BL 魔術/魔法 小説一覧
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13件
1
【一章完結】弟を溺愛していたら、破滅ルートを引き連れてくる攻めに溺愛されちゃった話
腹違いの弟のフィーロが伯爵家へと引き取られた日、伯爵家長男であるゼンはフィーロを一目見て自身の転生した世界が前世でドハマりしていた小説の世界だと気がついた。
しかもフィーロは悪役令息として主人公たちに立ちはだかる悪役キャラ。
ゼンは可愛くて不憫な弟を悪役ルートから回避させて溺愛すると誓い、まずはじめに主人公──シャノンの恋のお相手であるルーカスと関わらせないようにしようと奮闘する。
しかし両親がルーカスとフィーロの婚約話を勝手に決めてきた。しかもフィーロはベータだというのにオメガだと偽って婚約させられそうになる。
ゼンはその婚約を阻止するべく、伯爵家の使用人として働いているシャノンを物語よりも早くルーカスと会わせようと試みる。
しかしなぜか、ルーカスがゼンを婚約の相手に指名してきて!?
弟loveな表向きはクール受けが、王子系攻めになぜか溺愛されちゃう、ドタバタほのぼのオメガバースBLです
シリアスもあります
BL人気ランキング・最高2位
ホットランキング・最高10位
ありがとうございます
2
ループして11度目。俺を殺してきた奴が好きだと言ってくるんだが?
クロノス魔術学校に通う男ーーブラッド・レインフォートは、クズだった。
プライドが高くて傲慢。
弱い奴を見下し、自分の強さひけらかす問題児。
そんなブラッドの前に立ち塞がったのは、同じくクロノス学園に通う剣聖を夢見る男ーーハルト・ハワードだった。
ことあるごとにハルトに邪魔をされるブラッドは、ハルトを殺すつもりで決闘試合をおこなうが。
逆に返り討ちにあい、殺されてしまう。
しかし。
死んだはずのブラッドは、再びクロノス学園入学式当日へと戻ってきていた。
これは神がくれたチャンスだと思ったブラッドは、死んではやり直すループを繰り返し、何度もハルトを殺そうとするが。
10度目のループで、本当の死の恐ろしさを実感する。
11度目は絶対にハルトに関わらないと決意すブラッドだが。
二人の関係は、何故かどんどん深まっていくことにーー。
3
【完結】最強魔術師は褒められたい
※Dom/Subユニバース
※独自解釈あり
――入試1位の最強魔術師は、褒められたがりのSubだった。
大日本帝国時代から百年以上経った近未来、日の岩国。
男女の他、第二性が存在し、同時に魔力器官の発達が確認された世界。
Sub性を持つ里々春 黒羽(りりはる くろは)は、魔力器官が強く、それ故に、褒められたくとも褒められない生活を強いられていた。
黒羽は、第二性による犯罪を対象とした軍の特別機構の養成を兼ねた高校『日の岩軍事養成高等学校』へ入学する。
寮の同室となるDomの先輩、レイリック・ハインと共に、これからを過ごしていくことになるが、本気になれない自分を、黒羽は見破られてしまい…。
溺愛系年上Dom×ちょいツン年下Subのお話。
※一部R-18
4
寮長の恋~ふわふわボディのSub、とろあまDomが溺愛中♡
ふわふわボディのライ(Sub)を溺愛しているオーガス(Dom)。けれど、魔術大学を卒業すれば、ライは故郷の領主の娘の婿となることが決まっていて、お互い期間限定の関係と割り切っていた――はずだった。夏休みに帰郷してケガをさせられたライを見た瞬間から、オーガスは自分自身の「支配したい」というDomの本能の欲求に狂わされてゆく。 『王様と鍵~最弱Dom王子、寝取られがちSubに求愛中♡』で書いた番外編「寮長の恋」の続編です。本編を読んでなくても、話は分かります。 えっちな章には、#あり。 脇役カプの褐色受けもあるよ。
5
魔術と支配の師弟関係~一途なDom、おねだりSubが翻弄中♡
もう、魔術師たちは戦わなくていい。魔力を高める必要もない。お前とプレイする必要もない・・・
魔力は、本能の欲求が高まれば高まる。
だから、魔術師は、師弟関係を結ぶと、魔力を高めるためだけに、DomとSubとしてプレイする。師匠は、弟子の本能の欲求を高めるために、自ら望んで、寝取り、寝取られることさえした。
しかし、あちこちで戦争を繰り返していた国々は、建国王によって統一されて、平和になった。
フゥリは、シアスと関係を続ける理由を見付けられずにいた――
『亡国の王、幼なじみDomと癒され再会ラブ』に、一瞬、出て来た魔術師たちの設定を考えてたら、楽しくなっちゃって、書いた話です。『亡国の王、』を読んでなくても、だいじょうぶです。
えっちな話には、#付き。
冒頭部分をムーンライトノベルズ様に投稿しています
6
支配者は深淵の扉をこじ開ける
闇ギルドの情報を国に売ったのは、気まぐれか、あるいは退屈しのぎか。
王都の地下に潜み、数百年を怠惰に生きてきた深淵の情報屋「ノア」。
その行為が、裏社会を牛耳る冷酷な男「ガイゼル」の独占欲を刺激する。
決して尻尾を掴ませない、深淵の影。
逃げれば逃げるほど、ガイゼルの所有欲は燃え盛り、ノア自身への執着へと変貌していく。
追う者は、全てを支配する闇の王。
追われる者は、誰にも縛られぬ孤独な影。
剣と魔法が息づく裏社会で、二人の運命が交わる時、甘く危険な物語が始まる。
7
一番の友達 ~平凡Dom、褐色Subが誘惑中♡
夏風邪をひいた親友を、お見舞いに行っただけだったのに。
親友は「支配したい」という本能の欲求を持つDomで、夏風邪じゃなく、欲求不満の不調だった。そして、ぼくは「支配されたい」という本能の欲求を持つSubだった。親友の言葉が、『命令』として、ぼくの体に響く――
地味な平凡Domくんと、麗しい褐色Subくんの初えっち。
