ホラー 意味がわかると怖い話 小説一覧
小説AI検索
19件
1
意味がわかるとゾッとする話
旧題:意味が分かると怖い話
1分で楽しめる短めの意味が分かると怖い話をたくさん作って投稿しているよ。
ヒントや補足的な役割として解説も用意しているけど、自分で想像しながら読むのがおすすめだよ。
中にはホラー寄りのものとクイズ寄りのものがあるから、お好みのお話を探してね。
感想数 27
文字数 64,096
最終更新日 2026.08.13
登録日 2022.11.26
2
【⁉】意味がわかると怖い話【解説あり】
普通に読めばそうでもないけど、よく考えてみたらゾクッとする、そんな怖い話です。基本1ページ完結。
下にスクロールするとヒントと解説があります。何が怖いのか、ぜひ推理しながら読み進めてみてください。
※全話オリジナル作品です。
感想数 6
文字数 113,962
最終更新日 2026.08.19
登録日 2024.02.02
3
意味コワ! 10秒で読めるゾッとする話
感想数 9
文字数 83,247
最終更新日 2026.08.19
登録日 2024.07.14
4
意味がわかると怖い話
【意味がわかると怖い話】解説付き
基本的には読めば誰でも分かるお話になっていますが、たまに激ムズが混ざっています。
※完結としますが、追加次第随時更新※
YouTubeにて、朗読始めました(*'ω'*)
お休み前や何かの作業のお供に、耳から読書はいかがですか?📕
https://youtube.com/@yuachanRio
感想数 0
文字数 21,657
最終更新日 2024.10.02
登録日 2022.09.28
5
※必ずお読みください
その場所には、守らなければならないルールがある。
なぜそうしなければならないのかは、誰も教えてくれない。
破った人がどうなったかも。
コンビニ、団地、祖母の家。
どこにでもある場所の、どこにもない決まりごと。
1話完結のホラー短編集です。どの話から読んでも大丈夫です。
※本作は「カクヨム」「アルファポリス」に同時掲載しています。
感想数 0
文字数 4,163
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.08.17
6
怪異物ノ怪丑三ツ刻語リ(カイイモノノケウシミツドキガタリ)
丑三つ刻。此の世と彼の世との境が曖昧になり、彼の世のモノが此の世に姿を現しやすい時間帯である。――
そんな時間に聞きたい怪談や意味がわかると怖い話を語り手・シトリが紡ぐ。彼の世のモノの怖さも此の世の人間の怖さも同時に感じられるミステリーホラー。
感想数 0
文字数 4,957
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.03
7
【完結】不思議なホラー
作者が実際に体験した、本当にあった不思議な出来事。
偶然では片付けられない出来事。
今でも理由の分からない出来事。
この作品は、すべて作者の実体験をもとに描いたノンフィクションです。
あなたなら、この出来事をどう受け止めますか。
これは、現実の中に潜む”不思議”を描く、一話完結の実話シリーズ。
感想数 0
文字数 8,182
最終更新日 2025.07.12
登録日 2021.06.20
8
オレンジのサイン
学校帰り、毎日公園で1人で遊んでいる少女を見かける。
少し違和感を覚えるも、気にせずに過ごしていくが、ある日突然姿を見せなくなった。
代わりに少女が遺していったものとは…?
感想数 1
文字数 1,108
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
9
百物語
短い怪談をまとめたショート・ショート集です。ちょっと怖い話を読みたいなというときにどうぞ。
感想数 0
文字数 924
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
10
短な恐怖(怖い話 短編集)
怪談・怖い話・不思議な話のオムニバス。
王道ホラーではない。人の業をテーマにしたホラー。
人の醜さ・弱さ・愚かさ・儚さを問う。
こんなにも憐れで美しいのは──人の本質。
じわじわと痛みの伴う読後感。そんなホラーはいかがですか?
