「モテ」の検索結果
全体で1,764件見つかりました。
高校まで地味で眼鏡なオタクと呼ばれてモテず、大学生デビューと称して脱オタを目指し無理してアイドルキャラを演じていたトワだったが、トワのファンを名乗る一見もさいが実は美形な男が現れ、身の回りの物を貢ぎ、奉仕しようとする。初めは遠慮していたが、だんだん慣れていき、夜の奉仕まで受け入れてしまう。
文字数 93,676
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.10
未来知識で人生をやり直せば、強制的にモテ期は作れるのか?
もしも40年近い未来から昭和59年に転生したら、あなたは何を変える?
ラノベやアニメ、様々な媒体で描かれた人生リスタートの物語設定。
2024年、51歳のフリーランサー、風間悠真。彼の人生は苦闘の連続だった。AIに仕事を奪われる不安、失敗に終わった結婚。
「あの時代にもっと賢明な選択をしていれば……」という後悔が日々彼を苛む。
ある深夜、パソコンに向かい合う悠真。納期に追われ、コーヒーとエナジードリンクを駆使しての作業。しかし、疲労困憊の体は限界を迎え、彼はそのまま机の上で寝落ちしてしまう。
次に目を覚ますと、信じられないことに1984年、小学校6年生に戻っていた!
約40年の未来知識と、幾多の失敗から学んだ教訓を胸に、悠真は決意する。
「今度こそ、女とやってやってやりまくり、金を稼いで稼ぎまくって時代を制し、理想の人生を一から築き上げてみせる!」
ファミコンが日本を席巻し、円高不況の足音が忍び寄る1985年。悠真には2024年までの歴史が頭に刻まれている。
転生して51歳の知識と経験を持った12歳の少年の前には、初恋の女の子にいじめっ子がいる。
部活動やフラれ続きの小中高を、どう生き抜くか?
40年先の知識は本当に早過ぎる「モテ期」を作り出せるのだろうか?
金・女・地位・名誉……バブルの波を乗りこなし、成功者と呼ばれる事は出来るのか?
スマホもインターネットもない時代に、未来を知る少年が挑む。
昭和から平成、そして令和へと。
日本の新たな未来図を描く—再起動人生の幕が上がった。
文字数 229,156
最終更新日 2025.02.18
登録日 2024.08.22
大阪の男子校に通う藤島浩也。高校二年生になり、彼女が欲しくなったものの、なかなかチャンスが巡り合えず、親友の恭平と琢磨に彼女がいることを知り、意気消沈していた。その時、琢磨が岩手から来た一つの手紙を浩也に差し出した。その修学旅行の行事の一つであるファームステイの宿泊先の人から届いた手紙には家族構成が書かれており、そこに(娘 友梨子)という文字を見て、浩也は自分にも恋愛のチャンスが来たと浮かれてしまう。そして、初めてその友梨子という一つ下の女子高生と出会い、運命の赤い糸を信じて、浩也は不器用ながらも走っていくのであった。モテないけど純粋な浩也と過去のトラウマで恋をしなくなった友梨子の温かい遠距離恋愛を楽しんでいってください!
登録日 2019.01.30
不器用、コミュ障、彼女無し。低スペック大学生六宮冬悟は、東京でとある魔女と出会う。
魔女により異世界転生した六宮冬悟は、モテまくりの最強国王になり全てが上手くいく――はずだった。
全ての魔法が最強のチート最強国王六宮冬悟は、ある出来事をきっかけに全ての魔法能力を失ってしまう。
残酷な世界で、マイナス100Lvの国王トウゴはどう成り上がるのか。
※残酷な描写、えっちな表現もあります。R15グレーゾーンの話には※を記しておきますのでご注意を。
最強とありますが普通に鬱展開がありますので最強モノが好きな人はご注意下さい。
小説家になろうにも掲載してるのでよろしくお願いします。
夕方更新が多いです。多分。
文字数 67,253
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.01
女子らしい容姿とざっくばらんな性格。そのギャップのおかげで、異性から毎回期待外れと言われる吉田さんと、何を考えているのか分からない同期の前田くんのお話。
***
「吉田さん、独り言うるさい」
「ああ!?なんだって、前田の癖に!前田の癖に!!」
「いや、前田の癖にとか訳わかんないから。俺は俺だし」
「知っとるわそんなん!異議とか生意気!前田の癖にっ!!」
「……」
「うあ!ため息つくとか!何なの!何なの前田!何様俺様前田様かよ!!」
***
ヒロインの独白がうるさめです。比較的コミカル&ライトなノリです。
関連作品(主役)
『神崎くんは残念なイケメン』(香子)
『モテ男とデキ女の奥手な恋』(マサト)
*前著を読んでいなくても問題ありませんが、こちらの方が後日談になるため、前著のネタバレを含みます。また、関連作品をご覧になっていない場合、ややキャラクターが多く感じられるかもしれませんがご了承ください。
