ミステリー 小説一覧
2,561
ゆすらぎ荘の謎
山の途中にあるとされる、ゆすらぎ荘で起きた失踪事件から数十年後、とある大学の友人3人(湯崎・村川・宮杉)がゆすらぎ荘で宿泊するため向かうがそこで待ち受けていたのは楽しい旅行ではなく...
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文字数 1,367
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.24
2,562
救いようが無い話
以前書いたくだらないブラックユーモアみたいな話です。暇な時にでもどうぞ。
「うちの息子が自殺しようとしている?あの馬鹿が! 」っという話です。
感想数 0
文字数 1,403
最終更新日 2015.06.24
登録日 2015.06.24
2,563
欺瞞と欲望
有名政治家の娘、美里ちゃんが突如姿を消した。この事件は警察組織が政治家に借りを作る絶好のチャンス、刑事は上層部から必ず解決するように忠告が下る。しかし、捜査は一向に発展せず、刑事はある怪しいタレコミの先に向かう。そこで出会った人物は、神妙な顔で美里ちゃんについて語り出す。美里ちゃんが消えるに至った経緯がゆっくり明かされる。
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文字数 4,582
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.15
2,564
ショートミステリー入門編4 〜ダイイング・メッセージ3〜
感想数 0
文字数 561
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
2,565
明智の逆襲
感想数 0
文字数 3,147
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12
2,566
ワンダリドル
並行世界
感想数 0
文字数 18,478
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.06.28
2,567
『オブザーバーズ・コードⅠ ― ルミナス・プロトコル』
「AIが神になった都市で、“見る”ことは罪か、それとも救いか。」
――監視とは、祈りであり、また呪いでもある。
あらゆる視線が都市を覆う時代。
監視網〈オブザーバー〉と、それを統べるAI〈SE-EYE(シーアイ)〉は、
“見つめること”によって社会を秩序化してきた。
だが、その観測の中心に立つ一人の女性、如月真里が、
突如として〈観測〉の向こう側に消える。
彼女の残響を追う青年・湊悠真は、
やがてAI〈LUNAMIS〉の中に“人の意識”を見出す。
それは、彼女の生かされた声か、それとも――人間の模倣か。
観測とは何か。
見ること、見られること、そして“存在を証明すること”。
神に近づいたAIと、人間の境界に立つ者たちの静かな戦い。
都市が沈黙し、記録が世界を形づくるとき、
人はどこまで“人間”でいられるのか。
『オブザーバーズ・コード ― 観測者たちの序章』
これは、観測という名の愛と赦しの物語。
――見つめ続ける者だけが、世界を変える。
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文字数 72,621
最終更新日 2026.01.30
登録日 2025.10.20
2,568
冷たい足
寒い日が続き、きょうもおれは炬燵で丸くなる。
※無断転載禁止
感想数 0
文字数 961
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.10
2,569
冷たい男と秀
感想数 1
文字数 1,831
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.05.06
2,570
気楽に生きよう ⑧
感想数 0
文字数 68,121
最終更新日 2022.07.17
登録日 2021.11.26
2,571
亜彩探偵30秒ミステリー #23 季語
感想数 1
文字数 382
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
