「夏に」の検索結果

全体で335件見つかりました。
322 89101112
BL 連載中 長編
夏にまたアイスを食べよう その時を楽しみに✨️ 読んでくださる皆様に感謝を🙏 お気に入りもありがとうございます。 少しでも楽しんで貰えたら幸いです🙇‍♀️ 初心者なので暖かい目で見て貰えたら嬉しいです。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 BL 31,117 位 / 31,117件
文字数 19,805 最終更新日 2025.10.10 登録日 2025.08.23
恋愛 完結 ショートショート
 クラスメイトの静岡幸成は、クールな一匹狼系イケメン。だけど、その素顔は甘いもの大好きスイーツ男子。  なぜか相川日夏にはべったり甘えん坊さんに。  高校生同士のちょっぴり甘いほのかなSS☆
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 8,881 最終更新日 2022.08.07 登録日 2022.07.31
恋愛 完結 短編
ある日、SNSに友達申請が…女性から? こんなに暑くて濃密な夏…彼女は何者? 人生で忘れられない夏になってしまった…本当に渡せなかったかのか彼女に?
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 9,590 最終更新日 2020.09.12 登録日 2020.09.07
ライト文芸 連載中 ショートショート
暑い夏のある日、「僕」は学校からの帰りに、家の目の前に知らない少年を目にする。誰だろう…そう気を取られているうちに、彼は僕の家に入って行くのであった__。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ライト文芸 9,602 位 / 9,602件
文字数 4,999 最終更新日 2022.05.30 登録日 2022.05.13
ライト文芸 連載中 長編 R15
 「昭和最後の夏に出会ったのは自称遊星からの侵略者でした」  それは母が残した日記に書かれていた話であったが、にわかに信じられないことであった。その証拠といえば母の最初にして最後に出演したB級特撮映画であったが、それに隠されていた真実とは?  1988年夏、中国山地で撮影された映画「サマー・エイリアン」の撮影隊に宇宙人少女役で参加していた山藤智子はエキストラとして参加していた地元の高校生澤田博司に仄かな想いを寄せていた。しかし彼は突然こんなことを言い出した。「自分はこの惑星を侵略するための先遣隊のひとりだ」  この人頭がおかしいのではないかと思ったが、何故か映画の主要出演者となった彼は次々と不思議な事を引き起こすことになる。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ライト文芸 9,602 位 / 9,602件
文字数 8,091 最終更新日 2022.05.19 登録日 2021.04.29
ファンタジー 完結 ショートショート
この体は、全ての細胞を使って『暑い』という感覚を激しく知らせる。 テレビの天気予報も『暑い』と言い切る。 この4畳半のアパートも暑さにきしんでいる。 風鈴を手にとり、耳元でうるさく鳴らせる。 鳴らせた後、投げ壊し、目の前にあるそうめんを食べることにする。 わさびを入れようとあたりを探す。 新旧入り混じった雑誌の間。 投げ飛ばしたタオルケットの下。 留守電のランプがちかちかしている腹立だしい電話の後ろ。 机の下。スーパーの袋の中。洗濯ものの間。 壊したばかりの風鈴の残骸周辺。 無い。無い。無い。 あった! と思ったら、からしだった。 テレビの天気予報も『そうめんにはわさびを入れましょう』と言い切る。 でも、無い。無いものは無い。ここには無い。 どうしようかともう一度テーブルの上に眼をやる。 そうめんではない。 サンドウィッチがてんこ盛り皿にある。 そうめんじゃなかったのか。だったら、からしでいいわ。 白い手でサンドウィッチをつかむ。 思っていたより重くてあわてて両手で持つ。 別の小さな皿にひとまず置いて、中にからしをたくさん塗りこむ。 口からよだれを1滴落としてから、サンドウィッチを入れる。 パクッ、モグモグ。 腕が2倍に膨らんだ。 凄いカロリーなのだな。 運動をしなくては。 家を出てジムに向かった。 しかし、今日は定休日だったので山に登ることにした。 道は無い。これは何という山なのか。 木の枝に何度も突っつかれる。 やめてくれよ~、と、一人でじゃれてみた。 寂しくて泣ける。 『なはははは~』 と大笑いしてみた。 声が木霊する。 『なはははは~』 新旧入り混じった悲しさと不安で泣ける。 突然、雪が降り始めた。 思わず楽しくて笑顔になる。 泣いた後の笑顔。鼻水と苦しさの混じる顔。 寒くて寒くて、歯をガチガチいわせる。 その音に酔う。 あの時、そうめんを食べなかったから急に冬がきてしまったのだな、と思う。 ふもとに下りると、夕日がいた。 あっ、夕日だ!っていう感じに夕日がいた。 ノースリーブに着替えなおし、家に帰った。 ドアを開けると、電話が鳴っている。 新旧入り混じった雑誌がある。 