文字数 147,881
最終更新日 2018.04.01
登録日 2018.03.05
来るもの拒まず去るもの追わずなモテ男、神崎政人。
学歴、仕事共に、エリート過ぎることに悩む同期、橘彩乃。
ただの同期として接していた二人は、ある日を境に接近していくが、互いに近づく勇気がないまま、関係をこじらせていく。
そんなじれじれな話です。
*学歴についての偏った見解が出てきますので、ご了承の上ご覧ください。(1/23追記)
*エセ関西弁とエセ博多弁が出てきます。
*拙著『神崎くんは残念なイケメン』の登場人物が出てきますが、単体で読めます。
ただし、こちらの方が後の話になるため、前著のネタバレを含みます。
*作品に出てくる団体は実在の団体と関係ありません。
関連作品(どれも政人が出ます。時系列順。カッコ内主役)
『期待外れな吉田さん、自由人な前田くん』(隼人友人、サリー)
『初恋旅行に出かけます』(山口ヒカル)
『物狂ほしや色と情』(名取葉子)
『さくやこの』(江原あきら)
『爆走織姫はやさぐれ彦星と結ばれたい!』(阿久津)
文字数 214,266
最終更新日 2018.07.04
登録日 2017.12.17
高校入学のある日、僕は1人の少女に一目惚れをした。
名前は藤宮折羽(ふじみやおりは)
彼女は気高く孤高で優雅で、その凛とした佇まいと切れ長な目、腰まで届く黄金の髪を青いリボンでまとめポニーテールにしている。
その容姿はどこかの国の王女様のように美しい!
「キミの事が好きです!僕と付き合って下さい!」
「寝言は寝て言えブタ野郎が!身の程を知れ!」
ただ、すごく口が悪い
僕、黒江渚(くろえなぎさ)の初恋はその言葉と共に終わりを迎えたはずだった……
「好きです付き合って下さい!」
「はぁ〜あのさ?今月で何度目?」
「今日で10回目ですね!」
「うざい……帰れ」
だって諦める訳ないじゃん!可愛いんだもん!
彼女にモテる為なら何度だって立ち向かう!
そう彼女に振り向いてもらうまでは!!
※カクヨム様でも公開しております。
文字数 33,876
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.08.08
16歳の男子高校生、瀬田俊也は美少女アニメが好きないわゆるオタク男子。共学だけども恋愛とは縁もなく、クラスの1軍陽キャたちの仲睦まじい様子を尻目にオタク友達とソシャゲをする毎日を送っていた。
そんな俊也であったが、「運命的に」大垣瑞希と出会う。
「あんたそんなの好きなの?モテないよ?」と罵る瑞希。「あんな運命的な出会いそうそうないだろー」「大垣美人だしなあ」と野次る友達。
「いや、俺は凛子ちゃん(ゲームキャラ)が嫁なんで…」「「「はぁ?」」」
凛子ちゃんと瑞希の次元の違う戦いが今、開幕する…?
文字数 515
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
【この話は短編集のようなものになっています】
落ち着いた行動を取ることが出来る、クール少年・拓。
モテるけど自覚がない、思いやり少年・はる。
常に笑顔だが裏に大きな闇を抱えている、強がり少女・みく。
みんなのムードメーカーだが少し欠点がある、天然少女・ゆな。
この4人が、ある問題に対しての解決策について行動する様子を書いています。
4人とも違う個性の持ち主で、違った考え方もありますが、理解してください。
【注】みくはダントツで怖いと思いますが、見守ってあげてください。
一瞬グロもありますが、作者がグロ書けないためそんなにグロくないです。
文字数 9,779
最終更新日 2017.01.12
登録日 2016.11.14
主人公の深山 翔平の幼なじみであり、友人でもある三枝 茜(黒縁メガネに長い前髪男子。しかもラブコメ主人公体質盛り沢山)は、学校で地味でモテない陰キャ扱いされていた。
しかし翔平は不思議に思う。「いや、こいつ普通にイケメンだろ? モテるだろ? なんでこんな扱いされてんだ?」と。
しかしある日、ちょっとした事故に巻き込まれた茜は、メガネを外して髪型も変えて学校にやってきた。その途端キャーキャー言いながら群がる女子達。嫉妬する男子達。
翔平は叫んだ。「いや、変わってねぇだろ!! お前らの目はどうなってるんだ!?」と。
だが、その声は届かない。
そんな時、翔平の前にとんでもない美少女が現れる。
しかしその子もどう見ても美少女なのに、何故かメガネと長い前髪のせいでモテない地味根暗女子と呼ばれて、クラスで孤立している少女だった……。
「うぅ、ほっぺにキスしようとしたのに届かないぃ……」
なんでこんなに甘くなった!?
