小説家 小説一覧
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「あたしには人の心を揺さぶるような小説は、一生かけないんじゃないか」
彼女の口癖だった。僕は代わりに、かなえて見せてあげようと思っている。
アネモネといいます。恋愛小説です、コメントいただければこれからも書こうと思っています。先の気になる方はぜひ、一話だけでも楽しんでいってください。ワクワクと切なさを感じてくれれば本望です。
文字数 492
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
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片思いしていた子が急に亡くなった。一人の青年の恋は儚くも終わったが…。
時が経ち、陰キャになったタクミが絶望の淵から這い上がり、恋や青春、そして有名になるまでのお話。
できれば7話まで読んでいただけるとタクミの変化する切っ掛けの一つがわかります。
文字数 14,455
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.14
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名岡仁志は十歳のころ、両親が亡くなり天涯孤独となった。
そんな仁志をひきとってくれたのは、父の友人である御園周(通称あーさん)だった。
初めは他人みたいな距離で関わっていた仁志と周。
しかし一緒に暮らしてく日々は優しくて、暖かくて、仁志の心をほぐしていくような日々だった。
優しく丁寧な暮らしの中で、仁志は徐々に周に恋心を抱くようになって……?
ほのぼのな暮らしと、時々シリアス。
養育の果てにあるのものは本当に家族愛だけなのか。
天涯孤独な病弱高校生×三十代小説家BL
R18シーンがある部分には※を入れています。
十万字前後の長編。
文字数 104,894
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.10.31
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文字数 2,748
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
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小説家の彼は作品のためなら全てを投げ出す危うさを持っていたが一人の女性を懸命に愛そうとした。
けれど、永遠なんてこの世にはない。
この物語、閲覧注意
文字数 15,656
最終更新日 2021.07.26
登録日 2020.12.30
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「“時を止める能力”があるって言ったら、信じてくれる?」
彼女は、始まろうとしてる事の“崩壊”を望んでそう告げたのだった。
「僕で良ければ聞こうか、その話」
不気味に、美しく笑う黒髪の青年と。
無数に空いた耳のピアス、目立つ派手髪の女。
2人が、出会って。
始まってしまった。
※素人による未完成小説の書き出しです。掲載後の訂正・修正・加筆が告知なく発生することが多々あります。ご了承下さい。
掲載後のストーリーや設定の変更もございますが、こちらも告知なく発生致します。ご了承下さい。
この作者の他作品において、キャラの名前が一致している・似ている場合がございますが、設定上の関係はありません。
素人による気に入った名前の使い回しでしかなく、一切深い意味はございません。
それぞれ作品ごとで、孤立した世界としてお楽しみいただければ幸いです。
文字数 114,694
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.04.15