野鳥 小説一覧

12件
1

言われてみれば確かに

 続くと思っていた平凡な毎日が終わり、親戚の家に居候することになった高校生の清里幸太郎が自分の居場所を探す話。
2

イソヒヨドリ(オス)とトンビを撮りました

トンビはいつも気持ちよさそうに飛んでいますね。窓を開けてトンビを撮っていると、目の前にも鳥がやってきました。いつものヒヨドリさんだと思ってカメラを向けると……。
3

冬の景色や鳥撮影

カラス・トンビ・キジバト・オオバン・ハクセキレイ写真がお気に入り。「23日の朝焼けと霧」の回も好きです。朝焼け写真は、別連載「12月、トビ撮り、そして空の色」「2021年の終わり、2022年の始まりの写真撮影」でも投稿しました。
4

ノスタルジックな秋の草木や生き物たち、水面

生き物たちや空を撮っています。建物などが写らないように草木だけ撮る「文明が滅びた地球ごっこ」とかして遊んでいます。船や風景も撮影。この連載では、夕焼け・トンビ・カラス・キジバトの写真がお気に入り。
5

12月、トビ撮り、そして空の色

空・天気の写真が多めです。朝焼け写真がお気に入り。トンビは、とまっているところをアップで写すと可愛い。
6

写真・のんびり振り返り

撮りためた写真を振り返る、写真メインのエッセイです。
7

今では害鳥の代表的なイメージだけれど……。ムクドリは昔益鳥だったってホント?

ムクドリといえば、テレビ等で「うるさい・糞害・迷惑」などと言われているイメージだけれど……。
8

空のかけらたち

野鳥好きの中1の瑠衣(るい)は、シャイで自分の意見を言えない女の子。 バレエに夢中な優等生の姉と自分とを、比べてしまう日々を過ごしている。 入学直後、九日間も学校を休んでしまった瑠衣は、友だちをつくるタイミングをなくし、いつもひとりぼっち。 楽しみはバードウォッチングと、ハンバーガー店でバイトをする、男子高校生・ウノサワを遠くから見つめることだった。 5月のある日、自宅近くの親水公園で、同じクラスの陸上部男子・サエリンに出会ってから、野鳥をときどき一緒に見るようになる。 あるときクラスメイトの笑里(えみり)と仁美(ひとみ)に「友だちになろう」と言われ、ふたりと行動を共にするようになる瑠衣だったが、心を開けない。 体育の創作ダンスに励む中、同じクラスの一匹狼の女子・優(ゆう)にダンス部への入部をすすめられ、返事に戸惑う。 そんな中、あることで姉と大ゲンカをした後、姉は……。 野鳥×夢×恋が織りなす、新感覚のバードウォッチングYA!
9

【写真】気まぐれに風景・生き物撮影

風景や鳥・虫・植物たちを気まぐれに撮影して載せていこうと思います。過去の写真も時々載せる予定です。どのエピソードからでも、お好きに見ていってください。
10

11月の終わり~12月の始まり、トンビのアップ写真と水面多め

今回はトンビを多く撮れました! とまっている姿をアップで。トンビって遠目に見ると姿がよく分からないのですが、ズームで見ると可愛いんですよね~! 凛々しい横顔も良いけど、まんまるな正面顔も好き。おかげで表紙画像をどれにするか迷いました。霞っぽい景色、雨降る日の水面グラデーション写真もお気に入りです。
11

2月、ツグミやハクセキレイ・飛ぶトビ・景色の写真

霞っぽい日が多かったです。水面や景色、空飛ぶトビの写真がお気に入り。ツグミらしき鳥やハクセキレイ、イソヒヨドリも撮れました。雪山も写っています。
12

オオバン・イソヒヨドリなど鳥たちいろいろ、そして風景撮影

オオバンさんを撮れて嬉しかったです。カンムリカイツブリが一応いて、撮れているのですが、あまり鮮明ではありません。同じく鮮明ではない写真ですがお気に入りなのは、30日の、カワウの群れと一緒にアオサギがいる写真。鳥たちって違う種類でも仲良さそうですね。2月3日のトンビ、5日のイソヒヨドリも可愛い。
12件