クリスマスプレゼント 小説一覧

6件
1

みかんちゃんの魔法日和〜平和な世界で暮らす、魔法使いの日常

この世界と似ているけれど、神様の存在も知られていて、 神の使いである魔法使いも、普通の人を助けながら一緒に暮らす、平和な世界。 普通の人と同じ学校に通っている 10歳の魔法使い、みかんちゃんの日常物語です。 時系列で並べているため、番外編を先にしています。 ☆ふしぎな夜のおひなさま (ひな祭り) 朝に見ると、毎日のように、ひな人形が動いた跡があると、 同じ学校の1年生から相談されます。 一体何が起きているのか、みかんちゃんは泊まり込みで調査します。 14歳の時から、個人的に書いている作品。 特に起点もなく、主人公さえいれば成り立つ話なこともあり、最長です。 学校用の作品は当時の年齢や、伝わりやすさを意識して書いていましたが、 これは私がわかれば…、思いっきり好きなように!と考えて書いていたため、 他の作品よりも設定に凝りまくっていたり、クラスメートなどのキャラクター数が多かったりと、わかりにくいところがあります。 私の代表作なので載せておきます。 ファンタジー要素の他に、友情とか、親子愛とか、物を大切に思う気持ちとか、 いろんな愛情を盛り込みたいと考えているので、タグにも入れました。 恋愛要素も少しはありますが、恋に限定してはいないので、タグで誤解を与えたらすみません。
2

【1話完結】サンタはパシリじゃありません。グレたサンタはプレゼントを運ぶんじゃなくて、お主らを運んでやる!?

突然のサンタの引退宣言。なだめる相棒のトナカイ。サンタはトナカイに有無を言わさず、つらつらと引退したい理由を話し、そして…思わぬ行動を取る。
3

サンタからの手紙

12月になるとワクワクする。 サンタクロースは本物なのか親なのか。 私はサンタクロースを信じてる。だけど、クラスで発言力が強いあの子は否定派なのだ。
4

結婚指輪

誠也は、花子に渡した結婚指輪の秘密を話す。
5

おばあちゃん

クリスマスの夜、将人は祖母がいないのを気にしている。
6

クリスマス

彼と付き合って八年。 マンネリ化し、それでも幸せではあるのに、友人カップルが羨ましく思える今日この頃。 何もしないといっていたクリスマスがせまり、イベントはただの日常だと思っていたが……。
6件