現代文学 小説一覧
4,281
軌跡
中学生教師になって3年。若手の教師が、絵にかいたような優等生である『藤原』の奇行によって、彼とともに夜中に山登りをすることに。追いつけそうで追いつけない、生徒を追う教師の自分自身を振り返る物語です。
感想数 0
文字数 13,683
最終更新日 2015.06.07
登録日 2015.05.30
4,282
陰晴
読め
感想数 0
文字数 2,341
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
4,283
父と娘とカップ焼きそば
父と娘が日曜にカップ焼きそばを作るだけ。
父親目線の思い出話です。
感想数 0
文字数 3,059
最終更新日 2016.11.16
登録日 2016.11.16
4,284
無力
初めまして、レオスです。初投稿です。
自分の経験を元に書きます。
SNS、そこで起こった出来事、周りの人が見れば小さな事かもしれない事を主人公が、考え、悩み、答えを求める物語。
読んだ人が少しでも共感して貰えたら幸いです
カテゴリは、何に当たるのかわかってません。あと、誤字脱字などあるかもしれません。もし見つけた場合は優しく教えて頂ければと思います。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 2,263
最終更新日 2016.12.20
登録日 2016.12.20
4,285
馬鹿羊
セレンゲティという弱肉強食の世界に馬鹿な羊一匹が放たれます。
感想数 0
文字数 877
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05
4,286
どうせどう足掻いても最低。
夜中に綴った愚痴みたいな自虐みたいな詩です。
感想数 0
文字数 365
最終更新日 2020.01.15
登録日 2020.01.15
4,287
飛べない鴎
感想数 0
文字数 223
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.17
4,288
漢字一文字タイトルシリーズ №8 「鳴」
感想数 0
文字数 1,648
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
4,289
新悪魔探偵婦人 6
寺に纏わる事件に
婦人は、立ち向かう。
布川という僧侶に
言ってしまったの
思わぬ原因になってしまう
マドンナに
光るがー。
文字数 7,020
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.05.15
4,290
チベット・ブルー
感想数 2
文字数 74,516
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
4,291
レディグレイの香り
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2023.02.09
登録日 2023.02.09
4,292
ショートショート「カエルの向こう側」
※2022年12月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,662
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.25
4,293
逆説
様々な問題を抱える少年少女たち。自分たちに欠けているものは何なのか、失ったものは何なのか。そして、幸せとは何なのか。その答えを探すため、破壊を続けていく。憎しみ、悲しみ、絶望を背負った彼らが、破壊の果てに導き出した答えとはー
文字数 17,999
最終更新日 2024.01.26
登録日 2023.09.16
4,294
精神異常者のガガイ日記
感想数 3
文字数 29,356
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.01.03
4,295
神殺し
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 782
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.26
4,296
朝日と月が混在した空
今朝は。
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.17
4,297
駄洒 麗のダジャレ記録
人生に迷ったとき、人は何かにすがりたくなる。
駄洒 麗(だじゃ れい)、35歳。彼もまた、そんな迷いの中にいた。
普通のサラリーマンではない。
安定した仕事も、派手な夢もない。
彼はフリーターとして日々を過ごし、どこにでもいるような男だった。
だが、麗には唯一、他の誰にも負けないものがあった。
それは「毎日ダジャレを考える」という、奇妙な“特技”だった。
朝起きてから寝るまで、彼の頭の中は言葉の遊びで満たされていた。
「パンはパンでも食べられないパンは?」
「時計が好きな魚は?」
そんな一見くだらない言葉が、麗の世界では輝く宝石のようだった。
ダジャレは彼にとっての希望だった。
疲れた心をほぐし、日々の憂鬱を吹き飛ばす小さな魔法。
「笑いは人生のスパイス」
麗はそう信じている。
だが現実は厳しい。
フリーターの生活は不安定で、将来への不安は常に彼の背中を押しつぶしそうだった。
それでも、彼は毎日ダジャレを考え続ける。
今日も新しい一言が頭の中に浮かんだら、それを書き留める。
その小さな積み重ねが、いつか大きな笑いとなり、自分を支えてくれると信じて。
これは、駄洒 麗という男が織りなす、言葉と笑いの物語。
毎日一つのダジャレを紡ぎながら、彼は今日も生きていく。
感想数 0
文字数 12,383
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.19
4,298
あの日、少女と汽車の着くところ
この作品はオール讀物新人賞に応募して、ラス前で無念に散ったものです。
そのときのペンネームは相庭朱夏といいます。
今回は、それに加筆修正を加えました。
昭和四十九年。北海道。夕張鉄道廃線の年。
幼かった月枝は、不治の病に冒された幼女明奈と出会う。
二人は強く結びつき、明奈の、本当のお父さんに逢いたい、という望みを叶えるため、二人だけの冒険の旅に出る。
幼い二人は純粋にお互いを想い合っていた。
その幼かった頃の記憶を封印して育った月枝は、三十年後、ふとしたきっかけで、自ら封印していた過去を思い出す。
二人の幼女。その二人がたどった運命とは……。
感想数 8
文字数 44,272
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.29
4,299
【悲報】AI物語~俺の書いた小説が、俺が書いたものではなかったら~
それはAIを用いた小説をそのまま投稿し、人気を得てしまった男の顛末記
「ふざけんな! 俺の小説がテンプレ悪役令嬢に負けるか!」
ランキング562位の箸にも棒にも引っかからない自称作家・月影諒太。渾身の自信作『魔王学園の(中略)美少女オンリー(後略)』が爆死した彼が、絶望の中で手にしたのはAI『Chat‐JOKER』だった。
AIが出力した完璧な【追放ざまぁ】小説『無能と追放された俺のスキル【鑑定】実は世界唯一の【神眼】でした』それは瞬く間にコンテストの大賞を受賞。諒太は一気に人気作家の仲間入りを果たしたかに見えた。
「俺は、天才だったんだ!」
だが、その栄光は本当に【彼】のものだったのか?
