「ゃ」の検索結果
全体で32,280件見つかりました。
僕は転生者アルト。9歳の頃から目の奇病を患っている。家族は兄のミュラーだけ。学校にすら通えていない。
そんな僕が16歳を迎えたその日、全てが一変する。
僕の目は病気ではなかった。特別な力がただ暴走していただけだった。力の制御が可能になった僕は、『事実の改変すらもたらす』極めて強大な力『箱庭内政システム』を見つけた。
そしてこの世界が、かつて遊んだ戦略RPG【ラングリシュエル】の中だと気付いた。
敬愛して止まない大好きな兄は、悪の元帥ミュラーだった。さらにその正体が転生者で、生前にこのゲームを貸し借りしたダチだったことにも気付く。
僕は兄を守りたい。戦犯となる運命をダチに乗り越えてほしい。
そこで僕は最前線の町『ザラキア』の領主となった。将来起きる戦いで、兄を支えるために、なんか庭に落ちていた『たぬき』と契約した。
自販機、ガシャポン、コンビニ、大型モール。時代考証を完全無視した施設がザラキアに立ち並んだ。
僕の力は『異世界の民が自販機から当たり前のようにハンバーガーを買うようになる』強大な一方で、極めて恐ろしい力だった。
文字数 132,997
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.11.16
一度死んだはずなのに目が覚めると魔王城に戻っていて、魔王様の力が強過ぎて前世の記憶まで引っ張り出されていました。この「ライラのほんわかスローライフ」というゲームの中の直ぐ死ぬキャラエレアだったのです。ライラは畑を耕したり、薬草を摘んで薬を作ったり、スイーツ店を作ったり、王子様や素敵なキャラと恋をしたり、女の子の夢をいっぱい詰め込んだ・・・詰め込み過多な女の子。そう、エレアの聖魔力を狙ったり、他の悪役キャラの力を狙ったり、相手から奪った力で今日も素敵なほんわかスローライフを送っちゃおう。に何とか抗ううちにストーリーからどんどん離れていきます。
ゲームの設定から徐々に離れていって、いったい本当のヒロインは誰なのでしょうか。
令和7年5月22日現在で30話程ストックあり全体の半分以上が書けているので少しずつアップしていく予定です。
感想をいただけると嬉しいのですがコミュ障なので返信に勝手にプレッシャーを抱えてしまうので感想欄は閉じさせていただいています。いいねやシオリ、お気に入り登録をしていただけるとすごく嬉しいです。
設定等に気になる点が気になる方は「素人の書いたものだからねって」そっと閉じてくださいね。
文字数 244,615
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.05.23
ダノセスの街の時計修理店へ向かったリッシェ。ここでは「時駆けの魔法」を使える魔法使いとの仲介をしている。
リッシェは火事で焼けてしまったおばあちゃんのブローチを取り戻すため、過去へ行きたいと依頼しに来たのだった。
引き受けるという返事をもらい、リッシェは待ち合わせ場所で魔法使いルーランスを待つ。
魔法で望み通りの時間と場所へ連れて来てもらったものの、リッシェが伝えた「おばあちゃん」が「リッシェのおばあちゃん」ではないと知ったルーランスは、帰ると言い出す。
この魔法にはルールがあり、自分や家族と関係ない人のために使うことは禁止されていたためで……。
全十回
「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています
文字数 36,535
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.15
社内で誰もが憧れる完璧な部長・長谷(はせ)。
その視線の先に選ばれたのは――平凡な部下の、矢田(やた)だった。
「今夜、僕を抱いてくれないかな」
とあるアプリが暴いたのは、矢田の秘密と部長の甘く淫らな素顔。
年の差も、立場も、抗えない。
恋と欲望が入り混じる中で、二人は互いに溺れていく。
◆上司×部下の禁断オフィスラブ
◆年の差×秘密の関係
◆甘やかされて、翻弄されて、深く抱かれる夜
◆心も身体も満たされていく濃厚ラブストーリー
甘くて幸せなだけじゃない。
すれ違いも、葛藤も、そして誰よりも強い愛も――
大人のリーマンBL、ここに開幕。
文字数 68,304
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
私たち体育会系四人組は、異世界に飛ばされてしまいました。ほとんど憑依みたいなものですけど、残念ながら、性別が入れ替わってしまいました……。
「ということで、自己紹介を始めたいと思います! まずは翔から!」
「俺から⁈ まあいいけどさ。俺の名前は翔。ボクシングをやってたんだ。こっちの世界の身体じゃあうまく動けないが、まあなんとかやってるよ。最近の悩みは肩凝りだな。胸が重くてな」
「……それは嫌味っていうんだよ。翔」
「は? 何が?」
「もういいよ! 次、彩行ってみよう!」
「はい、私彩と申します。この世界では随分と良い体格になりました。弓を力強く引き絞ることが出来るので嬉しいです。ただ、皆さんの前では無口でなければならないのが辛いところです」
「彩ありがとう!じゃあ義一!よろしく!」
「やあやあ。みんなこんにちは。僕は超絶イケメン男、義一という者です!いやー、俺は本当に謙虚なやつで……あっ!そこの綺麗なお姉さん!ちょっと待って!後で一緒にご飯でも……」
「あ!義一どこ行くの!……もう見えなくなっちゃった。じゃあ最後は私!舞っていいます!この世界では勇者として魔王を倒す旅に出ているけど、具体的に何をすればいいのやら。さっぱり分かりません! なので、暇な時に得意なやり投げの練習をしています!」
「……なあ舞。練習するのは構わないんだけどさ。その聖剣、どうするつもりだよ?」
「えっ?それは、こうして……こう!」
聖剣はあっという間に見えなくなってしまいましたとさ。
登録日 2015.06.02
その場の高揚感でラーメン屋チェーン店に高卒で就職した川畑浅也は自分の無知さに愕然とする。こんなはずじゃなかった、当時の自分の無能加減を呪いながらこの現状を打破するために思いついた秘策は小説を書くことであった...
