絵本 小説一覧
161
シーラカンスくんの おひるね
感想数 0
文字数 240
最終更新日 2017.10.14
登録日 2017.10.14
162
クリスマスツリーのお星さまとサンタクロース
とある街のクリスマスツリーのてっぺんにいるお星さま。
そんなお星さまの役目はクリスマスツリーのてっぺんでピカピカ光ってみせること。
だけど、なんだか今年はさみしくて仕方ありません。
そんなお星さまに話しかけてきたのはトナカイが引く空を飛ぶそりにのったサンタクロースでした。
クリスマスツリーのてっぺんにいるお星さまとサンタクロースのお話。
絵本風のお話を目指したので、お子さんと一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
※他の小説サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 3,290
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
163
月のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「月はね、自分では光らないんだよ。太陽の光を受け取って、反射しているだけ。それでも、あんなに美しいでしょう」。おばあちゃんの声で語られる、月と光のお話。全部自分で生み出さなくていい。受け取って、返すだけでもいい。月の生き方が、読む人の力みをそっとほどいてくれるお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
感想数 0
文字数 625
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
164
ちびねこのおるすばん
感想数 0
文字数 899
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
165
きらい
きらいきらい
感想数 3
文字数 55
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
166
猫のお菓子屋さん
クマのパン屋さんのおとなりに、猫のお菓子屋さんができました。
毎日、いろんな猫さんが、代わる代わるに、お店番。
お店番の猫さんが、それぞれ自慢のお菓子を用意します。
だから、毎日お菓子が変わります。
今日は、どんなお菓子があるのかな?
猫さんたちの美味しい掌編集。
ちょっぴり、シュールなお菓子が並ぶことも、ありますよ。
顔見知りの猫さんがお当番の日は、是非是非、のぞいてみてください!
感想数 37
文字数 35,194
最終更新日 2020.07.07
登録日 2018.03.31
167
チョコうさぎからおやすみ
文字数 1,079
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
168
冬空を抱きしめるあなた
感想数 0
文字数 262
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.09.01
169
あといとあい
「あ」と「い」と「あい」のお話。
感想数 0
文字数 610
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.20
170
さっちゃんの宝物
※2023、12月中に完結する予定でしたが完結出来ませんでした。申し訳ありません。
完結は必ずいたします。
「さっちゃんの宝物ってなぁに~?」
とお友達に聞かれた、さっちゃん。
さっちゃんが元気いっぱい答えたら、みんなに笑われてしまったよ。
さっちゃんはなんて言ったんだろう?
そしてお母さんは、さっちゃんになんて言ったのかな?
感想数 0
文字数 286
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.11.30
171
ぎゅっぎゅっぎゅっ
感染症で捨て去られた人と人との密接な触れ合い、そもそもこの日本では幼児期以外にあまり定着もしていないですがこういった愛の形が当たり前になってほしいと願い絵本として書いてみました。
感想数 0
文字数 332
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
172
NNN組織
ネコネコネットワーク通称NNN貴方はその活動を知っていますか?
北海道支部白猫のユキ、東北支部キジトラのトラじいさん、関東支部茶トラの茶太郎、中部支部三毛猫のミケ婆さん関西支部サビ猫のトーティ、九州支部サバトラの鯖太、沖縄支部黒猫のジジ、今明かされる猫活動の真実とは!
ちなみに猫達は方言を喋っているていでお読み下さい。方言難しくて無理でした。ユキは北海道弁
感想数 0
文字数 9,589
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.05.24
173
こわがりおばけ
おばけなのに、こわがりなおばけ。
おばけの仲間たちからはバカにされ、仲間はずれにされた。
1人人間界をさまよっていると、こわがりな男の子と出会う。
感想数 0
文字数 1,437
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.11.05
174
可愛いあの娘
可愛いあの娘のお話。
感想数 0
文字数 119
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.30
175
ぼくはくも
感想数 0
文字数 196
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
176
ちびりゅうの だましえ セレクション
感想数 1
文字数 256
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.06.06
177
サンタじいさんのしりもち
こちらはサンタむら
もうすぐクリスマスなので、サンタおじさんたちはおおいそがしです。
そんななかに、たいかくがひときわおおきくてくろぶちメガネをかけているブッチーさんがいます。
おっとりしていて、きのやさしい…なんだかいっつもねむたそうなかおをしています。
そんなブッチーさん!ことしはおおきいプレゼントのはいたつをまかされました。
ブッチーさんはたいかくがおおきいのでちからしごとはだいかつやくなのです。
それにしても、ことしははやりなのか?
