恋愛 闇堕ち 小説一覧
小説AI検索
9件
1
〈完結〉過ちを犯した王太子妃は、王太子の愛にふたたび囚われる
あの日、王太子妃ニルシェは過ちを犯してしまった。
自分のことだけを考え、結果として、いちばん大切なひとを傷つけてしまった──。
これは贖罪なのか、それとも罰なのか。
悲愴の死を迎えたニルシェは、ふたたび生を受け、新しい人生を送ることになる。
2
黒薔薇の刻印 ~死ぬほど愛される、重すぎる愛の逆ハーレム~【ダークファンタジー】
婚約者に毒殺された私が転生したのは、破滅確定の悪役令嬢。
処刑なんて御免だわ。私は美貌と肉体、そしてゲーム知識を武器に、男たちを掌で転がして「王妃」の座へと上り詰める。
けれど、そのハッピーエンドの続きは「異常な愛」の始まりだった。
狂気と執着で私を監禁し、毎晩獣のように愛し尽くす銀髪のヤンデレ狂王。王の命令で寝室の扉を守らされ、私の喘ぎ声を聞いて理性を削り落とす堅物の近衛騎士。
そして、私が手にした禁断の力――「黒薔薇の刻印」。それは死者を蘇らせ、絶対服従の「駒」として操る最凶の呪い。
「ざまぁ」で終わらない悪役令嬢が、重すぎる愛に溺れ、闇へ堕ちていくダーク・逆ハーレム。
【マルチエンディング/個別ルートあり】
狂王、騎士、そして――?
運命の選択により、それぞれのヒーローと結ばれる異なる結末をご用意しています。
3
じいじの舌
祖父と孫娘の秘密の関係……
※閲覧注意、胸糞エロしかありません
4
姫君たちの傷痕
父の命を救うため王宮にやってきたエリヴァル王女は王位を狙う強欲な伯母の陰謀によって、想像を絶する監禁と調教の日々を強いられた。
幼かった彼女の屈しない心は、次第に冷酷な刃へと変わっていき、強く淫らな姫君へと変化していく。揺れ動く王宮は彼女に救いの手を与え、美しく成長した彼女は復讐の牙を剥く。
本作は連載小説『孤独な姫君たちの蜜の駆け引き』の主人公エリヴァルの過去譚です。本編の前に先に読んでも楽しめます。
※調教描写がメインです。残酷な表現が多数含まれます。
5
【完結】殺したいほど憎いキミの、あの日のキミを狂おしいほど愛してる。
※ドシリアスです。切ないになってるといいな。最後は一応ハッピーエンドと思ってます。が、大手を振ってとは言えないかもです。。
※魔女狩りとか出てきます。序盤の扱いが可哀想ですが、基本的に痛い感じはないのでご安心(?)下さい。念のためR18にしております。ご注意下さい。。。
「銀の魔女。死ぬ前に、何か言うことはあるかーー」
「ーーございません」
跪いてその瞳を伏せる女に、男は抜き身の剣をその首に突きつける。
赤い血が首を伝い落ちてすらも微動だにしない女に苛ついて、向きを変えた剣先でその顎を持ち上げた。
「ーー後悔するぞ」
「ーー伯爵様のお心が、少しでもお気の済みますようにーー」
かつて愛したその姿が消えた夜、男は全てを失った。
冷たくなった両親と弟の骸をその腕に掻き抱いて、地に蠢いてうめき苦しむ領民たちを前に、1人呆然とする。
それからずっと、ずっと、ずっと、殺したいほど憎いキミを、黒い亡霊と囁かれながら探し続けていたーー。
完結保証 全10話予定。
読んで下さりありがとうございます!!
お気に入りもエールもいいねもありがとございます!!😭🙏✨✨
やっぱり明るいの見たいよね、と思いつつ、それでも読んで下さりありがとうございます!!🙇♀️💦💦
人気恋愛完結の50位に入っておりまして感謝しかございません!!😭✨✨
ありがとうございました🙏✨✨
一度は書いてみたかった愛憎系。。。
でも途中ちょっと心折れかけながらなんとか書きました←どゆこと。
読んでやってもいいぜ。って人は元気な時に読んで下さい。いや、でも、元気なくなったら申し訳ないので引き篭もりたい時がいい……のか……?滝汗
ひとまずドシリアスな愛憎の闇堕ち系←newとご承知の上でお願いいたします。。。。。。滝汗
ネガキャンが過ぎる。。。。😅苦笑
ですが個人的には結構満足してます。。笑←
もし宜しければご感想など頂けると泣いて喜び次回に活かしたいと思っています……っ!!
誤字報告などもして下さりいつも恐縮です!!
読んで下さりありがとうございました!!
次回は、明るめコメディ要素を入れた溺愛、執着な恋愛ものを目指す予定です。
←温度差。。。😅💦💦
6
聖女は吸血鬼に監禁溺愛され魔女に堕ちる
突如破られた魔族の封印。
聖女ジルは命を懸けて魔族の進軍を遅らせようと祈りを捧げる。
しかし上級魔族の吸血鬼ダグラスにつかまり、甘美な責めをその身に浴びることとなるーーー。
性表現のあるタイトルには※が付きます。
7
私が魔王に堕ちるまで
魔王封印の切り札、聖女ラセはある日、目が覚めると魔王アルスキールに犯されていた。
訳が分からず慌てる聖女ラセに、魔王アルスキールは明るく朗らかに、ラセの肉体を自身の伴侶へと「改良」したと言う。
余りの事態に激怒したラセは魔王城ごと魔王を封印。
とっとと魔王城から脱出しようとしたが、下腹部に刻まれた淫紋が疼く。
「俺から離れる毎に俺に犯されたくて堪らなくなるんだよ」
「効果を抑えたいの? そんなの簡単だよ。心の底から常に俺に犯されたいって思えるようになれたら良いんだよ」
そして愛情と善意たっぷりに優しく囁く。
「大丈夫。何にも怖い事なんて無いよ。早く身も心も堕ちて俺のお嫁さんになれると良いね」
8
夜に浮かぶ
人間関係のいざこざで疲れながら、深夜まで終わらない仕事と格闘する日々。オフィスは決して居心地のよい環境ではないが、居続ける理由ー…。
何かを失ったような感覚は思春期にはありがちなことだ。けれど、それは本当に一過性の何かなのだろうか?
自身の心が分からない。
それなのに、渇きだけが心と体を蝕んでいく。
恋愛なんてものは分からない。
それが何なのかも知らない。
じゃあ、これは一体何なんだ。
神がいるなら、教えて欲しい。
------------------------------
直接的な描写は殆どありませんが、設定が設定なのでご注意ください。念のためR-18にはなっています。
9
用済みの元聖女は闇堕ちする
「彼女こそが、聖女様だ」
アリアは自分の耳を疑った。そして今起きている状況の何もかもが信じられなかった。
突然聖女としての地位を奪われた彼女はそれまでの待遇とは天と地ほど差のある扱いを受けることになる。
大切な人からも裏切られた彼女は命からがら教会から逃げ出し、そしてある男と出会う。
「憎くはないか、お前を貶めた者全てが。壊したくはないか、その全てを」
アリアは伸ばされた手を迷うことなく掴んだ。
これは、元聖女が全てを壊す物語。
R18シーンには※をつけます。
また辛いシーンがあると思いますので自衛して下さい。
かなりの不定期更新になります。ご容赦ください。
9件