「生」の検索結果
全体で104,876件見つかりました。
最愛アンドロイドAU続々編になります。
甘いお話です。
------人物紹介------
アンドロイドAU(本名 上田厚志)
幼いころはとてもみにくい子供だった。愛称は「あっくん」
近所の高校生のお兄ちゃんの一言でがんばって綺麗に変身し、今は世界的に有名なデザイナー、マルセル・ガシアンの専属モデルをしている。
ユニセクスモデルとして名をはせた美貌のあっくんだが、今もその時の高校生(秋月音羽)を妄信的に愛している。
秋月音羽
上田厚志(あっくん)の恋人。兄の、上田厚一郎とあっくんとの間の生体肝移植手術を行った。
ラブラブなのだが、医師として有能なため、なかなか忙しくて会えないでいる。
登録日 2017.09.15
日本を襲った大地震により、死んでしまった青年。彼は本来ならば、嘘を吐きすぎて地獄に落ちるはずだったのだが、異世界の地獄に行き死神として転生することになる。
転生先は、勇者として召喚されたり、勇者召喚に巻き込まれた人間がいたりする、神様も頭を抱える世界。
そんな世界で、嘘吐きの彼は何を見て、何を考えるのか。
文字数 11,654
最終更新日 2018.04.28
登録日 2018.04.18
恋人を殺された主人公、瑞樰(なおゆき)。自分を庇って、恋人が目の前で殺された事に瑞樰は自分を責めた。彼女は恋人の仇を討つと同時に生きる目的を失ってしまった。恋人は自分のせいで死んでしまったのに、自分が生きていて良いわけがない。敵討ちを果たしたなら、あとは死んで彼に詫びに行こうと自殺決行しようと車道へ飛び出す。間一髪、瑞樰を轢きかけた車に乗っていたのは不思議な印象の青年達。彼らは、自殺しようとする瑞樰を引き止め自殺を思い止まらせようと彼女と一緒に生活を始める。
そんな中、彼らの仲間の一人が瑞樰の恋人と声がそっくりで。彼も、自殺をしようとする瑞樰に興味を示した。ひょんな事から、始まった共同生活。一緒に過ごすうちに、彼らが特殊な能力を持っていることが分かり
そんな彼らの力に影響され瑞樰も不思議な力が芽生え始めた。死にたがりの寂しがりで臆病な彼女が、心から望んだとき彼女の望みを叶える為だけの神霊が現れた。
文字数 199,408
最終更新日 2023.12.07
登録日 2018.08.10
寝てばかりいる男の子のお話です。
やりたいことや生きる目的を見つけられない男の子が、とある役目をもらい成長する姿を書きたいと思っています。
どうぞよろしくお付き合いください。
文字数 1,023
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.16
高校三年生。
受験勉強で忙しくする学生もいれば、部活動に明け暮れる学生、はたまた、私のように部活もせず、予備校にもいかず、日々の生活を暇だと感じる学生もいる。
父親は病院長で母は専業主婦。
高校は私立。
私は、いわゆる箱入り娘でした。
母からは、アルバイトを禁じられていたが、退屈な日々から脱出したく、内緒でアルバイトに応募。
そして近所で見つけたラーメン店でアルバイトをすることに。
アルバイトのことは母に事後報告をした。
勿論、怒られたが、すぐ辞めるわけにもいかず
渋々許してくれた。
というより、呆れていたが正しいかもしれない。
従業員室は厨房の裏にあった。
裏口から入り、厨房の横を通ると、ふわっと麺を湯がく香りや、キムチのツンとした香り。
飲食店の裏なんて初めて見た私には新鮮に感じた。
母親の気持ちとは裏腹に、私はアルバイトが好きだった。
誰かに必要とされて働くのが楽しかった。
研修期間では辛いこともあったが、なんとか慣れて、いつの間にか後輩もたくさんいた。
これは、30代になった私が女子高生時代を振り返り、アルバイトで経験をした内容を思い出しながら綴る短編ストーリーです。
文字数 4,584
最終更新日 2018.08.19
登録日 2018.08.19
「普通に生きよう!」なんて冷めた子供時代の目標せいなのか、すっかり「普通」ではない生活を送る僕の話。
ただの日記や、そのときの心情をつらつら書くだけです。
文字数 7,713
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.10.11
「染谷優弥」(ソメタニ ユウヤ)は人気インディーズV系バンド「和製」のギタリスト。甘いルックスと高性なギターで数多の女子を虜にして来た。早朝、ライブのリハーサルがあるのに寝坊をしてしまった優弥。急いで走っていたら怪しげな神社の方に鍵を落としてしまう。老人に声をかけられ神社に足を踏み入れると、景色が変わり、辺りには見た事もない妖怪達がうろつく世界。そう、彼が迷い込んだのは【妖魔界】。妖怪が住み、人間は立ち入ることのできない未知の世界。平和な雰囲気、飛び交う声達。賑やかな夜の街のような雰囲気である。
どこかも把握出来ずに彷徨っている優弥を、怪しがる妖怪たちもいる中で、【妖魔界トップ】と謳われる閻魔大王に出逢い、とある依頼をされた。
「俺と契約して俺の側近にならないか?」
「いや、どっかの魔法少女かよ」
波乱の妖魔界側近生活が始まった___
⚠舞台が和風な妖魔界で、新宿歌舞伎町の江戸版みたいなところなので、若干、扇情的な表現が入るかもです…()
文字数 5,586
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
