エッセイ・ノンフィクション 人生観 小説一覧

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わたし

タイトルのとおり、「わたし」に着いて書こうと思います。 これは官能小説家としてではなく、人間 河合佳奈として。 気が向いたら読んでください。
2

Fragment of thought ~思考の欠片~

日常で感じた思いを短編で綴ります。人生、恋愛、仕事、怒り、悲しみ、喜び、共感、孤独、失望、、、人間だからこその溢れる思いを備忘録として残したい。ゆく先々で読み返した際に、フレッシュな思いなのか、過去の幼さなのか、その時にしか感じることのできない感情と、言葉のチョイスがどのように未来の自分に映るのかへの興味は尽きません。 コマ落としの映画のように、その瞬間瞬間の自分を切り出し、パラレルワールドのA or Bの選択でそれぞれのドラマが生まれていくのしょう。時には詩のように、時に歌詞のように自分が感じるままに言葉を紡いでいく・・・。一投稿完結の短編です。
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4

人生の名言集

読んでいただいた方にとって、何かのきっかけになれば幸いです。
5

藤田吾郎プライベート日記

初めましての人、そうでない人もいつでもこのクダラナイこの他ない日記を読んで頂くだけでも嬉しいです。 主に好きな事、趣味とか生き方とか考え方とか思いついたままに書いていこうかと思います。 本当にクダラナイ事しか書かない時もあれば、何か真面目な事を書く時もあります。 基本的に自由気ままに出来るだけ愚痴とかは書かないように気をつけます 不定期更新になりますが宜しくお願いします。
6

見えない僕

これはそこらへんにいる1人の社会人の生きる上で感じていること。体験してきたことの物語だ。 正直僕は自他共に認めるほど頭は良くない。それにこの文を書き始める10分前までは自分が小説を書くなんて想像もしてなかった。僕は小説の構成も表現も全く分からない素人だ。 きっかけはあるインフルエンサーの本を読んだことだ。自分も何かを表現したい、誰かに自分という存在伝えたい、そう思うからだ。 小説なんてまともに書いたことも無い。 だからこそ、この文を見て誰かに心無いことや悪口を言われても構わない。厳しい意見ごあっても、何も言い返せない。なぜなら、僕は素人であり、小説を書くスタートラインに立ったばかりの未熟者ということを自覚しているからだ。むしろ誰かに反応されることが幸せにも感じる。それが甘い言葉だろうが厳しい意見 だろうが幸せに感じると思う。 厳しい意見があっても幸せに感じるとは言ってみた。だが心無い言葉や悪口を言われる事に絶対に腹を立てない自信はない。ただ、不幸せに感じることは決してないと思うし、そうは思いたくはない。 なぜなら、僕は知っているから。誰にも反応されない、構われない、まるで見て見ぬふりをされることが1番惨めで、孤独を感じ、寂しさを感じることだとわかっているから。 まだ不鮮明な見えない自分と向き合い、戦う。 その過程を僕はこれから文として残していきたい。この文を見て僕を表現したい。高望みだが、この文を見て誰かが救えたらと思う。
7

時代の移り変わりに思うこと。

ALWAYS三部作を観て思ったこと。
8

描いていく価値観

寝る前に思ったこれからの事、これまでの価値観やこれからの価値観の変化、寝る時にいつも考える泡沫の夢のような思考を綴る、そんな内容。
9

鳥籠の中の鳥

大学3年生の詩織(しおり)は 毎日講義やレポートに追われる日々を送っている。 なんとなく今まで生きてきた詩織。 誰もが1度は考える 人生観について描きました。
10

お金に囚われた者たちよ

10代で父親を亡くした吉岡ヒロキは今年32歳になる。 自営業をしていた父を亡くした10代に会社の負債である数億円が彼の家族にのしかかる。 その後お金の価値観が大きく変わり、お金とは何か、生きるとは、時間とは。 いろいろなことを考え始めたヒロキは父の死をきっかけに変わり始める。
11

使いたいクリエイターはここが違う

今の世の中は一億総クリエイターの時代。出来るクリエイターは絵や文章を書けるだけでない、様々な事を身に付けています。必要とされるクリエイターの特徴を色んな人からきいたことを文章にしました。
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表題はご自由に 【症例:愚か者の事件記録】

逮捕されてしまった人間とは如何なる存在であるのか。これはそんな人間が何を感じ、何を振り返り、何を失い、また何を得たのかを記録した試みです。読み手には特定の志向性を持って欲しくなかったため、表題はこの通りにさせていただきました。この作品はリアルな体験をもとに作成したフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
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障害者が一人で生きていく事がどれだけ難しいかという話。