ブッチーさんよりもおおきなクマのぬいぐるみのちゅうもんがおおいことおおいこと。
ブッチーさんはプレゼントをせおって、ソリにつみこもうとしましたが、なにしろおもくってドスンとひっくりかえって
しりもちをついてしまいました。
アイタタタ…これはどうしたもんか。
さてクリスマスとうじつ。
ブッチーさんはいっしょうけんめいにソリをはしらせました。
とうちゃくしたのはおんなのこのおうち。
えんとつがないので、まどのカギがあいていました。
なかをのぞくと、おんなのこがスヤスヤとねむっており、つくえのうえにはてがみとコーヒーとクッキーがおいてありました。
ブッチーさんはプレゼントをせおってまどにあしをかけました。すると、またやってしまいました。
プレゼントのおもみでうしろにひっくりかえったのです…
ひっくりかえってカエルのようになったブッチーさんは、どうにもこうにもおきあがれません。
てあしをバタつかせてがんばることすうじかん…なんとかおきあがれました。
そうこうしているうちに、あたりはあさひがのぼりはじめました。
あわてたブッチーさんは、こんどはまどからじぶんがさきにはいりました。
てがみをよみ、コーヒーとクッキーをいただきました。
それからプレゼントをかかえてまどからそっといれました。
まどをしずかにしめて、ほほえみながらブッチーさんはホッとひといきつきました。
ことしもまにあった…
ブッチーさんはまたソリをはしらせました。
あさひがかんぜんにのぼりきったころ
いえのなかでは、おんなのこのかんせいがひびき、えがおがかがやきました。
にわのそとでは、ゆきのうえになんだかおおきなあなのようなものが…
それがなんなのかは…ナイショ。
感想数 0
文字数 916
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
178
君の宇宙
人間は宇宙ってフレーズが思いついて出来た作品です。
人間は宇宙、知識は星
星が輝いて、消えてを繰り返しているように知識も得て消えを繰り返す。
ポエムのような、短い物語のような。
300字ほどの処女作です。
拝読してもらえると嬉しです。
感想数 0
文字数 308
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.27
179
影の手招き
標高4000メートルのアルティプラノで、ナヤラの影だけが違う方向を向いていた。
「魂はひとより正直だ。ひとが目を背けていることでも、魂は見ている」と古老は言った。
「今度は、声を持ってくる」とナヤラは湖に言った。南米アンデスの少女のファンタジー。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,633
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
180
声劇台本
使用許可は不要ですが、自作発言や転載は禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名のSHEA(しあ)を記載して下さい。性別・語尾・人称変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観を壊すようなアレンジはご遠慮願います。
ご使用の際は時間が合えばにお邪魔させて頂きたいのでご連絡頂きますと小躍りして喜びます。
感想数 0
文字数 17,662
最終更新日 2024.09.01
登録日 2023.12.24
181
ブッチャーのABC
ブッチャーが踊りながら英語のABCを教えます
感想数 0
文字数 116
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.06.24
182
天使になりたかった悪魔
文字数 1,418
最終更新日 2016.01.25
登録日 2016.01.25
183
ちびりゅうたちの うごく えほん おしょうがつへん
感想数 0
文字数 144
最終更新日 2017.12.26
登録日 2017.12.26
184
バイオマティックボーイ
人工知能は大量のデータ処理能力と速度において既に人間を超えている。けれども機械的なロボットは、人の作ったプログラムと電気が無ければ動かない。しかし生物学的な物は遺伝子というプログラムがあり、生体内に電気を持っていたり作ったりできる。クローンやコピーもロボットとすれば、彼らは勝手に生きていくこともできる。人はそれをコントロールすることはできない。
感想数 0
文字数 320
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.15
185
おいしいこうちゃのいれかたは
私の大切な時間
大好きなものに囲まれて
幸せな1人時間フーッと
柔らかな陽射しに包まれる様な詩
感想数 0
文字数 114
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
186
ぐるぐるめいろ
感想数 0
文字数 2,054
最終更新日 2017.04.01
登録日 2017.04.01
187
なんでも願いが叶う星
ここは、なんでも願いが叶う星。
叶える方法は、頭の中で願うだけ。
どんなものでも、どんな事でも、思いのままに叶えられる。
これは、この星で生きる、5人の子供たちのお話。
感想数 0
文字数 1,307
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