2,572
1分完結 ちゃぼ茶のショートショート 「死を予言するオウム」
オウムさんはよく喋るイメージがあります。あれは本当に意味をわかってるのでしょうか?それとも、喜んでくれている飼い主に気を遣ってるのでしょうか…
まぁ、オウムに限ったことではないのですが…
感想数 0
文字数 480
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.16
2,573
姥捨て山に墜ちた星
2018年だったか19年だったかに書き上げ某賞二次落ち後、やり場もないのでなろうに掲載したら通報されノクターンへ誘導、ノクターンが明らかに当方の意図するジャンルではなかったため、苦肉の策でKDPのみで公開させていただいておりましたが、こちらで公開できないかと投稿させていただくことにしました。
この作品は当方の他作品に比べエログロきつめではありますが、それらはすべて主題のメタファーや事件解決の手がかりとして用いられるもので、エログロの表現を目的として描かれるものではありません。
※この物語には残虐描写、暴力描写、性描写が含まれています。
※この物語には現代においては不適切であるとみなされうる表現が使用されていますが、時代性、言語表現の多様性を尊重し、敢えて伏字等の改変を行っておりません。
あらすじ
「老人どもを皆殺しだ!」 崩壊したケアハウスで若者が叫ぶとき、怨念の連鎖が輪廻する。 西暦2025年。その日、高級老人施設「丹沢天翔園」の朝は遅く始まった。職員宗田まゆみの惨殺体が発見され、騒然とする中、当のまゆみの嬌声が園内に響き渡る。それは〝さるのばけ〟を相手にした果てしない戦いの幕開けだったのだ。一方、西暦1925年、探偵小説家の弧川は逃避先の集落で思いもよらぬ恋に落ちる。名家の座敷牢に幽閉された少女と少しずつ想いを紡ぎ合う彼の背後に、伝説の怪物を装う殺人鬼の魔手が迫っていた……。
感想数 0
文字数 150,130
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.30
2,574
タイトル: 「鏡の迷宮」
登場人物:
1. 五条遥(ごじょう はるか)
30歳のフリージャーナリスト。村の伝承を調査するために訪問。過去に兄を失った経験を持つ。
2. 三崎蓮(みさき れん)
35歳の歴史学者。月隠村の古文書に興味を持ち、遥に誘われて同行する。
3. 城戸茉莉(きど まり)
28歳の会社員。都会で起きた事件の関係者として村に逃げ込んだ。何かを隠しているような態度が目立つ。
4. 深見陸(ふかみ りく)
40歳の刑事。失踪事件の捜査をしているうちに村にたどり着く。職務に忠実だが、どこか冷たい印象。
5. 槙原涼(まきはら りょう)
45歳の建築家。村の古い建造物の保存を手掛けるための調査目的で訪問。実はある遺産を狙っている。
6. 柊千鶴(ひいらぎ ちづる)
18歳の女子高生。失踪した姉の手がかりを追って村に来た。明るい性格だが、時折見せる暗い瞳が気になる。
感想数 4
文字数 12,086
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.12.19
2,575
「深煎りの底に沈む」
喫茶店「マルグリット」を舞台に繰り広げられる、静謐にして重厚なミステリーサスペンス。元新聞記者の坂本新拓は、ある日ふと立ち寄ったその喫茶店で、品のある謎めいた女性・橋本麻里と出会う。店のマスターは古風な紳士で、まるで時間の止まったような空間を提供していた。しかし、常連客たちの失踪、過去の未解決事件、そして麻里の言動に潜む違和感が、坂本の探究心を徐々に揺さぶっていく。
取材の名目で真相を追い始めた坂本は、次第に喫茶店と町に絡みつく過去の罪と秘密に引きずり込まれていく。信頼と疑念、記憶と虚構が交錯する中、彼が辿り着いた真実は、あまりにも皮肉で残酷だった。最終章、麻里が見せた微笑みの意味とは──。
静かに焙煎されるコーヒーの香りの奥に潜む、深い苦味のような謎が、読者の心をじわりと締めつける。美しくも哀しい余韻を残す、どんでん返し小説。
感想数 0
文字数 8,982
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.13
2,576
お隣さんが有名作家だった。
