「設定」の検索結果
全体で7,150件見つかりました。
ワンHYDE!!
ラノベ系小説です!!
主人公、風早 レント
とその仲間達が世界や銀河を駆け回って行く!
※詳しい設定は話が進みしだい更新致します。
バトルファンタジー小説です!
登場人物
【主人公、風早レント】
※更新までお待ちください!!
文字数 553
最終更新日 2017.01.20
登録日 2017.01.20
王家の暗部として仕える伯爵家の次女であるジルウェルシアは、脳内お花畑の婚約者と同じく友人という子爵令嬢によって婚約を破棄する。
それから少し経って母の友人である王妃のお茶会に呼ばれ、王太子の侍女にならないかと提案される。
時々毒を盛り込んで、シリアスにならないように気を付けながらまったりと更新します。
※コメディは時々ちらっと程度です。設定は割りとざっくりなのでふーんと思っていただけると嬉しいです
文字数 9,980
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.03.24
それはカフェでの出来事。
禁煙の店でタバコを吸う美女にその事を注意した男、金手 満明が少しづつ魔法使いたちの運命に巻き込まれ、深い所へと足を突っ込んで行く。
満明が歩んで行くその世界とはいかに!
※本作はノベルアップ+にて投稿済みのものを今後当サイトに投稿する作品の設定に合わせて改稿を行った作品です。
文字数 16,701
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.26
宇宙から「天啓」が降ってきた。それを受け取った者は、「他者を救済しなくてはならない」と言う使命感に駆られ、相手のニーズもお構いなしに暴力的な方法で「救済」に走る。
異星からの干渉と見た政府は関連省庁による対策チームを樹立。分室として方々に職員を待機させる。
その内の一人、国成哲夫は、多摩地域の分室で業務を行っていたが、ある日地球人に擬態した宇宙人と出会う。θ7354と名乗った彼女は、「天啓」を与えた異星人を嫌っており、地球人に協力したいと申し出た。
二人は早速、ある私立中学校の教師の異変を調査する。
※書きたい小説の設定をこねていたらできあがった前日譚です。本編はまたその内。
※3話構成。予約投稿で7/13の17時に完結します。
※7/24本編→https://www.alphapolis.co.jp/novel/519967146/722895846
※10/10 「ハンドアウト・メサイア(読み切り)」から改題しました。
※フィクションです。実在する人物、国、団体、事件などには関係ありません。
※関係ありませんので作劇重視で考証などはあまりしておりません。
※心身の不調は医療に相談してください。作中の対応は真似しないでください。
文字数 12,613
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.11
アリスは困っていた。
自分が乙女ゲームに転生していることなど、この際どうでもいい。
そんなことは本当に些細なことなのだ。
彼女が今一番困っていること。
それは……
「あの~! あの、誰かいらっしゃいませんか?? 私、閉じ込められているんです!」
アリス・ド・ヴァランシエンヌ 16歳。
彼女は乙女ゲームの転生者、ではあるものの、ただのモブだったのである。
⚠️注意書き⚠️
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。
現実世界と混同せず、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆ゆるっふわっ設定です。
☆小説家になろう様にも同時掲載しております
文字数 6,829
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.05
主人公歩美はゲームをするのが好きな女の子。
ある日、ゲーム屋さんに行くと期間限定と書かれた一つのゲームを見つけた。
歩美はそのゲームに心引かれて買うことに決めた。
ゲームを起動して始めようとすると"設定を選んでください"という文字が出た。
歩美は設定を選ぶとスタートボタンを押した。
すると、画面からまぶしい光が・・・!?
気がつくとゲームの世界に入り込んでいた。
歩美はそこで真実の愛を見つけなければ、元の世界に戻れなかった。
果たして歩美は無事に元の世界に戻って来れるのか・・・?
