大衆娯楽 小説一覧
521
夫の浮気
浮気癖のある夫と妻の体が入れ替わる話
522
久美子の思い出
ずっと女になりたかった‥。女になるために、男の人に抱かれたかった。そうして過ごしてきた久美子の幸せな日々の思い出を反芻したくて、少しずつ、書いていきます。感じて頂ければ嬉しいです。
523
奥様は処女
性交痛がひどくて苦痛に思う女性が少なくないという記事を読みました。それから発想したのがこの小説です。
524
“お前の悲鳴を聞きたい” お嬢様は怪奇公爵殿に愛玩されて…
帝都貴族 鴻池万之丞(こうのいけまんのじょう)は血の繋がらぬ愛娘、詩織との結婚を目論む危険な人物。
くわえて、拷問、折檻をこよなく愛する猟奇的な彼。
婚を承諾しない詩織を策を弄して、奇癖の赴くままに責め苛むことを画策する。
友人の医師宅間、そして学校組織もグルとなって詩織を翻弄し始める。
苛め抜かれ、飼いならされてゆくかに見える詩織だが、彼女は孤独な闘いを耐え抜く目的があった。
それは――――。
純情可憐いたいけな美少女の運命は…?
525
“メイ奴隷”、はじめました。
まだ“ランドセル”を卒業しない年齢のわたしは、今日も業務に明け暮れる。
それは、メイドとしての業務のほかに、“特別なこと”も含まれている…。
526
へやにひとりで
読んでくれると嬉しいです。
527
浜薔薇の耳掃除
人気の地域紹介ブログ「コニーのおすすめ」にて紹介された浜薔薇の耳掃除、それをきっかけに新しい常連客は確かに増えた。
しかしこの先どうしようかと思う蘆根(ろこん)と、なるようにしかならねえよという職人気質のタモツ、その二人を中心にした耳かき、ひげ剃り、マッサージの話。
528
戦争犯罪人ソフィア
敗戦国となったアルトリア共和国軍の美人中尉ソフィア。捕虜虐殺の容疑者となった彼女には過酷な運命が待ち受けていた。
R-18、女性を辱める描写、暴力を振るう描写があります。
また一部の設定で『石垣島事件』を参考にしていますが、この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
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Pieces of Memory ~記憶の断片の黙示録~
関西の自然溢れる文化的な大都市 神戸のとある小さな探偵事務所に、将来有望な二人の若手探偵がいた。男の子の方は神田雅文(22)といい、北野エリアに住む富豪の息子。女の子の方は、桐島美夜子(22)といい、芦屋の六麓荘に住むセレブのお嬢様。この二人は、依頼者の話から、自分自身と相手の記憶の断片を探し出して、それを繋ぎ合わせて事件を解決していく。
雅文は過去の記憶を辿ることに、興味と関心があり、愛読している小説「奴隷ゲーム」にもそれらに関することが記述してあった。この「奴隷ゲーム」は実話に基づいて描かれてある。ある日、探偵事務所にやってきた一人の女子高生 彼女はある男に狙われていた。この男との戦いが、過去に起きた大事件とこれから起こる反社会的勢力との戦いの伏線になろうとは…。
その戦いの中で、雅文は何者かに襲撃され、重傷を負う。意識は戻ったが、彼は青春時代の記憶だけ失ってしまった。上司のツテで、神戸市内の高校に通わせてもらうことになったが…。
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お医者さんごっこ
お医者さんごっこする?