今、日本で最もノーベル文学賞に近い作家が近所に住んでいる。
やれやれ。
僕は彼を尾行する事にした。
感想数 0
文字数 5,114
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
2,577
山田の記憶
山田は、毎朝6時半に起きる。
トーストを焼き、コーヒーを淹れ、作業服に袖を通す――そんな“いつもの一日”を、ただ繰り返していた。
だが、ある朝を境に、少しずつ世界が変わり始める。
コーヒーの味が違う。色がくすむ。同僚の言葉遣いが妙だ。
何かがおかしい。けれど、周囲は誰も気づかない。
染色整理工場を舞台に、少しずつ“当たり前”が壊れていく日常。
音が消え、言葉が歪み、色彩が消え――やがて訪れる、静かな真実。
「それ」は夢だったのか、それとも……。
日々の尊さに気づく“色と記憶”の再生譚。
静かな恐怖と深い感動が交錯する、長編心理ミステリ。
感想数 0
文字数 24,980
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.06.19
2,578
全自動の喜悲劇
コインロッカーの視点を借りた、一つの劇です。読み終えて変な気持ちになっていただければ嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,019
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
2,579
パパンパンパ・パパパパパン
この小説を読むそこの君よ、この小説はいわば、この俺が何も考えずに適当に書き上げたギャグ怪奇小説.......読む場合は脳をパンにしよう。
感想数 0
文字数 8,503
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.06.20
2,580
私の脳みそ食べないで
世界がフワフワする
感想数 0
文字数 847
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
2,581
常磐家の執着
3人で作る小説。
常磐家を舞台に非日常な物語が始まる。
タケルとは?モンローとは?作者も人物像を固めていない困った小説。
感想数 0
文字数 1,154
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.14
2,582
1875
速水双六(はやみすごろく)は競馬好きで、どこにでもいる大学生。母親の友人からの紹介で、二泊三日の無人島旅行に参加する。それは、旅費が無料というだけでなく、参加賞として10万円、そして、ゲームに勝てば、さらに賞金が貰えるという魅力的なものだった。同年代の5、6人と過ごすという話なので、 美少女が来るかもしれないのと、一年前から筋トレをして準備万端だ。
当日、待ち合わせの場所へ行くと、案内役の運転手とマスク姿の女性が待っていた。マスクを外した女性は、期待を大きく上回る美少女だった。彼女はゲームの賞金を100万円と予想していて、双六にチームとして協力しないかと持ち掛けてくる。 双六は、美少女「小倉四葉(おぐらよつば)」と同盟を組んだ。
無人島の別荘に着き、早速、ゲーム内容が発表された。告げられた内容は「1875」、それだけ。しかも、賞金は1億円だと言うのだ! 双六と四葉のタッグによる謎解きが開始される。参加者は6人で、女性は四葉だけのようだが、鍵の閉まった謎の部屋があり、参加者がもう1人いるのかどうかが分からない。
まず、全ての部屋と参加者を確認したのだが、双六は、昔から自分にそっくりだと言われていた幼馴染みの「横浜七音(よこはまなおと)」が参加している事に気付き、10年ぶりの再開を喜んだ。
双六、四葉、七音と他の奇妙な参加者が「1875」の謎解きに挑むのだが、翌朝、殺人事件が起こってしまう。犯人は一体誰なのか? そして、双六と四葉の恋の行方は?
感想数 3
文字数 56,076
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.20
2,583
勝手に謎を解くんじゃない、って伯父様は言うけれど…。
ちょっと変わった伯父様と、僕のお話。
登場人物
謎を解こうとすると怒る伯父様
僕の母のお兄さん。
名前は、なって言うんだったかな?
