現代文学 小説一覧

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イグニッション

イグニッション
この上ない史上の煌めきを僕は見ていた。傍に見えない、空の彼方にいる、その存在に想いを馳せる僕は、とてもじゃないが自分自身から逸脱していた。心からその姿に憧れ、手を伸ばせる。全てが間違っていたとしても、僕が全てを否定しようとしても、やはりそれは、手放してはならないものだろう。答え探しをし続けて、過ちや、正しさ、それすらも僕には寧ろ、意味が無かった。心にさえ、その推察して来た日々は無駄だと思える。自分が脅威を感じてないものが、自分の課題では無いのと同じだ。答えなんか、なくても、僕らはまた、明日生きたいじゃないか。その死を願うとか、言う感覚が僕に全くない。死を望む人が居るのは分かる。けれど、その人達と僕の接点が全くない時点で、それは、もう僕の理解の範疇を超えていたんだ。死にたくない。死に美しさを感じようと、死んだ後は無になる、その理想が、かりそめの幻想に過ぎないとしても、死んでいく人々が明日、笑顔で居てくれる確かな保証は何処にもない。僕はそれがよくわからない。答えられない。自信もないし、その世界についてさえ、知らない。けれど、空を見上げて、手を伸ばし、|翳したら《かざしたら》、僕は、この世界の蔑みにすら、屈せずに立っている!そんな、地上の大地を踏み締めて居る、地に足をつけた人間なんだと自信を持って言えたんだ。
現代文学 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 6,747 最終更新日 2021.09.05 登録日 2021.09.05
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笑って 生きてちょうだい  たんぽぽ 夕

笑って 生きてちょうだい  たんぽぽ 夕
 たんぽぽ 信一の母さんとばあちゃんのお話です。  有は、学校に馴染む事が出来ない、、妬み、嫉妬が向けられた、、
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,785 最終更新日 2022.06.16 登録日 2022.06.16
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壊れそうで壊れない

*第5回ほっこりじんわり大賞「奨励賞」受賞* 高校生の澪は、母親が亡くなって以来、長らくシングルだった父から恋人とその娘を紹介される。 しかしその顔合わせの前に、「娘は昔から、お姉さんが欲しいと言っていて」と、あるお願い事をされていて……?
現代文学 完結 短編
感想数 1 文字数 23,142 最終更新日 2022.08.06 登録日 2022.07.31
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三十一恋歌

三十一恋歌
自由律短歌を含む、自作短歌集です。 ぜひお気軽に読んでみてください。 言葉のリズムを楽しみながら、読んでいただけると幸いです。 ・複数の他サイト様にも同じ作品を投稿しています。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,172 最終更新日 2026.08.21 登録日 2023.02.22
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夏雲と涙の雨

 十年ぶりに帰郷した主人公は久しぶりに幼馴染に会いに行く。伝えたいことは山のようにあるが、一つ節目の報告をする。流れた涙のその意味は――
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,861 最終更新日 2023.08.24 登録日 2023.08.24
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残暑の夜

暑さが残る九月の夜をテーマにした短編集です。随時更新予定です。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,267 最終更新日 2023.09.02 登録日 2023.09.02
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推しの星になりたい。

推しの星になりたい。
何もやってもうまくいかない……。 けど、推しのために頑張る。 そこに………転機が…………?
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,498 最終更新日 2025.05.13 登録日 2025.05.13
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理不尽の神

理不尽の神
理不尽の神が、成る。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,253 最終更新日 2025.07.27 登録日 2025.07.24
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鮫とシーグラス

死に場所を探す蒲田修司。 あてもなく西伊豆にたど着いた彼は、影のある親子に出会う。重なる自分の過去と向かい合った彼は……
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 15,349 最終更新日 2015.07.05 登録日 2015.07.05
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愛する人の物語

もしも何の痛みも苦しみもなく、跡形もなく消えることができるなら
現代文学 完結 短編
文字数 18,868 最終更新日 2026.07.31 登録日 2026.07.31
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冷たい涙

冷たい涙
男はいつも自分勝手で傍若無人。そして女は悲しくも冷たい涙を流すだけ。 作者最近純文学に目覚めました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,375 最終更新日 2019.02.04 登録日 2019.02.04
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哀
短編その1
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 807 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.29
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昔ばなし。時系列は気にしないで思い出した時に当時の記憶を辿りながら綴ります。多少の脚色はありますが...ほぼ事実です。 時々...順番の整理をしますね。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,642 最終更新日 2021.12.13 登録日 2021.11.29
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レッテル

レッテル
色んな事情とか思いとかあるんだし、外見とか情報だけで判断するのやめようぜ〜って話です✌︎('ω')✌︎ 今回は年齢に焦点をあてました🌸
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,101 最終更新日 2023.03.10 登録日 2023.03.04
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慟哭

