「お」の検索結果
全体で100,449件見つかりました。
聖女と言われて、皆に笑顔で癒しの魔法を振りまき
それで、何でもかんでも応えていく。
おかしくないですか?聖女も人間です。
転生聖女は叫ぶ。バカヤロー。私は私です。
文字数 16,966
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.02.28
葦原の皇子と海の巫女の旅路、月の國の創世と陰謀の冒険劇。 前作と違って王道ファンタジー寄り
妖怪と人間が共存する新月の國での群像劇シリーズ。
(世界観は共通ですが時代や人物が違います)
※苦手要素が多い方、繊細で潔癖な方、アンチ・作者が嫌いな方、古代の倫理観に理解が無い方にはお奨めしません。
鬱とギャグが両立する世界、世界観崩壊ギャグあり。
絵柄と傾向が無理そうでしたらブラウザバック推奨。
※三部作の二部なのである程度烏王創世記のネタバレ含みます。
ですが、烏王創世記が前日談的な感じなのでこちらから読んでも大丈夫です。
文字数 20,039
最終更新日 2025.03.06
登録日 2023.04.09
極限状況で力になる意識戦略。
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
13日 木曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
13日 木曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 4,087
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
筋金入りの老け専のヴァシリオスには、好きな人がいる。喫茶店の店主をしているシメオンのことが大好きなヴァシリオスは、今日もシメオンに会いに、喫茶店へと向かうのであった。
老け専わんこ✕塩対応おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 16,688
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
大学で生物学を学ぶ山崎匠海は、卒論のデータを集めるために山に定点カメラを設置する。その映像をネットで公開したことにより、おぞましい事件に巻き込まれていく。
文字数 6,708
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
【一言】主人公が親友としりとりをする話。
【百字】主人公と親友は軽い気持ちでしりとりを始める。ただし、少し特殊な追加ルールを作っており――。
【備考】昔書いたギャグです。
登録日 2024.03.27
街中で見つけた「ヒロイン募集!」のチラシ。
何故か気になり、応募番号に電話をすると繋がったのは「ヒロイン派遣センター」だった。
異世界にヒロインとして派遣されたモカは、世界滅亡を防ぐべく職業ヒロインをはじめます!
名前:モカ
職業:ヒロイン
スキル:私こそがヒロイン、ヒロイン補正
文字数 2,578
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.05.06
傭兵として中東に派遣された際に片足を失った青年コロイは、生まれ故郷である電気の通っていない辺鄙な南の島の村で暮らしている。コロイの村の近くには、パラダイスベイリゾートという、超高級リゾートがある。幼馴染の恋人のメレが妊娠し、結婚を考え始めるが、メレは、パラダイスベイリゾートにベビーシッターに行って以来様子がおかしく、結婚の話はうやむやになる。
メレは、クルーザーでパラダイスベイリゾートにやってきたデビッドについてアメリカに行くことになり、コロイはメレの妹であるロテに誘惑され、関係を持つ。
ある日、メレはふたりの村の若い女性を連れて、デビッドのクルーザーで海釣りに出かけるのだが……。
※ 冒頭のみの公開となります。
※ 暴力的なシーン、グロいシーンがあります。
※ 性的なシーンはありますが、描写は抑えてあります(官能小説的なものは期待しないでください)。
文字数 1,297
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.10.21
~あらすじ~
深い森に覆われた地、イイバ。
人は森の中に入るとたちまち迷ってしまう。
森の中を迷わず歩けるのは鳩と呼ばれる人々だけだった。
森にはいくつかの村が点在し、鳩は村同士の流通を担い人々の生活を支えてきた。
村の一つであるウラヤに住む少女ユミは鳩になるための試験「孵卵」を受けるべく森へ挑む。
孵卵の合格条件は森からウラヤへ帰ることであった。
他サイトで掲載していた作品のタイトルを長文化、各エピソードを分割してこちらに転載することにしました。
全172話で通し番号を付与しています。
毎日18:00に更新します。
文字数 417,977
最終更新日 2025.07.18
登録日 2024.12.29
たまげるホラーの短編集
1話 愛情に渇く私と…
2話 察しのいい彼女
3話 祖母が言った。「本当に怖いのは……」
4話 ある日、お腹をすかせた兄妹が、森の中を歩いていた……
文字数 12,203
最終更新日 2026.02.01
登録日 2025.02.26
無気力な魔王×人に敏感な自己中の勇者
異世界バトルファンタジーなブロマンス寄りのBLを目指して作りました。
チャットGPTにも手伝って貰いながら作りました。
※この作品はチャットGPTを仕様して制作しております。
文字数 116,839
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.09.18
天寿を全うしたと思ったら人生をやり直すことなった主人公
だが今回は世界は以前の世界と違って魔法少女が存在して、何よりも妹がいる。
ある日妹の部屋にある物を解放すると妖精が現れて勘違いから主人公は魔法少女にされてしまう。
