ファンタジー SRPG 小説一覧
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名もなき地平のレクサル
◎本作は『伝説のオウガバトル』『タクティクスオウガ』等の世界観に強い影響を受けたオリジナルファンタジーです。
これら名作の続編がもう作られないという寂しさから思い立ち、その広大な世界の片隅を借りて作り上げた物語です。
◎只今「カクヨム」で連載中です。アルファポリスには章ごとに掲載していますので、最新話が気になるという方は「カクヨム」版をご覧ください。
※「AI校正」のアイコンや「AI利用(下書き)」のタグが入っていますが、実際には表現を豊かにするための部分はかなり加筆してもらっています。ストーリーや台詞回しなど、物語の核となる部分は私が創作していますので、その点ご了承ください。
舞台は反乱軍の活躍により帝国の支配が終わり、新生王国が今まさに誕生しようとする時代。
とある大陸の辺境の地にある、小さな農村から物語は始まります。
主人公の名前は「レクサル」。
生まれ持った特殊スキルも、特別な血筋も、転生ボーナスも何もない。
この世界に生まれた、ごく普通の農夫の少年です。
そんな彼が、村に起こったとある大事件をきっかけに、仲間たちと旅に出ることになります。
そこで出会う人々や運命のいたずらに翻弄されながら、辿り着く地平の先にあるものとは?
王道ファンタジー風でありながら、クスッとなる笑いあり、涙ありのストーリー。
序盤はまったり展開が続きますが、主人公たちの住む世界をゆっくりと感じていただけたらと思います。
もしお時間があれば、主人公たちとゆっくりと旅をするように読み進めていただけると幸いです。
前半の前置きがちょっと長いので、4〜6話(主に登場人物紹介)は後から読み返していただいても構いません。
ハイライトだけチラ見したい方は、第7〜9話あたりからどうぞ!
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この作品は制作にあたり、AIが作成した本を文一部利用しています。
手順としては
1.私がプロット(ストーリー展開とセリフ全般)を作成→2.プロットを元にGeminiで初稿を作成→3.私が内容を手直し→4.ChatGPTで情景描写などを加える→5.私が内容を手直し(主に内容を削る)→6.他のAI(Claudeなど)に読んでもらう→7.感想を元に私が内容を手直し
…を話や章ごとに繰り返すという、独自の謎のプロセスを経て公開しています。
AIと聞くと敬遠される方もいらっしゃると思いますが、私がこの話の根幹とストーリーの手綱をしっかりと握って創作していますので、その点はご理解いただければと思います。
あと、全然プロ志望とかではありません。
みなさんに私の頭の中の妄想を一緒に楽しんでいただけたら、とても幸いです。
2
クソガキ、暴れます。
気が付いたら鬱エロゲ(SRPG)世界の曇らせ凌辱負けヒロイン、しかも原作開始10年前に転生しちゃったお話。自分が原作のようになるのは死んでも嫌なので、原作知識を使って信仰を失ってしまった神様を再降臨。力を借りて成長していきます。師匠にクソつよお婆ちゃん、騎馬にクソデカペガサスを連れて、完膚なきまでにシナリオをぶっ壊します。
ハーメルン、カクヨム、なろうでも投稿しております。
3
悪徳亡国公子は祖国奪還するする詐欺で征きてゆく~その歩み、国賊すぎて正史(再興記)には記せない~
「祖国奪還なんてとんでもない、うちは滅亡したままでいい」
10歳で亡国の遺子となったベルスティン公国のマルフィス公子は落ち延びた先の島国で16歳となっていた。遺臣たちが公子を旗頭にいよいよ祖国奪還へ踏み出さんと意気込んだ時、当の公子は心にそう誓ったのである。なぜなら、彼は祖国奪還するする詐欺というものに目覚めてしまっていたから……。
「いつか奪われた祖国をこの手で取り戻す!」
そう言えば誰もが立派な志だと褒め称えてくれた。支援を申し出てくれる人達がいた。そして、亡国の陰を背負った身は「心の支えになりたい!」とする献身的な女性を引き寄せた。
それなりに豊かな暮らしがあり、落ち延びた先の島国の王女と恋仲にもなっていた時、公子は思うのであった。
「何も苦労してまで祖国奪還する必要なんてない。このまま婿入りして島国の王にでも収まれば充分過ぎるじゃないか。そもそも俺の人生は滅亡からのスタートなのだから」
そうして祖国奪還への路を避け続ける公子であったが、不運な事に運命は彼を徐々に祖国奪還への路へと近付けていってしまう。そんな国賊過ぎる公子による、やる気のなかった祖国再興物語。
※この作品は他サイトにも掲載しております。
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【完結】喪女は、不幸系推しの笑顔が見たい ~よって、幸せシナリオに改変します! ※ただし、所持金はゼロで身分証なしスタートとする。~
こんにちは、園子と申します。
目が覚めるとそこはめちゃくちゃファンタジーな場所でした。
鮮明な夢だとしても驚かないですが、ほっぺをつねったところ、どうやら起きているようです。まじか。現実か。
なんと、そこはわたしが中学生時代に沼っていた、『The King's Grail of EternalⅡ』、通称キングレシリーズの、グレⅡと呼ばれているシミュレーションロールプレイングゲーム (SRPG)の世界でございました。なんですと。
ということはわたしが青春を捧げた不遇の推しキャラ、『宰相オリヴィエ・ボーヴォワール』様もいらっしゃるということ……!
――まずいです! このままではゲーム通り暗殺されてしまいます‼
なんで転移したとかどうでもいいです。
シナリオとか知ったこっちゃないのです。
元の場所に戻れないなら、腹をくくってここで生活してやりましょう!
これは、オリヴィエ様を幸せにするべくわたし園子が駆け巡り、推し事したりこっそりお助けしたりするお話です。
※見切り発車です
※書き溜めありません
※そんなに長くなりたくないです(目標:4万文字程度)(追記:すみません、たぶん10万文字になります)(さらに追記:すみません、終りが見えません)
※こまけぇこたぁいいんだよ!!
※書き手が深いこと考えていないので、フィーリングで読んでください
※他サイトにも投稿しています
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