「ん」の検索結果
全体で150,060件見つかりました。
あなたは簡単に【その言葉】を使っていませんか?
人を殺したことは、ありませんか?
『さあ、始めましょう。ここは楽しいゲームの世界。
あなたの言葉で、誰かが死にます』
登録日 2016.06.25
強制的希望推奨システム
人の希望を強制的に叶えさせる事が出来るシステム
抗争などを軽減させるために2058年に実装
ここは暴力が禁止された世界
ここは怒りが禁止された世界
ここは憎悪が禁止された世界
ここは嫉妬が禁止された世界
ここは差別が禁止された世界
ここは自殺が禁止された世界
ただし。希望による暴力は認可します
ただし。希望による怒りは認可します
ただし。希望による憎悪は認可します
ただし。希望による嫉妬は認可します
ただし。希望による差別は認可します
ただし。希望による自殺は認可します
さぁ。皆さん心行くまで、希望をお楽しみください。
2075年現在には表向きの全ての犯罪が0になる
そんな世界で、人間らしさを求めて、負の感情を求める奴らがいた
サイコ系小説
文字数 10,559
最終更新日 2016.10.09
登録日 2016.07.18
武藤奈緒、男。
現在、中学2年生。
特技は弓道。
趣味はネットゲーム。
親は、大企業の社長とプロのファッションデザイナー。
兄弟は年の離れた兄が1人
そんな少しお金持ちな普通の男子中学生。
本来ならば。
僕は何の間違いか、前世の記憶を持って生まれてきてしまった。
前世は天才数学者ミオ。
彼女は、愛する彼が病死した数年後、ひとりに耐えきれなかった彼女は自殺した。
そして、次に意識が浮上した時にはすでに赤ん坊として生まれていた。
度々思い出されるミオとしての記憶に悩まされながらも、変わらぬ日々を過ごしていた。
中学2年生の始業式、唐突に転機が訪れた。
「奈緒。アメリカに行ってみないか?」
この物語には以下の要素があります
BL/近親相姦/ご都合主義/ハピエン
文字数 1,621
最終更新日 2021.09.21
登録日 2020.06.28
※たった四話しか連載してませんでしたが打ち切りにしました。
頭が良すぎて周りを見下すように育った中学二年『柊誠』は、この素晴らしい世界をくだらないと一蹴し、一人で勝手に嘆いていた。
だが、夏休みもあとわずかという時、幼馴染と共に出かけた街の図書館の書庫で真っ黒な本を見つけたことで、誠のいうくだらない世界は、一気に変わり果てる。
文字数 15,463
最終更新日 2016.12.13
登録日 2016.09.14
エリートコースから外れたっぽい外科医、山名俊哉は異世界に召喚され、仕方なく人生をやり直さんものと手に取ったメスはまさかの拒否権発動。自分探しの出だしから失敗した彼が、この世界で与えられた役割とは?俊哉は自分らしさを見つけることができるのか。
文字数 57,386
最終更新日 2017.03.03
登録日 2016.09.16
魔王を倒すために異世界転生召喚されてから十年後。
元の世界でも料理人をしていた大口五郎は、こちらでも料理人として生活してました。
そんなある日、仲間の異世界転生者から頼みごとが。
料理勝負してくれない? 接待したい相手が居るから。
それを引き受けた五郎は、元居た世界の料理の知識と、こちらの世界で再現した調味料や食材も使って、料理を作ることに。
それを食べた相手は――
という感じに進むお話です。
中世風の異世界での、牛肉料理を始まりに、クラーケンやロック鳥を使った料理が出てきたりします。
10万字から15万字の間で終わる予定です。
文字数 70,122
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.08.14
心の中で、彼のことを雨男と呼んでいた。休日天気が晴れていると、彼はいつも外へと出かけていく。どこに行くのか、誰と会うのかを、事実婚の妻である私は知らない。いや、聞けなかった。そんな彼は雨の日だけは家にいた。お互い言葉少なではあるけれど、時間の共有が心地よかった。
「そろそろ潮時か」
雨の降る金曜日、仕事帰りに怪我をした。明日の天気予報は晴れ。ろくでもないことが重なった日だった。
もだもだ系女子の好きな人の話
【雨の日】【怪我】【事実婚】
もだもだ小説第三弾。(第一弾:私のグリム先生 第二弾:幸せな恋は宝箱と共に・幸福で塗りつぶす)
エブリスタ超妄想コンテスト『夫婦』優秀作品
文字数 9,110
最終更新日 2017.10.01
登録日 2017.10.01
ヨーロッパ観光に来ていた筈が魔法も異能力も無い異世界に!?