浅也は無事脱社畜を達成することができるのか。
現代日本の「理不尽」にほんの少し頭のよろしくない捻くれ主人公が挑むコメディー小説
登録日 2015.07.23
目覚めると、そこは見たこともない世界だった。そこは亜人や戦士が闊歩する異様な光景、俗にいう異世界というやつらしい。
何の事やらと戸惑っている最中にも、俺の前に『アンヘル』と名乗る謎のピエロ野郎が現れた。そして渡されたデスゲームについての説明書。
【ようこそ、幻の異世界ベルハイムへ!これを読んでいる貴方は新しい人生の第一歩を踏み出しました】
【この世界は未だかつて貴方が見たことも聞いたこともない不思議がたくさんあることでしょう。もちろん新しい出会いもあれば、等しく別れもあることでしょう。それは時に辛い体験になることやもしれません…】
【ただ安心して下さい!すぐ慣れます!それに大方の人はそんな人並みの感情すら持ち合わせていないと思います!そうなんです、そんなありふれた人間のような事象はむしろどうでも良いのです!】
【デスゲーム!貴方達に必要な知識と経験はそこにだけ向けられていれば何ら問題はありません!デスゲームこそ正義、デスゲームこそ人生。貴方は今からそんなデスゲームの参加者の一人として、一人でも多く殺さなければなりません!】
【敗北は許されない。敗北は死を意味する。もともと死んだ筈の貴方がこのベルハイムに転生されたとして、この世界の後にもまた違う世界が待っていたとして…詳しくは言えませんが、その世界は貴方に永劫の苦痛を与えることでしょう。その世界に行って、まず逃れる術はありません】
【だからこそ、その世界から逃れる術があるとすればまず第一にこの世界に留まり続けること、そしてデスゲーム最後の生き残りとなって元の世界へと帰還する権利を勝ち取ること、その二つだけです。悔いのない第二の人生を、私アンヘルは強く願います…】
要は異世界でデスゲームに参加して殺して生き残れってことらしい。
いやいや話無茶苦茶過ぎて理解が追いつかねぇ。
しかも俺はデスゲームのダークホース的存在、敵能力の略奪と破壊を兼ね備えた「joker-ジョーカー」という役者-プレイヤーとして召喚されたらしい。
他には【knight__騎士】、【The Guardian__守護者】【witch__魔法師_】、【bishop__聖職者】、【queen__クイーン】、【king__キング】、【ace__エース】の七つの役者_プレイヤー達、そして俺を含めた8人の役者-プレイヤー達によるデスゲームは始まる。
マジで意味が分かんねぇ…分かんねーけど、折角巡って来た第二の人生。 生前はどロクな人生じゃなかったからな、転生先ぐらいちゃんと生きないと俺は俺を許せねぇよ…
だったらやる事は一つ、デスゲーム参加者を殺して殺して殺しまくって生き残る!何が何でも生き抜いてやる!