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僕がVRの姫プと女装にのめり込んでリアルでメス堕ちして男装女子に喰われるまで。~男がことごとく女の子になるVRなチャットという魔境~
どこからどう見てもごく普通の男子学生だった僕が、男の格好をしている変なやつ(悪友)からVRなチャットに誘われて遊び始めて――たったの3ヶ月でメンタルがメス堕ちし、半年後にはリアルでも女装してメス堕ちした末路のこと。
VRなチャット上でのフレンドさんたちに告られたり、リアル女子だと思われてたり、貢がれたり、ボイチェン疑われたり、疑ったり。殺伐とした魔境で――僕は、堕ちたんだ。
大丈夫、メス堕ちって言ったって男相手じゃないから。
……男どもにちやほやされて嬉しくはなってるけど。
VRなアバターを愛でられ、部屋でのコスの自撮りでバズり、学校での女装でみんなに見られて――女の子扱いされて嬉しくなっちゃってるし、悪友の彼女扱いされて嬉しくなっちゃってるけど。
※女装百合ものです。主人公の玲くんはヒロインの女の子の彼女になるだけです。
◆中編の現実世界ラブコメ×女装もの。VRなチャットで少しずつ女装に目覚めていく姿をご堪能いただくだけのお話です。不思議要素はありません。
◆VRなチャットで美少女アバター→女の子扱いで目覚める、界隈では珍しくもなんともない王道すぎるパターンです。一部界隈の用語が出てきます。
◆この小説はカクヨム様先行・複数サイト同時掲載です。
532
ハーレム・ブルータイム♥
戦場に咲いた艶花(つやばな)たちとのハーレム物語。
幾多の戦乱が続く中、混迷を断ち切るべく現れた一人の男。
彼の元に集ったのは、命を捧げる覚悟を持つ絶世の美女軍団
魅惑のくノ一。
母性の看護官。
聖域から舞い降りた巫女姫。
そして、肉体を持って主を慰撫するチア戦乙女たち――
戦場の合間、陣中の夜、海辺のバカンス、敗戦の涙、勝利の祝杯――
そのすべてに宿る、ハーレム♥
~引用、参考等~
https://hhh.fanbox.cc/
533
日舞教室の羞恥の課題発表
日舞を上達したい一心で稽古に励む少女達に、さらなる羞恥の試練が……
534
誰にも言えない秘密
俺の名前は前川吾郎、25歳。
小さなリサイクルショップ店を経営している。
俺には誰にも言えない変態趣味がある。
それは、女との排泄プレイが大好物だということ。
だが、そんなプレイをさせてくれる人はほとんどいない。
だから俺は、こっそり職場で楽しんでいる。
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美熟女ヒロインは鵜の目鷹の目で狙われて…
ダメ亭主に呆れつつ、出来物の妻、良き母、主婦、時に経営者、そしてスーパーヒロインとして活躍する美貌の小熟女、郁子。
が、“虜の身”になったらば…という秘めたる願望にも苛まれ、欲求不満も手伝った彼女は、おかしな方向に目覚めてしまい…?
あろうことか、秘密結社反社会同盟総統、アルチンゲールの正体は地元の大人気ご当地タレントときており、私生活でも突け狙われる郁子。
ヒロインのピンチにモッコリするダンナの洋助、会社の役員柏森、幼馴染の勉に加え、彼女を戦士に仕立て上げた元カレにして司令官でもある市長の鏡隼人などなど、郁子を淫靡な罠に嵌めようとする輩の数々…。
奥様ヒロインは悪を掃討するどころか、ピンチの連続。
その黒幕とは意外な人物のようで…。
モテモテ魅惑の小熟女ヒロインは正義を守りつつ、真の野望を打ち砕くことが出来るのかぁ~~!?
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SEXアイドル&DEATHプロデューサー
そう遠くない未来の日本──
政府は増加する性犯罪の抑止のために、二次元、三次元問わず女性に対する性的表現を含んだ音声、画像、映像、全てのコンテンツを規制・排除する法案【性的搾取禁止法】と、水商売や性風俗に従事する女性を解放すべく【風俗営業法】の改正を施行した。
しかし、それでも性犯罪の増加に歯止めが掛からず、ついに政府は奥の手としてセックスアイドルを誕生させることとなった。
セックスアイドル──
それは、表面上ではごく一般的なアイドル活動を行いながらも、定期的に行われるイベント内でチケット当選者全員を相手にセックスをして性欲を持て余した成人男性を合法的に満足させる存在のことだ。
自らの躰を投げ出し、欲求の捌け口として犯される彼女たちは果たして救世主なのか、それとも……?
