ファンタジー 異空間 小説一覧

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異空間から始まる40歳の冒険

神からチートを貰った! やった!俺TUEEEEで無双しまくるぞ! ハーレムは男のロマンだよね! えっ?死ぬ思いでやっとモンスター倒してもレベル全然上がらないし魔法は異空間って名前のアイテムボックスのみ? もしかしてこれ詰んだんじゃねぇ?
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 72,878 最終更新日 2020.03.27 登録日 2020.02.08
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行き交うは 夢か現か 春の宵【山姥は捜す 時空を渡り時代を世界を)

行き交うは 夢か現か 春の宵【山姥は捜す 時空を渡り時代を世界を)
 「夜叉波 弥生」は妖である。人間界に出現する時代、憑依体により、老婆であったり、うら若き乙女であったり、若武者であったり、キャリアウーマンであったり、変幻自在?である。人からみれば、人にしか見えない。正体を知るのは その者も妖である証。  夜叉波弥生は時を越えて探しているものがあった。   江戸川時代にうら若き娘の姿で出現した際、江戸川で小間物屋に寄宿していた若き天狗と道連れとなる。ふたりは盗賊と狼の跋扈する山道を越えて行かねばならない。 三叉路にて、山姥と天狗は違う街道を行くが、八鬼山で窮地に陥った天狗を山姥が遠隔で力を貸す。山姥はその反動で、令和時代に青年の姿で出現する。 令和時代に出現した山姥は 憑代の青年の姿から、若い女性の姿となり、タツキとして 源氏名シェリーと名乗り、ホステスとして働く。客として来店した醜男黒川に出会う。黒川は、山姥のこれ以上ないほどの好みだった。黒川はシェリーが山姥であるとの正体を知っても変わらず山姥を愛した。 クラブ銀川でホステスをしていたことが、シェリーを暴力団抗争に巻き込きこむこととなる。成り行きとはいえ、シェリーの存在を消さざる得なくなる。 山姥「夜叉波 弥生」が 時代を超え、国を越え、姿を変えて、大事な○○を探す物語。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 40,069 最終更新日 2026.08.10 登録日 2025.10.03
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俺が異世界転生されたワケ

トラックにひかれて死亡した俺は、よくあるパターンで運命の女神フォルトゥーナの元に召された。 そしてよくあるパターンで異世界転生させてくれることになったのだが……
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,176 最終更新日 2023.08.10 登録日 2023.08.10
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ミッドナイトアクター

23時59分、今日から明日に変わろうとする瞬間に開かれる異空間【ミッドナイトスペース】。 そこで繰り広げられる異形の怪物【ファクター】とスペースに誘われた者達【アクター】による戦い。 今宵も彼らは明日を勝ち取るために己の記憶だけを武器に人知れず幕開ける。
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 238,426 最終更新日 2018.05.27 登録日 2018.05.27
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白
何もない、白い世界に来てしまった。 どこを歩いても、見ても、ただただ白い空間が広がっているだけ。 あるのは、なぜか持っていた鉛筆と消しゴムのみ。 さて、何もない世界で何をしようか。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 6,151 最終更新日 2021.02.24 登録日 2021.02.22
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噓と迷宮

気が付くと目の前には不可思議な光景が浮かんでいた。空中に浮かぶ無数の足場、そして、それらを複雑に結びつける階段。その光景に裕翔は自分に起きたことを悟った。『迷宮』に囚われたのだと。村人の間で噂となっていた罪人が囚われるという異空間、『迷宮』。脱出方法はただ一つ。「自身」を知ること。裕翔は脱出を目指し、己の罪と向き合っていく。その罪の裏に潜む数多の思いに気づかぬまま……
ファンタジー 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 20,347 最終更新日 2021.09.23 登録日 2021.09.16
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同窓会 4(正義はどこに)

思いもかけぬ水樹との再会。そんな偶然の出会いだったが、そこは現実社会とはかけ離れたまか不思議な世界。混乱する聖人を襲う事件がさらなる沼に飲み込まれていく。101の水輪トリセツ、第88話-4。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,366 最終更新日 2024.08.16 登録日 2024.08.16
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5人の小さな色彩人との物語

5人の小さな色彩人との物語
 かつて5人の小さな人の物語に着手したことがある。  5人ともそろいもそろってあまりに奔放なものだから物語が散り散りに飛んでいき、空中分解するみたいにして頓挫した作品だった。  パソコンの中に棲む小人という設定に華やかさはなく、だから彼らに与えた姿はモノトーン。地味だけど着々と描いてきたのに。  彼らは、おとなしい活躍など最初から望んではいなかった。  それがある時、自らに色をつけ、向こうから再登場してきたではないか。  作者であるぼくをさしおき、彼らは自由意思で活動し始めようとしている。  なんのために?    ぼくのものだったはずの物語は、ある瞬間を境に彼らの物語にすり替わった。  彼らの目的はなにか?
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 5,813 最終更新日 2020.11.11 登録日 2020.10.23
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異世界転生から主人公無双、追放ものまでファンタジー小説が満載です。
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