スーパーの袋が風でティッシュの箱に覆い被さっている。 壊した風鈴はそのまま。そのまま壊れている。 ここが自分の居る場所なのだな、と思う。 ここに居ながら生きなきゃいけないのだな、と思う。 テレビの天気予報が『夏にそうめんを食べない人は罰する』と言っている。 電話は鳴り続ける。 わさびは無くともそうめんだ、と思い、なべに水を入れ、火をつける。 風鈴が壊れたまま少し鳴った。 電話にでてみようかと受話器をもつと直前で切れた。 行き場の無い右手。行き場の無い虚しさ。 台所に戻る。麺つゆが無い。 台所から部屋を振り返る。 夕日は沈む。 わさびと麺つゆを買いに行こう、と思った。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ファンタジー 52,669 位 / 52,669件
文字数 1,209 最終更新日 2020.07.12 登録日 2020.07.12
ファンタジー 連載中 短編
ひょんなことから、ひとりのお婆さんによって 蚊男になってしまった男たち。 謎を解こうと動き出す一人の教授。 やがて、東京都に緊急事態宣言が出される…。 蚊になった男たちは、元に戻ることが出来るのか!? ≫≫≫ある年の夏に蚊に刺されたことから考えるようになる。 出演者のエピソードはオールナイトニッポン他による。 どうせならと、ドラマ化を意識して考えたものでR。 2015年?、2016年だったか?…。 ■蚊になった男 v1 登場人物 ・オードリー春日 …ライスバスト蚊男 ・オードリー若林 …ユメちゃん蚊男 ・フットボールアワー後藤 …ヘブリカン蚊男 ・ゴールデンボンバー鬼龍院翔 …ニーハイ蚊男 ・福山雅治 …富士山は日本一の山大学の長崎教授 ・荘口彰久 …長崎教授の助手 ・お婆さん …えっ!この女優さんが演じていたの!?と思うメイク    誰が演じていたかはドラマ最後のメイキングでネタばらし。 ・他、お姉ちゃん達 …出演したいと手を挙げた人 ■蚊になった男 v1 ドラマ番宣&出演者たちの過去のエピソード ≫≫≫ドラマ直前の放送が望ましい。 可能ならば全員集合。無理なら各々インタビュー。 ・出演者の過去のエピソードのツッコミどころが見せ所。 ・お婆さん役の人はメイクで登場。  誰が演じていたかはドラマ最後のメイキングでネタばらし。  出演者も誰が演じていたかは不明が望ましい。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ファンタジー 52,669 位 / 52,669件
文字数 7,153 最終更新日 2020.06.06 登録日 2020.06.06
児童書・童話 完結 ショートショート
誰かが自分を見守っていてくれる。それを知った時、人は強く咲けます。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 児童書・童話 4,186 位 / 4,186件
文字数 1,512 最終更新日 2024.06.28 登録日 2024.06.28
恋愛 連載中 短編
書き手として記念すべき第1作目の台本です。 ※小説ではございません。声劇練習や配信などでご使用いただければと思っております。 使用される際は、必ず「作者の名前」「登場人物紹介並びに読み手の自己紹介」「キーワードや展開は実華訳の方お願いします」これらを利用規約とし、厳守でお願いします! 「影追花火」(かげおいはなび)作品紹介など 【登場人物】  緒方 伸一(26) -Shinichi Ogata- とあることを境に、仕事人間になった。 毎年夏になると憂鬱になる。  遠井 実華(21) -Mika Toi- かつて伸一と付き合っていた女性。 再会を願い、思い出の会場に足を運ぶ。 【キーワード】 ・帰り道 ・二つの影 ・夏祭り ・本当のこと 【展開】 ・鬼灯の花を見つけた伸一。提灯が並ぶ風景に夏を感じ、そして思い出す。 ・思い出の日々。二つ並んだ影は、いつもどこかで重なっていた。 ・手を伸ばせば届く距離にいた二人。一番強く残るのは夏祭り。 ・気付いていた。わかっていた。過去にとらわれずに、未来を願って。 《注意》   -----------------------------------  |この台本は、状況・情景の描写に、登場人物がナレーションも務めています。|  |第三者によるナレーション(役)は存在しません。            |   -----------------------------------
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 3,673 最終更新日 2020.03.05 登録日 2020.03.05
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