「俺は異世界ベルハイムで、第二の人生を送る!」
文字数 209,063
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.08.24
「貴方は、こちらの手違いで異世界の召喚に巻き込まれました。申し訳ございませんでした。お詫びにこの中からお好きなスキルを3つお選びください」
こんな感じのセリフから異世界に少年が召喚される。
召喚、転生、転移、天啓。
これらのものには大抵神の存在が付きまとう。
だが、神とはなんだろう。
あるところで不老不死といわれているが、子供が存在する神も存在する。
神は食事は万能といわれているのにそれぞれ得意なことが違う。
「フーーー。やっと今回の大仕事が終わった。先輩!!一緒に食堂いきましょ!!」
「相変わらずお前緊張感っていうやつがないなぁ。ところで今回ので異世界召喚の回数は何回目だっけ?」
「さあ?私は10より先は数えていません。会議室にこもって聖剣の形状と能力をあーだこうだとかれこれ10年くらい討論しあっているおじいさん達は知っているんじゃないですか?」
「おじいさん達って・・元老院の方々だぞ?もう少し尊敬の念を示せ」
「いいじゃないですか。先輩のことは尊敬してますよ。だから養ってください!!」
「・・・・・その言葉。さっきの召喚組に聞かれたら大騒ぎになるな」
これは。異世界召喚、転移、転生などを仕事にしている神様達の日常の話。
たまにどんちゃん騒ぎを起こしたり、魔王な新人が入ってきたり、神と人間の恋愛模様を陰ながら見守ったり、異世界に送った勇者と偵察中にバッタリと再会し、何故かその勇者と戦ったりする。
飲み物片手に気軽に読んでみてください。(但し、グロいシーンあり)
もし何か感想があればどうぞご遠慮なく。
『異世界召喚の裏方。お見せします』
文字数 6,607
最終更新日 2017.12.05
登録日 2017.11.30
私はトキネ。本名は橘時音です。
でももう、本名は捨てました。
だって……異世界転移してしまったので。
どうしようと落ちこみ、異世界人特有の魔力に苦しんだ私を助けてくれたのは厳しかったはずのお師匠アーレン様。
彼は元の世界に帰してくれると約束してくれた。だから…恋なんて、しちゃ駄目なのに。
やがて異世界人の私は、王宮の策謀に巻き込まれて行くとこになり…
厳しい師匠×おまぬけ日本人女子の異世界転移ラブ。一応ハッピーエンドです。
タイトルに*がある部分は性描写があります。
●ムーンライトノベルズ・エブリスタにも投稿
文字数 117,530
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.27
不幸な事故で亡くなった【向日島レイジ】は異世界の神に転生を約束される。
ところが………………。
「もしかして俺、幽霊のまま!?」
転生した感覚も無いし、前世の記憶もあるし? 完全に転生失敗?
物理的ダメージ負わなから無敵って、そもそも物理接触できねーじゃねえかッ!
次の転生を目指し、幽霊のまま異世界で過ごす内に、うっかりドラゴンの卵を孵化させちゃったり、うっかり王都の事件に首を突っ込んだり、うっかり魔術師に憑依して魔法を憶えたり、うかっり潜入捜査したり、うっかりゴブリンを猫耳少女に変えたり、うっかり天使認定されたり!?
ちょっとした不幸に見舞われ、幽霊として異世界を放浪する羽目になった【うっかり幽霊の異世界冒険譚】ここに開幕!
登録日 2018.05.28
『 夜と昼の間。光が静かに増してゆき、澄み切った蒼さに浸される僅かな時間。荒涼とした山頂に黒い呪いを纏った神が居た。 』←最新話冒頭(予約更新。ここの更新は休日以外夜~深夜になります)
今宮柚月(イマミヤユヅキ)は16歳の女子高生。図書館で一冊の本を手に取ろうとしたら異世界へ飛んでしまった。うーん、いい天気。空を落下してますけど!!神様の説明とか加護とかないんですけど!!これは夢?
男性に転換後、出会った男に無理矢理ヤられほだされ、一緒に過ごす内に世界を知り、危機を知り、救ってゆく、そんなありふれた物語。
★エロ☆微エロ。
数字がないのは主人公以外の視点の回になります。
コロコロ更新ペースが変わるため、目次下段のフリースペースにお知らせを載せています。マイペースな素人投稿。
ハッピーエンド予定です。
表紙は主人公ではなかったりします。
落書き増加分、表紙を変えてゆくスタイルです。
詳細(簡単)は落書きページをどうぞです。
文字数 624,552
最終更新日 2021.10.02
登録日 2019.06.24
下に妹が産まれたことで、長女が赤ちゃん返りをしてしまいました。ある日、母の迂闊な行動でエレベーター事故が起こります。そこから成長していく姉妹の姿を書きました。
文字数 3,886
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
――魔王を倒したのは、勇者じゃなくて剣聖でした。
星をも斬る剣といわれる星剣をもつウォルトは、剣聖として魔王討伐を掲げる勇者パーティに参加していた。
しかし、この勇者パーティとは名ばかりで、パーティの中でまともに戦闘をしているのはウォルトのみ。
村を荒らしまくる魔族も、国に襲い掛かる四天王も、ほぼウォルトが討伐してきた。勇者たちは、その成果を自分たちのものと吹聴し、さらにウォルトはパーティのお荷物だという始末。
果てには世界の敵である魔王ですら、勇者たちはウォルトに押し付け、そして半死になりながらも魔王を倒したウォルトを置き去りにし、国へと凱旋した。
何とか一命を取り留めたウォルトは、魔王を倒した英雄でありながら、ひっそりと旅を続ける。
金や栄誉なんていらない。彼が求めているのは、『 』なのだから。
文字数 18,938
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.05.01
王城の庭園にて。2組の家族が交流をしていた。ひと組は当然ならがら王族一家である。
その庭は、特にプライベートで使われる場所。本日の特別な意味を強めていた。
目通りが叶った貴族一家は緊張の面持ちで挨拶をする。その幼い令嬢もまた可愛らしく礼をした。
そう、今日の主役は小さな王子と小さな令嬢とのお見合いも含むものだったのだ!
