「mm」の検索結果
全体で1,417件見つかりました。
異世界転移カオスなハーレム物。VRMMOベースファンタジー風味。色々入り乱れるので熟練者向(謎)。
こんにちは。僕は宝条司。24歳の半引きこもり。趣味と生きがいと収入源はVRMMOのOTL(Over the Life)。ふざけた名称でしょ?中身は本当にシステムも優秀な良いゲームなんだけど。引きこもり歴ももうすぐで二桁。親の遺産を食い潰しながら細々とOTLの物をリアルでも売り買いすることで生計を立てている。この生活も慣れてみると天国だ。
そんな僕が神様の尻拭いと自分の生活と生き甲斐を守るためゲームの元になった異世界で”自らの心に従い、自由の在り方を示してほしい”という難題に立ち向かうために、VRMMOのOTLと異世界ベネルファーレンの微妙な差異に躓きながら自職の普及に努めたりいつのまにかハーレムになってたり好き勝手世界を飛び回るお話。
※注意※地雷は見えるようにおいておきます。
設定上全登場人物の性別(男性・女性・両性)が変わる可能性があります。例として転生経験済みのキャラクター(今生は男性)で前生(女性)出産経験がある人物が登場予定です。見方によってBL・GL・NLが変わってくるかと思いますが基本的に無節操です。
ハーレムになるまで時間がかかります。予告無く描写が入ります。
肉体的にリバの描写が発生する可能性が有ります。
品の無い発言や残酷な描写があります。主要キャラが死ぬ展開があります。
変則的オレTUEEEなので決して正統派ではありません。
主人公はチキン。
文字数 367,459
最終更新日 2019.10.11
登録日 2019.07.16
The legendary artist called the "Painter of Flames"... Vincent Willem van Gogh.
Is it better to leave his death as "suicide," or to reveal the truth that it was "murder"?
It was a difficult dilemma, but I couldn’t accept the idea that completely off-base theories would be accepted as common knowledge.
My new theory has not been seen in any overseas research to date.
And it is a truth that must never be accepted in the future.
文字数 19,089
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.30
ナーヴギア及び、VRMMO・RPGゲーム《ソードアート・オンライン》の開発者である茅場晶彦の手により、
突如始まったデスゲーム。
プレイヤー達の恐怖・怒り・戸惑いが混沌と渦巻く中、
フロア解放は60層を超えた。
ある一人の少女を除いて、
「攻略組」と称された者たちは、最前線でボス攻略・フロア解放に勤しむ。
少女は常に己の疑問と戦う。
「どうしてそんなに必死になれる?」
「どうしてそんなに帰りたがる?」
「何がそんなに皆を動かしている?」
と___。
※ソードアート・オンラインの二次創作となっております。
文字数 6,371
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.17
あるVRMMOで、森のエリアで裸身で瞑想や滝行を行う銀髪の美人アバター「ホワイトメリー」その独特の世界観から「おかしな女」と認知されているが、彼女の優しさに救われるプレイヤーも多い。死にたがり傭兵のラインゴードも救われた一人で、彼女に折り詰めを持って礼をしに来る「今度は私の話も聞いて」「ホワイトメリー」は今度は自分の自論を展開する。ラインゴードには、その半分も理解できないものだったが、彼は「ホワイトメリー」に告白する「私、変な女ですよ?」「分かっている。そこがいいんだ」そして二人はかりそめの大地で結ばれる…。
文字数 1,829
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.07.13