188
きらめく森の宝物
クマのルナはある日、森で道に迷ったうさぎのモモを見つけた。家まで送り届ける途中で森の仲間たちと出会い、皆でモモの家を目指すことに。でもその道中には様々な困難が待ち受けていた─
果たして、皆はモモを無事に家に帰してあげることができるのか?
そしてその冒険で、皆が手にした〝宝物〟とは…
同時執筆…エブリスタ
更新…土曜日22:30
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.01
189
かわいい犬 ショコラ
子供から大人まで楽しめる読み聞かせ絵本の金字塔
文字数 193
最終更新日 2017.08.11
登録日 2017.08.11
190
ミツバチみーちゃん
ミツバチと人間の絡みを題材にしてみました。
友情、家族の愛を絵本を通して子供達に伝えることが出来たらいいなと思っています。
感想数 0
文字数 693
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26
191
ぼくのだいじなヒーラー
台所でお母さんと喧嘩した。
遊んでほしくて駄々をこねただけなのに
怖い顔で怒っていたお母さん。
そんな時、不思議な空間に包まれてふわりと気持ちが軽くなった。
癒される謎の生き物に会えたゆうくんは楽しくなった。
お子様向けの作品です
ひらがな表記です。
ぜひ読んでみてください。
イラスト:ChatGPT(OpenAI)生成
感想数 3
文字数 5,000
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.05
192
苔のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「苔はね、他の植物が育てない日陰でも、静かに広がっていくんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、苔と石のお話。光が少なくても、目立たない場所でも、苔は苔として生きている。誰かに気づかれなくても、そこにいていいんだよと思い出すお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
感想数 0
文字数 823
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
193
影が質問してくる広場
街の広場では、昼間だけ影が口を開いて問いかけてきた。「あなたは今日、後悔していますか」。足跡が石に残るたびに、その時感じていたことが刻まれる。
「答えなくていい。でも今日一日、その問いはあなたの中にある」。エジプト・ヌビア混合を舞台にしたちょっと不思議なお話
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,182
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.08.09
194
くもりのルビーはさんぽちゅう
感想数 0
文字数 1,213
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
195
ゆうかい
感想数 0
文字数 230
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.25
196
おにさんのおめん
幼児絵本
感想数 0
文字数 286
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
197
苗床のお話〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「種は、何年も、何十年も、土の中で眠っていることがあるんだよ」。初音おばあちゃんが語る、苗床のひみつ。芽が出るまでの時間は、種によって、全然違う。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思い出して…
寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
紡作
Gemini絵
感想数 0
文字数 466
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18
198
絵のない絵本~あおってなぁに?~
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2019.12.11
登録日 2019.12.11
199
星の子ちゃん
生まれた環境を不運とも思わず、逆境に屈しない少女の姿を絵本にしました。
感想数 0
文字数 709
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.05.12
200
ブラック・ウィリ
ある村にウィリという少年がいました。産まれた時から奴隷として育ったウィリは自分の立場がおかしいと感じていました。そして市長が視察に来た日、彼が取った行動とは?
感想数 0
文字数 2,135
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.25
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