オバケ 小説一覧

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オバケの子供と子供達

ある日子供達がオバケの子供に招待されてオバケ屋敷にやって来ました。 しかしそれはオバケの子供の悪巧みでした。 子供達とオバケの子供はどうなるのでしょうか?
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,378 最終更新日 2019.01.17 登録日 2019.01.17
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オバケな音色を奏でたら

私、花瀬みおりは中学一年生になったばかり。 お箏(こと)を弾くのが大好きなんだ。 だけど、おばあちゃんから私の音は「心がない」って言われちゃった。 どうやったら、心がある、魂からの音が出せるんだろう? 学校でも練習したくて、邦楽部に入部したけど、部員は私と部長さんだけ。 部長さんは優しくていい人……なんだけど。 あれ? 急に態度がおかしくなった……⁈ 部室で感じる謎の視線、バレー部男子からの頼み事、大昔のオバケにアイドルオバケ…… 行く先々で会うオバケさんたちに私の音色を聴いてもらったら……? なんだかいろいろ大変なことが起きちゃうけど、「心の音」が弾けるようにがんばるよ!
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,076 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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Happy!Halloween!!

10月31日ハロウィン。その日は人間の子どもがオバケに仮装をし、お菓子をお強請りする日。しかし、オバケもまた、人間に仮装してお菓子を強請るのだ。そんなハロウィンに、一人のオバケが、人気の少ない商店街の店に、お菓子を強請りに行った。 そこから始まる、オバケの『ボク』と人間の『おばあちゃん』の、温かなHappy!Halloween!!
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,123 最終更新日 2024.10.31 登録日 2024.10.31
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もう一人の自分

僕が乗る電車は「××トンネル」に入る。 電車の窓に映っている「もう一人の自分」を見て僕はゾッとした。 何かを呟いている… 果たして「もう一人の自分」が呟いている言葉はなんなのか…
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,771 最終更新日 2020.09.05 登録日 2020.09.05
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