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全体で11,628件見つかりました。
R-18/ML/社会人/後輩×先輩/年上受/年下攻/強気受/ヘタレ攻/元族総長/お人好し/etc.
【元族総長ヘタレ後輩×お人好し強気先輩】
会社一バカな後輩の三田村 安月(ミタムラ アツキ)に告白された先輩の府末 彰治(フマツ ショウジ)。
交流を深めていく内に、バカはバカなりに考えているのだと知り、安月を一目置くようになるが。
そんな矢先に新入社員の教育係に任命される彰治は、安月と擦れ違っていく。
安月の過去を知る新入社員に振り回される彰治は、気付かない内に厄介事へと巻き込まれていき――。
二人の間に恋は芽生えるのか!?
*不定期更新。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 19,957
最終更新日 2019.06.05
登録日 2018.07.09
【ハピエン完結、「男装令嬢と呪われた王子の×××な婚約」の改稿・R18版。不健全なR部分を大幅に加筆しています!】
伯爵令嬢ルーチェは、長身かつ中性的な顔立ちから、可愛いドレスが似合わず幼少期から男装をして過ごしてきた。
ある日、姉の結婚式で、貴族の息子たちから執拗に追いかけられている絶世の美女に出会い、彼女の窮地を助ける。
その縁で絶世の美女ことアデリーナ第三王女から「兄と結婚してもらいたい」とお願いされたものの、その相手とは、病弱で社交界にも公務にも出られない第五王子フィオリーノのことだった。
でも、アデリーナとフィオリーノ――王家の兄妹には何やら秘密がありそうで……。
「おとぎ話ではないから、この呪いは真実の愛なんかでは解くことができないんだ」
「どんな姿のフィオでも、私は構わないよ」
可愛いもの大好きな男装令嬢と、呪いを解きたくて仕方ない王子様の、すれ違い婚姻譚。
【要注意】
昼夜逆転TSF、似非百合(盛大なネタバレゆえに、好物な方・気にならない方はそのままお読みください。苦手な方は回れ右)
獣化する人間あり(もふもふしていますがメインではないです)
他でも更新しています。
文字数 155,733
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.01.30
陽キャでゲイの次期国王・ブルーノ×女の子の格好が好きな小悪魔系少女・エルマー
「え、あなたって次期国王だったの?」
「まあ、そうと言えばそうですね」
「なら初めからそう言ってよ。というか可憐な少女が道端で倒れてたら助けなよ。次期国王なんでしょ?」
このお話は、ウブな2人が繰り広げるドタバタ青春コメディー()です。
文字数 9,763
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.28
二度とは戻れないあの頃、俺は命を懸けた部活動をやっていた。
京都にある水流添高校サッカー部の元エースだった主人公の美名口(みなぐち)亜介(あすけ)は不慮のケガで選手生命の危機に陥る。悩んだ結果導きだしたのは最悪の解決方法だった。終わりの始まりに出会ったのは、高校に存在しないはずのクラスメイトだった。そして告げられたのは、プールがないはずの高校で活動する水泳部への転部。そして教師は霊能力者で・・・。目まぐるしく動きだした彼の人生はどこに向かうのか。カッコ悪くも瑞々しい青春×霊能力の異能学園物語。
文字数 25,949
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
〈未練たらたらな元カノ×エロ教師×超絶ブラコン姉さん〉
高校1年生の山吹秋空(やまぶき あきら)は、日曜日のデート後に彼女である長谷部千冬(はせべ ちふゆ)に別れを切り出される。
同棲してくれるなら別れないであげる、という強烈な条件に愛想を尽かし別れることを了承した秋空だったが、それからというもの、千冬のしつこい絡みが始まることになる……。
頭のおかしい美人教師と、秋空を溺愛する姉、秋空が千冬と別れたことで秋空を狙うクラスメイトの美少女たち。
クセの強い友達に囲まれる、秋空の苦悩に満ちた学校生活!
※小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも投稿しています。
文字数 71,385
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.11.10
元MI6の魔族貴族、今日も年金暮らしで殺人事件
魔族の貴族にして、元MI6諜報員――
アイゼンハワード・ヴァル・デ・シュトラウス。通称“アルおじ”。
現在は人間界で年金暮らしを送りながら、保険調査員として奇妙な事件を追っている。
失恋と失業で人生どん底の孫・カズヤを連れ、鳥取砂丘へ傷心旅行に訪れた彼らだったが、そこで待っていたのは、東洋最大の音楽祭《天音交響祭》だった。
世界的ヴァイオリニスト・アマリリス。
妖艶な調律師・妖子。
彼女に憎悪を抱く青年音楽家・ハル。
そして開演の夜。
演奏中、ヴァイオリンの弦が突如断裂。
会場は騒然となるが、アマリリスは“神の演奏”を続ける。
しかし終演後――
完全密室の控室で、彼女は遺体となって発見された。
凶器不明。
侵入者なし。
監視カメラにも誰も映っていない。
残されていたのは、
一本の切れた弦と、“無音の3秒”。
音が嘘をつく時、
魔族探偵アルおじが、“残響”から真実を暴き出す。
音楽×密室×魔族探偵。
鳥取砂丘から始まる、新感覚ゴシック・ミステリ。
登録日 2026.05.14
自分に足りない何かを探す合成獣(魔族)の男・ガウル × 訳あってずっと閉じ込められていた天界人(天使)の少女・レンのお話
鳥籠を壊された鳥は外の世界で何を知り、心を知らない獣は鳥を連れて何を知る?