ゾクッと怖い話から、ちょっぴり切ない話まで。
なかには意味怖的なお話も。
※追加次第更新中※
YouTubeにて、怪談・怖い話の朗読公開中📕
https://youtube.com/@yuachanRio
感想数 0
文字数 48,505
最終更新日 2024.11.24
登録日 2023.02.17
11
意味がわかると怖い話
意味がわかると怖い話
答えは下の方にあります。
あくまで私が考えた答えで、別の考え方があれば感想でどうぞ。
感想数 2
文字数 13,929
最終更新日 2025.10.13
登録日 2024.09.15
12
トンネル
感想数 0
文字数 2,162
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
13
それじゃ帰れない
深夜、この教室で、僕はたったひとりの友だちと会話をする。
意味怖入門編みたいなショートショートです。
感想数 0
文字数 1,356
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
14
御蔵入 ある親子を探しています
中葉たつ尋さんから依頼を受けて、作成しました。
この親子について、心当たりがある方はご一報ください。
*
ある地方のローカル番組に出演した、3人家族。
優しいだけの『母親』、引きこもりの『息子』、そして母と兄を疎んじる『娘』。
ゴミで埋まった『家』を番組スタッフが片づけて、この家族が抱える問題を解決するはずだった。
だが、とあるアクシデントがあり、撮影テープは御蔵入となった。
しかしその数年後、番組スタッフの一人は愕然とする。
「その時は気づかなかったが、この家、絶対におかしい」
感想数 1
文字数 50,346
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.26
15
【流出映像】図書館の防犯カメラに、様子のおかしい学生が映っていた―市ヶ谷・外堀沿いの大学で起きていること―(改稿版)
【重要:公開にあたっての注記】
本作は、拙著の『【完結】本当にあった怖い話 ~実話怪談集『図書館の“あれ”』・『旅先の怪』・『負のパワースポット』~』収録『図書館の“あれ”』において断片的に語られた事象を、その後入手した「最新の調査資料」および「失踪者の通信ログ」に基づき、時系列を追って再構成した【長編リライト版】です。
短編版では語りきれなかった「外堀沿いの呪術的構造」や「不可解な流出映像の真実」に迫る、本事件の決定版となります。
また、本作は他サイトにて公開した記録に、新たに発見されたログの書き起こし、および未公開の画像資料を反映させた【最終改稿版】となります。
知人から託されたのは、ある失踪事件を巡る断片的な通信記録と、極めて支離滅裂な手記でした。
その資料には、私が以前発表した実話怪談への異常なまでの執着と、戦慄すべき符号が綴られていました。
私は、この失踪者が残した“空白”を埋めるため、一人称の物語として再構成せざるを得ませんでした。これはもはや、私一人の創作ではありません。
あの日、外堀で“何か”に接続してしまった者たちとの共同作業です。
固有名詞は仮名ですが、凄惨な事実は可能な限り再現しています。
※閲覧は自己責任でお願いします。読後に生じた体調不良等の責任は負いかねます。
---
【閲覧注意】現在、千代田区周辺の大学で起きている事案について
本記録は、2025年11月以降、東京都の外堀沿い(市ヶ谷・四谷・飯田橋)にある大学図書館で相次いで報告されている「異常事態」の調査報告書である。
発端は、SNSに流出した防犯カメラ映像だった。
深夜の書庫、壁を凝視したまま静止する者。
顎が外れんばかりに口を開け、天井を仰ぐ学生。
大学院生・芦沢紗月は、その怪異を追うなかで、ある実話怪談へ辿り着く。
中臣悠月・著『図書館の“あれ”』。
そこには、かつて同エリアで起きた院生の凄惨な末路が予言のごとく記されていた。
精神の崩壊。脳の疾患。そして――説明のつかない死。
江戸城外堀の曲線に沿って、目に見えない「汚染」が広がっているのか。
これは単なる都市伝説ではない。
もし今、あなたの隣にいる学生の目が焦点を失っていたら。
あるいは、あなた自身が原因不明の頭痛を感じていたとしたら。
「読んで、いいのか?」
そう疑念を抱いた時点で、あなたもすでに「接続」されている。
感想数 0
文字数 3,514
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.28
16
ほつれ
何気ない休日の午後、郊外のファミレスで語られた、恋人の「ある不思議な能力」。
それは突拍子もないようでいて、なぜか自然に受け入れられるほど、彼女の存在に馴染んでいた。
日常のなかに静かに混ざり込む、小さな異変と、それを共有する二人の時間。
やがてその“ささやかな奇跡”は、思いもよらないかたちで、物語を深い余韻へと導いていく――。
感想数 1
文字数 1,864
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
17
【厳選】意味怖・呟怖
文字数 751
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.19
18
意味が分かると怖い話【短編集】
感想数 4
文字数 31,276
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.02.27
19
ジャングルジム【意味が分かると怖い話】
僕がまだ幼稚園の年少だった頃、同級生で仲良しだったOくんとよく遊んでいた。
僕の家は比較的に裕福で、Oくんの家は貧しそうで、
よく僕のおもちゃを欲しがることがあった。
そんなある日Oくんと幼稚園のジャングルジムで遊んでいた。
一番上までいくと結構な高さで、景色を眺めながら話をしていると、
ちょうど天気も良く温かかったせいか
僕は少しうとうとしてしまった。
近くで「オキロ・・」という声がしたような、、
その時「ドスン」という音が下からした。
見るとO君が下に落ちていて、
腕を押さえながら泣いていた。
O君は先生に、「あいつが押したから落ちた」と言ったらしい。
幸い普段から真面目だった僕のいうことを信じてもらえたが、
いまだにO君がなぜ落ちたのか
なぜ僕のせいにしたのか、、
まったく分からない。
解説ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
近くで「オキロ」と言われたとあるが、本当は「オチロ」だったのでは?
O君は僕を押そうとしてバランスを崩して落ちたのではないか、、、
感想数 0
文字数 785
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
19件