文字数 7,933
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.08.12
文字数 37,698
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.04
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作品の作成・編集作品詳細
連載 僕が死ぬとき、世界は無に還る ―自覚なき刻術士のやり直し無双― 代表作
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作品情報
データ
投稿状態
投稿済 連載中
Nコード
N9782MD
投稿文字数
9,049文字
初回掲載日
2026年05月08日 07時00分
最新掲載日
2026年05月08日 20時15分
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作品設定
編集
作品タイトル
僕が死ぬとき、世界は無に還る ―自覚なき刻術士のやり直し無双―
作者名
七鳳(ユーザ名と同じ)
作品種別
連載
完結設定
連載中
年齢制限
全年齢
セルフレイティング
なし
作品分類
オリジナル
大ジャンル
ファンタジー
小ジャンル
ハイファンタジー
あらすじ
「また失敗した。やり直しだ」――そんな奇妙な夢を見る少年セナ。
彼は、時間を数秒止めるだけの地味な魔法『刻術(ときじゅつ)』の使い手として、幼馴染のリリア、女騎士のアヤと共に新米パーティ『クロノスゼロ』を結成する。
しかし、初陣で迷い込んだ裏ダンジョンで、一行は圧倒的な絶望に直面する。
仲間は無残に殺され、セナ自身も命を落としたその瞬間、止まっていた「時」が動き出す。
死の間際にだけ目覚める、冷徹な「俺」。
そして放たれる、指定した空間を存在ごと消し去る最強の権能。
自覚なき無双の果てに、少年が手にする運命とは。
【キャラクター紹介】
セナ・クロイツ
「僕」:おっとりした少年。不便な『刻術』を使い、仲間を支えようと奮闘する。
「俺」:セナが死ぬと現れる人格。空間を消滅させる圧倒的な力を振るう。
リリア・フェルメール
セナの幼馴染。明るく活発な魔導の天才で、パーティを引っ張るリーダー的存在。
アヤ・ブランシュ
白銀の鎧を纏う女騎士。寡黙だが、誰よりも早く高みへ昇りたいという強い情熱を内に秘める。
登録日 2026.05.08
この物語は、リンク・ザ・オンラインの世界を旅する少年少女たちを描いたものです。(内容紹介ざっくりしすぎっw)
この物語の登場人物は、僕がいいなと思った人たち?なので多少かぶることがあります。
※デスゲーム化は予定していません
※毎週日曜日の午前0:00を予定しています(更新が長く途切れる時もあります)
※公開してからもお話が変わるときがあります
更新のお知らせ
7/10 登場人物の名前がほかの方の作品とかぶっていたので変更しました
7/18 カルディスの武器を変更しました
8/17 「お話の設定」を少し変更しました。
9/19 内容を詰めました。
文字数 6,156
最終更新日 2017.07.23
登録日 2017.06.05
とある街のとある場所にポツンとチラシが1枚…
チラシには
【アナタのエッチな願い叶えます】
と書いてあり、その下には電話番号が…
何をお願いするかはアナタ次第…
(プレイされた次の人では前の人の状況が受け継がれません、彼女は悪魔という設定です)
名前、アリア(女)見た目25歳
スリーサイズはお客の要望通りになる
文字数 3,322
最終更新日 2018.07.17
登録日 2018.07.17
さぁ、絶望を始めよう…………
7柱の神々は我々人類一人ひとりに識別番号をつけ、人間を管理している。
ある日、識別番号29695834番の人間達、コードネーム・ベガに致命的なエラーが発生する。
7柱に属する女神アテナはそんなベガを救うべく、識別番号29695835番の人間をコードネーム・アルタイルと設定し、特殊な力を与える。
時は現代、太平洋に浮かぶ豪華客船で起きた高校生連続殺人事件。もとい高校生同士の殺し合い。その黒幕であるタクトは、皮肉にも人々を救うアルタイルの番号を託された人物だった。
後にタクトはアテナに直々にベカの救出を依頼される。しかしタクトはそれを拒否し、ちまちまとエラーを直すくらいなら、とこう言い放つ。
「世界を作り直してやる」
世界の再構築を目指すタクトとその仲間のアルタイル、それを阻止しようとする7柱と謎の団体ペルセウス。
そしてタクトの記憶に刻まれる、「田口椿希」という少女――――――――。
チート?最強?彼はそんなちっぽけな言葉に当てはまらない。
その目に焼き付けろ、彼の生み出す新しい世界を。
文字数 8,552
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.04.02
ある日ある時ある夢を見たわ。
だから愛するダーリン(仮)の闇落ちを防ぐ為に先んじて手を打ってきた辺境領主の娘が私。
その為に小説や演劇で悪役令嬢や悪女を学んだの。
ラスボスになって夢の結末を変える為に!
ダーリン(仮)に胸ぐら掴まれれば拳で語ってボコボコにし、強くなる為に修行をすればからんできた古竜をボコボコにしたわ。
そうしたらなぜか古竜をテイムした事になって冒険者の高みを上り詰めたけど、気にせず今度は魔竜をボコるべく死の森にレッツゴー。
けれど魔竜ちゃんに萌えて私がノックアウト。
つい浄化しちゃったら、あらら、なんということでしょう?
可愛い竜達の下僕になって、ちょっと当初の計画は変更してしまったけれど、目的は変わらない!
