「1」の検索結果
全体で50,257件見つかりました。
ある日、おかしな夢を見た
何も見えず、何も言えず、何も感じれない夢
ただ、誰かの声だけは聞こえた
「ようこそ、『異能者の夜会』へ」
その一言だけが、強く印象に残っている
※設定ふわふわ
ご都合主義です。
名前は主要人物以外はあまり出てきません。
作中では登場人物や設定の詳しい説明は少なめですので、気になる方は『簡易設定』もご覧ください。
『簡易設定』は読まなくとも話は分かるように書いていますので、ご安心下さい。
投稿予定
1日目
〜13時 合計3話投稿
18時30分〜20時30分 1時間毎に投稿
投稿開始2日目
11時30分〜13時30分
18時30分〜20時30分
1時間毎に合計6話投稿
3日目以降、12時30分に1話づつ投稿
1話目安1100字前後
文字数 26,683
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.05
竜騎手が飛竜で迎えに行ったのは、王女のはずだった。
自分は64番目の王女だと、王女は話す。
そして王女ではなく、自分は男なのだと。
王女あらため元王子が、見知らぬ土地で竜とともに暮らしていくファンタジー。
竜騎手×元王女
苦しい表現、残酷な描写があります、ご注意ください。
読んでからの文句は一切受け付けません。
20話以降で受けが攻めで童貞卒業するシーンが1話あります。
どうしてもリバ苦手な方のために、配慮はします。
「前書き」にリバの文字が出てきたら、1話だけ飛ばして読んでね。
文字数 119,292
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.05
バトロワゲームで“確殺”に命を燃やしていた男は、ゲームのやりすぎという不可解な理由で死亡する。
そして、女神から"生前に最も強く願ったものが反映される"というユニークスキルを授かり、異世界へと送られた。
授かったユニークスキルは《絶対殺すマン》
発動条件不明の呪われたスキルのせいで、仲間になれそうだったエルフを刺殺。
その後も、訪ねた家で出会った押し入り強盗を刺殺。
更には、その直後に出会った少女まで刺してしまう始末。
出会った人間が次々と死んでいく、地獄のような異世界生活に絶望する男。
だが、少女は何ごともなかったかのように立ち上がる。
彼女は《死んでやるもんか》というスキルを授かった"死ねない"転生者だった。
"この世界の転生者は2名まで"という女神の言葉を思い出し、同じ境遇のふたりはともに行動することに。
そして、訪れた街で知る。
この世界には"1度だけスキルを変更できる"特別な場所があると。
互いの呪われたスキルをかき消すため、ふたりは遥か北の大地を目指す。
時を同じくして、大きな災いが目を覚ました。
遥か昔にこの世界へとやってきた最初の転生者(3人目)は、大願を果たすために動き始める。
そして______
ふたりの旅路はやがて、"世界を揺るがす戦い"へと繋がっていく。
文字数 25,231
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.26
ルルイエ、そこは我々の世界とは異なる時空に存在する異世界である。機械文明と魔導文明が密接に融合し、社会に根付いているその世界は、かつてその二つの文明が対立し、『滅魔亡機戦争』という、社会を二分して争う滅亡戦争を行っていた歴史を持つ。戦争は、事態を憂いた三人の聖女と、二人の騎士の活躍により終結するが、二人の騎士のうちの一人、白騎士アレイスターの突然の裏切りで、三人の聖女のうち、二人のマリアが倒され、彼女等に従う最強のネオンナイト、ロニー・ジェイムスは倒され魂を異世界に飛ばされる。残ったもう一人の聖女マグダラは肉体を喪うも、精霊機甲アザトースを寄り代に精霊化して、辛くも虎口を脱する。白騎士アレイスターはその事実を、二人のマリアはロニーとマグダラの裏切りで倒され、自分が裏切り者を倒し、二人のマリアの遺志を継いだ、と自分に都合良い真実に歪め、戦後のルイエ世界をリードする。しかし、世界の歪みは『マリア病』という呪いの病として、ルルイエ世界を覆う事となる。それは全ての女が20歳の誕生日以降生きられない呪いの病だった。マリア病により、ルルイエ世界は徐々に活力を失い、ゆっくりと滅亡の道を歩んでいた。滅魔亡機戦争から300年後、航空自衛隊のパイロット相沢恭平は、ロニーの魂を受け継ぐ者として、マグダラにより、ルルイエ世界に召喚され、ネオンナイトとして精霊機甲アザトースを駆り、最高金額の賞金首、そして最強の賞金稼ぎとしてルルイエ世界の歪みとの戦いを開始する。クトゥルフファンタジー作品です
登録日 2015.01.19
文字数 7,438
最終更新日 2015.09.22
登録日 2015.09.20
人間どもの突然の侵攻に手を焼いている魔王さま。執務の間はスライムを膝に乗せて撫でるのが、彼のストレス解消になっているのだ。そんな魔王さまのとある一日。
R-15は保険です。
登録日 2015.12.23
中学生の頃からずっと一緒だったよね。大切に思っていた人との楽しい日々が
この先もずっと続いていけぱいいのに……。
―――――――――――――――――――――――
|松村絢《まつむらあや》 ---大企業勤務 25歳
|堂本海(どうもとかい) ---商社勤務 25歳 (留年してしまい就職は一年遅れ)
中学の同級生
|渡部佳代子《わたなべかよこ》----絢と海との共通の友達 25歳
|石橋祐二《いしばしゆうじ》---絢の会社での先輩 30歳
|大隈可南子《おおくまかなこ》----海の同期 24歳 海LOVE?