文字数 11,098
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.08
アホエロ注意。
死んだら異世界にいた。シンプルにいえばそうだが、少し違う。何故かと言うと、前生きてきた容姿とは異なるからだ。前世は平凡過ぎるくらい平凡。身長も平均、顔も平均……ではなく多分中の下。鍛えてもひょろひょろしていたし、おまけにアソコも小さい。お洒落なんかも興味が無かったため、当然モテなかった。それなのに今世はどうだ?
俺は鏡に向かって腕をくの字に曲げてマッスルポーズをとる。
「フンッ!」
モリッと膨らんだ三角筋と上腕二頭筋、浮き出た筋。まさに筋肉隆々とはこの事だ。
正直今世の俺は顔も悪くないしアソコもでかい。自信を持つなと言う方が無理があるってもんだ。
──コンコン
おっ、来たな。
「アンドレさーん!」
アンドレ・ウォッカ──それが今の俺の名前だ。
「はいはい、今行くよ」
上半身裸にハーフパンツという、ラフ過ぎる格好で客人を出迎えた。
攻め主人公、♡喘ぎ、中身はないです。
文字数 10,528
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
「カタリナ、これからもずっと私の隣にいてほしい。」
「いやカタリナ!僕とともに魔法の発展に力を尽くそう!」
「何言ってやがんだ、カタリナは俺の妻になるんだよ」
ど、同時に3人の方からプロポーズされるなんて、私どうしたらいいの~!?!?
文字数 814
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
中学3年生の卒業式、私村瀬綾乃の親友川口南が学年1のモテ男宮倉環に告白した。しかしその現場を目撃した私は唖然とした。
「無理、てかお前だれ?」
こんな最低男関わることなんてないと思ってた…のに。
「絶対落とすから」
宣誓私は絶対に惚れません
文字数 1,835
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.09
「
モテると言うと自慢?ーって言われるけど。
そんなに誘いやすいのかな。
ああ、リアルより小説が読みたいの!
文字数 1,037
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
小学生の時に大好きだった同級生の男の子キタガワカナエ。中学でモテ始め、また同じクラスになった高校でも女の子に調子の良いキタガワが、実は私の事をずっと気にしてくれていて、好きだって言ってくれた。そんな嬉しく恥ずかしい私とキタガワのその後の話。
『誰にも言うなよ』の続きになりますが、単品でも読めると思います。
登録日 2016.11.06
美形揃いと評判の一家の中で、ただひとり平凡な容姿をした次女・香奈。外見のことは諦めて中身を磨こうと思ったものの、磨き過ぎて今ではもう手詰まり状態。うん、仕方ない。これからは床上手な女を目指してみよう。とはいえ、絶賛片想い中の香奈には相手がいない。そんな時に現れたのがモテ男の内藤で。──「私ね、内藤さんとこうしている時間が、すっごくすごーく幸せなんですよ」「バ、バーカ、そんなこと言ってると本当に誰とも付き合えなくなっちゃうんだからなッ」次第に打ち解け合い、甘々になっていく2人のお話です。
文字数 62,765
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.01.12
前世、まったくモテなかった根暗男サイゾウは孤独死の後、異世界に転生をした。転生した彼は何を思ったのか出会う女性に片っ端から告白を試みる。しかし、すべて玉砕。そんな彼は女性に好かれるために英雄を目指し、侵略者の魔族の王を倒すものも、同族の女性に嫌われる呪いを受けてしまう。そんな彼はなにをトチ狂ったのか女性型モンスターならばこんな自分を受け入れてくれるに違いないと勝手に思い込んでハンターとなる。この物語はモンスター大好き独身男サイゾウの嫁探しの旅である。
※小説家になろうでも公開中
文字数 116,844
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.04.28
「ジェシカ、そなたとの婚約を破棄する」
学園の卒業式後の舞踏会で、レオナルド第一王子殿下がジェシカ侯爵令嬢に婚約破棄を告げた。
「婚約破棄、謹んでお受けいたします」
その途端、周囲から歓声が上がり、貴族令息たちが次々とジェシカの周囲に群がり跪く。
「ジェシカ様、ぜひ一曲お願いします」
「ジェシカ様、ずっと憧れてました。結婚してください」
多数の貴族子息から密かに王子との婚約破棄を待ち望まれていたジェシカ。完全無欠令嬢と名高いジェシカはいったい誰の手を取るのか……。
文字数 7,340
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29