしをゼンタイフェチにするというのよ!!! わたしはどうなるの?
*いわゆるゼンタイ(全身タイツ)作品です。ゼンタイでの男女もしくは女性同士の絡みが出てきますので、そのような作品に嫌悪感を感じる方は、パスしてください。
18
徳島第一高校ゼンタイ部
女性がタイツ着用を義務付けられている世界。徳島第一高校にはゼンタイ部が存在していた。
19
恥ずかしい 変身ヒロインになりました、なぜならゼンタイを着ただけのようにしか見えないから!
ヒーローは、 憧れ かもしれない しかし実際になったのは恥ずかしい格好であった!
もしかすると 悪役にしか見えない?
私、越智美佳はゼットダンのメンバーに適性があるという理由で選ばれてしまった。でも、恰好といえばゼンタイ(全身タイツ)を着ているだけにしかみえないわ! 友人の長谷部恵に言わせると「ボディラインが露わだしいやらしいわ! それにゼンタイってボディスーツだけど下着よね。法律違反ではないの?」
そんなこと言われるから誰にも言えないわ! でも、街にいれば出動要請があれば変身しなくてはならないわ! 恥ずかしい!
20
【 皆が還る場所… 】短編集(戦隊)10
短編集―。
人は死んだら
どこへ逝くのだろう…。
また異なった世界があるのだろうか?
第一弾【 皆が還る場所… 】
そして昨年、書き上げた
【 レンタル彼氏 】をRE-MAKE。
その他
【 科学戦隊ボッキーズ 】
【 正義の味方 モッコリーズ 】
【 ボディー・チェンジ! 】
【 原住民をイカせろ!】
【 スプラッシュ 倶楽部 】
NEW!【 旅 人 】
【 オナ友 】
NEW!【 命懸けの女装 合コン 】
NEW!【 忍 】など…。
21
ゼンタイが好きになっても良いですよね?
田舎から東京暮らしを夢見てやって来た緋沙子は正社員になれずアルバイトで生計を繋ぐ日々を過ごしていた。しかも職場では根暗女と揶揄されるほど無視される存在だった。
だが彼女には裏の顔があった。彼女は全身タイツ略してゼンタイを纏う事で別人格になる性癖があった。そんな彼女とその仲間たちの関係が明かされる!
*いわゆる18禁作品ではないです! 性的な事は出ませんが、特殊な趣味の話です。登場人物もフツーではないかもしれませんが、法令違反な事はいっさいないはずです。
22
【R18】ゼット・ドリーマーズ
オムニバス形式の作品です。完全に小生の妄想を文章化したため、全身タイツ、ゼンタイ、ラバースーツや着ぐるみなどに嫌悪感を感じる方は閲覧しないでください。また、保険としてR18指定にします。ご意見などございましたら遠慮なく感想欄に投稿してください。
【来るべきだった世界】1997年から未来世界に迷い込んでしまった僕が見たのは、市民全てが全身をピッタリスーツで覆われて管理されているデストピアな世界であった!
23
彼女が ガイノイドスーツ に着替えたら
少女の玲和はコンパニオンのアルバイトを依頼されたが、それは機ぐるみの内臓となって最新型汎用ガイノイド ”レイナ”になることであった!
女性型アンドロイドに変身することによって、 彼女は人間を超えた存在になった快楽を体験することになった!
(妄想で考えてみた短編です)
24
【完結】纏い女!
ある日、目覚めた少女は自分が奇妙な格好をしていることに気付いた! 顔が・・・無くなっていた。しかも人間じゃなくなっていた。それは全ての災いの始まりだった。
その日以来、次々と女性の身体が別の生命体のようになる通称「ゼンタイ病」に罹患するようになった世界で、どんなに周囲の者が発病しても変化のない少女「レン」を安全地帯に連れて行く破目になった克也の危険な旅が始まった!
※あまりにも棚ざらしに長くしていたので、十話で完結といたします。同じプロップで練り直して新作に仕立てますので、よろしくお願いします。
25
「R18」わたしにゼンタイを着せないで!
近頃、変な不法侵入者が出没していた。どこからもなく侵入して女性にゼンタイを着せて帰るというものだ。別に何かをするわけではないという! そんな事に少し興味を持ってしまったもの好き少女に起きた事とはなに?
*あくまでフィクションです。小生が軽い気持ちで書きましたが、絶対真似はしないでください!
