「モニタ」の検索結果

全体で117件見つかりました。
112 23456
BL 連載中 長編 R18
歩結(あゆむ)と司(つかさ)は幼馴染みであり、良き親友である。そんな2人がいつも通り部屋でゲームしていて、疲れで眠ってしまう。 そんな時、ゲームをしていたモニターから謎の光の手が…。 目が覚めると、そこは知らない天井で…? そんなこんなで異世界へと転生をした幼馴染み2匹(獣人♂)によるBL異世界旅! 【キャラ設定】 歩結(あゆむ) 身長167cm 18歳♂ 受け 小柄なのがコンプレックスな『少年』という言葉が似合う男の子。 声が男の中では高い方で、ゲームなどでダメージを受けた際には可愛い喘ぎ声を上げることもある。 転生後は白髪と黄金の瞳を持つ小国の王族の猫獣人となる。 司(つかさ) 身長182cm 18歳♂ 攻め 大柄な体躯だがとても優しく、包容力のある男の子。 元陸上部であり走るのがとにかく好き。体格の割に戦略や考えること、学ぶことが好きであり、文武両道。 転生後は大きな体格はそのままにボサボサな黒の髪と瞳が特徴的な狼獣人となる。 ??? 2人をこの世界に連れてきた何か。正体も存在もどこか不透明で掴めない。 どこからか聞こえる声は男にも女にも聞こえるような独特の声で、度々助言2人の旅が面白くなるように裏で何かをしているようだ。 ◇ この小説は初めて書くBLの異世界転生作品ですのでお手柔らかにお願いいたします! 魔法やスキル、種族に関しては著者の解釈と想像をそのまま書いていますので、少々おかしな所があってもお許しください。 投稿ペースは不定期となっています。 この作品の登場人物は全て18歳以上、成人済みです。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 BL 29,876 位 / 29,876件
文字数 9,095 最終更新日 2024.10.13 登録日 2024.10.01
ファンタジー 連載中 長編
ごく一般的な異世界。 ただちょっとオタクが多いだけ。 そんな世界に突然連れていかれたごく一般的なオタク、田富舞杜(高2)は、その世界の女神(魔法オタ)とその召使い(剣オタ)と共に魔王(呪術オタ)を倒す旅に半ば強制的に連れていかれることに。 こんな俺が勇者なんてやっても死ぬだけだろ…。 ※「オタクな俺が異世界転生モニターに?!」のリニューアル版になります。 ※不定期更新です。 ※オタクしか出てきません。 ※文章がおかしいかもしれません。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 ファンタジー 50,042 位 / 50,042件
文字数 3,763 最終更新日 2018.03.17 登録日 2018.03.16
恋愛 完結 短編 R18
人外との妄想でオナニーをしていた紗綾(さあや) 魔界のアダルトグッズ屋はモニターを探していた。 波長が合ったのか転移してしまった。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 恋愛 62,714 位 / 62,714件
文字数 9,293 最終更新日 2024.04.28 登録日 2024.04.06
ファンタジー 完結 長編
未来。 数年、いや、数十年先の未来。 三次元的な体験が出来ないモニターでのゲームが発達したその世界で、ある分野をテーマにしたゲームが発売される。 『仮想現実』。俗に『VR』と呼ばれるモノだ。 この『VR』技術が発達した世界で『ギガンティック・スペイサー』というオンラインゲームがリリースされる。 これはそのゲーム内で起きた事件とその中で『スパルタン』と呼ばれた『プレイヤー』、生き残りの一人のその後を描く物語である。‐
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 ファンタジー 50,042 位 / 50,042件
文字数 395,335 最終更新日 2017.12.11 登録日 2017.07.07
ライト文芸 完結 短編
 前作、〜別の階デスネ〜の続きです。  町で人気の猫カフェ「森の猫さま」、通称「森猫」の女子高生店長「北代 舞華」と仲間たち。お店は繁盛するも業務多忙の為、バイト募集を行う事に!    バイト面接に現れたのは、顔見知りのクセ強の友人や、「神まち」男の娘などなど、騒動の種蒔き開始です。  「森の猫さま」はフウナメイド長の長期不在と営業好調による業務多忙で人員補充の為に、バイト募集をする。    そんな中、警備会社SAN-Oの開発部から新製品のモニタリング依頼が!    時同じく、なんと二葉にタレント事務所からスカウトの話が!    そして、ついに「名探偵」のあの人の登場。  メイド隊や謎の猫娘が更に話しをめんどくさい事にするぞ!