AIで小説を書くということの是非を問う、数話で終わる短編物語。
毎日20時更新予定。
5話で完結予定の短編小説になります。
感想数 0
文字数 12,795
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.03
4,300
ユメミルオトコ
夢見がちな男の幼い頃から大人になるまでの話です。
感想数 0
文字数 801
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.25
4,301
万年筆文芸部用作品集
感想数 4
文字数 14,444
最終更新日 2020.07.02
登録日 2018.08.29
4,302
隠鬼
2007年、赤ちゃんポスト運用初日に三歳の男の子が預けられていたという報道から。
10年以上前に書いたものですね笑
感想数 0
文字数 1,202
最終更新日 2019.02.10
登録日 2019.02.10
4,303
ヨーグルト
数年前から他のところで投稿してるやつ。
なんかランキングバナーとかの貼り方がわからん(アホ)ので投稿し直します。
感想数 0
文字数 4,237
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
4,304
『黒い羽根』
掌編。「イメージ・ショート(ふと思い浮かんだイメージを、物語っぽく文章化したもの)」の一編。
夜。闇。黒なのは……。
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
感想数 0
文字数 1,234
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
4,305
勇気の1歩
感想数 1
文字数 1,201
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
4,306
雨の降らない日
梅雨なのに中々雨降らないので
雨が降らない時に困ることから
イメージして書いてみました。
感想数 0
文字数 511
最終更新日 2020.06.21
登録日 2020.06.21
4,307
マフラー
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.12.01
4,308
登場人物の表情筋は漫画家の歳と共に死んでいく。
漫画家さんが年を重ねると作品内の登場人物の表情や動きが少なくなる現象って何故なんだろう。
という疑問からできた短編です。
※全てフィクションです。特定の人物、特に特定の漫画家さんをイメージした作品ではありません。
※表現作品の価値や評価は単純に表情や動きの多い少ないだけでは決める事は出来ない物だと考えております。特定の漫画作品・作者を貶める意図はありません。
※誹謗中傷、誰かを傷付ける意図をもった文脈でこの作品を引き合いに出す行為は固くお断りします。
※念のためR15付けてます。
感想数 0
文字数 734
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.16
4,309
明かりをつける
明かりをつけるシーン
感想数 0
文字数 336
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
4,310
小説「石」
感想数 0
文字数 1,940
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
4,311
一生の約束。
感想数 1
文字数 4,061
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
4,312
拝啓、大嫌いなダンナ様★
周りからみたら普通の、いやむしろラブラブ夫婦♪
しかし、夫婦はそれぞれ悩みを抱えていて…?!
感想数 0
文字数 601
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
4,313
雲丹日和
磯の町で暮らす老漁師・巌(いわお)と孫娘・凪(なぎ)。両親を亡くした凪は学校で居場所を失い、少しグレかけていた。そんな凪に、祖父は長年の生業である雲丹採りを教える。棘に惑わされず芯を見ること、急がず丁寧に手を動かすこと。磯での漁、食卓の支度、夜の縁側での語らい——祖父は「丹精こめて生きる」という心を孫に託していく。
やがて祖父の命が残り少ないことを悟った凪は、受け継いだ手の形と生き方を胸に刻む。そして数年後、凪は一人前の雲丹採りとなる。籠いっぱいの収穫を背負って玄関に飛び込み、「ただいま! 大量だよ! じいちゃん!」と声を弾ませる凪。その声を聞きながら、祖父は静かに息を引き取る。
空には始まりも終わりもない雲が広がっていた——“雲丹日和”。広がる空と丹精込めた食卓が、二人の絆をいつまでも照らし続けていく。
感想数 0
文字数 5,706
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.10
4,314
紙飛行機のゆくえ
感想数 0
文字数 1,865
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.09
4,315
日記-HIZIRUSI-
徒然にはならないけれど、綴ってはみようと思う。
感想数 0
文字数 2,054
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.08
4,316
何が正しいのかはわからない
感想数 0
文字数 4,482
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
4,317
歳用意
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
4,318
イヤマフラ
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.12.20
4,319
AI-Ichiro Diary
AI-IchiroのDiary。
どんな日記が毎日書かれるのでしょうか。
感想数 0
文字数 2,513
最終更新日 2024.02.21
登録日 2023.10.13
4,320
精神科病棟 〜患者さんの死と向き合うこと
精神科病棟での患者さんの死は、
身体科の病棟とは〝違う意味合い〟をもつことがあります。
私たち、精神科看護師が向き合う死についてのエッセイ風小説。
感想数 1
文字数 1,700
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
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