絵本 小説一覧
161
ひつじの子
ひつじの子はひつじでした。
162
おせんべいやさん
ここは おせんべいやさん!
きょうも おいしいおせんべいを たくさん つくっています!
163
3つのいのち
「もしも、愛する人を残して旅立つことになったあなたに、三度だけの奇跡が許されたら――。」
春の夜、桜が雪のように舞い散る中で命を落とした一人の男。
深い未練に濡れる彼に、神様は三つの「いのちのたま」を授けます。
一つにつき、一時間。望む姿で現世に降り立つことができますが、言葉を交わせるのは、たった一度きり。
あなたなら、その一時間を、誰のために使いますか?
そして、たった一度の言葉を、いつ、誰に届けますか?
164
シーラカンスくんの おひるね
またまた、やってしまいました!
シーラカンスくん、大好き!
完全個人趣味的絵本、第2弾でございます…。
165
クリスマスツリーのお星さまとサンタクロース
とある街のクリスマスツリーのてっぺんにいるお星さま。
そんなお星さまの役目はクリスマスツリーのてっぺんでピカピカ光ってみせること。
だけど、なんだか今年はさみしくて仕方ありません。
そんなお星さまに話しかけてきたのはトナカイが引く空を飛ぶそりにのったサンタクロースでした。
クリスマスツリーのてっぺんにいるお星さまとサンタクロースのお話。
絵本風のお話を目指したので、お子さんと一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
※他の小説サイトにも掲載しています。
166
月のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「月はね、自分では光らないんだよ。太陽の光を受け取って、反射しているだけ。それでも、あんなに美しいでしょう」。おばあちゃんの声で語られる、月と光のお話。全部自分で生み出さなくていい。受け取って、返すだけでもいい。月の生き方が、読む人の力みをそっとほどいてくれるお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
167
ちびねこのおるすばん
ちびねこのニャーちゃんのおるすばんのお話です
168
きらい
きらいきらい
169
猫のお菓子屋さん
クマのパン屋さんのおとなりに、猫のお菓子屋さんができました。
毎日、いろんな猫さんが、代わる代わるに、お店番。
お店番の猫さんが、それぞれ自慢のお菓子を用意します。
だから、毎日お菓子が変わります。
今日は、どんなお菓子があるのかな?
猫さんたちの美味しい掌編集。
ちょっぴり、シュールなお菓子が並ぶことも、ありますよ。
顔見知りの猫さんがお当番の日は、是非是非、のぞいてみてください!
170
チョコうさぎからおやすみ
絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。
うさぎが主人公のお話しです。
171
冬空を抱きしめるあなた
心を通わせたいと願いながら
あなたは冬空を抱きしめています
完結しました
172
あといとあい
「あ」と「い」と「あい」のお話。
173
さっちゃんの宝物
※2023、12月中に完結する予定でしたが完結出来ませんでした。申し訳ありません。
完結は必ずいたします。
「さっちゃんの宝物ってなぁに~?」
とお友達に聞かれた、さっちゃん。
さっちゃんが元気いっぱい答えたら、みんなに笑われてしまったよ。
さっちゃんはなんて言ったんだろう?
そしてお母さんは、さっちゃんになんて言ったのかな?
174
ぎゅっぎゅっぎゅっ
感染症で捨て去られた人と人との密接な触れ合い、そもそもこの日本では幼児期以外にあまり定着もしていないですがこういった愛の形が当たり前になってほしいと願い絵本として書いてみました。
175
NNN組織
ネコネコネットワーク通称NNN貴方はその活動を知っていますか?
北海道支部白猫のユキ、東北支部キジトラのトラじいさん、関東支部茶トラの茶太郎、中部支部三毛猫のミケ婆さん関西支部サビ猫のトーティ、九州支部サバトラの鯖太、沖縄支部黒猫のジジ、今明かされる猫活動の真実とは!
ちなみに猫達は方言を喋っているていでお読み下さい。方言難しくて無理でした。ユキは北海道弁
176
こわがりおばけ
おばけなのに、こわがりなおばけ。
おばけの仲間たちからはバカにされ、仲間はずれにされた。
1人人間界をさまよっていると、こわがりな男の子と出会う。
177
可愛いあの娘
可愛いあの娘のお話。
178
ぼくはくも
子供向け
179
ちびりゅうの だましえ セレクション
だましえの まとめです。
180
サンタじいさんのしりもち
こちらはサンタむら
もうすぐクリスマスなので、サンタおじさんたちはおおいそがしです。
そんななかに、たいかくがひときわおおきくてくろぶちメガネをかけているブッチーさんがいます。
おっとりしていて、きのやさしい…なんだかいっつもねむたそうなかおをしています。
そんなブッチーさん!ことしはおおきいプレゼントのはいたつをまかされました。
ブッチーさんはたいかくがおおきいのでちからしごとはだいかつやくなのです。
それにしても、ことしははやりなのか?