これはそんなセックスアイドルたちと、それをマネジメントするとあるプロデューサーの苦悩と奮闘の物語である。
※この物語はフィクションです。作中に登場する人物・団体・事件などは全て架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません。
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マッサージに行ったらエッチな気分にさせられ気持ち良くさせられちゃった奥様
お隣のスズキさんの奥さんに勧められた夫婦円満のマッサージ。
夫と一緒にマッサージを受けに行くと、私には筋肉質のイケメンの先生が、夫にはぽっち可愛い巨乳の先生がついて、、そのマッサージがだんだんエッチな方に進んで体が疼く奥様。
とうとう三回目には、、、
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【R18】クラスメイトふたり
毎日0時と12時に更新。
完結済み。後日談追加。全24話。
クラスメイトである桂木菊乃の「田尾、あんた今日暇なら私とセックスしてみない?」という囁きで、田尾の日常は非日常にひっくり返った。イノシシチックで猪突猛進の菊乃と、清楚で恥ずかしがり屋だけど名器な桂木更紗。
淡い想い抱いていた更紗とその親友。凡庸で日常に埋もれていた俺は、付き合ってもいない、連絡先も知らない、クラスメイトという関係だけで成り立っていたふたりと、セックスで繋がった。今後逆立ちをしても巡り会えない女子高生ふたりとの3Pセックス。しかも一人は好きな女子。更に一人はその親友。いや、これは恋愛としては先のない展開では?
色々とすっ飛ばして希有な経験だけが積もっていき、その後も俺達は、クラスメイトという不可思議な関係で、落ち着いている。
女子ふたりと男子ひとりが絡み合い繰り広げる、愛とも恋ともセフレとも違う、ちょっとエッチな物語です。
ノクターンノベルズで連載(完結済み)。
表紙に載りました。続きを先に読みたい場合はノクタで。
539
『蒼ざめた思春期~少年の前で散る令嬢のプライド~』
「僕、誰にも言わないから。お姉ちゃんがお漏らししちゃったこと、僕とお姉ちゃんだけの秘密にするから――」
美和は、周囲から「高嶺の花」と慕われる完璧な優等生。しかしそれは、厳格な伯母の家でプレッシャーに耐えながら作り上げた「虚飾の仮面」に過ぎなかった。裏ではこっそり背伸びした下着を買い集め、テストの悪い点数を改ざんする嘘つきな少女。
ある日曜日の午後。彼女のささやかな嘘と秘密は、冷酷な伯母によって最悪の形で暴かれる。
伯母が美和の「お仕置きの観客」として選んだのは、美和を純粋に慕い、憧れの眼差しを向けてくる近所の年下男子・浩太だった。
憧れの少年の見つめる前で下着を剥ぎ取られ、容赦のないスパンキングでお尻を真っ赤に腫らす美和。さらに「お腹の中の嘘を洗い流す」という名目のもと、大量の浣腸液を注ぎ込まれ、残酷な我慢のカウントダウンが始まる。
極限の羞恥と苦痛の果てに、美和のプライドは音を立てて崩壊していく。
しかし、本当に恐ろしかったのはお仕置きそのものではなかった。最も無様で汚い姿を晒した美和に対し、浩太が向けた「純粋な優しさと保護」こそが、気位の高い令嬢にとって永遠に逃れられない“絶対服従の首輪”となっていく――。
虚栄心にまみれた女性が、少年の前で泣き叫ぶ肉塊へと堕ち、新たな主従関係へと生まれ変わる、背徳の心理調教サスペンス。
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夫、毎晩鍵をかけてマッサージチェア。中からは知らない女の喘ぎ声
