「ya」の検索結果
全体で1,655件見つかりました。
俺はリック。閻魔大王にアナル舐めの罰を受け、地獄に入所した男だ。俺はノンケだったから、この刑罰が辛くてしょうがない。しかし、日を追う程に気持ち良さを感じてもいる。そして半年が経った後、同室に入所者が現れた。彼はタイニー。俺はあまり気にしていなかったが、ある日タイニーは刑罰後、俺の尻に指を入れ、前立腺を押した。凄まじい快楽だった。そのまま犯された俺は初めての快楽になすすべなく喘ぐしかなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,080
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
伯爵夫人なのに、誰にも必要とされない。
没落貴族の娘アーデルハイトは、形だけの結婚生活に二年間耐えた末……
離婚届を置いてすべてを捨てた。
帰った故郷で待っていたのは、祖父の死と空っぽの家。
それでも彼女は前を向き、家庭教師として新しい人生を始める。
もう、あの家にも、あの人にも戻るつもりはなかった。
そのはずだった。
「ようやく見つけた。帰るぞ、アーデルハイト」
二年間一度も顔を見せなかった夫が、今さら追いかけてくる。
今さら何を言われても遅い。
そう思っていたはずなのに――
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(苦手な方がいるため注意かきいたします)
本作は元鞘(復縁)要素を含みます。
ヒーローは長らく妻を顧みなかった「今さら遅い」タイプのため、苦手な方はご注意ください。
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【感謝】
⭐︎2022年8月 HOTランキング1位取らせていただきました。ありがとうございます。
文字数 109,397
最終更新日 2026.09.24
登録日 2022.08.06
辺鄙な田舎にある食堂と宿屋で働くサンドラ。
そこに子爵一家がお客様としてやって来た。
「パンジーじゃないか!?」叫ぶ子爵一家。
彼らはサンドラ、もといパンジーの両親であり、実妹(カトレア)であり、元婚約者(アラン)だった。
婚約者であるアランをカトレアに奪われたパンジー。婚約者を入れ替えれば良いと安易な案を出す父のルド子爵。それぞれの家の体面と存続を考えて最善の策と家を出る事に決めたパンジーだったが、何故がカトレアの婚約者だったクレマンの家、ユゴース侯爵家はパンジーで良いと言う。
ユゴース家のクレマンは、カトレアに一目惚れをして婚約を申し込んできた男。どうなんだろうと思いつつも当主同士の署名があれば成立する結婚。
結婚はしたものの、肝心の夫であるクレマンが戦地から戻らない。本人だけでなく手紙の返事も届かない。そして戦が終わったと王都が歓喜に溢れる中、パンジーはキレた。
名前を捨て、テーブルに【離縁状】そして短文の置手紙を残し、ユゴース侯爵家を出て行ってしまったのだった。
遅きに失した感は否めないクレマンは軍の職を辞してパンジーを探す旅に出た。
そして再会する2人だったが・・・パンジーは一言「あなた、誰?」
そう。サンドラもといパンジーは記憶喪失?いやいや・・・そもそもクレマンに会った事がない??
そこから関係の再構築を試みるクレマン。果たして夫婦として元鞘になるのか?!
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タイトルに◆マークは過去です。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★10月13日投稿開始、完結は10月15日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 96,845
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.13
※ムキムキ:「原始時代対応脳」が許す「最適(これ以上増やしたら消費が大きすぎるけど、この程度はないと狩とか敵から逃げるのに失敗して死ぬ)」筋肉量よりも筋肉が多い状態と定義
※「どうして筋トレなどしても思ったように筋肉を増やせないか」を主軸に掲載していく予定です。ではどう対処すれば良いかには、個人差が大きいため、あまり触れず、原因からお考えください的になる予定です
※ジムに通って1-2ケ月は「扱える重量」が増えたのに、その後は増えない方、体型も変わらない方にお勧め
※体脂肪率の高い方は、筋肉を増やした後、その筋肉を維持したまま体脂肪率を下げるのはテクニックが必要となるため、先に「筋力も体力もない小太り用ダイエット(【係数】逆算法)」をお読みの上、体脂肪率を下げるのをお勧めします
※エビデンスに関しては、掲載しない予定です。そもそも、ほぼエビデンスと呼べるものは少なく。例えば「筋トレをしてタンパク質を摂れは筋肉は増える」が(より詳細な条件を加えなければ)正しくないからこそ、こんな文章を読んでいると思います
※ちなみに、「超回復論」を否定しています
※恋愛で痩せますか?いいえ痩せるならXXX運動です
※筋力も体力もない小太り用ダイエット(【係数】逆算法)
表紙イラストはsilhouetteACより「バランスボール」を使用させていただいております。
最新版「ダイエット・筋トレで体型が変わらない理由と対策」は
https://note.com/mamiyamikagami/m/m26e026a06cae
文字数 10,258
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.05.24
辺鄙な田舎の領地。ウーラヌス領で倹しく暮らしているコーディリア。