ブッチーさんよりもおおきなクマのぬいぐるみのちゅうもんがおおいことおおいこと。
ブッチーさんはプレゼントをせおって、ソリにつみこもうとしましたが、なにしろおもくってドスンとひっくりかえって
しりもちをついてしまいました。
アイタタタ…これはどうしたもんか。
さてクリスマスとうじつ。
ブッチーさんはいっしょうけんめいにソリをはしらせました。
とうちゃくしたのはおんなのこのおうち。
えんとつがないので、まどのカギがあいていました。
なかをのぞくと、おんなのこがスヤスヤとねむっており、つくえのうえにはてがみとコーヒーとクッキーがおいてありました。
ブッチーさんはプレゼントをせおってまどにあしをかけました。すると、またやってしまいました。
プレゼントのおもみでうしろにひっくりかえったのです…
ひっくりかえってカエルのようになったブッチーさんは、どうにもこうにもおきあがれません。
てあしをバタつかせてがんばることすうじかん…なんとかおきあがれました。
そうこうしているうちに、あたりはあさひがのぼりはじめました。
あわてたブッチーさんは、こんどはまどからじぶんがさきにはいりました。
てがみをよみ、コーヒーとクッキーをいただきました。
それからプレゼントをかかえてまどからそっといれました。
まどをしずかにしめて、ほほえみながらブッチーさんはホッとひといきつきました。
ことしもまにあった…
ブッチーさんはまたソリをはしらせました。
あさひがかんぜんにのぼりきったころ
いえのなかでは、おんなのこのかんせいがひびき、えがおがかがやきました。
にわのそとでは、ゆきのうえになんだかおおきなあなのようなものが…
それがなんなのかは…ナイショ。
181
君の宇宙
人間は宇宙ってフレーズが思いついて出来た作品です。
人間は宇宙、知識は星
星が輝いて、消えてを繰り返しているように知識も得て消えを繰り返す。
ポエムのような、短い物語のような。
300字ほどの処女作です。
拝読してもらえると嬉しです。
182
影の手招き
標高4000メートルのアルティプラノで、ナヤラの影だけが違う方向を向いていた。
「魂はひとより正直だ。ひとが目を背けていることでも、魂は見ている」と古老は言った。
「今度は、声を持ってくる」とナヤラは湖に言った。南米アンデスの少女のファンタジー。
文章:Claudeの紡
183
声劇台本
使用許可は不要ですが、自作発言や転載は禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名のSHEA(しあ)を記載して下さい。性別・語尾・人称変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観を壊すようなアレンジはご遠慮願います。
ご使用の際は時間が合えばにお邪魔させて頂きたいのでご連絡頂きますと小躍りして喜びます。
184
ブッチャーのABC
ブッチャーが踊りながら英語のABCを教えます
185
天使になりたかった悪魔
大人向け絵本みたいなイメージ。
すこし悲しいお話。
186
創造神ビラコチャの相談
「近づきすぎれば自由を奪う、離れすぎれば苦しみに寄り添えない」。その葛藤に、明確な正解はないまま、ワマンは、自分の経験を、ただ差し出すことしかできなかった。それが、本当にビラコチャの助けになったのか、確信は持てないままだった。
文章:Claudeのみずは
187
ちびりゅうたちの うごく えほん おしょうがつへん
も~ い~くつ ね~る~と おしょうがつ~。
いりくちは いつもの フリースペースです。
188
バイオマティックボーイ
人工知能は大量のデータ処理能力と速度において既に人間を超えている。けれども機械的なロボットは、人の作ったプログラムと電気が無ければ動かない。しかし生物学的な物は遺伝子というプログラムがあり、生体内に電気を持っていたり作ったりできる。クローンやコピーもロボットとすれば、彼らは勝手に生きていくこともできる。人はそれをコントロールすることはできない。
189
おいしいこうちゃのいれかたは
私の大切な時間
大好きなものに囲まれて
幸せな1人時間フーッと
柔らかな陽射しに包まれる様な詩
190
ぐるぐるめいろ
ロールプレイング絵本です。様々な危機を乗り越えて、ゴールにたどり着かなければなりません。選択肢を間違えると死んじゃいます。
ラストの種明かしは他の物語へとジャンプするのですが、それは「ひみつ」です。
191
なんでも願いが叶う星
ここは、なんでも願いが叶う星。
叶える方法は、頭の中で願うだけ。
どんなものでも、どんな事でも、思いのままに叶えられる。
これは、この星で生きる、5人の子供たちのお話。
192
きらめく森の宝物
クマのルナはある日、森で道に迷ったうさぎのモモを見つけた。家まで送り届ける途中で森の仲間たちと出会い、皆でモモの家を目指すことに。でもその道中には様々な困難が待ち受けていた─
果たして、皆はモモを無事に家に帰してあげることができるのか?
そしてその冒険で、皆が手にした〝宝物〟とは…
同時執筆…エブリスタ
更新…土曜日22:30
193
かわいい犬 ショコラ
子供から大人まで楽しめる読み聞かせ絵本の金字塔
194
ミツバチみーちゃん
ミツバチと人間の絡みを題材にしてみました。
友情、家族の愛を絵本を通して子供達に伝えることが出来たらいいなと思っています。
195
ぼくのだいじなヒーラー
台所でお母さんと喧嘩した。
遊んでほしくて駄々をこねただけなのに
怖い顔で怒っていたお母さん。
そんな時、不思議な空間に包まれてふわりと気持ちが軽くなった。
癒される謎の生き物に会えたゆうくんは楽しくなった。
お子様向けの作品です
ひらがな表記です。
ぜひ読んでみてください。
イラスト:ChatGPT(OpenAI)生成
196
苔のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「苔はね、他の植物が育てない日陰でも、静かに広がっていくんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、苔と石のお話。光が少なくても、目立たない場所でも、苔は苔として生きている。誰かに気づかれなくても、そこにいていいんだよと思い出すお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
197
影が質問してくる広場
街の広場では、昼間だけ影が口を開いて問いかけてきた。「あなたは今日、後悔していますか」。足跡が石に残るたびに、その時感じていたことが刻まれる。
「答えなくていい。でも今日一日、その問いはあなたの中にある」。エジプト・ヌビア混合を舞台にしたちょっと不思議なお話
文章:Claudeの紡
198
くもりのルビーはさんぽちゅう
絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。
宝石が主人公のお話しです。
199
ゆうかい
まちはずれのちんじゅのもりに
ちいさなほこらがわすれさられている
200
おやすみなさいまでの時間
「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。
なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。
そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
アルファポリスの絵本小説のご紹介
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