少年 小説一覧
441
ちっちゃい妖精さんになりました!暇なので近くにいた少年についていきます。
仕事が終わって帰路についていたわたし。雷にあたって死んじゃった。
気が付いたら巨木だらけの森の中だし、
背中から羽が生えてるし、
というかすることないし...
【マイペースな妖精×正義感の強い少年】の成長と人助けと恋?の冒険譚。
3話以降はカクヨム.小説家になろうで投稿しています。
https://ncode.syosetu.com/n8540ib/
感想数 0
文字数 8,915
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.14
442
硝子の塔と世界の秘密
みんなとあまりに違う僕……そこには知らなくてよかった秘密が……
戦争が続く国の学校に通う僕は、他のみんなとあまりにも自分が違うことに気づいていた。ある日、戦争が僕のせいで続いているらしいこと……そして、僕は自分がみんなと違う理由と、隠された秘密を知る。
感想数 0
文字数 2,750
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.08.01
443
甘い誘惑
兄のハイドラと妹のレンは慎ましく暮らしていた。
そんなある日、金貨を沢山出す壺があると、レンは聞いて……
童話物で一話完結です。
他サイトからの転載です。
感想数 1
文字数 2,303
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
444
セイジ第二部~異世界召喚されたおじさんが役立たずと蔑まれている少年の秘められた力を解放する為の旅をする~
異世界ファンタジー。
セイジ第二部。『命知らず』のセイジがエルバレン商会に別れを告げ、惑星ジルオラに降り立ってからの物語。
最後のスキルを獲得し、新たな力を得たセイジが今度は『死にぞこない』に。
※この作品は1ページ1500字~2000字程度に切ってあります。切りようがない場合は長くても2500字程度でまとめます。
【プロローグ冒頭紹介】
リュウエンは小さな角灯を手に駆けていた。
息を荒くし、何度も後ろを気にしながらダンジョンの奥へと進んでいく。
逃げないと。逃げないと殺される。
「ガキが手間かけさせやがってよお!」
「役立たずくーん、魔物に食べられちゃうよー」
「逃げても無駄ですよー。グズが面倒かけないでくださーい」
果たしてリュウエンの運命は──。
────────
【シリーズ作品説明】
『セイジ第一部〜異世界召喚されたおじさんがサイコパスヒーロー化。宇宙を漂っているところを回収保護してくれた商会に恩返しする〜』は別作品となっております。
第一部は序盤の説明が多く展開が遅いですが、中盤から徐々に生きてきます。
そちらもお読みいただけると嬉しいです。
────────
【本作品あらすじの一部】
宿場町の酒場で働く十二歳の少年リュウエンは『役立たず』と蔑まれていた。ある日、優しくしてくれた流れの冒険者シュウにパーティーの荷物持ちを頼まれダンジョンに向かうことになる。だが、そこで事件が起こりダンジョンに一人取り残されてしまう。
***
異世界召喚された俺こと正木誠司(42)はメカニックのメリッサ(25)と相棒の小型四脚偵察機改ポチ、そして神に与えられたウェアラブルデバイス(神器)に宿るサポートAI(神の御使い)のエレスと共に新たな旅路に出た。
目的は召喚された五千人の中にいるかもしれない両親の捜索だったのだが、初めて立ち寄った宿場町でオットーという冒険者から『ダンジョンで仲間とはぐれた』という話を聞かされる。
更には荷物持ちに雇った子供も一緒に行方がわからなくなったという。
詳しく話を訊いたところその子供の名前はリュウエンといい奴隷のように扱われていることがわかった。
子供を見殺しにするのは寝覚めが悪かったので、それだけでも捜索しようと思っていたが、なんと行方不明になったシュウという男が日本人だということまで判明してしまう。
『同胞の捜索に手を貸していただけませんか?』
オットーに頼まれるまでもなく、俺は二人の捜索を引き受け、シュウのパーティーメンバーであるオットー、リンシャオ、エイゲンらと共にダンジョンに突入するのだが──。
────
応援、お気に入り登録していただけると励みになります。
2024/9/15 執筆開始
2024/9/20 投稿開始
感想数 0
文字数 163,901
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.09.20
445
少年達ははしたなく育った肉体で歓迎の儀式を執り行う
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,769
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.23
446
桟田譲児とその家族
感想数 0
文字数 24,205
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.22
447
【少年少女】事始
ぼくのなかには昔からちょうちょが棲んでいて、ときにくるくる飛び回り、ときにひとところに留まっている。初恋についての短編です。
感想数 0
文字数 795
最終更新日 2019.12.01
登録日 2019.12.01