ラブホ 小説一覧
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12件
1
夫からの着信で目覚めたのは、ラブホのベッドの上だった【R18】
目が覚めた場所はラブホの一室。ベッドサイドからは夫からの着信を告げるスマホ。
自分の身に何があったのか思い出せないでいる璃子。夫に対して璃子は咄嗟に嘘を付いてしまう。
助けてともごめんなさいとも言えない状況の中、璃子は夫から忠告されていた事を今さらになって思い出すのだった。
感想数 0
文字数 10,256
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
2
フォロワーとの援交はオフパコに入りますか
こちらではR18作品を公開しております
腋、汗、尻、匂い、汚れ、車内で、屋外で、窓を開けて
それぞれ色んなフェチ、嗜好を持つ作品たちです
お楽しみいただければ幸いです
一部作品に残酷な描写、暴力などが含まれている場合が御座います
ご覧になる際はご注意願います
不定期更新、短編中心
感想数 2
文字数 142,225
最終更新日 2022.11.23
登録日 2019.06.02
3
ラブホ行こうよ、先生
俺は高校教師をやっている。河原崎 康久と恋人同士だ。康久は高校二年生で、俺の生徒だ。俺は先日、康久に処女を捧げた。そして、今日の美術準備室でもセックスしている。頼まれる事は全て叶えてやりたい。康久が愛おしくて仕方ない。いけないことなのに、やめられなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
感想数 0
文字数 2,638
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
4
ウチの彼氏 ラブホで働いてます
もし、彼氏が夜勤でラブホで働いていたら......私達の関係は?デートは?将来は!?
私が感じたことや不満に思うこと等、馴れ初めや体験談を(彼に内緒で)書いていきます
少しでも参考、面白く見ていただければ嬉しいです
表紙が寂しいのはご了承ください...
感想数 0
文字数 4,824
最終更新日 2020.03.07
登録日 2020.03.07
5
ラブホの屋上の住人覗き見屋
僕はラブホの屋上に住んでいるラブホの住民
各部屋のボイス付きの防犯カメラを仕掛けて
楽しんでいる。
これからいろんなお客様を紹介していきます
感想数 0
文字数 7,737
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.05
6
夜の街に誘われて
ネオンが人々の欲を表しているかのようにいやらしく光る夜の街。
その街に憧れている14歳の主人公(美麗)がいる。頭は良く周りからは憧れの的とされる彼女には誰にも考えられない裏の顔があった。ある殺人事件をきっかけに美麗は夜の街と距離を縮める。そこで出会った売春婦の謎の女と親密な関係に陥り、美麗の人生は影から闇へと落ちていくのであった。
ミステリー×人間の怖さホラー×ちょっぴり百合恋愛
色んなジャンルが混じり合う人間の怖さがドロドロと湧き出るミステリー小説
感想数 0
文字数 2,495
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.26
7
ESCAPE LOVE ―シブヤの海に浮かぶ城―(全文公開)
フミエは中高一貫の女子高の3年生。
長身で面倒見がよく、可愛いと言われたことがなくて、女子にはめちゃくちゃモテる。
学校帰りにシブヤで、超かわいいエリカちゃんの失恋話を聞いていたら、大学生の従兄であるヒロキに偶然会い、シブヤ探訪に繰り出し、予行練習にラブホに入ってみようということになり…。
感想数 0
文字数 14,702
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.20
8
明日は明日
あっさりと異性に振られた二人が出会ってしまって、あっさりと傷心を癒してしまう。
感想数 0
文字数 5,979
最終更新日 2019.05.07
登録日 2019.05.07
9
突っ込みたいのは男の本能だ
ネコとタチのラブホでの会話からその後まで。
突っ込まれる側ではなく、突っ込む側になりたい男のその願望は、果たして叶うのか?
※他サイト投稿済の作品です。
感想数 0
文字数 5,231
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.19
10
春は萌ゆる季節ゆえ
アホアホしい百合っぷる。
感想数 0
文字数 990
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
11
聖夜交錯恋愛模様
仲のいい友達同士でクリスマスにラブホ女子会を敢行した二人の結末。
恋人の欲しい同士の二人でラブホ女子会を行うことにする。二人は初めて入ったラブホを楽しんでいる内に場の空気に呑まれていく。
ノクターンとかにもある
☆とブックマークと応援をしてくれると喜ぶ。
感想を貰ったら踊り狂って喜ぶ。
してくれたら次の投稿が早くなるかも、しれない。
感想数 0
文字数 9,991
最終更新日 2023.01.08
登録日 2022.12.26
12
【完結】好きだと言えなかった唯一の男
あるOLの女は同僚の男に恋をした。
しかしその男には彼女がいた。
自分は二番目の女、体だけの関係。
好きだと言いたいのに、言ったら全て終わってしまう。
いけないことだとわかっていながら、繋ぎ止めるには体の関係を続けるしかなかった。
微エロ(ベッドシーン)あり。
感想数 0
文字数 5,065
最終更新日 2020.08.11
登録日 2016.03.10
12件