26
全身戦隊ゼンタイジャー
ゼンタイによるヒロインの戦隊ものです
27
ぼくが好きになったあの人はゼンタイにはまっていました
大学生の菊田亮輔が好きになった彼女と付き合う事になった。しかし、彼女には秘密があった。いわゆるゼンタイフェチだった!
これはアブノーマルと思っていた彼女のペースに嵌められていく男の惨状? を描いた物語である。
*18禁は本当に保険です。あまりハードな事は描かないつもりです。
*いわゆる全身タイツすなわちゼンタイが主題の物語です。そちらに嫌悪感を持たれる方は強くパスしていただくことをお勧めします。
*設定は緩いです。
28
人の形をした何かといわれていても恋愛します ー異世界ゼンタイ百物語ー
眼の前にいる女は異様な姿であった。真っ黒い全身タイツを纏ったマネキンにしか見えなかった。しかも彼女のその姿はある理由で脱ぐことができないという。しかも、その原因が異世界に遷移したあと戻って来たからせいだという。
彼女が語る物語は、異世界で体験したり聞いたりしたという。しかも複数の世界を! 彼女の語る世界はとは?
※作者の独自の世界観によるものであり、完全にフィクションの物語です。概ね5000文字から一万字前後の短編集になります。作中で言及していませんが、ヒロインは全身タイツ姿です。なお、R18は予防です。
29
ミスマゼンタ~ゼンシンタイツ軍の侵略~
西暦2XXX年。
地球は、遥か彼方のゼンシンタイツ星から飛来した謎の宇宙侵略軍団「ゼンシンタイツ軍」によって、滅亡の危機に瀕していた。
その軍勢は、頭から足先まで真っ白なゼンタイに覆われた女性型戦闘員と、カラフルなゼンタイを纏った強力な怪人たち。
通常兵器をものともしない圧倒的な戦闘能力を前に、世界各国の軍隊は次々と敗北していく。
人類最後の希望として、日本政府は特殊戦闘組織「ZBT(Zentai Buster Team)」を設立した。
若き女性司令官・桃田善子は、正義感と強い使命感を胸に、ZBTレンジャーズとともに侵略者へ立ち向かう。
しかし、ゼンシンタイツ軍の総司令・キングバイオレットの恐るべき力によって、善子の運命は一変する。
マゼンタ色のゼンタイに全身を覆われ、記憶も人格も書き換えられてしまった彼女は、かつての正義を完全に失い、キングバイオレットに絶対の忠誠を誓う女幹部「ミスマゼンタ」へと変貌してしまう。
さらに、かつての仲間たちも次々とゼンタイ怪人へと変えられ、人類の希望は失われていく。
もはや、彼女たちを元に戻すことはできない。
かつて地球を守ろうとした女性が、今度は地球を征服する側となる。
これは、正義の女性司令官が侵略軍の女幹部へと生まれ変わり、キングバイオレットと仲間たちとともに新たな世界を築いていく、異色のSF侵略物語である。
30
笛智荘の仲間たち
田舎から都会に出てきた美優が不動産屋に紹介されてやってきたのは、通称「日本の九竜城」と呼ばれる怪しい雰囲気が漂うアパート笛智荘(ふえちそう)だった。そんな変なアパートに住む住民もまた不思議な人たちばかりだった。おかしな住民による非日常的な日常が今始まる!
31
【完結・R18】僕の姉ちゃんはゼンタイフェチであることを認めない!
両親が法事で田舎に出かけていた晩。いつも拒絶される姉の美路から部屋に入るように言われた。そして僕の目の前にゼンタイ姿の姉がいた!
しかし姉は自分はゼンタイフェチではないと言い張っているのに、弟の僕にいろんなことをやれと命令するけど・・・あれ? こんなことしてもだいじょうぶなの? 姉ちゃん!
それにしても、あんなエッチな事をしてもゼンタイを着ていると近親相姦にならないの? 姉ちゃん!
32
ゼンタイリスト! 全身タイツなひとびと
ある日、繁華街に影人間に遭遇した!
それに興味を持った好奇心旺盛な大学生・誠弥が出会ったのはゼンタイ好きの連中だった。
それを興味本位と学術的な興味で追っかけた彼は驚異の世界に遭遇する!
なんとかして彼ら彼女らの心情を理解しようとして、振り回される事になった誠弥は文章を纏められることができるのだろうか?
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