白猫 小説一覧
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7件
1
英雄騎士様は呪われています。そして、記憶喪失中らしいです。溺愛の理由?記憶がないから誰にもわかりません。
戦が終わり王都に帰還していた英雄騎士様、ノクサス・リヴァディオ様。
ある日、ノクサス様の使者が私、ダリア・ルヴェルのもとにやって来た。
近々、借金のかたにある伯爵家へと妾にあがるはずだったのに、何故かノクサス様のお世話にあがって欲しいとお願いされる。
困惑する中、お世話にあがることになったが、ノクサス様は、記憶喪失中だった。
ノクサス様との思い出を語ってくださいと言われても、初対面なのですけど……。
★あらすじは時々追加します。
★小説家になろう様にも投稿中
★無断転載禁止!!
2
助けた彼には悪魔が憑いていました
遠野奏が導かれたのは、今にも崩れそうな廃屋。
そこで助けた綾瀬凛には悪魔が憑いていた。
奏との出会いは、理不尽な出来事に巻き込まれ人間不信に陥っていた凛にとって、僥倖としか言いようがなかった。
特級除霊一家の遠野家との出会いは、彼の全てを変えてしまう。
人間・・・特に女性を嫌悪していたはずなのに、奏に好意を抱き速攻で落としてしまうくらいは。
少しシリアスだったり、ほんのりコメディだったり。
ゆるゆる設定ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
3
異世界唯一無二のかわゆい! 第二の人生は神様の愛し仔の守護者としてがんばります!
にゃんこのいない世界で唯一無二の猫ちゃん。
この世界でいっしょにしあわせになろうね!
テンプレ異世界転生です。
見切り発車感が否めないのですがっ。
だってにゃんにゃんにゃんの日なんだもん!
ゆっくり更新。週末週一くらいを予定しています。
小説家になろう でも掲載します。
4
元悪徳魔導士は白猫魔女の愛妻を持つ
魔女の印は額にある四つ葉模様。そして仮の姿をひとつ持つ。森の魔女グリア・レペサばもうひとつの姿、白猫となり森を監視し守っていた。そこへ森へ迷いこんだ魔導士の男ジン・スハンが白猫と出会うのだが…
森奥の魔女グリアが孤独に暮らす家はジンを介抱したのをきっかけに…グリアの孤独は解消されて行くのだった。
5
Little Random Notes
エッセイ・ノンフィクション集のような、ちょっとした雑記を載せてみました。
亡き家族(オッドアイの白猫ちゃん)との思い出、作者や作品に関するQ&A、個人的な趣味についての話など……、いろいろとまとめてあります!
もし興味のあるエピソードがあれば、そのページだけでもお気軽に覗いてみてくださいね。
※ 表紙にしたものは、実際に仏間に飾ってある白猫ちゃんの写真です。
※『R15』の設定にしたのは、お寺にある[地獄絵図]の話の関係です。とはいえ、できる限りソフトな言葉を使うよう心がけました(汗)
6
白猫は異世界に獣人転生して、番に愛される
何か大きい物体に轢かれたと思った。
『わん、わん、』と言う大きい音にびっくりして道路に思わず飛び込んでしまって…。
それなのにここはどこ?
それに、なんで私は人の手をしているの?
ガサガサ
音が聞こえてその方向を見るととても綺麗な男の人が立っていた。
【ようやく見つけた。俺の番…】
7
白猫様は悩める乙女の味方なり~こちら、しろねこ心療所~
私、私立聖海高校に通う門奈愛華はある悩みごとを抱えていた。
そんなある日、頭に白猫を乗せたお兄さんに声をかけられることになった。
「私、変態じゃありません。こう見えて普通ですから」
『しろねこ心療所』という女性の悩みを解決する仕事をしているお兄さんと白猫に悩みを話すことになったのだけど、実は白猫はただの猫ではなくて――
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