「拉致監禁」の検索結果
全体で75件見つかりました。
拉致監禁をメインとした作品です。そのため、十八禁には少し甘めですが、一応十八禁扱いとさせていただきます。
文字数 30,025
最終更新日 2016.10.02
登録日 2016.10.02
とある場所に拉致監禁された六人の高校生……生き残りをかけたデス・ゲームが今……始まる!?
短編ギャグ……のつもりですが、反響があれば連載になるかも……?
文字数 4,816
最終更新日 2020.02.20
登録日 2020.02.20
春花国の藤花姫は、幼少期に呪われたことがきっかけで、成人と同時に出家が決まっていた。
ところが出家当日に突然体から魂が抜かれてしまい、式神に魂を移されてしまう。
「愛しておりますよ、姫様」
「人を拉致監禁したどの口でそれを言ってますか!?」
春花国で起こっている不可解な事象解決のため、急遽春花国の凄腕陰陽師の晦の式神として傍付きにされてしまった。
藤花姫の呪いの真相は?
この国で起こっている事象とは?
そしてこの変人陰陽師と出家決定姫に果たして恋が生まれるのか?
和風ファンタジー。
・サイトより転載になります。
文字数 100,217
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.09.20
サイコパス×犯罪者のヤンデレ話
スリと万引きという悪癖を持った男、石間 泰雅 (いしま たいが)
人混み、信号待ちの中でと目の前の人物の財布をスったことが運の尽き。
その日の夜道、いきなり昏倒させられて気がつくと見知らぬ部屋で。
手足は鎖で繋がれ、広いベッドに転がされた彼の前に現れたのは一人の男。
『どうもさっきぶり』
とスッた長財布を見せつけながら笑っていた。
サイコパス×窃盗犯×監禁
の人道外れの更生プログラム???
それは私怨か狂った思慕か
文字数 10,095
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.18
目が覚めたら、なぜか目の前には上司の顔――
一重まぶたがコンプレックスな彼女は、それをこよなく愛する彼にいきなり拉致監禁される。
コンプレックスさえなければ完璧な彼女と、手段が犯罪な変態彼氏との馴れ初め話
文字数 10,094
最終更新日 2017.02.15
登録日 2017.02.15
持田奈々は、結婚して十五年になる夫がいる。真面目で優しく、一人娘を大事にしていた。
そんな折に発覚した夫の借金。酒、ギャンブル、女遊び……。
貸し手の奥田の善意で、少しずつでも夫の借金を返してる中、娘の沙織が行方不明になった。
ボロボロな姿で夫は、目の前に現れたが、とんでもない事を口にし、奈々は発狂していく。
文字数 31,667
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
ここは亜人達が現代社会を作っている世界。
角と尾の生えたタルタリアンのアヨウは留学先のミッドランドで混血種カイメラの少年ユハと出会う
アヨウは困窮する彼を善意から助けようとする。それが彼らの呪われた存在の罠とも知らず。
この小説には以下の要素が含まれます
愛のない性行為、レイプ、拉致監禁、誘拐、流血表現、暴力、差別的な表現、違法行為、反社会的な組織
この物語に登場する場所、人物、人種は全てフィクションです。
作中で登場人物が違法行為や差別的な言動をする描写がありますが、違法行為の推奨や差別の助長を目的とした話ではありません。
文字数 70,945
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
「――取引だ、ここから出たらお前……俺の番になれ。」
山羊内七歩(やぎうち ななほ)が目を覚ました時そこは見知らぬ屋敷だった、自分を拉致監禁した屋敷の主は首輪を嵌め自分のところまでくればその首輪を外すと言った……。七歩は首輪は外したいものの、自分を拉致した男のものになるのは嫌だった為脱出をしようとするが、首輪を外されない限り屋敷から出られない事を知った。絶望に打ちひしがれていた七歩に同じ屋敷に囚われていた謎のヤクザの男・狼谷朧(かみや おぼろ)はある取引を七歩に持ちかける。朧と協力し、七歩は屋敷の主の魔の手から逃げられるのか? オメガバースを題材にしたサイコサスペンス、始動!
