バカエロ 小説一覧
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清純可憐だった義弟が実は最強の退魔師で度し難いほどのヤリチンなうえに俺にガチ恋してるらしいけど情報量が多すぎる
「まぁ、メイちゃんといえば拷問とセックスの申し子みたいなところありますから、大目に見てあげてくださいね、お義兄さん」
ある日突然、美しい義理の弟・メイの情報量の多すぎる秘密を知ってしまった虎彦。
最強の退魔師にしてヤリチン、この世のあらゆる現象に対して総攻めの義弟からガチ恋される虎彦の運命は……
美形の年下男子がすべての説明をぶん投げて魔物を屠る合間に激しく求愛してくる短編ラブコメです。
※全編通してファンタジー要素ありの18禁BLですが、ファンタジー要素ありの18禁BLだと思って読むとキツネにつままれたような心地になるかもしれません
感想数 0
文字数 6,336
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
2
感想数 0
文字数 16,423
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
3
エロゲのNTR竿役に転生したので抗う。
気が付いたらNTR竿役に転生していた男。
覚えているのは、
『この世界がエロゲであること』
『自分はNTR竿役の男であること』
『ルート次第では悲惨な末路が待っていること』
『隅々まで詳しい設定を知っていること』
だった。
これらをすべて活用して、なんとか破滅だけは避けようとする転生者の話。
感想数 0
文字数 23,949
最終更新日 2025.03.18
登録日 2024.10.30
4
感想数 0
文字数 7,083
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.16
5
感想数 0
文字数 2,297
最終更新日 2024.02.10
登録日 2024.02.10
6
【社会人BL】俺は雌イキしかできんのに彼氏が妊娠を恐れている…!?【トンデモR18】
◎雌イキって書いてるけど前立腺刺激されないと射精できない受けです。
◎コンテンツ大賞が終わったので完結済に戻しました。ぜんぜんいじれませんでした。すみません・・・
■あらすじ■
アラサーの卯月は、子供の時に宇宙人にさらわれた過去を持つ常時発情気味のショップ店員。
恋人の彰永ちゃんはヤバい天然なオタク君だけど、高校からの付き合いでラブラブだ。
毎週金曜は午後休とって、かーらーの土曜は全休で彰永を家に連れ込んでやりまくり♪
そんなルーティーンで一週間まわしてきたのに。。。
彰永ちゃんが「妊娠しちゃうからHはもうしません!」とか言い出すからもう大変!
ちんぽ狂いの卯月はどうなってしまうのか・・・!?
感想数 0
文字数 75,120
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.06.02
7
感想数 0
文字数 3,889
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.05
8
感想数 0
文字数 13,873
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.23
9
勇者召喚されたオークみたいな人間が追放されて女騎士をんほぉ! する話
ふふ、タイトル通りだよぉ!
感想数 0
文字数 3,730
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
10
感想数 3
文字数 24,206
最終更新日 2019.03.30
登録日 2018.04.23
11
最低のピカレスク-死刑囚は神を殺す
世界最悪の犯罪者が犯罪者を狩る! 最低のピカレスク!
日本は2020年の東京オリンピックを切っ掛けに、第二の高度経済成長を迎えた。
しかし日本はバブル崩壊を経験していたため浮かれなかった。
結果、経済は永遠に成長するかのような喜劇的躍進を得た。
だが光が強くなれば影も濃くなる。
格差社会、受験戦争、就職戦争、AIの発達による失業率の増加。
一握りの人間は栄光を掴み、その足元には数えきれないほどの挫折者が屍を築く。
そして挫折者は栄光を奪い取るために罪を犯す。
2050年、日本は欧州にすら強い影響力を持つ世界有数の大国となった。
経済による大日本帝国の設立と恐れられるが、それと同時に世界有数の凶悪犯罪者を生み出した。
その中でも歴史上最悪と呼ばれる死刑囚が居た。
本名は不明、戸籍登録なし。まるで歴史の闇の中から蛆虫のように湧き出した存在。
あだ名は狂太郎。少なくとも300人以上の命を奪い、2000人以上の女を犯した大犯罪者。
罪状は連続殺人、連続強盗殺人、強姦、などなど。
その悪魔がついに刑に屈する時が来た。
観客の罵詈雑言が渦巻く公開処刑の中でも狂太郎は笑い続けた。
そして言った。
「俺は神を殺す! お前らが死んだとき、天国にいるのは神じゃない! 神の死体だ! 楽しみにしてろ!」
皆の憎悪の中、刑は執行された。狂太郎は死んだ。
死に顔は笑っていた。
不敵に死んだ狂太郎は死後の世界で三つの分かれ道に立つ。
そこには神の代理人を自称する男がいた。彼は神を敬えば天国に行けると言ったが、狂太郎は神を殺すと挑発する。
神の代理人は激怒し、罪の墓場と呼ばれる異世界に狂太郎を転送する。
そこは、暴力が支配する悪夢のような場所であった。
だが狂太郎は笑う。
「好きなだけ殺せて、好きなだけ犯せる。まるで天国だ!」
感想数 0
文字数 150,245
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.03.20
11件