男目線 小説一覧
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26件
1
光のもとで2
一年の療養を経て高校へ入学した翠葉は「高校一年」という濃厚な時間を過ごし、
新たな気持ちで新学期を迎える。
好きな人と両思いにはなれたけれど、だからといって順風満帆にいくわけではないみたい。
少し環境が変わっただけで会う機会は減ってしまったし、気持ちがすれ違うことも多々。
それでも、同じ時間を過ごし共に歩めることに感謝を……。
この世界には当たり前のことなどひとつもなく、あるのは光のような奇跡だけだから。
何か問題が起きたとしても、一つひとつ乗り越えて行きたい――
(10万文字を一冊として、文庫本10冊ほどの長さです)
2
光のもとで2+
好きな人と思いが通じ、付き合いを始めてから丸一年。婚約してから半月。身体を求められるようになって九ヶ月。身体を重ねる勇気がもてない私に痺れを切らした司は期限を設けた。その約束の日まであと三日――どうしたら最後の一歩を踏み出せるのだろう。悩んでいる間にその時が訪れ――!?
司の高校卒業を待って婚約をした翠葉。もう口約束ではない、正式な婚約者――。「フィアンセ」という言葉にはまだ慣れないけれど、くすぐったく響くその言葉はお守りのように思える。でも、この言葉に甘えることなく丁寧に、関係を紡いでいきたい。大好きな人とずっと一緒にいるために、今私にできることはなんだろう――
翠葉が恋に受験にと奮闘する姿を綴っていきます。
(「光のもとで1/2」の続編です)
「2」のお話を継ぐため一話目から「R18」のお話ですが、すべてが「R18」ではなく、ほとんどはほのぼのとしたお話です。
3
【番外編】彼氏がスパダリでヤンデレすぎてしんどいくらい好き
恋文史上最も甘過ぎる休日の同居…! 彼氏がスパダリでヤンデレすぎてしんどいくらい好きの番外編!! 朝霧奏多目線で語られる! 糖度高めいちゃいちゃに目が離せない…! スパダリでヤンデレな溺愛彼氏【朝霧 奏多】(28)色気が半端ない みれあだけに愛が重い×
ピュアな美人彼女【朝霧 みれあ】(22) 素直すぎて無自覚な時がある 奏多しか見えてない
4
パドックで会いましょう
競馬場で出会った
僕と、ねえさんと、おじさん。
どこに住み、何の仕事をしているのか、
歳も、名前さえも知らない。
日曜日
僕はねえさんに会うために
競馬場に足を運ぶ。
今日もあなたが
笑ってそこにいてくれますように。
5
主人公に憑依してヒロインを好き勝手ヤッちゃいます
異世界転生チート系の小説の世界にラスボスを倒した後のタイミングで主人公に憑依したら推しがチョロすぎの言いなり過ぎだったので調子に乗ってエロいことをお願いする話
6
白石斗羽の苦悩 ー移りゆく色ー
愛している人がいた。でも…だめだった。
僕たちの気持ちが交わることはなかった…。
もう立ち直れない。立ち直れないよ。それほど君のことが好きなんだ。好きだったんだ…。そんな僕のお話。そんな女々しい僕のお話。
※R18にしていますがストーリー重視です。
【偽りから真へ】のスピンオフです。
この作品のみでもお楽しみいただけます。
7
サディスティックなプリテンダー
容姿端麗、頭脳明晰。
6か国語を巧みに操る帰国子女で
所作の美しさから育ちの良さが窺える、
若くして出世した超エリート。
仕事に関しては細かく厳しい、デキる上司。
それなのに
社内でその人はこう呼ばれている。
『この上なく残念な上司』と。
8
男性恐怖性を患わせたSランク冒険者エレナ。そんな彼女の男性恐怖性を治す為に、一生付き添うのは駄目ですか?
親に捨てられ、孤児院で幼少期を過ごすSランク冒険者のエレナ。
そんなエレナは、孤児院に頼まれたお使いの時、髭の濃い盗賊のような男性に襲われかけたことで、男性恐怖性を発症してしまうのだが、カイルという孤児院に居る幼馴染みの男に優しくされることで、気付けば男性恐怖性を治すことに成功する。
その助けて貰ったカイルを、エレナは好きだ。そして、助けたカイルもエレナのことが好きだ。
しかし、男性恐怖性を改めて発症したらいけないと、カイルがセーブをするため、二人は両思いなのだが、中々進展しない。
そんな二人が本当の意味で愛し合うことは出来るのか?
この話は、数分で終わります。
気楽に見ていただけると、幸いです。
お気に入り登録していただけると、嬉しいです。(ーー;
9
政略結婚が恋愛結婚に変わる時。
きみのことなんてしらないよ
関係ないし、興味もないな。
ただ一つ言えるのは
君と僕は一生一緒にいなくちゃならない事だけだ。
10
キミガ ウソヲ ツイタ
『女の子にはうんと優しくしなきゃダメよ』
母からそう言われて育った俺は
誰にでも親切に、女の子には特に優しくした。
だけど恋はいつもうまくいかなかった。
君と出会って初めて本気で恋をした俺は
君に嘘をついた。
すぐにバレるような嘘をついてでも、
俺は君に近づきたかった。
*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*
『社内恋愛狂想曲』番外編。
伊藤 志岐の生い立ちと葉月に出会うまで、葉月との恋の始まり、そして結婚してから3か月半が経った二人の新婚生活と、挙式を終えた日に届いた手紙から志岐が衝撃の事実を知るお話。
11
金糸雀ーカナリアー
「小鳥遊びをしてみませんか」
そんな触れ込みの高級倶楽部【楽園】-エデンー。
西新宿のオフィス街の、とあるビル。
そこは現代の色街。
嬢達は、”声”だけで男達を魅了する。
声の嬢、”金糸雀ーカナリアー”に恋した男の運命は如何に。
12
愛したい、愛されたい ─心を満たしてくれた君へ─
あの頃の俺は、愛されることも、
人を好きになるということも知らなかった。
誰のことも好きにはならないくせに
嘘でもいいから好きだと言って欲しくて、
いつも誰かに愛されることを求めていた。
ずっと人には話せなかった
『あの人』との幻のようなひと夏の
青くて苦い経験を知ったら
君はなんと言うだろう?