魔法少女になったしまった主人公は魔法少女としての職務をさせられていく、そんな中で行方不明なった当時の年齢のままの妹と再会する。
「お兄ちゃんが魔法少女なるんておかしいよ」
全くその言葉通りなのだが、途中で投げ出す事なんてできないし妹を救い出す為にも魔法少女の力は必要なんだ。
文字数 16,884
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.04.02
「あなたとの婚約は、今日をもって破棄する。」
その一言で、リディアの世界は音を立てて崩れ落ちた。
平民出身ながら、その聡明さと誠実さで王太子アーサーに選ばれた彼女。
しかし、政略と陰謀が渦巻く王宮では、“愛”という言葉は最も脆く、最も危険なものだった。
愛した人の唇から放たれたのは、冷たい別れの宣告。
リディアは民の前で辱めを受け、婚約を破棄され、静かに王宮を追われる。
それでも――彼女は泣かなかった。
彼女の心は、もう一度この国を、そしてあの人を見返すと誓っていたから。
やがて彼女は、身分を隠して王の側近として再び王宮へ戻る。
表向きは忠誠を誓う従者、裏では策略家として、国を蝕む黒幕を探るため。
「愛を捨てた女」と噂されながらも、その瞳の奥には冷たい炎が宿っていた。
だが、再会した王はかつてよりも哀しげで、優しい目をしていた。
彼が本当に裏切ったのか、それとも――誰かを守るために嘘をついたのか。
政治と愛情、理性と情熱。
リディアはすべてを計算しながら、王の心を試し、王国の運命を操ろうとする。
けれど、何度も触れそうで触れないその距離に、心が軋む。
「欺くはずだったのに……どうして、また惹かれてしまうの?」
やがて明かされる真実は、彼女の想像を超えていた。
王は、最初から彼女を守るためにすべてを演じていたのだ。
愛する者を傷つけてまで、国を救おうとした男。
そして、その痛みを受け止めながらも立ち上がる女。
裏切りは愛の裏返し。
嘘は誓いの形。
――彼女はもう、ただの花嫁ではない。
愛を武器に、王をも欺き、運命すら書き換える“策略の花嫁”として生きる。
これは、愛に裏切られた女が、
再び愛を信じ、王と国を取り戻すまでの物語。
欺くために愛したのか。
愛したから、欺いたのか。
その答えは、最後の一章で明かされる。
文字数 39,677
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.21
東京、深夜二時。
外は霧のような雨が降っていた。高層ビルの窓明かりがその粒を照らし、街全体が液晶
のようにぼんやりと発光している。
ヨハネ・ミナトは、ベッドに腰かけたまま、スマートフォンの画面を見つめていた。
画面の明かりだけが、暗い部屋の唯一の光源だった。 ――# 第一の封印が解かれた。
そのハッシュタグが、世界のトレンドを席巻していた。
CNN もBBC も、NHK までもが同時にその言葉を報じていた。
だが誰も「何が」封印され、「何が」解かれたのかを説明できない。
AI による誤検知か、あるいは悪質なジョークか――。
けれども、トレンドの震源地は確かに存在した。
アリア。
三年前、彼の恋人だった女性の名が、そこにあった。
彼女は突然、ネット上で“神を名乗った”ことで炎上し、
その後、行方不明になった。
彼女のアカウントは、凍結されたはずだった。
だが、今。
削除されたはずのそのアカウントが、再び動いた。
見よ――白い馬が来る。
その名は虚構。
彼の手には「フォロワー」が与えられた。
投稿には、彼女の筆跡に似た文字が並び、
添付された画像には、ミナト自身の顔が写っていた。 ――三年前の彼の姿。アリアの部屋で撮ったはずの写真。
だが、背景には見覚えのない都市が映っていた。
崩れたビル群、空に浮かぶ赤い月。
「……なんだ、これ。」
息を呑んだ瞬間、部屋の照明がふっと消えた。
同時に、モニターの電源も、冷蔵庫の音も止まった。
停電――のはずだった。
だが、スマートフォンの画面だけが、白く光り続けている。
そこに、音声が流れた。
女とも男ともつかぬ機械の声。
「お前が開けるのだ、ヨハネ。」
背筋に冷たいものが走る。
はアリアの声の、加工されたような響きだった。
「最初の封印は虚構。
二つ目は怒り。
三つ目は飢え。
そして――最後の封印は、お前自身だ。」
スマートフォンの画面が突然、赤く染まった。
中央にひとつの“目”が現れ、こちらを見ていた。
それは映像でも写真でもない。
“何か”がこちらを覗いているという実感だけが、確かにあった。
ミナトは震える指で電源ボタンを押した。
しかし、電源は切れない。
画面の中の“目”が、ゆっくりとまばたきをした。
“REVELATION_01: WHITE HORSE ”
そう表示された瞬間、
ビルの窓という窓が、一斉に光った。
街が、まるで巨大な瞳のように開いた。
そして、遠くの空に―― 白い閃光が、まるで神話の馬のように駆け抜けた。
その光が通り過ぎたあと、
ミナトのスマートフォンに、一通のメッセージが届く。
「アリアは生きている。
ただし、“この世界”にはいない。」
ミナトは息を飲んだ。
指先が震える。
文字数 9,359
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.25
皆様方は“悪”と言うのをどう捉えているのでしょうか、何故“悪”が生み出されて来るのでしょうか。
これは私がかつて“先達から教わった事”や“私の人生を通して体感した事”、はたまた“私の中にあった感覚”から導き出された気付きを紐解き、“答え”にして行くエッセイです。
1話1話は2000~3000文字程度で纏めてあり、サクサク読めます。
勿論、これらを信じるかどうかは皆様方にお任せ致します(多分、それほど大きな間違いでは無いと思うのですが)。
文字数 6,590
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10