ボーカロイド 小説一覧
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5件
1
さよなら魔璃亜
大人気バーチャルアイドル「魔璃亜」はある日突然引退を発表した。
その“中の人”である成田ツムギは自分が魔璃亜となり、それから引退を決意するまでのことを振り返る。
声優を目指していた彼女が気になっていた事務所の先輩がいた。その針元泰之は、けれど声優を辞めた。
久しぶりに出会った彼はツムギにこんな声を掛ける。「バーチャルアイドルって知ってる?」
感想数 0
文字数 8,039
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
2
Night Sky
20XX年、世界人口の96%が超能力ユニゾンを持っている世界。この物語は、一人の少年が、笑顔、幸せを追求する物語。すべてのボカロPに感謝。モバスペBOOKとの二重投稿。
感想数 0
文字数 305,994
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.20
3
月不知のセレネー
音楽レーベル株式会社ニンヒアの企画部に所属する春川陽子はある日突然に新創設部署「クリエイター発掘部」の部長代理を任されることになった。
彼女に与えられた使命は二人の盲目のクリエイターのマネジメント。
苦労しながらも陽子は彼らと一緒に成長していくのだった。
ボカロPと異世界転生モノ作家の二人がある楽曲を作り上げるまでの物語。
感想数 0
文字数 209,720
最終更新日 2023.07.25
登録日 2023.03.22
4
とあるボカロPのコラボレーション
とあるボカロPの男性二人、サワーPと246P。
それほど関わりはなかったけどふいに飲もうという話になり、渋谷で待ち合わせ。
互いの音楽観などふわふわと話しながら、唐突に「帰りたくない」と言い出す実家暮らしのサワーP。
ストーリーというより、会話中心のふわふわしたお話です。
1日1話更新、10話完結予定。
※2016年に書いた話なので、話題とかがちょっと古いです
※作者に音楽的知識は皆無です(笑)
※ボカロPとは・・・音声ソフト「ボーカロイド」を用いた楽曲のプロデューサー(=P)でボカロP。意味としては、自分で曲を作ってそこにボーカロイド音声をくっつければ、それって実在のボーカルがいなくても、一人でもアマチュアでも音楽プロデューサーだよねってこと。我々物書き同様、趣味程度から有名なプロまで老若男女様々なPがいて、ニコ動やYoutubeで楽曲を公開している。ボカロP出身で有名になったのが米津さんや夜遊びさん。
感想数 0
文字数 34,079
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.21
5
拝啓ドッペルゲンガー
人気ボーカロイド、拝啓ドッペルゲンガーを元にした小説です。
原曲を聞きながら読んでみてください。
感想数 1
文字数 1,719
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
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