後味の悪い話を書きたくなって書いてみました。 一応個人的に意味は通してあるのですが正直分かりにくいと思います。 ぜひ、後味の悪くなりたい方は読んでみてください。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,933 最終更新日 2024.05.02 登録日 2024.05.02
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『潮風の記憶- 第一章』

東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。 そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。 しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。 「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。 週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。 過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 6,672 最終更新日 2025.02.20 登録日 2025.02.20
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タイムトラベラー

死の間際後悔してしまったとある男性が時間を巻き戻し家族再生するまでの物語
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,890 最終更新日 2025.04.27 登録日 2025.04.27
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無意味な努力

無意味な努力
他人の気持ちが理解できない少女の話
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,125 最終更新日 2025.09.28 登録日 2025.09.28
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小説「クラック」

2013年頃の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 743 最終更新日 2021.06.23 登録日 2021.06.23
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ある複雑な家族の話

ある複雑な家族の話
ある複雑な家族の話
現代文学 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 45,720 最終更新日 2022.02.19 登録日 2022.02.19
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流布

------------------------------------------------------ 「芥木賞、第一次選考結果発表!」 芥木賞の第一次選考会が五月一日に山の上ホテルで開催された。本年は応募された作品のうち書類選考に通った作品が十篇あり、選考委員が協議した結果、三編が候補として選考された。芥木賞選考委員会の発表によると、今年の応募作品は全般的に無難な作品が多く、選考の観点をどこに置くかが議論の中心となったようだ。“選考に残ったのは三編ですが、そのうち二編は委員の意見が分かれて選考に苦労した”と三河委員長がコメントした。残る一編は全委員が絶賛し、早くも芥木賞決定の様相を見せているらしい。このあと、五月二十二日に同じく山の上ホテルで最終選考会が開催され、その場で本年の芥木賞が決定する。 ------------------------------------------------------ 今年の芥木賞は誰の手に?! 候補作品の中で頭抜けた評価を受けた作者は男が勤める会社の社員?日を追う毎に自分に向けられる視線が増え、遂には同期社員から「お前なんだろ?何で素性を隠しているんだよ」と言われる始末。一体何が起きている? 男は芥木賞とは無縁の生活をしていた。ところが自分の情報を勝手に流布され、気がつくと芥木賞の有力候補作家になっていた。戸惑いながらも様子を見ていた男が受賞決定後に見たものは? ある日、唐突に自分の人生がまるっきり異なる線路の上を走り出した時、今まで勤めていた会社はどのような反応を示すのか。家族は何を感じ、何を考えるのか。新たな線路の上にはどういう人間が現れるのか、味方なのか敵なのか。意図せずに変更された人生に翻弄されながらも歩みを続ける男が辿り着いたそこにあったものは・・・。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 167,146 最終更新日 2025.06.29 登録日 2025.06.29
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旅人

ある日男は思った。自分には何でもできると·····
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 439 最終更新日 2025.07.23 登録日 2025.07.23
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自分って…

自分って…
最初は内気で少し明るい野球部の男の子がだんだん病んでいくお話
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,219 最終更新日 2018.11.25 登録日 2018.11.25
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蜻蛉

好奇心とは、人間の根源的な欲求である。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 975 最終更新日 2021.12.25 登録日 2021.12.25
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叫び

探偵 犯罪 小説
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,147 最終更新日 2025.07.07 登録日 2025.07.07
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満ちるころ

満ちるころ
ある朝、水瀬灯は布団から起き上がれなくなった。広告の仕事は嫌いじゃなかった。むしろ好きだったはずなのに、いつからか、言葉を書く理由が分からなくなっていた。 逃げるように帰った港町。祖父の営む「朝倉活版印刷所」では、無口な職人・湊が、鉛の活字を一字ずつ拾い、組み、紙に刷っている。 朝顔の花札、一枚だけの手紙、三十年前に届かなかった名前。持ち込まれる小さな依頼をひとつずつ刷るうちに、灯はゆっくりと、自分の言葉を取り戻していく。 潮の満ち引きのある川。満ちるのを待って港を出る船。そして、満ちるころに帰ってくるもの。 静かな港町と活版印刷所を舞台に、消えていくものと、残るものを描く物語。 ——残すのは、言葉か。それとも、誰かを想った時間だろうか。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,394 最終更新日 2026.07.03 登録日 2026.07.03
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私を救ったカップル

父親は私を愛してくれない。 幽閉され、逃げ場はなかった。 いつかそんな生活がなくなることはあるのか…
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,025 最終更新日 2019.07.27 登録日 2019.07.27
588

西境ウイグル

短歌
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 22 最終更新日 2019.09.11 登録日 2019.09.11
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遺体売りませんか。

短編です
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,959 最終更新日 2019.11.19 登録日 2019.11.19
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もしもし、聞こえてますか?

