「パシリ」の検索結果
全体で61件見つかりました。
ファンタジー小説大賞にエントリーするためにアップしましたが、まだ全く形になっていません。これから随時更新していきますので、よろしくお願いします<m(__)m>
FPSゲームにはまっているやらかし体質の郡司が落ち込んだ世界は、ちょっと奇妙な妖怪の世界だった。妖怪に売り飛ばされて住み込むことになった『まほろば堂』で、借金を返すために働くはめになった郡司だが……。
文字数 1,273
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
橘花 豊(主人公) 16歳。高校1年生
黒髪で耳と目が髪で隠れるくらい、長い。一応短髪。
身長170cm 体重 58kg
少し臆病で内気な性格だか、たまに頭と性格がキレ、二重人格みたいになる。
入学当初に高宮姫華(ヒロイン)に目をつけられ、パシリ、荷物持ちなどのいじめに遭う。
何とかして、状況を打開できないか考えてる。
高宮 姫華(ヒロイン)16歳。高校1年生。ギャル
金髪ロングで青いカラコンを入れてる。髪の毛の先端を少しなびかせて、後ろは腰くらいまでの長さ。
胸元はかなり大胆に開け、ニーソックスの膝上20cmのミニスカート
身長161cm 体重48kg
B:88(Fカップ)W:60 H:90
性格と口がキツい。すぐに人を見下し罵倒する。自分では気づいてないが、裏腹に内心はドMで従いたい気持ちがある。
大企業高宮コーポレーションの1人娘(お嬢様)
入学当初に橘花豊(主人公)に目をつけ、パシリ、荷物持ちなどでいじめ遊んでいる
小瀬 杏奈(姫華の友達)(俺のクラスメイト)
赤いポニーテールが特徴的。
姫華とは入学してからの友達
胸元は第1ボタンだけ開け、膝上10cmの少し長いスカート
身長158cm 体重43kg
B:80(Cカップ)W:55 H:82
高宮姫華(ヒロイン)がいじめてるのを傍観している。たまに手をだすが基本傍観。
家に弟が2人いて、心配性で母性が強い小柄な女の子(根は優しい)
入学当初から高宮姫華に目をつけられた俺は
次の日の朝校舎裏に連れていかれる
「な、何ですか?」
ニヤリと笑いながら腕を組む姫華が口を開く
「アンタ、今日から私のパシリね」
「逆らったら今後3年間どうなるかわかるわよね?」
何を言っているのかわからない俺は咄嗟に口を開き発言する。
「い、嫌です…」
姫華は見下し冷たい目をする。
「私が誰かご存知で?…あの高宮コーポレーションの娘よ?」
そう…誰もが知っている大企業だ。
高宮コーポレーションが動けば、大体の事は思い通りにいってしまう…。
俺は唖然とし、命令を聞くしかなかった…
「わ、わかりました…。」
そこから俺のいじめ生活が始まるのだ……。
ただ、まだ誰も予想だにしない事が起こる事を知らないまま……。本編へ。
文字数 1,923
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
夏海憲一郎は名門校皇星学園に通う高校1年生。
一見ただのガリ勉に見える彼だが、彼はある部活に所属していた—————その部活は雑学部。
ある日、その変人だらけの部活にある1つのメールが送られてくる。
そのメールはこの世には存在しえない出席番号を持つ生徒からのものだった。
学校のお悩み相談所の雑学部が厄介なことに巻き込まれいく、主人公がパシリ状態の物語。
※初稿は終わっています。
文字数 10,879
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.18
あーこれテンプレ展開じゃんが口癖になりつつあるのには理由があった。
坂口健吾 20歳大学生
姉である坂口麻里25歳の弟でありパシリである。
そんな俺が短い生涯にピリオドを強制的にうたなくてはならなくなり
ゲームの世界に転生したと思ったらまさかの攻略対象外なのに何やら中途半端に攻略対象達と接点のある立ち位置
これはモブじゃないしなぁ。そんな俺に好意を抱く攻略対象達とその婚約者さんたち。
こんな溺愛きいてませんけど!俺の運命はいかに!