エッセイ「田舎育ちの私にとって都会人の言動は理解不能だという話」の最後に引っ越しを決意したと綴りましたが、その続きのお話です。 1、引っ越しを決意したキッカケ 2、引っ越しの具体的な内容 3、障害者が自分に合った物件を見つける事の難しさ 4、小さな幸せと大きな幸せ 5、今を精一杯生きるのは来世のため 全5本です。かなりシリアスかつネガティブな事も赤裸々に綴りましたので閲覧の際は十分にご注意ください。(もちろんポジティブな内容もあります)
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同じものを見て感想を言っているのになんかまわりの人と気が合わなかったな、ということだけうっすら記憶に残っている

えっ、みんなあの時嫌だと思っていたの!? 私は面白いと思っていた……。あー、あの時何も言わなくて良かった。黙っていたから運良く、自分だけ意見が違うってバレなかった。なんて思いつつなんとなくやり過ごす。そういうとき、まわりの人たちはみんな同調していたから、人間の集団とは全員同じ意見を持つものなんだなと思っていた。自分だけがその集合体から外れているんだと。けどもしかしたら中には、なんとなくその時その時の空気に合わせている人もいたのかな。違う意見だけど黙っている人もいたのかな。
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お互いが歩み寄ればきっと世界は変わる

発達障害が判明してから約3ヶ月。行政や作業所、病院など色々な場所で色々な人達と関わり合い、今感じることを率直に綴ってみました。
16

幸せの種

 苦悩を抱えたサラリーマンが一人の高僧と会い、人生観を変えるお話です。  この物語は、『国境の長いトンネルを抜けるとそこは雪国であった』というノーベル賞を受賞する作家の有名な小説の冒頭で始まります。  都会で生活をしている社会人が日々感じている地獄のような苦しみを、ひょんなことからこの小説の舞台となる雪国にある寺の高僧に相談することになった。  その高僧との話から、この苦しみの多い世界で生きる事のヒントを貰い、今まで抱えていた悩みや苦しみに前向きに向かっていくことのできる何かを得るまでの話です。  誰もが一度は考えている自身に訪れる不幸に感じる瞬間で、一息入れて周りを見渡すだけで心持が軽くなればと、二人の問答をお楽しみください。  なお、この物語には仏教用語が出てきますが、私の勝手な解釈で話をすすめております。  ご了承ください
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夢追うあなたに伝えたい

 今夢を追っている人。  これから夢を追い始める人。  夢を追い続けていて、今挫折しそうになっている人。  誰でもいい。  いや、それは嘘。  伝えたい人はただ一人。  いつでも私の助けに応えてくれて、支えてくれた人。  届いて欲しい。  私の想いを。  文字にして記すから。  うまく言葉じゃ言えないけど。  文字でなら伝えられる気がするから。  これは自己満足のメッセージ。  それでも書きたい。伝えたい。  君が私を隣で支えてくれたように。私も君を隣で支えたいから。  なんでも相談して欲しい。  全部受け止めるから。  ここに書き示すのは私の人生感。  夢を追うとは何なのか。  先に無謀な夢へと走り出した先輩として。  今伝えたいことがあるから。
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風呂掃除

お風呂掃除で流れるのは汚れ。何もかもの
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恋愛がわからない僕に彼女ができた話。(と日常)

注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。 簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。 それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。 こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。 できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。 そしたら、滅茶苦茶喜びます。 といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。 あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。 長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。 これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。 ___ 彼女ができた。 でも、僕には恋愛感情がよくわからない。 彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。 彼女には、幸せになって欲しい。 でも、その幸せに・・・僕を入れないで。 『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。 そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』 こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。 ___ 追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。 多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分) 自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。 + ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。 僕は、好きに生きるよ! 2021/01/27 楽しい日々だったぜ☆
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嫌なことをとことん避けて定職にもつかずにいたらアラフィフになっていました

 私には学生生活を終える頃になっても、どこかの会社にきちんと就職しよう、と思うことがありませんでした。なぜならば、どこかの会社に就職して働ける自信が全くなかったから。それでも生きていくためには、仕事をしなければなりません。先日、今の職場の同僚に『今までどんだけいろんなことしてきたの?』と言われました。そういえば、一番長い仕事でも3年程度で辞めるので、これまで結構な職種(若い頃はアルバイト、30代以降はパート)をしてきたな、と思いました。  私はアラフィフになった今でも、昔と働き方は変わっていません。いろんな仕事をしてきて、どこかで一生の仕事にしたいものが見つかるかな、と若い時は思っていましたが、今のところ(?)そういう仕事もありません。今の職場は4年目に入ったので『そろそろかな』と毎日求人を見ています。  世の中は老後2000万円とか、お一人様の老後はどうする、とか、いろいろ騒がれていますが、私は今の働き方で、働くということに関しては幸せですし、貯金もあまりないですが、老後も悲観していません。    それはなぜなのか。これまでの私の仕事遍歴を中心にその答えについて書きたいと思います。
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