アルファポリス版の方も公開しております。ムーンライトノベルスの方では後日談不定期に更新中です
登録日 2017.11.24
悪徳ホストは『へ』で殺される。ダイイングメッセージは『へ』。この難問をナポレオンは鮮やかに解き明かした。ある夏の日、突然、|友朗《トモロー》の元へ青い髪の美少年から連絡がきた。美少年の名は龍宮寺ナポレオン。日本有数の財閥の御曹司だ。しかし彼は皮膚疾患のため紫外線に当たるとヤケドをしたようになってしまう。そのせいで生まれてからずっと地下の核シェルターに引きこもって生活していた。ナポレオンの命令でトモローは、美人弁護士の神堂クリスと共に神倉海岸で起きた殺人事件を解決するため出向いた。被害者の幡地の残したダイイングメッセージは『へ』だ。すぐに容疑者で第一発見者の辺見レイカが疑われた。彼女の姉が幡地たちに拉致監禁された後に自ら命を絶っていたのだ。そのことが動機で、辺見レイカが幡地を殺害したのではないかと言う。
だがナポレオンはこのダイイングメッセージの謎をまたたく間に解き明かした。そして『ナポレオンの辞書に不可能と解けない謎はない』と宣言した。ナポレオンは被害者は『へ』で殺されたと言った。いったいダイイングメッセージの『へ』に隠された秘密とは何か。
事件が解決された瞬間、天才探偵ナポレオンの誕生した。
文字数 40,444
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.08
朝帰りの途中、男子大学生が発見したのは、交番で眠っていた女性だ。警官と女性の会話を聞いていると、女性が突然悲鳴を上げた。髪の毛を切られているとのことだ。奇妙な場面に遭遇した男子大学生は、後日突然背後から襲われ、意識を失う。目を覚ますと、目隠しをされ、口には猿轡、体は椅子に拘束されていた。犯罪者を自称する男との時間が始まる。
文字数 5,668
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.11.23
かの『浦島太郎伝説』に名高い竜宮城の主にして乙姫の兄、海竜王は自らの妹を置き去りにし、陸に帰ってしまった浦島太郎への恨みを抱いて、彼の子孫である女の子を城に攫ってきた。
当初は人間への憎悪を隠さない海竜王に怯える娘であったが、次第にお互いが惹かれ合っていく。
しかし、人間と人外の思考の差異は、とある悲劇を生み出してしまう――。
おとぎ話をモチーフにしたダークファンタジー。
文字数 6,066
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.17
バス通学中に集団異世界転移に巻き込まれた主人公は、その場のノリで、
「はぁ?
神だか何だか知らねーがな、これは拉致監禁っつーんだよ!
俺達を元の世界に帰せ!!」
とテンプレモブみたいな台詞を吐いてみた。それが女神の怒りに触れ、転移直前に【ガチャでN(ノーマル)しか出ない呪い】をかけられてしまう。
ガチャの力でスキルやアイテムを得る異世界では致命的な自体に──と思いきや、この世界のガチャはN(ノーマル)以下のH(ヘル)等級が排出率99%を占める、回せば爆死(物理)な糞設定の地雷システムだった。
初回で大半の転移者がガチャ爆死(物理)した状況で、主人公は魔王を倒し、世界を救うことはできるのか?
※注意:登場人物の頭が爆発して死ぬ場合があります。
登録日 2020.04.24
超異常特殊犯罪や探偵殺しが蔓延る2040年の日本。警察組織は異能犯罪から完全に手を引き、新しく設立された一流の名探偵たちの組織、通称DI7が国民の心の拠り所となり、活躍を日々見せていた。
ある日、巻き込まれ体質な高校生・平野紫水は何者かに拉致監禁された。
静かな夜。目を覚ますと、そこは廃校の教室だった。突如として現れたのは自分をDI7から来た超一流名探偵の黒瀬憐と名乗る、右目を覆うように雑に包帯を巻いていた銀髪の黒スーツ姿の少女だった。
「ボクを今ここで殺せば事件は解決する」
「……?」
初対面で意味の分からないことを言う憐に対して紫水は疑心暗鬼の念を抱きながらも、そこで聞かされた、並行して起きていた妹の平野ミユ誘拐事件に2人で挑むことになる。
捜査を進めていくうちに、妹を含む誘拐された可能性の高い人達にはある共通点が見つかった。同時に、犯人は自分の中の異能を目覚めさせてしまう劇薬であるレボトキシンを服用し、能力者・エフェクターである可能性も出てきてしまった。しかし、危険な事件であろうが、妹を助けるため、紫水と憐は止まらない。
SF×異能×推理のジャンル超越ミステリ――。
登録日 2023.11.28