完全にご都合主義
ラブコメ目指してます。
R18は保険です。もしかしたらがあるからね的な意味合いですね。
感想欄は閉じてますメンタル豆腐なので。
文字数 3,335
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.04.05
ウィリアム・ベン。通称ウィルはどんな宝箱でもどんな扉でも開けることが出来るスキル【最後の鍵】でアイテム回収役としてパーティにいたが、足手まといだと侮辱され追放されてしまう。
「アイテム回収役としてパーティに入れてやっていたが、俺たちは最強になった。もうお前は必要ない」
今まで仲間だと思っていた彼らは、ウィルのことを便利なパシリとしか思っていなかった様だった。
それなら夢だった田舎暮らしでもしようかと考えるウィルは、自分が今まで集めてパーティー全員に渡していた最強武器や最上位アイテムを回収する。
「じゃあ、これからは君たちだけで頑張ってね」
パーティーの冒険者たちは、最強武器や最上級アイテムが無くなっていることに気づかず、これまで楽勝だった低階層ダンジョンすら攻略できなくなり、国や街で徐々に居場所を失い破滅していく。
一方ウィルは村をモンスターから救ったり、国に災いをもたらした七幻龍を追う姫を助けたりと、いつの間にか色んな人々から求められる存在になっていく。
このままでは、夢の田舎暮らしから遠ざかっていくと思うウィルだが共に旅する少女や国の姫に追いかけられながらスローライフ・無双していく物語であるーーー。
※冒険者パーティーが没落していくのは4話からです。
文字数 22,166
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.01
舞は両親の離婚後、父親に引き取られ孤独を感じる中、少女コミックのキャラクター翔太をイマジナリーフレンドとして作り出す。翔太と共に成長する舞は、新たな友達浜宮こころと出会い、友情を育む。中学・高校では腐れ縁の3人組にパシリにされるが、翔太が再び現れ舞を問い詰める。舞がナンパ男に絡まれると宗介が助けるが、翔太は嫉妬し怒りを爆発させる。舞が「翔太なんて友達じゃない!」と叫ぶと翔太は消えるが、その後不可解な出来事が続く。宗介の本性が明らかになり、舞は翔太の助けを借りて宗介を撃退。母親が過去の真実を語り、舞は翔太と初めて出会った公園で彼と別れを告げる。翔太の学ランの第二ボタンを手に、舞は腐れ縁に立ち向かい、こころを救い、新たな未来へと歩み出す。
文字数 7,115
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
幼馴染の彩花に完全に犬扱いされている陽太。パシリも荷物持ちも当たり前の日々。でも彩花が他の男と笑うと、胸がザワザワする。これって、もしかして――? 気づいてしまった恋心と、すれ違う二人の想い。不器用な高校生の甘酸っぱいラブコメディ。
文字数 9,978
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
就職活動に失敗し、大嫌いな企業コンサルタントの父のスネをかじりながらもニー◯生活を続けていた、なんの取り柄も無い童貞の瑛太(えいた)は、自宅畳間の床下に転落し、剣と魔法の異世界に転生してしまう。
そこは凶悪な魔王でも悪魔でもなく世界的な大不況に襲われている世界で、瑛太の前に現れたケモミミ少女の神様はその不況のせいで脅かされている自分の命を救って欲しいという。何故自分がケモミミ少女神のパシリをしないといけないのかと(煩悩半分で)憤りつつも、押しに弱い瑛太はケモミミ少女神を助ける為に不況で苦しむ異世界の商人たちを救う事になるのだった。
登録日 2015.07.22
生まれながらに左目が赤い青年黒沢 結樹春(くろさわ ゆきはる)は小さい頃から君悪がられていた
合気道を習い、細身とはいえ、服の上からでも、鍛えられた体は隠せない
暴力的なイジメは無いものの、悪口・陰口・無視など、人との交流に飢えていた
そんな結樹春をパシリにする白森 優樹(しらもり ゆうき)に結樹春は恋をした
イジメ表現みたいになってますが、本人はイジメとは思ってません
イジメとは、本人が思ったらイジメだと思うので、一応イジメ…では…な、い?とし、信じてます…
文字数 3,657
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.29
夜、妹のパシリでコンビニでアイスを買った帰り。
花梨は、妖魔討伐中の勇悟と出会う。
そしてその二時間後、彼と結婚をしていた。
勇悟は日光地区の氏人の当主で、一目おかれる存在だ。
さらに彼には、小学一年の娘と二歳の息子がおり、花梨は必然的に二人の母親になる。
昨日までは、両親や妹から虐げられていた花梨だが、一晩にして生活ががらりと変わった。
なぜ勇悟は花梨に結婚を申し込んだのか。
これは、家族から虐げられていた花梨が、火の神当主の勇悟と出会い、子どもたちに囲まれて幸せに暮らす物語。
※3万字程度の短編です。需要があれば長編化します。
文字数 29,992
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.24
乙女ゲー好き暴虐姉に使いパシリさせられてトラックに轢かれた弟は気付いたら姉がプレイしていた乙女ゲーの王子に転生していた。
乙女ゲーのヒロインって貴族社会で考えるとありえないよね!悪役令嬢?いやいや言ってる事は貴族として真っ当だから!