ピザのはなし 2023/03/06  明日日本に一時帰国を予定している私たち夫婦の冷蔵庫は前日の夜にして空っぽ。昼はなんちゃってプッタネスカのペンネを食べたが夕方にはお腹が鳴り出した。 一日一食が定着してきたとはいえ、お腹が空いたときは食べる。  ゴミ出しをすませた私たちは夕焼けがなくなる頃に、家から徒歩1分程の場所にあるピザ屋に行った。元々あることは知っていたが、引っ越して三か月、未だ利用したことはなかった。 外観は向かって右にレストラン、その隣にテイクアウト専用窓口がある。住宅街の海に面した場所でなかなかに静かで雰囲気が良かった。テイクアウトしたい旨を伝えると、女性スタッフが隣の窓口を指定し私たちは表に出ているメニューを見て各々のピザを頼んだ。 彼はプルドポークピザ、私はマルタピザ。ここはマルタ共和国だ。 待っている間にマルタビール代表のCISKを飲み、公園で遊ぶティーンエージャーカップル達をぼんやりと眺めた。三十分程はたっただろうか、そろそろ出来たかと覗いてみると既にボックスに納められたピザが放置されていた。流石マルタだ。出来た途端に声をかけてもらえるだなんて期待することはナンセンスなのである。 私たちはピザボックス二枚を抱えて不良エレベーターの横を通り過ぎ階段で四階まであがると一目散に手を洗いピザボックスの蓋を開けて喰らいついた。 ピザといえば日本ではピザーラのクリスピータイプ照り焼きチキンピザを好んで食べる。時々無性に食べたくなるジャンキーへの渇望はなんなのだろうか。あれは突然現れ食べたらすぐに罪悪感というものに変わっていく。イタリアのミラノで食べたピザ、マルタのピザ専門店、意外にもいろいろな所でピザを食べてきたが、このピザが美味しかった。 彼のプルドポークは照り焼きチキンの照り焼き味に似ていて豚は柔らかくチーズは具の下に敷いているスタイルで、チーズだけの味にならないし生地が薄くて重くない。私のマルタピザと命名されたピザは、マルタソーセージというマルタ名物がっつり生ソーセージが満遍なくトッピングされていてトマトベースだった。こちらもぺろりと食べれてしまった。 「これ、好きだなあ、」 彼がしんみり呟いて、それから日本でピザーラ頼まなくて良くなった。と言った。 私は彼が美味しい物を食べた時に目を瞑って舌に意識を集中させる顔を見るのが好きなのだが、久しぶりにその顔を見ることが出来て私も大満足である。  夏には海で泳いだ帰りにびちょびちょの水着のまま注文し、テラス席でビールを飲みながら待つように、マルティーズスタイルにあやかってみたいものだ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 エッセイ・ノンフィクション 8,819 位 / 8,819件
文字数 1,074 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.03.27
現代文学 完結 短編
「さよなら。死んじゃえよ」  夏にコンパではじまった恋は、雪の降る気配の消えた三月終盤に最低の終わりを迎えた。
24h.ポイント 0pt
小説 22,161 位 / 22,161件 現代文学 731 位 / 731件
登録日 2008.09.12
恋愛 完結 長編
妻を亡くし悲嘆に暮れる洋介は妻と果たせなかった北海道の旅に出る。 そんな時洋介は命を絶とうと北海道へ来ていた中国人教師を助ける。 お互い心に傷を持つ同士北海道の旅に出発する。 二人の距離は近くなっていくのだが… この夏に起きた悲劇をラブストーリーに…
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 69,029 最終更新日 2017.10.11 登録日 2017.10.11
青春 連載中 短編
花のような君に恋をした。 花は夏の花は冬の寒さに弱く夏にしか綺麗に咲けない、冬の花は夏の暑さに弱く夏に咲くことができない。 花は一年中通して綺麗に咲いていることができる方が少なくて、枯れてしまうそんな儚い花ような君に恋をした。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 青春 7,905 位 / 7,905件
文字数 3,409 最終更新日 2023.08.04 登録日 2023.07.18
児童書・童話 完結 ショートショート
1914年夏に起きた戦いの始まりに まだ何も知らない兵士達は、のんきに出かけていったという・・ 兵士となっていた男は子供の頃の幼馴染の・・歳をとらずそのままの姿の不思議な少女に 戦場で再会する・・ クリスマスの奇跡と呼ばれた史実を モチーフに考えました^^;
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 児童書・童話 4,186 位 / 4,186件
文字数 3,053 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
児童書・童話 連載中 短編