『夏風邪』から改題しました。
『王様と鍵~最弱Dom王子、寝取られがちSubに求愛中♡』の番外編『寮長の恋~ふわふわボディのSub、とろあまDomが溺愛中♡』の番外編ですが、どちらも読んでなくても、だいじょうぶ。
8
Lord’s Soul
かつて神が存在した世界。
神は人類に力を授けた。
光、闇、自然、時、そして全てを凌駕するとも言われる魔術。
しかし神は人類によって封印されてしまう。
物語の舞台は神が封印されてから何百年もたった世界。
魔術を操る種族の国、大魔帝国で生まれた双子の少年リオナとウィキ。
ふたりは両親と共に貧しくも穏やかな毎日を送っていた。
しかし、ある日を境に全てが一変する。
悪魔の力を司る謎の青年マーシャとの出会いが2人の運命を変えてゆく。
冒険×BLファンタジー
※注意※
・R-18
・イラストは全てAI生成ですご理解いただける方のみ閲覧をお願いいたします。
・本作品は、過去に別のサイトにて掲載していた作品を、加筆・修正のうえ再構成した改稿版です。
9
「欠片の軌跡」①〜不感症の魔術兵
性欲のない特殊な体質を持つ魔術兵サークは、性欲を芽生えさせる為に研究を行う傍ら性具開発等をしていた。外壁警備の仕事に満足して暮らしていたが、ある日をさかいに運命の波に翻弄される事になる。騎士の称号を得て警護部隊に所属したのをきっかけに、様々な人々と出会い、様々な想いに巻き込まれ、思いもよらない運命をたどる事になる。その中でサークは性欲を芽生えさせる事が出来るのか?みたいな話です。(大袈裟に言っているだけで、ただのエロありファンタジー小説です。ちなみに☆マークはそういう事です(笑)
(以前のⒽマークはモザイク処理をするので無くす予定です。)
※この小説は個人が趣味で細々書いているだけの物です。内容やストーリー展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
[「欠片の軌跡」2021年春に別サイトにて執筆開始]
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】【18歳未満閲覧禁止】
10
魔術師学校と魅惑のミルク
東京都、無人島。全国各地から才能ある青年が集められた、極秘の魔術師学校がある。魔術の才能は多くの場合遺伝であり、代々魔術師として政府機関や警察などで秘密裏に活躍している。
今年度、天才とも呼べる一人の青年が魔術師学校に入学した。魔術師として名門一族であり、魔力は圧倒的なトップ、それだけでなく、彼の精液には魔力を高める効力があるとの噂である。
魔術師としての一生を決める四年間の魔術師学校生活。青年たちの欲望が絡み合う。
11
王様と鍵 ~最弱Dom王子、寝取られがちSubに求愛中♡
お前の空虚(うつろ)は全部、俺が塞いでやる。
最凶の魔導書が封じられている王立図書館・最下層の書庫の鍵を預かるディセ。 ディセの恋人である第三王子が、王になれるはずもなかったのに、即位してしまってから、もう1ヵ月も会えない日々が続いていた。 王位をあきらめきれない第一王子は、魔導書を奪おうと、鍵を狙っていた――
本編、完結いたしました。 第1章、第一王子のNTR話。 第2章、3章、最弱王子だった頃の王様とディセの出会い・初えっち。 最終章は、王立図書館最下層でNTRとゆー不謹慎展開。えっちな話は#を付けたよ。
えっちたっぷり番外編も、完結いたしました。凌辱輪姦堕ち。ぽっちゃりSubを溺愛Dom。ドSなDom×処女令嬢Sub。
Dom/Subユニバース×魔術。 Dom/Subを読んだことがない・興味がない方でも、すぐにわかる説明付き。 甘やかしぃDom×おねだりSubなので、Dom/Subって、痛い?こわい?と思っているあなたでも、ゼンゼンだいじょうぶ。
番外編の「僭王」「寮長の恋」をムーンライトノベルズ様に投稿しています。
12
欠片の軌跡③〜長い夢
サークの前から忽然とウィルが姿を消した。探さないでくれと言うメモに反し、サークは全てを抛ってウィルを探す旅に出る。オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第5〜6章になります。(第1〜4章は「欠片の軌跡➀、➁」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはそういう事です。【2024.1から成人表現部分の表現を一部変更している事があります。ご了承下さい】
※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
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「欠片の軌跡」②〜砂漠の踊り子
不感症の元魔術兵のサークは、突然、西の砂漠の国に旅に出る事を決める。そこで行き倒れの踊り手の青年、シルクを拾う。妙な縁からふたりは行動を共にするようになる。オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第3〜4章になります。(第1〜2章は「欠片の軌跡①」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが、騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはR指定的な部分です。【2024.1から成人表現部分の表現を一部変更しますご了承下さい】
※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
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