状況を飲み込めない中、突如として現れる謎の美女、ゼノヴィア。彼女の瞳に映る影の正体ーーー秘密結社。
色々あって入ることになった俺が見たそれは表面で良い顔をするだけで、人を殺すのを何とも思わない極悪非道の文字がお似合いの組織リベタート。
これは無慈悲な組織の作戦に、ゼノヴィアと俺とで抗い、戦い、この腐った世界に革命を起こすまでの話である。
ーーーー私ね、あんたのことーーーー
※改稿で文が変わることがあるかも知れません。
なろう、カクヨム様の方でも掲載しています。
登録日 2017.12.07
―――どうしてお前は・・・結黄賊でもないのに、そんなに俺の味方をするようになったんだろうな。
―――お前が俺の味方をしてくれるって言うんなら・・・俺も、伊達の味方でいなくちゃいけなくなるじゃんよ。
ある一人の少女に恋心を抱いていた少年、結人は、少女を追いかけ立川の高校へと進学した。
ここから桃色の生活が始まることにドキドキしていた主人公だったが、高校生になった途端に様々な事件が結人の周りに襲いかかる。
恋のライバルとも言える一見普通の優しそうな少年が現れたり、中学時代に遊びで作ったカラーセクト“結黄賊”が悪い噂を流され最悪なことに巻き込まれたり、
大切なチームである仲間が内部でも外部でも抗争を起こし、仲間の心がバラバラになりチーム崩壊へと陥ったり――――
そこから生まれる裏切りや別れ、涙や絆を描く少年たちの熱い青春物語がここに始まる。
文字数 1,146,569
最終更新日 2025.11.11
登録日 2018.01.02
常識と非常識が交差する町 『古里町』
その町に暮らしている不死身の男。鉄輪鉄竜(かんなわてつりゅう)。
アルバイトの帰り道、彼は倒れている女性を見つける。
成り行きで女性を持ち帰り、事情を聞けば、彼女は何でも記憶喪失なんだという。
記憶喪失の女性の記憶を探す事になった鉄輪鉄竜は彼女の抱える非常識と対峙していく事になる。
痛快!現代!王道バトルファンタジーである。
この作品は小説家なろうさんでも投稿しています。
https://ncode.syosetu.com/n9874en/
文字数 109,688
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.03
人間とモンスターが争う世界。魔王は人間を支配しようとし、人間は抗う。最強の召喚獣を手にした主人公はそんな殺伐としたVR MMO世界を召喚獣と共にやりたい放題やりながら突き進んで行く。魔王をほったらかしで暴れ放題のインフレファンタジー。
登録日 2018.04.06
「百年待っていてください。きっと、逢いに来ますから」
「お前は悟っていなければならぬ」
夏目漱石の『夢十夜』を模したような夢。
俺はどうしてこんな夢を見るのだろうか?
今宵も、彼の悪夢は続いている。
文字数 16,521
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.06.28
25歳の中間管理職だった佐竹 高虎はいつも通り早朝に出勤し、いつも通りの道順で会社へと向かっていた。
しかし、いつも通りの日常は急に壊れる事となる。
現状に不満しかない高虎は待ってましたと言わんばかりに非日常へと進み出す。
欲望の赴くままに人間らしく生きる師匠に憧れ、自分もその様に生きようと決意する。
ソレを成すには力が必要である。
高虎は楽しく生きるために初めて死に物狂いで努力をするのだった。
魔王も勇者もいない、チートでも最強でもないが、欲望に忠実に泥臭く一歩一歩しっかりと前へと進む物語。
文字数 2,088
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.30
ひとりでブタさんがさんぽをしていました。ブタさんがあなのなかにおちてしまいました。どうしましょう。ブタさんは「ブーブー」となきました。そしたらモグラさんがやってきました。するとモグラさんがブタさんにちょっかいをかけました。そしたらブタさんが「ブーブー」とどなりました。するとほかのモグラさんたちがやってきました。モグラさんたちがブタさんをつちでかぶしました。そしたらブタさんが「ブブブブブー」とおこりだしました。するとほかのブタさんたちがやってきました。モグラさんたちはビックリしてにげだしました。するとモグラさんはひとりぼっちになってしまいました。モグラさんはさみしいおもいをしました。そしたらブタさんたちはあなのなかにいるブタさんをみつけました。するとブタさんたちはモグラさんにちょっかいをかけました。モグラさんはなきだしました。そしたらモグラさんたちがもどってきました。モグラさんたちがモグラさんをなぐさめました。それをみたブタさんたちはなきだしました。するとモグラさんがブタさんをたすけてあげました。そしたらブタさんたちがほほえみました。そしてブタさんがモグラさんに「ぎゅっ」としました。みんななかよくなりました。
文字数 511
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
私は大賢者ロルフの弟子で、名前はソピア。魔道士見習いの12歳。
皆と同じ普通の魔法が、全然使えない。覚えられない。だけど、魔力(地球で言う所のテレキネシス的な?)ものは人一倍馬鹿力だった。
ある日、魔導の修行中に、アカシックレコードから異世界の記憶がダウンロードされてしまった。
最初は異世界転生?かと思ったのだけど、そのうち魂は幾つも飛んで来る。一体何人分やって来るんだろう?
魔導による仮想スリングショットから始まり、爆轟による長距離砲撃から超電力を生み出すプラズマ発電炉(魔導リアクター)、そして、マッハ17で弾丸を打ち出すレールガン(EML=エレクトロ・マグネチック・ランチャー)。この世界には無かった飛行魔法。ジェットエンジンにロケットエンジン。黒玉(マイクロブラックホール)等、イメージさえ有れば何でも出来る。
新しい魔導を次々と開発して行ったら、いつの間にか女神呼ばわり?
ふと気が付くと、私を神だの女神だの呼び出す人が沢山現れて来てしまった。
最初は、私の考えたオリジナル魔法とか、この世界では知られていない電撃魔法(皆が神の雷と呼ぶ)を使うせいかなと思ったのだけど、どうやらそういう訳でも無いらしい。
ドラゴンのプロークなんかは、何か私の中に神の格が宿っているとか言い出しちゃってる。
どうなっちゃうの?私。
登録日 2018.12.31