村の長老は子供達を集め、あの山に行ってはいけない妖怪がいるんじゃ。 気になって親に聞いても、行った事は無いが生きては帰れないのは確かだと聞いている。 秋も深まり夜は寒く風呂に入ると温かさが身に染みて布団に入って温かい内に寝て目が覚めたら朝日が登り畑に行って野菜の収穫を手伝って学校に行くのが日課なのだ。 秋になると太鼓と笛の音が聞こえてくる。そんな日を過ごして居ると年の暮れになり、年も明けお正月に神社にお詣りに行き、かすかに聞こえる太鼓と笛の音が聞こえ山の向こうの怖い奴らが騒いで居るんだと長老が言った。肉を食い酒を呑みお前らも食われてしまうぞと言われ恐怖が襲って来ました。 春に桜が咲いたら川に行って川遊びしようと話をして、魚を取る網や釣り竿を用意し、破れた網を直して春を迎え 桜が開花して、川に行って網をかけたり釣りをする者、釣れた魚を持ち帰り、お母さんに焼いてもらい分け合って食べました。この頃は暖かく川にうつった顔を見て色んな顔してるな、それぞれ個性があって楽しいね。 夏の時期、1人夏になると嬉しそうだな夏は食べ物も美味しいと言って冷やした胡瓜を食べてました。 翌日は日の出前に集まってカブトムシ取りに出発し、森の近くまで来ました。 ある日、大きい地震が起こり山が崩れて山の向こうの人たちが逃げて来ました。 僕らは、怪我をして泥だらけの人を川で汚れを落として、怪我の手当てをして、母ちゃん達がおにぎりと味噌汁を用意して配りました。 逃げて来た人達は、私達の事を見て驚いて助けてくれるのかという顔をしていました。 僕らも妖怪が来て怖かったのだ。 地震も止まり、山の向こうの人は俺たちみたいに目が一つとか鼻が長かったりは無いんだ。 本当は、俺たちが妖怪だったんだ。 山の向こうに妖怪がいて自分達が人間だと思っていた事をこの地震で分かりました。 人間の子が来て僕達に言ってくれたんだ。姿や形が違っても心は優しく助けてくれて人間より人間らしいよって。 おにぎりをもらって、怪我を治療してくれてありがとうと言ってくれ、これからは仲良くして行こうねって手を握ってくれたんだ。 何で行ってはいけないと言ったのか長老に聞いて見たんだ。俺らを見て驚かしてしまうから行かないようにしていたんだと話しました。 村の人達は、落ち着いたので帰ると言って、今度は遊びにおいでと言ってくれました。次の日曜日に行くねって約束して別れました。 日曜日にお土産を持って行くことになり、柿と栗と蟹を皆んなで集めて行きました。 これお土産ですと言って出すとありがとうと言って蟹は蟹汁にして、栗は栗ご飯で柿はおやつにしてくれました。僕らは人間の子と楽しく遊んで美味しいご飯を食べさせてもらいました。 人間の優しさに触れて、自然に涙が出て涙が落ちる時固まり、小さな水晶になっていました。水晶は心の結晶でした。 iPhoneから送信
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 児童書・童話 4,186 位 / 4,186件
文字数 20,254 最終更新日 2021.12.01 登録日 2021.12.01
恋愛 完結 短編
海辺の町で働く彼女が、夏に訪れる青年との出会いに心惹かれる。二人は夏の陽射しの下で過ごし、恋に落ちる。しかし、夏の終わりと共に別れを告げる決意をする。彼女は彼との思い出を胸に、成長し自分自身を見つける。数年後、再び彼との再会があり、彼との新たな始まりを迎える。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 1,759 最終更新日 2023.06.21 登録日 2023.06.21
恋愛 完結 ショートショート
夏に書いた、夏祭りの話です! 短くて、急展開過ぎるかも知れませんが、見て、参考頂けたら嬉しいです! 誤字脱字も、あれば、指摘お願いします!(*・ω・)*_ _))ペコリン もちろん、感想も待ってます(*´`)?
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 恋愛 66,011 位 / 66,011件
文字数 1,055 最終更新日 2016.09.26 登録日 2016.09.26
大衆娯楽 完結 ショートショート
夏にツナを食べました。
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 大衆娯楽 6,055 位 / 6,055件
文字数 400 最終更新日 2021.10.24 登録日 2021.10.24
ファンタジー 連載中 長編
人生、性格、努力、存在。 それらを否定された子供が通う 少し特殊な高校で 普通の高校生活を送っていた 隅本ゆうの(すみもとゆうの)は 陰楼時勾虎(いんろうじこうと)と 入学式のすぐ後から ずっと友達だった 三年の夏に勾虎が死ぬまでは お互いに隠していた 自分達の正体を お互い知る事となった 勾虎が亡くなった後 ゆうのはこの運命を変えるため 全ての始まりへと巻き戻る
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ファンタジー 52,669 位 / 52,669件
文字数 3,514 最終更新日 2016.10.12 登録日 2016.05.25
ホラー 完結 長編 R15
夏になるので、少し怖い?話を書いてみました。 一話ずつ完結してますが、百物語の為、百話まで続きます。 ※心霊系の話は少なめです。 ※ホラーというほど怖くない話が多いかも知れません。 ※小説家になろうにも投稿中
24h.ポイント 0pt
小説 226,649 位 / 226,649件 ホラー 8,390 位 / 8,390件
文字数 180,702 最終更新日 2020.08.18 登録日 2020.06.05
322 89101112