かつては第3王子ロベルトの婚約者だったが、婚約は6年前に解消になった。
レティシア・ボロム子爵令嬢との不貞が疑われていたロベルトとは不仲も囁かれていて婚約の解消は時間の問題と誰もが思っていた時に「事故」が起きた。
ある日の夜会、跳ね出した廊下から会場内にコーディリアが落下した。ピンポイントで壊れていた手摺。壊れた手摺の向こうにいたのはレティシア。2人の間に何があったのか。
コーディリアはその時の負傷で一生消えない傷を負った。
傷物となってしまったコーディリアは婚約が白紙となったが、コーディリアの兄は貴族令嬢としては生き恥ともなる傷を消してやろうと「たちどころに傷が消えてなくなる」と触れ込みのある薬を金を借り、かき集めて買ったまでは良かったが、薬は偽物で兄は「あわせる顔がない」と失踪してしまった。
残ったのは傷ついたコーディリアと借金だけ。ウーラヌス伯爵は借金を返済するも王都の屋敷を失い、領地で倹しく暮らそうと領地に向かう途中、ウーラヌス伯爵も過労がたたり儚くなった。
領地で静かに暮らすコーディリアの元に、忘れかけた過去をまた掘り返すようにやってきたのは廃嫡こそされなかったが反省のために辺境の地に一般兵として送られたはずのロベルトだった。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★1月22日2時22分2話分から投稿開始、完結は1月26日。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 107,227
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.22
私は、ミラージュ・ビプロジー。考古学を学ぶ為に隣国に留学しているの。そんな私は、ある日祖国ディハインド王国の第三王子殿下が奴隷として売られているのを発見する。殿下を買い上げた私は、祖国にいる父に助けを求めた。その夜、殿下が寝室を尋ねてきて、奉仕をしたいと申し出る。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 14,717
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
育った環境故に愛を信じられないアイリーン。
そんなアイリーンに一目惚れをしたドウェインはアイリーンに婚約を持ち掛けて直ぐにアイリーンを実家から引き離す。
婚約の2年間、ドウェインは毎日アイリーンに花を贈り愛の言葉を告げた。
そして結婚をした2人。ドウェインの重い愛は変わらないが結婚3年目。
アイリーンはドウェインの不貞行為を知った。
相手は平民のシルフィー。
アイリーンを愛していると言いながらも同じ言葉をシルフィーにも吐くドウェイン。
シルフィーにせがまれたドウェインは1カ月屋敷に帰らなかった。
やはり不変の愛など無かった。アイリーンはドウェインの元から姿を消した。
消したのは姿だけではなく出生に遡り、生まれたことも全て消した。そこに絡むのは王家。
アイリーンがいなくなり、狂ったようにアイリーンを探すドウェイン。
アイリーンは死を前提にしてコトに及んだがメレディスに助けられた。
メレディスは懸賞金稼ぎの海賊で、命を捨てるくらいなら俺に預けろ!と掃除を命じた。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★6月28日投稿開始、完結は近日中。(え?)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
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※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
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文字数 98,513
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.06.28
幼い頃から家を継ぐ兄とは違い、【駒】として育てられてきたエンジェリーナ。
女性の婚姻が許可される18歳になった当日、上機嫌の父に呼び出される。
父から告げられた輿入れ先は第三王子殿下。
血気盛ん。勇猛かつ獰猛な剣士でその名を知らぬ者はいない程の無慈悲な冷徹な王子。
同時にその逞しくしなやかな体は一夜限りの逢瀬で女性たちを悦ばせる。
幾多もの縁談を断ってきた第三王子が直々に望んだという婚姻。
断る術も理由もなく第三王子の元に嫁いだエンジェリーナを待っていたのは多くの愛人に囲まれた第三王子セドリック。
初夜こそ寝台は共にしたが、並んで横になるだけで指一本触れてこないセドリック。
2,3か月に1度だけ夕食をともにするだけの夫婦関係。交わす会話も少なく静かな食事室。
純白の王子妃と呼ばれ王子宮で冷遇されるエンジェリーナ。
支えは幼い頃からの侍女シンディと幼馴染の護衛騎士フレデリック。
正式に妾妃とされた女性はいないけれど数人の愛人たちが女主人の顔をして闊歩する王子宮。
1人の愛人がセドリックの子を身籠ったと聞かされるエンジェリーナ。
自分はどうしてここにいるのだろうと気を病み、床に伏せってしまう。
王都から離れた離宮で静養をする事になり、穏やかな日々を過ごしている所にセドリックが見舞いに訪れる。
3年経てば王族との婚姻でも白い結婚が認められると聞いたエンジェリーナは見舞いに来たセドリックに離縁を告げるが怒りで我を忘れたセドリックは乱暴にエンジェリーナを抱いた。
我に返ったセドリックは「すまない。こんな筈では無かった」と言い残し離宮を後にする。