あれ?このヒロイン何かおかしくねえ?いやまさかお前!?
文字数 41,672
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.17
いじめっ子からのパシリ中、通り魔に刺されて死んだ。再び目が覚めると目の前には銀髪の美しい神様が、
「君はもう一度人生をやり直したいと思うかい?」
と俺に囁く。
転生した世界は前世でプレイしていた乙女ゲームの世界、そして俺は悪役令息の『ハイン・アシュタルト』だった。
姉弟打ち首ルート回避するために頑張ろう…
こんにちは!!たくさんある作品の中から見つけてくださり、ありがとうございます!!
過去のもののリメイクです!
文字数 2,584
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.25
高校生にはカーストが存在する。中間に位置する私、大野美紀はカースト最上位に位置する学園の御曹司、千代田守のパシリになって、金を儲けていた。その内容は、遺体処理係。千代田と付き合ったカースト最下位の女子生徒たちが自殺し、その遺体を焼却炉まで持っていき、灰になるのを見届ける……そんな感じだった。
そんな私もいつしか、千代田と付き合っているという噂が広まり、自殺という選択肢がちらついた。
「早く死んじゃいなさいよ。このクズ女が!」
周囲の女子生徒たちから囲まれても、千代田は助けを差しのべなかった。次は私の番だった。
このまま死んでいくのは面白くないから、今まで受けてきたイジメについて書き残そう……。
私は遺書を書いた。でも、私が死んだ後、一体誰が読んでくれるんだろう?そんなことを考えながら、最後の廊下を歩いているとき、ある男子生徒にばったり会った。彼の名前は大木隆司。学年一の秀才で、私と同じく孤独な人間だった……。
文字数 2,815
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.10
使い走り。俺にとっては“それが何だっていうんだ?”
パシリと呼ばれたら確かに印象よくないだろう。
でも俺は違う。
生まれ変わったらびっくり仰天の世界にいたわけだが、その思いは生まれ変わっても記憶に残ってた。
しかも、俺、もしかしてチートな感じ?
不定期更新です。(そのうち更新パターン作るかも?)
文字数 6,379
最終更新日 2025.07.25
登録日 2021.08.06
ある夜、いつも私をパシってくる幼馴染達に怒りと酔いに任せて「彼氏がいる」という嘘をついてしまった野垣 舞、25歳OL。
「それならその彼氏とやらを紹介してみろ」と言われてしまう。タイムリミットは16時間をきっている。それまでに彼氏作るとか無理ゲーすぎる。
そんなお先真っ暗な舞にもさっとした男がぶつかってきた。どうやらその男、熱があるらしくそのまま動かなくなってしまったので仕方なく家に連れて帰った。
翌朝、目覚めた舞は昨晩のことをすっかり忘れてしまっていた。しかし部屋にいる見知らぬ男を見て、思い出す。回復した男がお礼をしたいと言ったので「彼氏役」をお願いした。
こうしてなんとか一旦危機を脱することができた舞。
次の日、家のインターホンを押したのは知らないイケメン。どうやら件のもさっとした男と同一人物らしく、彼氏しにきたという…
舞は無事パシリから卒業し、幸せを手に入れることが出来るのか!?
※小説家になろうでも公開しています
文字数 51,471
最終更新日 2020.03.13
登録日 2019.01.02
使いっパシリのゾルゲさんはいつもみんなのパシリさん。そんなんでも魔王軍十二将軍の一人でそこそこ偉いはずなんだ。パラソル持ってクルクル回して飛んだり跳ねたり消えちゃったりと、不思議な力を持つせいでいつもみんなにパシられる。
でもそんなゾルゲさんはみんなの見てないところで、こっそりこそこそなにかをやってるらしい。いったいぜんたいなんだろう?
これはそんなゾルゲさんのパシリっぷりをほんの一幕ちょっとだけ見れるお話だよ。
文字数 53,837
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.07