それでも君は変わらず
俺を愛してくれるだろうか?
*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*
『社内恋愛狂想曲』の番外編。
三島 潤の高校時代から志織と出会う前の苦い経験、志織との出会いと志織への恋心に気付くまで、志織への片想い、そして結婚して3か月後の二人のお話。
13
布巾は友達
Summer Vacationの外伝です。
14
一夜の真実
Summer Vacationの外伝です。
主人公は中2の頃の久志。
秘かに想いを寄せていた彰の真実を知ったお咄です。
15
一五年後のある町で
転校して離れ離れになったヒロコとコウジ。二人はその後、高校、大学でも会うことはなかった。大学を卒業し、それぞれ社会に出た二人。ヒロコが転校してから一五年後のある日、コウジはとある町の勤務先でなんだか懐かしい雰囲気の女性を見つける。その女性はあの時の思い出の人だった。大人になった二人の物語が始まる。
16
あの子の肌の感触
偶然街で再会したユウコとケンタ。お互い二一歳。二人は中学校まで同じ学校に通っていた。中学校卒業後は別々の高校に通い、約六年間会っていなかった。いつも明るく接するユウコだが、ケンタと再会するまで悲惨な恋愛を経験していた。痛々しい表現も含まれています。
17
小料理屋みやこ~二階…上がってく?
訳あり熟女の営む小料理屋みやこの見せるものは夢か悪夢か…
18
転生したので悪役令嬢を脅してみました
物語の世界に転生したので、悪役令嬢を脅してみた男の話。
19
巷で噂の冷血令嬢と狂犬騎士
見目麗しい冷血令嬢(激ピュア)と誰もが恐れる狂犬騎士(ヤンデレ)のお話。
男目線多目です
20
カウンター越しの片思い
チャラい男子大学生がOLのお姉さんに恋する話。
【お前の唐揚げ、食べておいてやったから】
の主人公、丸山 旭(アサヒ)のお兄ちゃんの話です。
ほっこり兄弟の別サイドの話が書きたくて書いてみました。
チャラそうに見えて実はピュアなお兄ちゃんにトキめいていただければ…(笑)
21
デートをしよう!
校内で有名なモテモテでイケメンの先輩に、デートに誘われちゃった!?
でもデートなんてしたことないし、こんな時どうしたらいいかわかんないよぉ!
「デートってのは、金の面倒は全部男がみるの」
そんな私に、幼なじみの大地くんからの助け船が!
「一応デートだからな。
しっかり付いて来いよ」
世間知らずの私に、大地くんはデートのやり方を教えてくれる
「そんなに怖いんなら、ずっとこうしててやるよ」
初めて入ったお化け屋敷も、ふたりきりの観覧車も、楽しくってたまらない!
「……キスってのは、唇が離れるまでは目を開けちゃダメなんだぞ」
ねぇ、大地くん
練習なのに、どうしてこんなにドキドキするの?
生まれた時からの、幼なじみ
家も隣同士、いつでも一緒に過ごしてた
だけど、それ以上も以下もなくて――――
22
君の翻弄に溺れるままに
君はあざとい そんな君に惚れたのは俺だ 君は何を考えてるの? でも俺悔しいんだよね 俺の本性知らないでしょ 駆け引きなんてできないほど俺に溺れてくれない?
23
いつか話せたら
Silver Weekのちょっとその後。
久志と彰(佳夜)の同級生でもあり親友達の心内の話。
………だけのはずが~!後半やっぱりエロエロな展開にっ! Orz
最早エロ無しには書けない様です……(くっ)
24
遠くて近い 近くて遠い 番外編その2
激しくエロばかりです。
気をつけてください。
遠くて近い 近くて遠い の番外編。
山口栄介の心情です。というか夢の中です。
25
人柱皇女はキスをねだる(R18)
国一の実力を認められた俺。ゼノは、ある日国の第一皇女であるヴィクトリア様の専属騎士になるようにと辞令を受けた。
専属騎士になったことで彼女が人柱だと知った俺は、彼女の執務のためにスキンシップを取ることに…。
「早速で悪いのだけれど、抱きしめてもらえるかしら?」
慣れたように俺へ指示する彼女の要求を飲む。
専属騎士になるのは俺じゃなくてもいい。そう思っていたが、俺でなければならない理由があった…
それは…
騎士×皇女の話です。
お読みいただければ嬉しいです。
ほのぼの系です。
温かい目でよろしくお願いします。
26
令嬢が王子にアタックしまくる話
うるさい令嬢が俺の周りにずっと居座る。
同学年に友人などいらないのに。
けどずっとそばにいてくれるからいつのまにか
26件