文字数 850
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27
ある女子高生の物語。
その女子高生はよく周りから親切だと言われていた。
しかし、ある出来事がきっかけで親切な女子高生は…
文字数 1,026
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
死んだ人は次の自分の人生をどんな世界でどんな自分になっていきたいかを自ら決めることができる。
そんな中主人公は逆ハーレムの主人公となってイケメンたちとイチャイチャしたいたいと思い次の人生を書類に書いて提出した。
しかし、書類の手違いがあって一緒にいた男の子の提出した書類と入れ替わって提出をしてしまった。
結局転生したのはなんと魔王がいる世界。こんな世界じゃすぐに殺されちゃうって!
そう思っていた私はイケメンとイチャイチャをあきらめかけていたがなんと魔王軍はイケメンばかり!?
私が男でもBLって単語があるくらいだから男同士でもありでしょ!
この物語は魔王軍を(快楽に)落としていく話である。
登録日 2021.08.22
俺は山田邦和。31歳。無職独身。
ニート歴6年のベテラン。趣味は、歴史とシミュレーションゲームだ。
そして、今日家を追い出された。家事も就職活動も一切しない俺についに我慢の限界だったらしい。
貯金? 泊めてくれる友達?
いるわけがないだろう。
しかたない。ネット掲示板の情報を信頼して、段ボールを集めて河川敷で寒さをしのぐ。
でも、夜は寒すぎる。神様助けてください!!と強く願った瞬間、ダンボールが光始めた。後輩属性を持つ謎の妖精に導かれた俺は……
いつの間にか異世界に転生していた!? こうして、俺は異世界ゲーム世界でホームレスをすることに……
それもここは、あの鬼畜洋ゲー"マジックオブアイアン5"のヴォルフスブルクじゃないか。
あれ、ヴォルフスブルクって普通にしてたら1年で滅亡するよな?
そして、単なるホームレスの俺がいろいろと勘違いされて、英雄と聖人になっていく……
魔力特性だけはあるらしいけど……どうしてこうなった?
―――
この小説は以下の要素で構成されています!
・俺TUEEEEE
・ダンボールを使った魔力戦(空中戦)
・後輩属性を持ったダンボールの妖精とのイチャイチャ
・政治・戦略パート
・悪役ざまぁ
※小説家になろうさんにも投稿中です
文字数 120,656
最終更新日 2023.06.19
登録日 2021.08.28
『 20XX年に始まった大異変! 異世界の門が開いて、世界中がモンスターの脅威に晒される! 』なんて、とんでもない世の中になっちゃいました。思い起こせば3年前、日本の東京の江戸川で、天涯孤独の身の上ながらも平凡な日常生活を送っていた女子高生の私。気付けば大異変の真っ只中に放り込まれてしまって、“自称スゴイ神さまのワンコ” に冗談みたいな超能力を授けられ、その挙句に「こうなったら、戦うしかないじゃんねぇ! 」とか、無茶苦茶なんですけど! しかも、日本中に出没するモンスターを退治するために『 特殊外来鳥獣駆除業 』なんて、マッチョな国家資格まで取らされちゃって、もう最悪! えーい! こうなったらしょーがない! やったろうじゃん! 平和で平凡な乙女の日常生活を取り戻すために、魔人だろうが魔獣だろうが片っ端からやっつけるぞっ!
登録日 2021.11.15
タイトルそのままです( ※^▽^)
登場人物紹介
主人公◆ハディス:魔族。かつては神にも恐れられた魔王。
主人公◇ウィステリア・ミ・クリス:ある町の、武家の娘。
勇者◆ジュード・ロイ・グロヌディール:東国の封印を守護するグロヌディール王家の第一王子。
地母神◇アレリューメ:元々は、この世界を慈しむために誕生した女神。
文字数 12,366
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.05.24