数日経った夜、離宮は侵攻を企む隣国の兵士に囲まれ奇襲をされる。
逃げまどう使用人たち。エンジェリーナを庇ったシンディはその場で絶命をしてしまった。
フレデリックは背と腕を負傷しながらもエンジェリーナを連れて離宮を出た。
駆け付けたセドリックはエンジェリーナの部屋で絶命しているシンディを見て怒りに狂う。
かろうじて逃げ延びたエンジェリーナとフレデリックは‥‥。
そしてセドリックは‥‥。
※話の都合上、少々残酷な描写があります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。
文字数 77,454
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.31
第1王子フェリクスの妃オフィーリアは妃とは思えない待遇を受けていた。
そもそもで2人の結婚は「第1王子に妃がいないのは恥」と国王が激怒したことで、妃のポストを埋めればいい、それだけの理由で成った婚姻だった。
ある日、是が非でもと実父のマーフェス公爵にフェリクスが頼み込まれ、渋々参加した夜会では笑いものにされた上、バルコニーから義妹のティリアに突き飛ばされてしまった。
落ちていく時にオフィーリアが心残りだったのは、昼間に庭で拾ったシイの実を炒って食べるのを後回しにしたこと。
しかし落下した先には運が良いのか悪いのか。たまたまフェリクスが通りかかっておりオフィーリアはフェリクスの上に落ちた。
目が覚めるとオフィーリアは異変に気が付く。
体と頭の中がフェリクスと入れ替わってしまっていたのだ。
これで離縁が出来る?!いやいや待て。その前に自分の体を戻してもらわないと!
でもどうやって?
元の体に戻って離縁をする事に邁進するオフィーリアだが、体が入れ替わったフェリクスは今までオフィーリアには関心がなくどんな境遇に置かれていたのかを身をもって知る事になり後悔をし始めると同時に、フェリクス自身も騙されていた事を知る。
フェリクスの体で元に戻る方法を模索していたオフィーリアは街で裏社会を仕切るレナードと出会う。
レナードから「迷信だけどな」と言われた方法を試すと???
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★8月21日投稿開始。
★コメントの返信は遅いです。
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※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
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文字数 113,524
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.21
俺は、ケニー・マルカン。ある日の仕事で、犬猿の仲であるジェームズ・スピリタスとコンビを組むことになる。その仕事で、セックスしないと出られない部屋の術式が起動し、俺は処女を失った。その後の話。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 17,787
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.09.13
私は、Cランク冒険者のリリィ。今、媚薬オナニー中なので、入ってこないで下さい。憧れのBランク冒険者サンダルフォンが媚薬オナニー中に部屋を訪問! 緊急事態の為、私は鍵を開けるが、サンダルフォンに犯されてしまう。それ以降、セックスはするけど、告白は出来ないままで……。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 4,809
最終更新日 2026.08.16
登録日 2026.08.16
あらすじ
王都第一治療院の薬師エルナ・リースは、貴族のために確保されていた高価な薬を、毒に倒れた下働きの少年へ使ったことで責任を押し付けられ、職を追われた。
「もう誰にも期待されず、静かに薬草を育てて暮らそう」
そう決めて辿り着いた辺境のローデ村で、亡き師が遺してくれたのは、屋根の抜けた廃診療所だった。ところが扉を開けたその夜、熱に苦しむ少女が運び込まれる。
魔法だけでは治らない病。汚れた井戸水。薬を買えない村人たち。傷ついた魔獣。そして、領地を立て直そうともがく無愛想な若き領主。
薬師として一人ずつ救ううち、廃診療所は村の灯りになり、追放されたエルナにも新しい居場所が生まれていく。
これは、すべてを失った薬師が、小さな診療所から人々の暮らしと自分の人生を立て直していく物語。
文字数 49,452
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.26
「解っていると思うが、私は君を抱くこともないし、愛することもない」
今まさに結婚式の場、入場口に腕を組んで立った状態でダリオンはアイリスに告げた。
この結婚は1年で離縁をする契約結婚。
ダリオンは再婚でないと愛するレスカと結婚が出来ないため、すんなりと離縁に応じてくれる令嬢を探し、アイリスに婚約を申し入れたのである。
アイリスの実家であるポスカ伯爵家は借金を抱え、泣かず飛ばすの家。
借金を肩代わりする事と、離縁時の口止め料を含んだ手切れ金にアイリスは「はい!喜んで!」と言わんばかりにこの話を受けたので、今更念押しされる必要もない。
アイリスにしてみればどんな狒々爺に嫁がされるかも判らないのなら、離縁時に手切れ金まで手に入るこの話に乗らない手はない。
ダリオンの実家、ファルフェス侯爵家には侯爵夫妻に歓迎はされていないもののダリオンの恋人レスカはメイドという名目で既に同居をしている。
