匂い 小説一覧
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11件
1
愛娘(JS5)とのエッチな習慣に俺の我慢は限界
娘の美奈は(JS5)本当に可愛い。そしてファザコンだと思う。
毎朝毎晩のトイレに一緒に入り、
お風呂の後には乾燥肌の娘の体に保湿クリームを塗ってあげる。特にお尻とお股には念入りに。ここ最近はバックからお尻の肉を鷲掴みにしてお尻の穴もオマンコの穴もオシッコ穴も丸見えにして閉じたり開いたり。
そうしてたらお股からクチュクチュ水音がするようになってきた。
お風呂上がりのいい匂いと共にさっきしたばかりのオシッコの匂い、そこに別の濃厚な匂いが漂うようになってきている。
でも俺は娘にイタズラしまくってるくせに最後の一線だけは超えない事を自分に誓っていた。
でも大丈夫かなぁ。頑張れ、俺の理性。
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文字数 11,023
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
2
赤ずきんと猟師
猟師は森の中で途方に暮れていた。
雇い主から押し付けられた任務は難易度が高く、なんの手がかりも掴めぬまま日々が過ぎていく。気付けば、ずいぶん森の奥深くまで入り込んでいた。
しかし、そこで彼は目を疑う光景を目にする。
それは、赤い頭巾を被って花を摘む、少女の姿だった。
猟師と赤ずきん、そして狼との出会いの物語
※「スノウホワイトは家出中」注)BL に登場するジャックの物語です。
本編を読まなくても意味は通じますが、先に読んでいただいた方がエピローグを楽しめると思います。
※恋愛要素はほとんどありません。しかし、卑猥な描写があります。
※嫌な奴がいます。
※エピローグが長いです。
感想数 1
文字数 24,485
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.21
3
吸血鬼の読切小説纏め
うちの子の吸血鬼の人外さんの読み切り小説纏めです。
毎週木曜日更新!
ジャンル▷監禁、匂いフェチ、吸血
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うちの子紹介
◇ジェム・ダーヴィト・アンデルセン
あだ名:ジェム、ブーゼ(悪口)
年齢: 年齢不詳
190cm/79kg/8月9日
一人称: 私(付き合う前)→ 俺(付き合った後)
血液型: AB型(支配欲の塊)
香水:Maison Francis Kurkdjian「Baccarat Rouge 540」
▽見た目
銀髪ロング・白グレーの猫目・スーツ似合いすぎ
筋肉質で人外感のある美貌/吸血鬼(父)×サキュバス(母)の混血という最強属性
歩くだけで全員見惚れるレベルの“圧”持ち存在。
▽癖(性癖傾向)
完全攻め/俺様/傲慢/執着/なんでもあり(精神・肉体・支配)
一度ハマったら最後、逃げられない。慈悲もなく甘やかしもなく、ただ快楽と所有だけ。
心を許さない相手には「私」で距離を取るが、
一度惚れた相手には「俺」になり、本気の俺様が解禁される。
一人称が変わったら、それはジェムが堕ちた証拠。
感想数 0
文字数 59,224
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.01.08
4
女中リーザの密やかな悦楽
女優ジャンヌ・ピレーシュのメイド、17歳のリーザ。彼女もまた、淫らな白薔薇に取り憑かれ禁じられた一歩を踏み出すのだった─
肩のこらない軽い官能小説を、と長編の合間に書いてみましたが、思いのほか変態に仕上がってしまったので続く…かもしれません(笑)
その場合、ジャンヌとは方向性の違った展開にしようとぼんやり考えておりますので、こちらも気長に御付き合い頂けたら幸いです。
感想数 0
文字数 21,806
最終更新日 2025.06.24
登録日 2022.06.23
5
愛弟日記5
お互いを信頼し合って愛し合っている俺と愛弟の物語
文字数 7,307
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.06.15
6
オオカミ、ヒトトナリ。
10/22 更新いたしました。
人間とオオカミの世界のお話です。
オオカミの世界と人間の世界は実は隣り合っていたならば…
という、テイで書いております。
オオカミの世界は人間の世界と一見して同じ様に
作られて来たのは理由があった。
古くから、オオカミの世界には一部の人間がオオカミに
守られながら人間の知恵や技術を授けながら共に
オオカミの世界を構築するべく協力していた。
人間を襲うオオカミとの間には、とある約束事が
あり、ある出来事をキッカケにして約束事は反故されてしまう。
悲しみと怒り渦巻くオオカミは、裏切り者の
ある一族の末裔を探している。
ヒラヤ(人間で言う20代後半)184cm
人にもなれるオオカミ。オオカミの世界でもトップに立つ存在。
一族は、古くから人間との交わりが濃かった。
ユガナの育ての親。人間界に行く時は、もちろん人の姿。
割り切って物事を考えている、潔さがある。
ユガナ(20歳)167cm
ヒラヤの祖母に拾われ、ヒラヤに育てられた人間。
美しい容姿をしており、少々ナルシスト。
女の子のような格好もするが、綺麗な服装が
好きなだけらしい。
オオカミの世界にて自由に暮らしている。
ミズナ(成人?)165cm
ヒラヤに人間界で助けられた青年。
気が強く、片意地をすぐに張ってしまう性格だが
人やオオカミに対する感情が読み取れ過ぎて
苦しむ事が多い。共感性が高く、影響も受けやすい。
ヒラヤにとっては、かなり魅惑的な匂いを発しているらしい。
現象としてのヒズミとは、人のマイナス感情から発生する。
オオカミと人の世界を結ぶものでもある。
感想数 0
文字数 9,691
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.10.19
7
「繊細さんの日々のこと」
文字数 80,312
最終更新日 2025.12.30
登録日 2020.07.07
8
彼に据え膳無自覚彼女
体調不良の彼女の家に駆けつけた彼。
寂しいから一緒に、と彼女に添い寝を所望され彼は困惑する。
彼の鋼の理性のおかげでなにごともなく夜を明かすが、目覚めた全快彼女は彼の努力を無駄にする。
「どんだけこっちが据え膳されてたと思ってるの」
優しい彼も我慢の限界。いちゃ甘寝起き朝えっち。
◇ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 5,545
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.20
9
追憶の匂い
思い出は思い出のままが美しい。
感想数 0
文字数 3,200
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
10
匂い
この世界には色んな匂いがありますね
感想数 0
文字数 86
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.26
11
貴方の香り
毎朝、通勤ラッシュの地下鉄で通勤している亜里沙24歳、派遣社員だ。毎日単調な仕事だが、意地悪な社員も上司もいないから、やり甲斐はないが働きやすい職場だ。そんな安寧な日々に現れたのは、とってもいい匂いの人だった!?
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.20
11件