普通の女子高生。普通の人生が意外とドラマチックな家族、友達、恋愛、バイト…みんなが当てはまるみんなの人生。
文字数 2,803
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.02.11
かつて、異能力「パラーム」によって世界は滅びてしまった。
生き残った子どもたちは、新たな世界「ルーイック」を作り出し、そこに楽園を築き上げる。
主人公「レイン」もその子どもたちの一人であった。
彼は無類の女好きであり、美人の女性に囲まれるという彼にとっての楽園生活を送っていた。
しかし、突如現れた「クリス」という名の美少女によって、レインの運命は大きく変わってしまう。
女好きのレインの選択により、物語は波乱の道に進んでいく・・・。
4人の目線で織りなす、異能力ダークファンタジー。
文字数 14,887
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.02.13
設定
弾ける
作.ゆずはら
炭素
Rii
プロローグ
桜もう散っていた季節に
また君と光が差し込む美術室で話したい
炭素もか
桜ヶ丘高校2年B組。帰宅部。
Riiの親友であり、しじみの幼馴染。
明るく元気な性格。意外と真面目。
転校してきた柚原に不思議な気持ちをもつ。
皆が変わっていくことが怖い。
柚原しゅう
桜ヶ丘高校2年B組。美術部。
前の高校でいろいろ(⤵︎ ︎)あり5月中旬転校。
学校でモテモテのイケメン優等生。
本人は嫌がらせ、珍しいからと思っている。
元々絵の才能があり、名を轟かさる程の実力者。
ある日を境に絵をかけなくなる。
小林りい
炭素と同クラ。美術部。
クラス、学年のマドンナ的存在。
炭素と1年生の時からの親友であり、てんてんの妹。
昔からずっと悩みがあるが、炭素にしか話せていない。
田中龍之介
炭素と同クラ。サッカー部。あだ名はしじみ。
入学当時からRiiのことが好きで、やっと同じクラスになれた。炭素の幼馴染。
1匹狼らしきゆずはらに興味を持つ。
クラスの人気者、中心的存在であり、ムードメーカー。
⚠️随時変更&追加
文字数 5,509
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
ろくな人生を歩んでいなかった 千里条 災禍。
交通事故に巻き込まれ、死亡すると目の前には死神が。
「お前、ゲーム好きだろ。転生してみないか?」
転生先は異世界の魔王城!しかも自分は魔王に転生。
「レベル1何で最強じゃ無いですよ。」
最弱魔王が送るハイファンタジー小説!
登録日 2019.08.05
平凡な高校生グミはひょんなことから学園のアイドル━━花火と星蘭からダンジョン探索に誘われる。
爽やかでぎこちない三人の恋模様、そして波乱に満ちた日々を綴るダンジョンラブコメ。
文字数 194,719
最終更新日 2020.03.07
登録日 2019.08.06
長田かりん、15歳。いわゆる『クラス丸ごと召喚』されたんだけど、みんな戦闘向きスキルだったり補助スキルだったり生産スキルだったりと有用そうなものばっかりだったんだよね。
私のスキル以外は。
『スキル:メシマズ』って…。メシマズはないでしょ…ってへこんでる間もないまま話が進んでくから、このままじゃダメだと勢いをつけて『使えないスキルじゃ皆さんの役に立たないでしょうから!』って逃げ出してきちゃった。
まああのクラス、くその掃きだめみたいな所だったから、皆さんのご多幸とご武運をお祈りして私はスローライフとかしときますね♡
9/4 タイトルを少し変更しました
第12回ファンタジー小説大賞にエントリーしました。よろしくお願いします。
文字数 11,546
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.08.31
*『不器用な僕たちの恋愛事情』十玖の従姉せっちゃんこと瀬里のお話です。
高本瀬里は赤ん坊の頃からモデルをしている。当然、顔良し。スタイル良し。だけど中身がなかなか残念。それと言うのも男系一族で育ったが故にちょっとばかり男性観が歪み、そこにトラウマも加味された所為で、大の男嫌いに成長した彼女は集ってくる男に容赦ない。SERIに手出しするなら討ち死に覚悟で―――とは、業界でもちょっと有名な話である。
そんな瀬里が高校二年の春休み。歩行者天国で無差別殺人の事件現場に偶然居合わせてしまう。凶刃に遅れを取った瀬里を守って怪我をしたのは、彼女が天敵とする一歳上の狭間京平。この男が中々の食わせ者で、瀬里は出会った頃から構い倒してくる京平に勝てた試しがない。
大嫌いな男筆頭、敵認定第一位。そんな男に助けられた所為で、彼女の人生が思わぬ方向に動き始めた。
目の前で外堀がどんどん埋められていく中、既に粗方の外堀が埋められていた事に気付いた頃には進退極まり、男性嫌悪症をおしてその責任を取る羽目になっていた。そして瀬里は、二十四時間貞操の危機に怯えることに……。
文字数 91,270
最終更新日 2020.09.26
登録日 2019.10.03
俺は異世界に飛ばされた。そして何故か目の前には美少女。
しかも、こっちをじっと見つめている。
最高のシチュエーション。期待が高まる。
でも、そう思えたのは、ほんの一瞬だった。
登録日 2019.12.27
文字数 27,146
最終更新日 2026.06.22
登録日 2020.03.01