大人気VRMMORPG「Seeker’s Seeker」はある日突然、そのサービスを終了した。
利用者たちは大混乱に陥ったが、それはプレイヤーのたちに限った話ではなかった。
プレイヤーなき世界となり、多くのNPCたちが自らの役割を失った。
大召喚士アレスの後継者たる青年――リッドもその一人。
新たなプレイヤーを召喚し、冒険の世界に送り出す役割を担ってきた彼は、サービス終了とともにその役割を失ってしまった。
そんな彼が自らの意思で広い世界へと踏み出す。
その一歩がどんな意味を持つか、世界に何をもたらすか、まだ彼は知らなかった。
プレイヤーなき世界で生きるNPCたちの物語が、今動き出す。
文字数 12,396
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.04
VR型のMMORPG『ヘルヴァス』で起きた三つのエピソードたちを収めた作品です。
つまり短編集。『くたばれ重課金』、『死ねよ初心者狩り』、『あばよ課金ゲー』の三つが入っています。
まぁ読んでいってください。
文字数 31,526
最終更新日 2018.04.23
登録日 2018.04.18
第二章:悪魔と神々との戦い
導入:
イトミ壊滅から八年。ネラは十三階層のダンジョンを制覇し、かつてない強さを手に入れた。しかし、平和は長く続かなかった。
戦神アタからの手紙――「ソルデヴィル(混沌と戦いの悪魔)がアサド城に潜んでいる。三人の将軍を従えて」。
ネラはタナ、オルル、ディソ、ローダ、バロウを集め、新たな戦いへの旅立つ。
敵は悪魔だけではない。神々もまた、暗闇の中で陰謀を企てていた。
各話タイトル(第1話~第15話)
話数 タイトル
第1話 ディサの影+ネラの決意
第2話 アサドへの道-死の待ち伏せ
第3話 アサド城の偵察+城内突入
第4話 シェイカー戦(戦争巨人・Lv65)
第5話 タイフーン戦(風の精・Lv60)
第6話 ヘルハウンド戦(三つ首の犬・Lv62)
第7話 ソルデヴィル戦(混沌と戦いの悪魔・Lv85)
第8話 アタとの密会+神々の陰謀
第9話 クラドへの旅+騙し屋戦
第10話 誘惑者戦+不信心者戦
第11話 ナギスデヴィル戦(逃走)
第12話 アタの処刑+マズダのアエロイス襲撃
第13話 トリズデヴィル+ナギスデヴィル戦
第14話 アエーシュマ戦(最強の悪魔・怒りの悪魔)
第15話 真実の発見-第二章・終幕
文字数 7,782
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
新作VRMMOで最弱職「魔物使い」を引いた桐島陸。
戦闘能力ゼロ。スキルはテイムひとつ。ギルドメンバーに「それ使えなくないか」と言われたその夜、ゲームのデータベースに存在しないはずの伝説級モンスターが、陸の膝に頭を乗せてきた。
テイムスキルは使っていない。ただ、隣にいただけだ。
このゲームのスキルには上限がない。テイムした相手の能力が全て自分に積み重なっていく。つまり、強い相手が懐けば懐くほど、陸は強くなる。
問題は、懐いてくるのが全員「本来テイム不可」の存在ばかりなことだ。伝説級の神獣。孤独を抱えた元騎士団長。幻しか知らない神様まで。
命令しない。強制しない。ただ、向き合う。
それだけで、なぜか最強が集まってくる。
そしてゲームの管理AIは、このプレイヤーだけを「観測対象」に指定し、静かにこう記録した。
「面白い」
登録日 2026.04.27
現実世界の情報を取り込み、自らを自動で更新していく新世代のゲームが発売された。
タイトル名は「ファシテイト・ファンタジー」。
やがて、進化していくファシテイトはただのゲームの枠を越え、電子通信、インターネット、官公システム、金融、商業、交通と様々な電子的システムと融合していった。
すべてを内包したファシテイトはゲームでありながら現実世界の物事とも強く結びつくようになり、
世界を覆う巨大な電脳空間―――「電想世界ファシテイト」といつしか呼ばれるようになっていった。
そんなある日、ファシテイトのゲーム内で”寝落ち”をしてしまった「荒金靖樹」は、目が覚めると何故かゲーム中のモンスター「オーク」の姿へと変わってしまっており、更にゲームから抜け出る事もできなくなっていた。