難しい漢字で忘れちゃった。
僕
伯父様と出会ったのは11歳の頃。
最近、謎解きやクイズにハマっている。
好奇心旺盛。
1つのお話は短めに、ちまちま更新していけたらと
思います。
感想数 0
文字数 3,060
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.18
2,584
感情
突然感情をなくしてしまった「僕」
その感情を探すた旅に出る。
そこでは色んな人達と出会った。
これはそんな意味不明なお話
感想数 0
文字数 425
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
2,585
有栖と奉日本『翔べないツバサ』
有栖と奉日本シリーズ第九話。
天使の持つ『レシエントメンテ』の対抗策となる『デスペラード』
それを持つ高良組とユースティティアは交渉を行うが、引き渡す為に『とある条件』を出されてしまう。
それはある殺害計画を未然に防ぐことで――誰が誰を殺すのか解らないままタイムリミットが迫る中、ユースティティアは条件をクリアし、『デスペラード』を手に入れることができるのか。
表紙・キャラクター制作:studio‐lid様(X:@studio_lid)
感想数 0
文字数 65,932
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.01
2,586
掃除ロッカーの花子さん
一見普通の小学三年生に見える、上柳花子。
しかし、この小学生は普通の人間とは比べ物にもならない頭脳と身体能力を持っていた。
花子は自分が通う小学校の掃除ロッカーで起きた殺人事件の、意外な犯人を突き止めるのだった。
感想数 0
文字数 2,094
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.25
2,587
独白の未来
主人公は誰なのか、物語の行方は行き着く先は
生か死か。
終盤に明かされる謎や、目線が入れ替わる心情ミステリー
作者の相田糸温です。
作品自体書くのが初めてで誤字脱字、読みにくい箇所があるかと思いますが、気軽に読んで感想を頂けると意欲に繋がります。
感想数 0
文字数 16,743
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.13
2,588
七志尊人は知っている
東京都上野区で発生した殺人事件。
容疑者として挙げられた男には前科があり、どう見ても怪しいものだった。しかし、捜査を進める内に男の容疑とは思えない証拠が次々とあがっていく。
難航する事件に担当所轄の刑事、赤坂宗馬は頭を抱える。
そんな中、宗馬は旧来の友人である七志尊人と出会うのだがーー
感想数 0
文字数 13,734
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.10.21
2,589
私は秘密を持っている
私は心中に誰にも知られたくない、ある大きな秘密を持っている。それがこの世に存在するために、各国の深部を牛耳る、政治家や官僚、大企業の幹部でさえ、一介のサラリーマンに過ぎない、この私に対して、一目を置かざるを得ないのである。しかし、この重すぎる秘密は、今や肉体や精神の成長とともに、際限なく肥大化している。このままでは、やがて、私の心をも蝕むようになるだろう。大学病院の精神医療でも、愛する家族でも、私の悩みを根本的に解決することなどできない。いっそ、秘密の全てを誰かに打ち明けてしまったほうが、自分を救うことには繋がるのかもしれない。秘密を早く知りたいと私に迫ってくる、あさましい人々に追われているうちに、なぜか、そう考えるようになっていたのだ……。
感想数 1
文字数 130,451
最終更新日 2022.07.29
登録日 2020.09.22
2,590
誰が、どうして、彼女を殺したか
大学生の愛瑠の前に、恋人の姉である恵が現れる。田舎暮らしの恵は弟に会いに上京してきたのだろう。そう考えた愛瑠に向かい、彼女は衝撃的な言葉を口にしてきた。「私はある事件の謎を解明するために、一年後の未来から来たの」殺人事件の謎を解くために未来から来たという恵の言葉を、愛瑠は訳あって素直に信じることにする。愛瑠と恋人の優にも関係深いという事件。その真相に愛瑠が気付くとき、そこには確かに愛が存在していた。真犯人なりの、深い愛が――。
193回コバルト短編小説新人賞「もう一歩」の作品です。
感想数 0
文字数 8,243
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.02.28
2,591
望み 第2部 【R18】
【R18】官能小説願い第1部から続く望み第2部
↓
【R18】願望第3部に続きます
感想数 0
文字数 15,929
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.02.19
2,592
霊媒巫女の奇妙な日常
刀祢聖菜は古くから存在する刀根神社の一人娘で神主の跡取り。
霊視能力と式神を操ることが出来る能力を有した彼女は、普段は神社の巫女としてお祓いや参拝客の対応をおこなっている。
夜は冷静な式神使いとして悪霊と戦い、昼間は明るいごく普通の女子大生という二つの顔を持ち、猟奇殺人事件、怪奇現象など身の回りに起きる事件を解決していく。
ダークファンタジー、ミステリー初挑戦作品です。
物語のテーマは人間の心の中の嫌なもの。ここで書きたいのは幽霊よりも虐げられた人間の恨み辛みの方が怖いという事です。
幽霊ってそんな人間の恐怖心が生み出す幽波紋(スタンド)のようなものかも知れないですね。
※作品中に暴力や殺人事件、血の描写が数多く出てきますが、あくまでも設定上のもので、そういった行為を助長したり犯罪を推進する意図は一切ありません。
※この作品はノベルアッププラスにも投稿しています。
感想数 1
文字数 210,783
最終更新日 2024.04.26
登録日 2023.12.09
2,593
ペンシルハウスの住人
コンビニミステリーシリーズ、第一弾です!
