中学生男子 小説一覧
小説AI検索
13件
1
腐男子川崎 咲の事件簿!
うp主の気まぐれストーリーです
一応全部BLR18となりますので18歳未満の方は見ないでください!
中学二年生 川崎咲(かわさき しょう)はいわゆるBL好きの男子、腐男子である
友達、いとこ、様々な関係を持つ咲。
ついには人外生物や機械にも襲われて…
まるで宣教師のようにBLを世に広め....ているのかはわからないが、とにかくホモなのである
では、腐男子によるR18作品をご覧いただこう。
感想数 0
文字数 31,556
最終更新日 2021.07.31
登録日 2020.07.12
2
【R18】性の目覚め、お相手は幼なじみ♂【完結】
始まりは中2の夏休み。
あれは幼なじみの春樹と初めてAVを見た日。
僕の中で、何かが壊れた。
何かが、変わってしまった。
何年も続けてきた、当たり前の日常。
全て特別なものに思えてくる。
気付かれるのが怖い。
もし伝えたら、どんな顔をするのかな…。
幼なじみ2人の数年にわたる物語。
感想数 0
文字数 39,589
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.10.15
3
このクソッタレでゴミクズみたいな世界にさよなら。
明日から夏休みが始まる終業式の日、
学校の屋上で主人公・七緒は産まれて初めて女の子に告白をされた。
『付き合っている人が居る』と言って、告白は断る。
その後女の子と入れ違いで屋上にやってきた恋人の梓に、
『ボクと心中しない?』と持ちかけられる。
梓の提案に、七緒はなんて答えるのか……。
夏休みが始まる前、終業式の日に心中する
男の子たちの共依存BL掌編ノベル。
感想数 0
文字数 7,952
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.03.27
4
もっちりパンのひみつ
町のパン屋さん『もぐらパン』には、人気のパンがあります。
それは、外がふわふわ、中がもっちりの、もっちりパンです。
いつもあっという間に売れ切れてしまうのですが、ある朝、パンが並べられなくなってしまいました。
いったい何があったのでしょう。
文字数 2,987
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.24
5
双子の弟に身長がとどかない‼︎
十六歳の兄弟、虹間紀利兎と虹間亜紀兎は、双子にも関わらず、あまりにもかけ離れた見た目をしていた。兄の紀利兎は、男子中学生にも関わらず身長が150cm弱で、女の子のような見た目だ。それに比べて弟の亜紀兎は、身長180cm以上と高身長で、男らしい見た目。しかし性格は、全くの真逆で、紀利兎は気が強く、しっかり者。亜紀兎は心優しく、どこか抜けている。そんな二人は、性格や見た目の真逆さから、大きくなるにつれて疎遠がちになっていた。特に紀利兎は亜紀兎に嫌悪感を抱いており、キツく当たる。しかしある出来事を通して、その嫌悪感はどうしようもない「好き」という気持ちから来ていることに気づく。凸凹な二人の、恋の行方は……?
感想数 0
文字数 11,971
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.11
6
君と花火と黒金魚
男子中学生達がお祭りに行ってはしゃぐだけのお話。
感想数 0
文字数 7,131
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.20
7
青に眠る星
こちらの方が良いというちょっとしたラッキーが自然に見えてしまう江藤有織(えとうゆうり)は、それがズルいことをしているようで少しうしろめたい。そこでラッキーを周りに譲っていたら、周りの人たちの笑顔が増えた。それを見ることが嬉しくて、今日も有織はラッキーを人に譲る。
そんな有織も中学生になって色々な人間関係の中でラッキーが見えてしまうことに翻弄されていく。
感想数 0
文字数 4,100
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.05
8
青春の罪と罰 ~とある中学生の物語~
※この物語は、本当にあった僕(作者)が体験した僕目線の物語です。
―誰もがきっと、やり直したい過去がある―
2018年。
僕は、中学校に入学した。
小学校の頃とは、違う新しい友達。
夢と希望に溢れた部活動。
・・・待望の彼女。
全てが夢のような日々を描いていた僕。
今、中学3年生になった今の僕には、そんなものは、ない。
希望を抱いていたのが、間違いだった。
そんな希望をもったからこんな事になった。
人を傷つけた。
好きだった子にもう二度と話しかけれなくなった。
沢山の人を困らせた。
そんな意味の無かった3年間。
僕は、もうすぐ受験、そして、卒業を迎える。
この物語は、誰かが創った物語でも無く、デマの話でもない。
僕が体験した。
最低な物語。
感想数 1
文字数 19,835
最終更新日 2021.05.08
登録日 2020.09.02
9
俺の青春と初恋と嫉妬
感想数 0
文字数 15,718
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.11
10
未知の△ 未知の◯
ふわふわした性格の芽衣は「ニンフ探し」と山登りに行った。そんな姉に反発するように14歳の衣弦はお小遣いで旅に出た。
姉から届く変テコなメッセージに苛つきながらも、衣弦は神戸に着いた。
一方、16歳の芽衣は失望と諦念を隠しながら、若さを持て余していた。
感想数 0
文字数 2,271
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
11
僕だけの夜中開演系オペラ座
僕は夜中にこっそりテレビを見てみたくなった。
家族にバレないように、兄貴のめちゃくちゃ良いヘッドホンをパクって。ミュージカルが観たい。
金欠中学生の翔碁は、その目論見を実践に移す。
感想数 0
文字数 1,042
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
12
カモメ君と
中学生2年のラナは、同じ中学校の同級生、田中カモメ君が人として1年生の時から気になっていた。
なぜなら苗字の名前がカモメだ。
残念な事に、ラナも親からつけられたキラキラネームで同級生の男子からからかわれていた。
中学2年生の春、ラナはカモメ君と同じクラスになった。
興味を持ったラナは、カモメ君に話すが驚くほどの変わり者で、話の合うクラスメートになるが・・・
※里山ラナ 保緑(ほりょく)中学校 2年A組 14歳
※田中カモメ 保緑中学校2年A組 14歳 ラナのクラスメート
※佐伯知夏(ちなつ) 保緑中学校2年B組 14歳
カモメ君の彼女
※佐伯知秋(ちあき) 知夏の高校2年生の姉。うつ病で現在は進学校に行けず引きこもり
文字数 6,182
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.05.04
13
親友が自殺をした
「俺にはくーちゃんの考えていることがわからなかった」
後悔の話。
フィクションです。
言わなければ伝わらないことってあるけど、それをしなかったのも一つの選択。
限りある情報から色々な想像ができるけど、それが正しいかを確かめる方法なんてない。
感想数 0
文字数 1,899
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.18
13件