ちっぱい小説一覧

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恋愛 完結 短編 R15
昔書いた短編の連載版です! 現在連載中の小説の息抜きに書いてみました。 城で働く侍女のシオン。性格は明るく、思い込みの激しい所を除けば、玉の輿を夢見る少女。 ただ自分の体型と名前のせいで【ちっぱい】という不名誉なあだ名を付けられてしまう。 そんな時、城の寂れた社(やしろ)を見付けるとメイド神様(笑)が現れて巨乳に大変身! これは巨乳とちっぱいの戦いを描いた物語である!(嘘) 全ては勘違いから始まるコメディ・・・かな? (作者も疑問系) ※1話は短編と同じ内容です。少しタイトルを変更しました。
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小説 19,938 位 / 87,213件 恋愛 8,202 位 / 23,006件
文字数 15,868 最終更新日 2019.05.27 登録日 2019.05.27
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BL 完結 ショートショート R15
お題のBL小話三篇。「大嫌いだよ、マイラバ―」「錆び付いたエンゲージ・リング」「死んだ私が泣いていた」です。すべてR15。 「大嫌いだよ、マイラバ―」山奥のブラックどころではない工場で働く、マッチョでチワワな瞳の外国人×苦労が絶えないちっぱい班長のドタバタ劇。 「錆び付いたエンゲージ・リング」友人の婚約をきっかけに、長年、腐れ縁だった関係に変化の兆しが見られる、すこしサイコな話。 「死んだ私が泣いていた」棺桶で蘇生した前世が〇の青年×前世の〇を殺した少年の摩訶不思議転生小話。 拝借したお題の配布サイト「ペトルーシュカ」のリンクは↓にあります。
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小説 87,213 位 / 87,213件 BL 8,499 位 / 8,499件
文字数 16,859 最終更新日 2020.09.06 登録日 2020.09.04
プロのテニスプレイヤーを目指す俺――川本瑞穂は、今日も妹とテニスをしていたのだが、練習を終えて後片付けをしている時に視線を感じた。 誰か居るのかと見てみれば、小さな兎が――って、あれ? 兎が居たはずなのに、女の子が居る!? 小学生みたいな幼い容姿。小さくて板みたいな胸。何故か偉そうな口調。 そして何より、頭からうさみみが垂れている謎の少女――ユキに、どういう訳か、俺がテニスを教える事になってしまった。 「どうして腰を触る必要があるのっ!? 変態なのっ!?」 「スコート……見過ぎ」 「ちょっと! 今、胸を凝視してたでしょっ!」 いやいや、フォームをチェックしてくれって言ったのは、そっちだろっ! 拗ねる妹を宥めつつ、孫の姿が見られると勘違いする母と、羨ましがる友にツッコミながら、スコート着用のうさみみ少女がテニスコートで跳びはねるっ! ※イラストは、うさみみ少女のユキを、白雪様が描いてくれました☆
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小説 87,213 位 / 87,213件 ファンタジー 24,907 位 / 24,907件
文字数 142,191 最終更新日 2017.12.31 登録日 2017.11.28
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