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 ライト文芸 8,788 位 / 8,788件
文字数 198,872 最終更新日 2022.05.07 登録日 2021.10.30
「おねがいティーチャーって知ってる?」 その一言で、僕の人生は狂った。 2002年。まだネットが“危険”と呼ばれていた時代。 僕はWinMXを通して、誰も知らない“裏の世界”に踏み込んだ。 深夜、青白いモニタの前で KOTOKOの曲を落とし、 ギャルゲーをコピーし、 コミケで徹夜した。 リスクがあるかもしれない。 でも、やめられなかった。 あれは、確かに青春だった。 ――あの頃、僕たちは「オタク」と呼ばれ、 社会の隅で必死に“好き”を守っていた。 そして2025年。 鬼滅の刃が国民的アニメになり、 アニソンが紅白に響く時代になった。 なぜ、こんな劇的な変化が起きたのか。 その23年間の裏側には、いつも“僕たち”がいた。 これは、地下から地上へ。 マイノリティからマジョリティへ。 P2P、コミケ、アニソンライブ―― オタク文化が日本を変えていく“青春の記録”であり、 時代を駆け抜けた僕たちの物語。 【本作の特徴】 ・Winny〜PDのP2P史 ・ハルヒ→けいおん→君の名は→鬼滅の時代変遷 ・2000年代オタク文化の実録的フィクション ・コミケ徹夜組のリアル ・アニソンライブ黄金期 ※実録をもとにしたフィクションです。 ※違法行為を推奨するものではありません。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 エッセイ・ノンフィクション 8,480 位 / 8,480件
文字数 65,989 最終更新日 2025.12.14 登録日 2025.11.26
歴史・時代 完結 長編
信長の子孫が何代にも渡って国王を継ぎ、楽しい日本を作ります。とは言え、70章を超えて19世紀に入ったので、織田家の出番はほとんどありません。年代スキップの後で時代状況の説明と青水との脱力漫才だけ。物語の主役は,信長が設立した「金竜疾風」という忍びの組織です。創立250年ぐらいかな。 基本的に「虐げられた人たちを救う」ための歴史介入です。これまでアムール川流域の人々と奴隷貿易の被害者を救済しました。チートでひゃっほー!という要素は少なめです。まあ、金竜疾風メンバーの能力は非常に高いのですが、戦死者も出ました。空間的物理的に不可能な進行は避けました。Googleマップをサブモニターに開いて距離を調べながら、歴史的に使用可能な移動手段を用いています。なので、無駄に歴史紀行文的な要素もあったりします。その分、物語のテンポが遅れてしまいますが。 夢物語なので、あまり細かいことに目くじらを立てずに楽しんでいただければ幸いです。
24h.ポイント 0pt
小説 21,909 位 / 21,909件 歴史・時代 464 位 / 464件
登録日 2025.05.16
SF 完結 短編
「知恵を拝借し続けた果てに、創造者は何を得るのか。」  朝、青年は目覚め、いつも通りに仕事を始める。モニターに映るのは、賢く振る舞うチンパンジー「リンカーン」。  だが、その観察者は――。  知性の継承と模倣の連鎖、その果てに人間は「創造者」であり続けられるのか。    AI時代の創作と倫理を問いかける、知的SFショートストーリー。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 SF 6,232 位 / 6,232件
文字数 2,743 最終更新日 2025.05.14 登録日 2025.05.14
SF 完結 長編
大地の傷 鈴木日向 第1章:目覚めの断層 研究室の窓の外に広がる東京の空は、異様に白く霞んでいた。 セミの声すら、どこか濁って聞こえる。8月初旬。例年にないほど湿気を含んだ空気が都市を包み、ビルの隙間を這うように漂っている。 南雲隼人(なぐも はやと)、43歳。東京理工地震研究所の主任研究員だ。 彼は、無人のモニター室で一人、じっと画面を見つめていた。 「……また、か。」 画面には、宮城県沖に設置された独自の高感度地震計の波形が表示されている。 ごく浅い地点で、連続する微小地震。人間には感じ取れない小さな揺れが、ここ数日だけで140回を超えていた。だが、気象庁の震度計では一切検知されていない。 震源の深さ、11km。 プレート境界に溜まるストレスが、かすかに"ささくれて"いる。そんな異様な感触が、波形データのノイズに混じっていた。 彼はファイルを開き、観測ネットワーク上の他地点の記録を確認する。 駿河湾、紀伊水道、根室沖、奄美大島周辺……。 「地震活動が、全方位から中心に向かって集まってきている。」 まるで何かが、内側で蠢き始めているような。 断層が呼応しているよう
