日常ほのぼの 小説一覧
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7件
1
人生いっぷく60歳。終末世界でおひとりさま暮らし始めます
真面目に働き、六十歳。
仕事を辞めて、三ヵ月。
一人、引っ越すことにした。
「この年齢で、新しい生活を?」「無謀だ」と思われるかもしれない。
でも、これからが、私の楽しいセカンドライフ!!
崩壊後の世界で、自由気ままな『おひとりさま暮らし』を始めます!
※お読みいただきありがとうございます!
22話でストックがなくなるため、22話でいったん完結とさせていただきます。
文字数 69,237
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.06.30
2
café R ~料理とワインと、ちょっぴり恋愛~
café R のオーナー・莉子と、後輩の誘いから通い始めた盲目サラリーマン・連藤が、料理とワインで距離を縮めます。
連藤の同僚や後輩たちの恋愛模様を絡めながら、ふたりの恋愛はどう進むのか?
※小説家になろうでも連載をしている作品ですが、アルファポリスさんにて、書き直し投稿を行なっております。第1章の内容をより描写を濃く、エピソードを増やして、現在更新しております。
感想数 21
文字数 373,192
最終更新日 2026.06.10
登録日 2019.03.06
3
君の隣は
修学旅行での班分けで、隠キャな僕が席が隣というだけで、イケメンの班のメンバーに誘われた。人数合わせの為に。
その中でも圧倒的なオーラを放つ彼が、何故か僕を構ってくる。
なんの取り柄もない僕になんで?
またしても突発的な思いつきによる投稿です。楽しくお読みいただけたら嬉しいです。
久々(アルファポリスでは初)の現代BLです。言葉遣いが今の子達と違和感があるかと思いますが、限りなくスルーしていただけると有難いです。言葉遣いのおかしい箇所のご報告は有難いです。
今回もセリフが多めです。
誤字脱字等で文章を突然改稿するかもです。誤字脱字のご報告をいただけると有難いです。
感想数 20
文字数 149,765
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.08.08
4
かつて大賢者だった黒猫は王子に転生しても魔王ひとすじ
幾度も転生した記憶を持つ黒猫リィン。
今度は新たに一国の王子として生まれ変わった。
しかし何に生まれ変わっても、どんな運命があろうとも、彼の目的はただ一つ。
〈魔王〉と恐れられている、魔の森に住むハイダークエルフの膝の上に帰ることだけ。
今度の人生も彼に逢う!そのためにひたすら行動するのみ!
輝かしい地位や富はもういらない。
周囲の期待も振り切って、王子ファーリィンは我が道を行く。
「いやだ!俺には行きたいところがあるんだ!」
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小説家になろうさんにも投稿していきます
感想数 0
文字数 179,524
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.04.24
5
婚約破棄されたからスイーツ店を開きます!
婚約破棄――それは私にとって、絶望と解放の始まりだった。
王太子に「お前との婚約は終わりだ」と告げられ、王女としての立場も未来も失った私、クラリス。
でも、涙を流すだけの人生なんてごめんだわ。
だから決めたの――前世の記憶を頼りに、この世界にはまだない“スイーツ”で新しい人生を切り開くと!
目指すのは、王都で一番の菓子店。
陰謀、ざまぁ、そして――。
婚約破棄から始まる、甘くてほろ苦い経営ファンタジー、開幕です!
感想数 0
文字数 26,624
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.03
6
「僕のスカート」
生物学的な性別は女性だが、男としての心を持つ高校二年生のハルキ。僕の両親もまた性同一性障害同士の夫婦であり、我が家には「娘が息子であり、パパがママである」という、世界の物理法則と同じくらい確固たる、歪みのない幸福な日常が流れていた。付き合って一ヶ月になる最愛の彼女・ユウも同じ境遇だった。眩しい彼女との、ほわほわとした平穏な日々。しかし、デートの終わりに交わした初めてのキスが、優しく調和していた世界を一変させる。脳裏をよぎる、お互いの「身体の構造」。心と肉体のちぐはぐさがもたらす未知の恐怖に、僕はユウから逃げ出し、距離を置いてしまう。暗闇のクローゼットに隠した、誰にも言えない質量としてのスカート。逃げ続けた心の果てに、僕たちがそれぞれ選んだ、あまりにも完璧な「シンクロ」の結末とは?
感想数 0
文字数 16,136
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
7
【完結】勇者に折られた魔王のツノは、幼児の庇護者になりました
旧タイトル:膨大な魔力と知識ありのチートだけど、転生先がツノはないよね?
異世界転生、胸躍らせる夢の展開のはず。しかし目の前で繰り広げられる勇者vs魔王の激戦に、僕は飽きていた。だって王の頭上で、魔力を供給するだけのツノが僕だ。魔王が強いからツノがあるのではなく、ツノである僕がいるから彼が最強だった。
ずっと動けない。声は誰にも聞こえない。膨大な魔力も知識チートも披露できぬまま、魔王の頭上で朽ちるのか。諦めかけていた。
勇者の聖剣が僕を折るまでは……!
動けなかったツノは、折れたことで新たな仲間と出会う。チート無双はできないが、ツノなりに幸せを掴めるのか!? いつか自力で動ける日を夢見て、僕は彼と手を組んだ。
※基本ほのぼの、時々残酷表現あり(予告なし)
【同時掲載】小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ
2021/11/17 完結
感想数 15
文字数 105,593
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.08.27
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