――― 2024.12.1 再々公開 ――――
💍 イラストはOBAKERON様 有償画像
文字数 8,381
最終更新日 2024.12.01
登録日 2016.03.14
魔王様はロリ美少女!?主人公はロリコンでヘタレ?モンスターが仲間?人間が敵?
ロールプレイングゲームの世界を掌握して、ゲスな人間共を殺戮するのだ!
※初めて執筆しますので、至らぬところがたくさんあると思います。暖かい目で見ていただけたら嬉しいです。できるだけわかりやすい文章にしていきますが、いかんせん、知識がまだまだ乏しいです。間違っていたり、基礎的な部分が出来ていないかも知れません。それでも見捨てずに見てくれたら嬉しいです。
書き留めていないので、更新速度が遅いです。見てくださる方が1人でも増えてくれたら嬉しいです。
気軽にコメントしてくださると嬉しいです
文字数 5,972
最終更新日 2016.07.14
登録日 2016.07.13
アルゴリズムシリーズの第一弾
「今のAIは人間臭い思考を持つようになった。
人の思惑を超えて考え行動する。」
2039年、そのAIは生まれた。
よろしければ、シリーズ第二弾 虚言アルゴリズム
https://www.alphapolis.co.jp/novel/222094899/889083308
シリーズ第三弾 寛容アルゴリズム もお読みください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/222094899/637083311
長編『そんじょそこらにいない普通の人』も連載しています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/222094899/361082919
もし本作で「認識」や「人と人との共生」というテーマに興味を持っていただけたなら、ぜひそちらも読んでいただけると嬉しいです。
※本作品は、アルファポリス・カクヨム・小説家になろうにも掲載しています。
文字数 2,059
最終更新日 2026.09.03
登録日 2026.09.03
2××1年 イザナミの魔女の封印が破壊された。怒り狂った魔女により世界は呪われ 男は短命の運命を受けた。25歳を迎えるまでには死が訪れるため、20歳をこえた青年は「Last Life youth」と呼ばれるようになる。政府は彼らを憐れみ1つの法を定める。それはLast Life youthになった年、彼等の元へメイドを派遣する というものであった。
文字数 7,511
最終更新日 2018.03.08
登録日 2018.02.26
この世界
ヴァルヘスティア
では転生者で溢れかえっている。
他の世界で事故で死んだ者や偉業を成し遂げた者は異世界に転生する権利を得る。そして飛んだ先ではその世界にないスキルや超レアなスキルを手に入れることができる。
そのスキルを使いあらゆるものになることができる。
人々はその人たちのことを
別称(チーター)
と呼ぶ。
かく言う俺、山本 つばさ
もそのチーターの1人。
…のはずが俺にはなんのスキルもない。
しかも初期から使える魔法が犯罪臭がするものばかり。
だからみんな俺のことを
・名ばかりチーター
・異世界チーターの落ちこぼれ
・変態最低クソ野郎
などと呼んでいる。
まあ、最後のあだ名は俺の行いのせいかな♡
『くそめがきも』
何かひどい言葉聞こえたような…
だが、そんなことはどうでもいい!
俺は最初の街に居続け夢を叶える!
ちなみ俺の夢はハーレムをつくり毎日いかがわしいことをしまくるという男なら誰しもが夢見たことあるものだ!
これはそんな最低最悪の夢を持つ異世界チーターの落ちこぼれとその仲間たち5人が
その後、歴史に残る大惨事を次々とおこす賑やかなストーリー。
文字数 4,661
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.07.16
農民には二つのスキルがある。父と母の家系のどちらのスキルを継承したのかで夫婦喧嘩を始めた両親は俺をギルドへ連れて行った。
でも 鑑定結果はなんと「召喚士」
田舎の街で 初めての「召喚士」
15歳(大人)になるまでに恋もしますし色々な事が起こります。
文字数 21,338
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.18
「拒否権は……?」
「あ? ないに決まってんだろ、そんなもん」
路上で倒れた苦学生――羽柴茉莉花(はしばまりか)を自宅に連れ帰り介抱したのは、年齢不詳のおじさん――速水朔哉(はやみさくや)だった。
偶然か必然か。
凸凹な二人の、なんとも不思議な関係が幕を開けた。
※2015年完結作品
文字数 107,937
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.04.28