結婚してまだ一か月も経たないうちに、俊介は引っ越し業者に頼んで、奇妙な形をした「ジェミニ」というマッサージチェアを運び込んだ。銀灰色の金属製ボディは六畳の仕事部屋をほとんど埋め尽くし、隙間なく閉じる曲面カバーは、温度のない口のように見えた。それ以来、毎晩八時から九時まで、あの部屋は私が近づくことを許されない場所になった。俊介は水を一杯持って仕事部屋に入り、内側から鍵をかけ、丸一時間マッサージチェアの中にこもる。壁越しでも、機械の低い駆動音と、彼が抑えきれずに漏らす息遣いや呻き声が聞こえてきた。
一度だけ、俊介が眠っている隙に中へ入ったことがある。背もたれのローラーは背骨に沿って筋肉をほぐすどころか、私の腰回りの柔らかな肉を正確につかみ、異物を追い出すように締めつけた。全身に冷や汗が浮くほど痛かった。それなのに、扉のそばにもたれていた俊介の顔には、吐き気がするほど満ち足りた余韻が残っていた。
「おまえの身体データが合わないだけだ。この椅子は、登録された人間しか受けつけない」
そして、俊介が取引先との会食に出た夜。私は午後七時五十九分、彼に隠れてマッサージチェアに横たわり、接続ボタンを押した。八時ちょうど。暗闇の中で紫色のランプがゆっくりと灯った。人肌のぬくもりを持つ「手」が背中に触れ、背骨をなぞりながら腰へ滑り、そのまま貪るように脚のあいだへ伸びてくる。
けれど、システムが記憶しているのは俊介の身体だった。見えない手はいつもの場所を見つけられず、私の太腿の付け根を何度も空振りした。椅子の内側にある柔らかなパッドが締まり、ずれた感触は次第に苛立ちを帯びていく。画面の向こうにいる誰かが、焦れながら何かを探しているようだった。
次の瞬間、ヘッドレストの上で微かなノイズが走った。紫色の光の中から、甘えるような喘ぎを含んだ女の声が響く。
「俊介、今日……なんだか小さくない?」
541
黄金の聖域 ―乾かぬ大地の叙事詩―
かつてエルフの里を飲み込んだ「伝説」は、終わりではなく始まりに過ぎなかった。
一人の「氷の聖女」がその地に足を踏み入れたとき、古の記憶は熱い共鳴を呼び起こし、教団の誇り、そして英雄の盾さえもが、目に見えぬ「抗えぬ理」の前に跪く。
「我慢」が尊厳となり、「解放」が絶望となる。
清廉なる者たちが最後に辿り着いた、熱く、湿った、美しき破滅の記録。 その地を訪れる者は、静寂の中に響く「絶え間なき音」を聞くことになるだろう。
542
家の女と書いて嫁
今年、三十歳になる私は、仕事により心身を壊して鬱になった夫と共に、義父の家に身を寄せていた。義母と離婚した義父は六十五歳になっても精力的で、引きこもる夫をよそに、何かと私に声を掛ける日々が続く。快くは思えないけど、夫が失職している現状、頼らざるを得ない部分はあった。ある春先、耳掃除を頼まれた――。
※その他事項
・官能成分を★の多さで表記
・毎週月曜日と金曜日の二十時に更新予定
543
中学生悠がいろんな恥ずかしいお仕置きされる話。
悠のお仕置き話。エロ注意。
中学生男子が、いろんなところでいろんな人にお仕置きされちゃう。
【この作品はフィクションであり、現実では法律違反になる内容も含まれています。現実で同じような行動をされないようにお願いします。また、作者は責任を持ちません】
544
気高い蝶 男の欲望にまみれた人妻
文子は34歳の人妻文子、夫の武志と共働きの夫婦だ。大阪の北摂の静かな住宅地のマンションに住んでいる。
最近夫は忙しく疎遠になっている、子どもも授かっていない文子はベランダの花壇を世話する事で心を癒しているが、隣人佐田とのトラブルにつながってしまう。
ある日淫らな行為で自分を癒している文子はトラブルの抗議に訪れた佐田に、満たされ無い身体を見破られ慣れたテクニックで落とされてしまっう。