文字数 7,376
最終更新日 2018.01.05
登録日 2018.01.05
*表紙*
題字&イラスト:紫野 楓様
( Twitter → @SHINOKAEDE_Q )
( アルファポリス → https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/707682140 )
※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください
(拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!)
前略――山瓶子麒麟(やまちょうし きりん) はリビングデッドになった。
目が覚めた時、人間ではなくなった麒麟の病室に現れたのは 馬男木雪豹(まなきゆきひょう) 先生だ。
リビングデッドになった麒麟のサポートをすると言った雪豹先生は、体が雪でできた雪男らしい。
これはそんな、他種族になった元人間のお話。
fujossy様で2020/1/19迄開催、『「雪」BL小説コンテスト』用小説です!!
クール(?)なリビングデッド×内気オドオド雪男 のお話です!!
ありがたいことに、上記コンテストで”優秀賞”をいただきました……! 本当にありがとうございました!
※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 53,778
最終更新日 2021.05.21
登録日 2020.05.01
剣と魔法の世界。ドラゴンが跋扈する、未知の世界に憧れがなかったとは言わない。
だからといって、これはあんまりだ。
「性接待、じゃないのぉぉぉぉ!!!」
小百合は叫んだ。ありとあらゆる感情の赴くままに。
西城小百合17歳。
世界の平和のために――人身御供になります。
文字数 10,058
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.24
執着ヤンデレ年下×流され年上
かわいいかわいい年下の幼馴染は──かわいいだけではなかった。
※pixiv投稿済み
文字数 16,662
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.04
ちょっと天然なスパダリ男子×気弱で臆病な男子のピュアな恋物語
家を出る時間を待ちがえてしまい遅刻をしないかヒヤヒヤしながら走っていたら目つきの鋭い銀髪の少年とぶつかってしまった。しかも自分と同じ制服で同じ学校の生徒のようだった。明らかにヤバい見た目に怯える秋人。だが意外とその場はなんとか丸く収まった。その日の放課後に屋上に忘れ物をしたことに気づいた秋人はそこで思わぬものを目撃してしまう。
文字数 4,746
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.21
正義が死んだ街で、彼女たちは“悪”として生きる。
かつて人を救う言葉を操っていた詐欺師・ナギ。
そして、癒しを語りながら人を支配する“カウンセラー”・西園寺笙子(ナイトメア)。
法も信念も壊れたこの世界で、二人の女は出会い、
「悪で悪を倒す」という、もうひとつの救済を選ぶ。
暴かれる嘘、揺らぐ信仰、絡み合う罪と赦し。
そこに残るのは、復讐か、それとも愛か。
――闇の底で光を掴もうとする女たちの、
美しくも哀しい“再生の物語”。
心理戦×救済サスペンス。
痛みを抱えてもなお人を救おうとする全ての人へ捧ぐ、
“黒と光の境界”を描く物語。
文字数 5,701
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
文字数 13,288
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
◆◇カタブツ異端審問官×一途な砂漠の魔女(♂)◇◆
《あらすじ》
束の間の自由を手に入れるため、故郷アシュモールを逃れてダイラに密航した魔女マタルと、審問官ホラス。ある事件の最中に二人は出会い、手を組んだ。ホラスの幼馴染み・マギーを奪った20年前の魔女狩り──その実行犯を狩るために。
7年の歳月を共に過ごし、身体だけの関係を続けながら、狂おしいまでの思慕を募らせてゆくマタルと、気付かぬふりをするホラス。
「お前が羨ましいよ、マタル」小さくため息をつく。「お前と同じくらい、俺も……自分のことを信じられたらいいんだが」
すると、マタルはそっと微笑んだ。
「あなたはそのままでいい」彼は言った。「あなたの分まで、俺があなたを信じるから」
いまようやく黒幕の正体に迫ろうとする彼らの前に、王都で発生した失踪事件が立ちはだかる。行方不明となった貴族の娘──彼女は魔女に変異していた。少女は自ら姿を消したのか? 彼女を狙う者の正体は?
謎を追うほどに、深まってゆく過去との共通点と陰謀の影──そして、無視できないほどに燃え上がる思い。
そんななか、新生エイルにはマタルの命を狙う刺客が現われ、ヴェルギルに助けを請う。
「〈呪い〉が生まれようとしているのです」
次第に浮き彫りになってゆく現実に打ちのめされながらも、真実を追い求めるマタルとホラスに、忍び寄る〈呪い〉の宿命。命を懸けて運命に抗うふたりがたどり着く先とは──!?
『腥血と遠吠え』に続く、ダークファンタジーBL《日月の歌語り》シリーズ第2巻。
一作目はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/319250361/529681879
※『腥血と遠吠え』のクヴァルドとヴェルギルのリバがあります。お楽しみください。
文字数 226,112
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.21