青春 デート 小説一覧
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8件
1
隣人の女性がDVされてたから助けてみたら、なぜかその人(年下の女子大生)と同棲することになった(なんで?)
マンションの隣の部屋から女性の悲鳴と男性の怒鳴り声が聞こえた。
主人公 時田宗利(ときたむねとし)の判断は早かった。迷わず訪問し時間を稼ぎ、確証が取れた段階で警察に通報。DV男を現行犯でとっちめることに成功した。
ちっぽけな勇気と小心者が持つ単なる親切心でやった宗利は日常に戻る。
しかし、しばらくして宗利は見覚えのある女性が部屋の前にしゃがみ込んでいる姿を発見した。
その女性はDVを受けていたあの時の隣人だった。
「頼れる人がいないんです……私と一緒に暮らしてくれませんか?」
これはDVから女性を守ったことで始まる新たな恋物語。
2
*いにしえのコトノハ*4 1/2
Loveじゃなくて、Likeじゃなくて、
3
バレンタイン ー 偶然から生まれる愛ー
2月14日は女子が男子に告白する大切な1日。誰に渡すか悩む女子、もらえるあてもないのにソワソワする男子。一方的な告白する日から様変わりしてきたバレンタインだが、それでも年に1度のアニバーサリー。ここ南中の2年5組には、一風変わったバレンタインルールがある。ノリで始めた企画だったが、それにより大翔と英美里の運命が大きく動き出す。101の水輪、第25話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
4
社内バー
大阪心斎橋の高層ビル最上階。僕は社内バーで、千恵ちゃんと語らっていた。
5
推しとの一日限りのデート
【青春ランキング、最高第8位達成!】
大好きな推しとのデート、誰しも夢に見ますよね。
今回は推しがいる女の子がその人とデートできることになったお話。
・表紙絵はノーコピーライトガール様のフリーイラストをお借りしました。
6
夏の夜空とその正装。 〜ゴシック&ロリィタを添えて〜
わたしは悩んでいた。
あいつとの初デート。何を着ていけばいいだろう。
部屋で悶々としながらも、約束の時間は近づいていて……。
7
デートをしよう!
校内で有名なモテモテでイケメンの先輩に、デートに誘われちゃった!?
でもデートなんてしたことないし、こんな時どうしたらいいかわかんないよぉ!
「デートってのは、金の面倒は全部男がみるの」
そんな私に、幼なじみの大地くんからの助け船が!
「一応デートだからな。
しっかり付いて来いよ」
世間知らずの私に、大地くんはデートのやり方を教えてくれる
「そんなに怖いんなら、ずっとこうしててやるよ」
初めて入ったお化け屋敷も、ふたりきりの観覧車も、楽しくってたまらない!
「……キスってのは、唇が離れるまでは目を開けちゃダメなんだぞ」
ねぇ、大地くん
練習なのに、どうしてこんなにドキドキするの?
生まれた時からの、幼なじみ
家も隣同士、いつでも一緒に過ごしてた
だけど、それ以上も以下もなくて――――
8
もうすぐ夏が終わる
彼女と砂浜を歩く、もうすぐ秋だね。
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