佐田は背中に夜叉の入れ墨を入れているその世界の男だった。
545
淫臭
醜悪なもの・・・それは僕にとってエロスの象徴だったのだ。古本屋の店頭に山積みされたエロ本を僕はつい万引きしてしまう。そんな僕に母はその手で自慰行為を教えた。近親相姦・放屁放尿・中出し・アナルセックス・少年はより人間的な臭気に性の本質を覚えた。
546
息子の妊活と稽古台
○らすじ:半年と少し前、68歳の老害であるワシの元に、息子夫婦が同居してきた。ダメ息子など今更どうでもええ。が――その嫁については想うところがいくつもあった。33歳の若すぎず、熟れすぎず、あんな愚息のためにも妊活するという健気さ。息子に代わってワシが、イロイロと稽古をつけてやろう……ヒヒヒッ。
547
社会人の俺が女体化したら転がり堕ちていった
三十路前のオレこと、新妻明(にいづまあきら)は、善人では無いにしろ、所属の営業部にてそこそこ全うに働いてきた。だがある朝、目覚めと共に女になってしまったことで、全てが一変してしまう。戸惑いつつも、出社しようとすると、痴漢にイタズラされ、女社長には叱責されると散々な目に遭う。慰めのように、同期の川口という男が飲み会を開催するも、それこそが、とんでもない痴情の底へと、オレを誘うのであった。
※毎週金曜日と月曜日の20:00に更新予定
548
後輩に疎まれ強制女体化
会社の上司が新卒の後輩に疎まれ女体化される話です
549
鬼が島に行ったら鬼っ娘たちにメス調教を受けた -ケツ穴に金棒ディルドを突っ込まれる孕ませファック三昧だった-
■イーデスブックスより電子書籍化しました■
ボクは桃から生まれた桃太郎であり、何の因果が応報したのが、それとも、運命論的な帰結なのか分からない。それが予定調和であっても構わないわけだ。
とにかく、とりあえず、ボクは鬼が島に向かうことになる。
そこで、ボクは地獄を経験する。それはある意味「天国」であったかもしれないが、その意味をここで問うことはあえてしない。
つまるところ、室町・中世期において、ボクが主人公たる「桃太郎」は新参の文学であり、古典文学とは一線を画すものであったのであり、改変し放題の自由な物語であったという事実は歴史的に認めなければならない。
それを認めないのはある意味文芸に対する冒涜だろう。
ライトであろうがなんであろうが関係ない。
というわけで、ボクは語らざるを得ない、ボクがそれを望むかどうかは、どうでもいいことだからだ。
では語ろう。
ボクの「桃太郎」という名の物語を――
550
娘の奴隷となる父
ある家庭の歪んだ事情をお届けします。
何も知らなかった夫と、妻の秘密を語る娘。
551
禁断の果汁:限界おしがま百合日記(Chapter 1~4)
とある大学生街のアパートの一室。そこには、ちょっと変わった二人の女子大生が暮らしている。
十八歳のしずくと、十九歳のなみ。
おしっこを我慢する —— これは、ふたりだけの秘密のアソビを綴った記録。
552
性転換パンスト
性転換ができるパンストの話
553
完璧生徒会長は、放課後の生徒会室で俺にだけ“ご褒美”をねだる【完結】
完璧無比、才色兼備、クールビューティー。
全校生徒の憧れである生徒会長・白銀夜瑠(しろがね よる)。
けれど、俺だけが知っている。
放課後の生徒会室、二人きりになった瞬間、彼女が完璧という名の鎧を脱ぎ捨て、熱っぽい吐息を漏らすことを。
「……有栖川くん。私、がんばったわよね……?」
無理がたたって倒れた彼女が求めたのは、休息なんかじゃなかった。
俺の体温にすり寄せ、潤んだ瞳でねだる、甘くてとろけるような“ご褒美”。
これは、完璧な彼女の“初めて”を、俺が全部教えてあげる物語。
興奮して、なのに少しだけ泣きそうになる。
そんな秘密の放課後を、あなたも覗いていきませんか?