もしもし、聞こえてますか?
してぇーする相手いねぇー
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 298 最終更新日 2020.05.22 登録日 2020.05.22
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あなたの野ウサギ

試験的に書いたものです。 二人称小説となってます。 短いのですぐに読み終わると思います。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 894 最終更新日 2020.07.06 登録日 2020.07.06
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僕とあの子の物語

高校の時、気になる女子がいた。 ずっと話しかけようと思っていたけど、いつの間にか卒業の時が来てしまった。 頭の中で広げていた妄想も、現実になればどれだけいいだろうか。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,276 最終更新日 2020.09.09 登録日 2020.09.09
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敏腕セールスの挫折と逆襲

伊勢知親は、以前の会社の同期入社の友人奈良隆次が住む札幌へ見舞いに行った。かつてのトップ・セールスが、週3回の透析をしながら、カーセールスを続けていた。所が、伊勢も耳鳴りがひどくなりふらつくようになった。医者へ行くと重症メニエールと言われ早期退職した。その後、奈良も後を追うように腎臓病の悪化で早期退職。5年後、奈良の方が先に亡くなった。葬儀に出ると奈良の不憫な過去がわかった。伊勢は、今後の生活費のため株投資をして稼いだ。次男の伊勢昭二は、アメリカで原油の仕事を結婚したが、不景気で離婚し日本に戻ってきた。その後、めまぐるしい変化に翻弄されて生きていく。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 48,255 最終更新日 2021.09.10 登録日 2021.05.18
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ショートショート「名前のない少年」

ショートショート「名前のない少年」
今月の書き下ろしです。 ※2022年2月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,832 最終更新日 2022.03.05 登録日 2022.03.05
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二十四歳の肖像...【八】

二十四歳の肖像...【八】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,663 最終更新日 2022.04.09 登録日 2022.04.09
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恋を真剣に考え続けた彼と、その結末

気難しく思考的・心的な融通のきかない彼は、ある時「恋」に興味を抱いて考えだす。しかしながら、その思考はどこかズレていて/優秀な彼(ただし「変」「かたい」「柔軟さに欠ける」)は、優秀な医者(しかし言葉や表情などが足りない場合がある)に唯一話しつつ、恋を真剣に考え続けるが――、その結末は。 ※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 17,349 最終更新日 2023.11.05 登録日 2023.11.05
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「お疲れ「生」です」! 「音玄万沙ちゃんファンクラブ」設立しました!サポーター募集中!(⋈◍>◡<◍)。✧💓

「お疲れ「生」です」! 「音玄万沙ちゃんファンクラブ」設立しました!サポーター募集中!(⋈◍>◡<◍)。✧💓
初めての投稿です! この度、RBFCの「あーくん」さんの協力を得て「音玄万沙ちゃんファンクラブを立ち上げました! 私が小説を書くわけじゃないんですけど、赤井翼先生と現在、連載中の『ながらスマホで56歳のおっさん霊を憑依させざるを得なくなった23歳の女劇団員「音玄万沙《ねくろ・まんさ》」の物語』を全力で応援する会として、「感想欄に書ききれない作品に対する思い」を書き連ねていこうと思いまーす! 「音玄万沙ちゃん」の読者の皆さんに読んでもらえたら嬉しいです(笑)。 では、よーろーひーこー!
現代文学 連載中 短編
感想数 10 文字数 8,551 最終更新日 2024.08.15 登録日 2024.07.29
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【完結】君から出た嘘

嘘を付くのが苦手な美少女杏奈と、バンドを組んだ俺たち。特別な才能も手がかりもないまま、俺たちはプロを目指し、ひたすら目の前のことに打ち込んでいくが思うような結果は出ず。
現代文学 完結 短編
文字数 10,404 最終更新日 2024.11.06 登録日 2024.11.05
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花と傘

生きている彼らのほんの少しを覗いて……。 あなたの窓からは何が見えますか? 何を感じますか?
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 270 最終更新日 2025.09.05 登録日 2025.09.05
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やくざをレンタルできるんだってよ・試し読み

やくざをレンタルできるんだってよ・試し読み
やくざをレンタルできると聞いて、早速、依頼をしてみた訳ありの中学生。 レンタルした甲斐があったものの、最後の最後で思わぬ事実を聞かされ、思わぬ心境に至り・・・。 こちらは試し読みになります。 現代ものの日常的な物語からホラーっぽいの、SF、転移ものを収録した短編集を電子書籍で販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,817 最終更新日 2025.11.07 登録日 2025.11.07
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