無事に結婚式を終えた2人。
アイリスは「魔が差した」なんてことがないように本宅ではなく別棟で生活を始めた。
「お一人様、最高!」のんびりライフを満喫するアイリスとは裏腹に、ダリオンは望んだはずの幸せだったのかと悩む日々。そこに王太子ヴァルディスも絡んできて…。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★12月31日投稿開始、完結は1月3日です。
★コメントの返信は遅いです。
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※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 120,469
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.31
魔女ロージェリアは禁呪の魔法を使った罰として長く幽閉され、退屈な毎日を送っていた。
解き放たれるには自身の身代わりをが必要だったが、身代わりとなれるのは1つの事を飽きずに成し遂げられる者だけ。
今まで数多く欲望を持った人間がロージェリアの元を訪れたが欲を叶えれば別の欲を抱き、願ったはずの欲望をあっさりと捨ててしまう。信念を貫いた者は1人としていなかった。
暇を持て余すロージェリアの元にやってきたのは金で買える物欲には飽きてしまったセレナ。
セレナが望んだのは金では買えない「王妃」という座だった。
ロージェリアはセレナに「魅了」の力を貸し与えた。
魅了の魔力を使い、欲望を叶えようとするセレナは第1王子エルファンを先ず虜にした。
第1王子エルファンの婚約者システィアーナは魅了され、思考すら支配をされてしまった国王、そしてエルファンによって濡れ衣を着せられ刑を受けることになった。
全てが意のままに進んでいくセレナは笑いが止まらないのだが‥‥。
★クズがクズいので注意してください。ポヤっと系ご希望の方はそっ閉じ対応推奨
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★5月10日投稿開始、完結は5月11日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
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※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 59,687
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.10
昔々、在るところに、それはそれは美しい王様が居ました。
全てにおいてパーフェクトビューティーな王様でした。
嗚呼、あの王様の分厚いジャケットの中を見てみたい!
あのぽってりした唇に吸い付きたい!雄っぱいをチューチューしたい!
ズボンに隠されたお尻を晒け出して舐め回したい!
引き締まったお尻をペンペンして真っ赤にしたい!!
王様の美しさの虜になった者達は、毎日王様にふしだらな視線を投げ付けて居ました。
裸の王様ってエロくない??と思い付いてしまったのです。
アホでごめんなさいwww
文字数 20,075
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.17
二十八歳独身。オタクで腐女子の峰岸千鶴はある日突然親にセッティングされた見合いで一人の男性と出会う。それが、イケメン眼鏡の和風男子・柏木正宗さん。なんでこんなリア充が見合なんか……!! 驚愕する千鶴だったが、とんとん拍子に話は進んで……。見合い結婚したオタク女と無口眼鏡男の、意外にらぶらぶな結婚生活の物語。サブタイトルは、お題サイト『TV』様(http://yadorigi1007.web.fc2.com/)のお題を使わせていただきました。※書籍掲載分を取り下げております。書籍版では(一部を除き)お題タイトルをサブタイトルとして使わせていただいております。その旨、お題サイト管理人様にはお許しをいただいております。※
文字数 345,324
最終更新日 2020.12.02
登録日 2016.08.10
異世界に降り立った最初の夜、左腕だけ草むらから出ていた。
結果――十九箇所。
「蚊を滅ぼす力を寄越せ」
「無理です。世界の均衡が崩れます」
神に拒否されたアラフィフの一般女性・アヤは、仕方なく自力で蚊を減らすことにした。
排水路を掃除し、水溜まりをなくし、蚊帳を作り、網戸を張る。
ただ二度と刺されたくない。
本当に、それだけだった。
ところが――。
「聖女様! 今年は熱病で寝込む者がほとんどおりません!」
「……そりゃ良かった」
蚊への私怨から始まった、ごく普通のおばちゃんの異世界衛生革命。
なお本人は最後まで聖女になるつもりはありません。
2026年8月9日に「小説家になろう」へ掲載した作品の転載です。
文字数 2,889
最終更新日 2026.10.05
登録日 2026.10.05
スラムで育ったフィエルテはいつしか戦場で剣を振るうようになった。”双剣のフィー”などと呼ばれて重宝されていい気になっていたのがいけなかった。
目の前には笑顔を浮かべた敵兵。圧倒的強者を前に、俺は何もできなかった……
「かーわいいね。ねえねえ、犯していい?」
この時は知らなかった。まさかこいつの子を産むことになるとは。
※短編です
※男性妊娠の表現が出てきます
※コメディ寄り
※18禁シーンはタイトルに※つけてます
※他サイトにも掲載中
文字数 16,889
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.12