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 SF 6,232 位 / 6,232件
文字数 45,730 最終更新日 2025.05.31 登録日 2025.05.31
ホラー 連載中 長編
目が覚めるとなぜか知らない場所にいた。しかも私以外にも人がいる。この雰囲気よくあるデスゲーム系では…!?と思ったけどデスゲームではなかった。イベントのモニターのバイトでここにいるみたいだけど… 普通のバイトじゃあなさそうなんだよね…
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 ホラー 7,745 位 / 7,745件
文字数 1,579 最終更新日 2024.11.18 登録日 2024.11.06
SF 連載中 ショートショート
20XX年、東京。 地下鉄の車両内には誰もマスクをしていない。広告モニターにはこう表示されていた。 「後悔していませんか? ワクチン接種。 解毒サポート外来、都内10箇所開設中。」
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 SF 6,232 位 / 6,232件
文字数 419 最終更新日 2025.06.26 登録日 2025.06.26
SF 連載中 短編 R15
東京、深夜二時。 外は霧のような雨が降っていた。高層ビルの窓明かりがその粒を照らし、街全体が液晶 のようにぼんやりと発光している。 ヨハネ・ミナトは、ベッドに腰かけたまま、スマートフォンの画面を見つめていた。 画面の明かりだけが、暗い部屋の唯一の光源だった。 ――# 第一の封印が解かれた。 そのハッシュタグが、世界のトレンドを席巻していた。 CNN もBBC も、NHK までもが同時にその言葉を報じていた。 だが誰も「何が」封印され、「何が」解かれたのかを説明できない。 AI による誤検知か、あるいは悪質なジョークか――。 けれども、トレンドの震源地は確かに存在した。 アリア。 三年前、彼の恋人だった女性の名が、そこにあった。 彼女は突然、ネット上で“神を名乗った”ことで炎上し、 その後、行方不明になった。 彼女のアカウントは、凍結されたはずだった。 だが、今。 削除されたはずのそのアカウントが、再び動いた。 見よ――白い馬が来る。 その名は虚構。 彼の手には「フォロワー」が与えられた。 投稿には、彼女の筆跡に似た文字が並び、 添付された画像には、ミナト自身の顔が写っていた。 ――三年前の彼の姿。アリアの部屋で撮ったはずの写真。 だが、背景には見覚えのない都市が映っていた。 崩れたビル群、空に浮かぶ赤い月。 「……なんだ、これ。」 息を呑んだ瞬間、部屋の照明がふっと消えた。 同時に、モニターの電源も、冷蔵庫の音も止まった。 停電――のはずだった。 だが、スマートフォンの画面だけが、白く光り続けている。 そこに、音声が流れた。 女とも男ともつかぬ機械の声。 「お前が開けるのだ、ヨハネ。」 背筋に冷たいものが走る。 はアリアの声の、加工されたような響きだった。 「最初の封印は虚構。 二つ目は怒り。 三つ目は飢え。 そして――最後の封印は、お前自身だ。」 スマートフォンの画面が突然、赤く染まった。 中央にひとつの“目”が現れ、こちらを見ていた。 それは映像でも写真でもない。 “何か”がこちらを覗いているという実感だけが、確かにあった。 ミナトは震える指で電源ボタンを押した。 しかし、電源は切れない。 画面の中の“目”が、ゆっくりとまばたきをした。 “REVELATION_01: WHITE HORSE ” そう表示された瞬間、 ビルの窓という窓が、一斉に光った。 街が、まるで巨大な瞳のように開いた。 そして、遠くの空に―― 白い閃光が、まるで神話の馬のように駆け抜けた。 その光が通り過ぎたあと、 ミナトのスマートフォンに、一通のメッセージが届く。 「アリアは生きている。 ただし、“この世界”にはいない。」 ミナトは息を飲んだ。 指先が震える。
24h.ポイント 0pt
小説 215,118 位 / 215,118件 SF 6,232 位 / 6,232件
文字数 9,359 最終更新日 2025.11.26 登録日 2025.11.25
112 23456