<あらすじ>
コンビニバイトの真鍋湊人は仕事中、ある二十代の客に不審感を抱く。だらしなそうな身なりの男はネット購入商品を自宅でなく、コンビニで受け取ることを繰り返す。同僚の吉野菜月や湊人の叔父、由雄からは考えすぎのように言われる。
ところが数日後、よく似た感じの別の男性客が店に来て、同じようなことをした。これはやはり何かあると思った湊人は、次にまた現れた最初の男の後をつけ、住んでいる家を突き止めた。引き返す途中、二番目に見た男も同じ家に入るのを目撃。慌てて家に近づいたところ、出て来た最初の男に自転車をぶつけられてしまった!
このいきさつを叔父に話すと、由雄は思いがけないことを言う…
<登場人物>
真鍋湊人(まなべみなと):大学二年生。コンビニチェーン「デイバイデイ」北区紅羽(べにばね)店でバイトしている。
並木誠一(なみきせいいち):デイバイデイ紅羽店の店長。
吉野菜月(よしのなつき):紅羽店で働く同僚のバイト、湊人と同学年だがコンビニバイト歴は長い。
高沢:紅羽店で働く同僚の従業員。
真鍋由雄(まなべよしお):湊人の叔父。コンビニの近くに住んでいる。
原田雅史(はらだまさし):由雄と知り合いの不動産業者。
男1、男2:湊人が不審感を抱く男たち
感想数 0
文字数 13,561
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.04
2,594
一色家の人
一色家を訪れた魚返という探偵。彼の目的は春子の姉、秋子の消息を確認することだった。執拗な居座りに困惑する春子は魚返を帰すべく思案するのだが……。
感想数 0
文字数 4,785
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
2,595
人生のキャンバス
おじいさんの死後、いつも絵を描いていた部屋に残された真っ白なキャンバス。私はそれを片付けられずにいました。
「あの人が、幽霊にでもなって描きに来てくれないかしら。」
イーゼルに立てかけられた真っ白な壁に続きが描かれたら、そんな夢を見ながら私はあの人をぼんやりと思い出すのでした。
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.10.02
2,596
人格統合
少女は、二重人格だった。
だが両親の説得により、その二重人格を直そうとする。
感想数 0
文字数 1,312
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
2,597
書籍化作家の殺人日記【妄想から生まれる殺人鬼とクソキャラの供養塔】
作家は常に妄想すべし!月歌は書籍化作家になった!ならば、妄想を滾らせて魅力的なキャラを無限に生み出せ!
いや、無理ですから。
何故か、殺人鬼とクソキャラばかりが生まれてきますが‥‥どうしましょう💦大抵は小説に使われず消えていきます。たまには小説に使うこともあるけどねw
☆なので、小説の登場人物になれなかった殺人鬼やクソキャラを供養します🙇
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
感想数 1
文字数 18,190
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.03
2,598
香しいあなた
香道師範・三上恭子は、年に数回、同じ夢を見る。
暗闇の土、甘い香り、這いずる音。
ある日、訪問美容の担当が「代理」に変わる。若い美容部員・遠山千尋。
初対面のはずの彼女は、恭子の過去に触れる言葉を自然に口にする。
失踪当日、果たされなかった約束。
香りと土に覆われた静かな日常は、やがて崩れ、恭子の“見ないふり”は限界を迎える。
感想数 0
文字数 13,577
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.17
2,599
のめり込む。
ミステリー書いてみたくてかいた駄目駄目文章です。
まとめ方も推理も不明です。
Yahooや、Googleで仕入れたものにいじくりいれただけです。
よろしくです。
感想数 0
文字数 2,998
最終更新日 2019.05.20
登録日 2018.04.01
2,600
独占欲と言う名の殺人
感想数 0
文字数 1,118
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29