554
マタタビでだめにされる猫耳お姉さん
「へへ、ねえちゃんはマタタビの匂いで発情しちまう変態なんだな♡」
猫耳お姉さんは男の子が持ってきたマタタビの誘惑に抗えず、理性を失ってトロトロに発情してしまう。
目の前に差し出されたのは、少年のものとは思えないほど立派に反り返った剛直――。
匂いに狂わされ、プライドも理性もどこかへ吹き飛んだお姉さんは、犬のように這いつくばって肉棒を貪り、言われるがままに可愛いおまんこを開帳させられて……!?
・表紙絵はフリーイラストを使用させていただいております。
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【R18】✨💕巨乳専用✨😜💕【レンタル奥様】✨童貞ボーイと夢の合体《ジョイント》✨💕はじめての奥様なので無理な体位はご遠慮下さい✨
童貞少年の元へ現れたレンタル奥様・亜蘭✨😜✨こんな美少女が僕の奥様だなんて……✨💕
童顔なのにムチムチプリンの巨乳✨✨💕
艶めかしい桃尻🍑。
僕は、一瞬で美少女の亜蘭に恋をした。
天使のように可愛らしく小悪魔のように妖艶な美少女だ。
カクヨムで公開停止になった作品も随時公開予定です✨😜✨
556
ずっと君のこと ──妻の不倫
鷹也は妻の彩を愛していた。彼女と一人娘を守るために休日すら出勤して働いた。
余りにも働き過ぎたために会社より長期休暇をもらえることになり、久しぶりの家族団らんを味わおうとするが、そこは非常に味気ないものとなっていた。
しかし、奮起して彩や娘の鈴の歓心を買い、ようやくもとの居場所を確保したと思った束の間。
医師からの検査の結果が「性感染症」。
鷹也には全く身に覚えがなかった。
※1話は約1000文字と少なめです。
※111話、約10万文字で完結します。
557
誕生日の日のお仕置き
誕生日の日、この家にはお祝いのほかに“特別な行事”がある。
そして本日、「母の誕生日」が訪れる…。
558
【R18】レンタルビデオ店の裏メニュー
さびれた雰囲気の、昔からあるレンタルビデオ店。その店のアダルトコーナーにはある噂があった。
"通常の店員呼び出しボタンではなく、レジに置いてある商品POPの裏にあるボタンを押すと、とある裏メニューが利用できるらしい。"
淫靡な噂に惹かれ、様々な男たちがそのメニューを利用しに訪れた。そして、訪れた男たちは次々とそのサービスの虜になっていく。
男達の欲望と、吉崎の本心、そして彼らと彼女の関係の行く末は───。
※性描写があります。苦手な方はご注意ください。
※性描写のある回には☆マークがついています。
559
ノーパイズリ・ノーライフ
ズリキチの大学1年生、雄一がお届けするハートフル・パイズリコメディ
560
玲奈は痴漢・監禁・強姦に憧れる
私の名前は、玲奈。去年、高校を卒業した・・・。ことになっている。私の事情は、今は関係ないので、語らない。
しかし、選挙には行ける年齢にはなっている。だから、問題はない。車の免許も持っている。だから、問題はない。大事なことなので、連呼しておく。
私が、大きな問題を抱えている。
将来のことよりも、切実な問題がある。
私・・・。性欲が強いのではないかという疑惑だ。経験はしていないが、毎日2-3回もオナニーをしてしまう。学校では我慢しているが、それでも時々・・・。トイレに入って触りたくなってしまう。部屋に帰ってから、おまんこを触れば常に濡れている状態だ。
私は、自分で触るだけでは満足できなくなっている。
痴漢されて、監禁されて、犯され続けたい。
頭の中で、ぐるぐる回っている思い。
実際には怖くて出来ない。でも、快楽を得られるのなら・・・。
私は、おかしくなってしまった。
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