ダーリン(仮)の闇落ちを防ぐ為、私は暗躍したのよ、お~ほっほっほっほっ。
〈注意〉
ノリと勢いで作ったので、設定等ゆるゆるです。
1話2000文字前後を目安に15話くらいの短編のつもりなので完結はさせます。→20話くらいになりそう?
今日明日は午前と午後の1日2話投稿予定です。
他サイトでも投稿予定にしています。
文字数 41,299
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.10
ある日、おかしな夢を見た
何も見えず、何も言えず、何も感じれない夢
ただ、誰かの声だけは聞こえた
「ようこそ、『異能者の夜会』へ」
その一言だけが、強く印象に残っている
※設定ふわふわ
ご都合主義です。
名前は主要人物以外はあまり出てきません。
作中では登場人物や設定の詳しい説明は少なめですので、気になる方は『簡易設定』もご覧ください。
『簡易設定』は読まなくとも話は分かるように書いていますので、ご安心下さい。
投稿予定
1日目
〜13時 合計3話投稿
18時30分〜20時30分 1時間毎に投稿
投稿開始2日目
11時30分〜13時30分
18時30分〜20時30分
1時間毎に合計6話投稿
3日目以降、12時30分に1話づつ投稿
1話目安1100字前後
文字数 26,683
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.05
薄暗い部屋の隅、背の高い本棚に囲まれて一人。エリシアは読書に耽っていた。
周囲の貴族令嬢たちは舞踏会で盛り上がっている時刻。そんな中、彼女は埃の匂いに包まれて、分厚い薬草学の本に指先を滑らせていた。文字を追う彼女の姿は繊細で、金の髪を揺らし、酷くここには場違いのように見える。
「――その薬草は、熱病にも効くとされている」
低い声が突然、彼女の背後から降ってくる。
振り返った先に立っていたのは、辺境の領主の紋章をつけた青年、エルンだった。
不躾な言葉に眉をひそめかけたが、その瞳は真剣で、嘲りの色はなかった。
「ご存じなのですか?」
思わず彼女は問い返す。
「私の方では大事な薬草だから。けれど、君ほど薬草に詳しくはないみたいだ。——私は君のその花飾りの名前を知らない」
彼は本を覗き込み、素直にそう言った。
胸の奥がかすかに震える。
――馬鹿にされなかった。
初めての感覚に、彼女は言葉を失い、本を閉じる手が少しだけ震え、戸惑った笑みを見せた。
※拙い文章です。読みにくい文章があるかもしれません。
※自分都合の解釈や設定などがあります。ご容赦ください。
※本作品は別サイトにも掲載中です。
文字数 70,302
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.10.03
世の中いっぱいある職業・お仕事。
自分が全然知らない職業も当然あります。
これは著者が全く設定・実情・内情を知らない仕事や職業を「~じゃないかなあ」の妄想・想像・でっちあげ総動員で作った、「本当っぽく書いた嘘のお仕事インタビュー集」です。
全てうその為、フィクションを楽しめる方のみお読みください。
つまり、この業界こんなの全然違うよ!と怒る方は読まないで下さい。
文字数 1,103
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.14
侵略者が襲ってきたので、それを撃退しようとする物語です。
より詳しい内容が知りたい方は、下の長~い文を読んでください。嫌だったら、作品に進んでください。
私は、小説に対して「笑ったり、ドキドキしたり、読んでいたらいつの間にか夜が明けていた」というのを至高だと思っているんですよね。
設定やメッセージ性はあくまで裏に潜ませて、どんどん先を読みたくなるような小説が書きたいのです。
「文字が不思議とスラスラ頭に入ってきて、最後まで退屈しなかった!えっ、もう終わり!?次の巻、早く出してくれよ!」と読者に言ってもらえるような作品が書けたら、それ以上の喜びは無いです。
さて、設定についてはこのくらいで、登場人物とその舞台について語りましょう。
、基本的に私の作るキャラクターは頭のネジが外れているのが多いです。はっきり言うとサイコパスです。主に全員が。
ただ、書いていて思ったんですけど、私は彼らが大好きです。サイコパスだけど、好きなんですよね。妙に常識的な部分もありますし。おまけに敵も好きです。やっぱり、主人公と戦う相手は魅力的な方が良いですよね。
舞台となる町は、「ぱっと見はマトモだけれども、地獄よりひどい魔境」をイメージしました。絶対に引っ越したくないですね。行ったらその日に殺されてもおかしくない修羅の地です。
まあ、そんなこんなで色々な要素をゴチャゴチャつなぎ合わせてこの物語が出来ました。長いお時間いただきましてありがとうございました。
ぜひ、最後まで読んでいってください。感想もお待ちしております。
文字数 10,726
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.11.22