靖樹は戸惑いつつも、ゲームから抜け出る方法を探し始めるが―――
登録日 2018.04.01
何の取り柄も無いOLが交通事故にあい死んだ。
神をおちょくったらキレました。私を顔は猫身体は蜘蛛に転生させられた。
やらかしました。
最悪な姿で私の第二の人生が始まる~~ああ、死にたい。でも、死にたくない。
せめて美味しいご飯が食べたい
文字数 71,661
最終更新日 2022.07.04
登録日 2021.06.26
自由奔放・創作特化のデザイナー“レイマン”とそれを支える苦労人のマネージャー“ジム”は、年齢、性別、性格、体格、人種、経歴、すべてが非対称の凸凹コンビ。なんだか上手いこと噛み合って信頼を築き上げてきた相棒関係が、逸脱し崩壊していく物語。
※本作には性的加害を含む描写がありますが、それを肯定・容認する意図はありません。
文字数 86,809
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
働かなくても生きて行ける、夢の世界の話をしよう。
でもこれは、ひょっとしたら、近い将来に訪れるかもしれない未来の話……なのかもしれない。
※考証はだいぶテキトー、というか、こうなったらいいなぁという願望成分が強く混じったファンタジーです。
登録日 2015.07.10
文字数 169,727
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.01.01
VR技術の進歩に伴い、VR技術を用いた競技としてVRMMOが採用された世界。日本は、VRMMOを用いた競技の選手育成のための学校『国立VR競技専門高等学校』を作った。
この物語は、競技に興味のない一人の少年が、その高校に入ったところから始まる物語である。
選手になるつもりがなくゲームを楽しむことを重要視する少年は、次第に自分と周りに温度差を感じるようになる。
少年は、何を考え、何を思い、何をするのか。もしくは、何もしないのか。
一章は説明が多めです。時間があるなら、五話くらいまで読んでみてください。
思ったことがあれば感想にでも残してください。
よろしくお願いします。
「小説家になろう」「カクヨム」でも書いています。
http://ncode.syosetu.com/n7286dg/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880955187
少しマイペースな主人公を見守ってあげてください。
文字数 353,887
最終更新日 2018.09.20
登録日 2016.04.29
【お知らせ】
主人公の本性が垣間見える挿絵を第三章84話に挿入いたしました
次世代型VRMMORPGをプレイしている途中、突然光に包まれ異世界に飛ばされたイキョウは、同じく異世界に飛ばされた親友のソーエンと共に町の噴水へと落下した。
二人は見た事も無い世界のことは深く考えず、とりあえず他に飛ばされたであろう五人の仲間達を探すという目標を掲げ「アステル」と言う町を拠点にして活動する事を決める。
異世界の規準を大きく上回る強大な力を誇り、ゲームで得た潤沢なアイテムも持っている。順当にやれば生きていく分には困らない……はずだった。
しかし、この二人には大きな欠点がある。それは考え無しのバカ共だという点だ。
その場しのぎの言い訳と逃げを優先するイキョウと、自分と仲間のこと以外には無頓着なソーエン。ある時は大爆発を起し、ある時は邪神の眷属の封印を解いてしまうなど、行く先々でトラブルを起し、その上トラブルに巻き込まれる。
そんな二人は、異世界で出会った新しい仲間兼ブレーキ役でもある氷の精霊のシアスタと共に仲間を探しつつ、ついでに波乱にも巻き込まれていくと言った騒がしい日々をやむを得ずスタートさせた。
何者がこの世界へ呼んだのか、何を目的に呼ばれたのか。散らばってしまった五人の仲間は何をしているのか。何故二人だけが同じ場所に飛ばされたのか。
平和であればただのバカで居られる二人。
果たして、歪んだ二人は何処まで歩めるのだろう。
第一章~第三章で第一部となっています
第一部
異世界での仲間が出来、それが真に危機に晒されたときに主人公はどうなるのかをテーマに書いています
登録日 2021.08.01