「新」の検索結果
全体で31,628件見つかりました。
ある日、読み専の俺は……
なんかダンジョンに飛ばされていた、以上
作者は完全読み専なので、ほぼ作品の見直しとかしてません、ノリです、ノリ、そんな駄文でよいのならみなさまお付き合いください
新しいお気に入りの作品が見つかるまでは更新続きます
文字数 18,615
最終更新日 2018.03.18
登録日 2018.02.28
勇者バシラと魔法使いクアエによって『黒眼の魔王』は倒された。
王国から隠れる様に田舎へ隠れ住んだ二人の間に、一人の子どもが生まれる。
喜ぶ二人は気付かなかった。その眼が黒から青へ変わっていったことに。
その10年後、世界に新たな災厄が訪れようとしていた。
それに立ち向かう勇者の少女の後ろには、常にある少年の姿があった。
文字数 39,956
最終更新日 2019.02.06
登録日 2018.04.29
父セドリックの正妻であるダリアに最愛の母を殺されたイーリスは、伯爵家の養女として向かった邸宅で二人の異母姉弟と運命の出会いを果たす。
憎き愛人リーシャを手にかけようやく取り戻した平穏…
それでも自身を裏切ったセドリックとリーシャへの憎しみが晴れることはなく、ダリアの行き場のない怒りは当然の如く二人の愛の結晶として生を受けたイーリスへと向けられた。
ダリアからの陰湿で凄惨な虐待を受ける日々に心がすり減っていくイーリス。
そんな中、自分を唯一対等に扱ってくれる異母弟シリウスと過ごす穏やな時間がイーリスを支えていた。
しかし…
舞踏会での王子との出会いをきっかけに全てが変わってしまう。
嫉妬に狂う異母姉アネスティラ。
誘拐事件を機に、平然と人を殺めるようになってしまったシリウス。
ダリアによる卑劣な罠により断頭台で命を散らしたはずのイーリスは、最愛の母を亡くした日に戻ってきたことを知る。
復讐のため…イーリスは再び伯爵家へ戻ることを決める。
自身を殺したダリアと、まだ無垢な姉弟に再び出会う為に…───
※残酷・虐待描写があります。
※R18に☆付けてます。
※タグをご確認下さい。
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諸事情により作品を削除させていただいてました。
続きを楽しみにされていた皆様にはご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。
再掲載+更新を進めていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします(*' ')*, ,)ペコ
文字数 673,737
最終更新日 2025.07.20
登録日 2022.08.31
地味め、草食系の修平は、新しいバイト先で、顔立ちはキレイだが、かなり変人の葉山と一緒になった。葉山が一緒にいるばっかりに、恋愛レベル低めの修平が、次々とトラブルに巻き込まれる羽目に。修平は、葉山を追いかける女子大生サナギに付きまとわれ、友人の松木は葉山に誘惑される。だが、最大の被害者は、バイト先の社長だろう。眉をひそめて、成り行きを静観していた修平だったが、突然、自分が最悪の被害者になっていることに気が付いた………もう、葉山なんか死ねばいいのに。
文字数 35,261
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.12
国一番の商家の一人娘として生まれた「私」ことレヴィ・エコーズは、没落貴族のジギー・ランチマネー子爵と縁談の後結婚する。思いの外順風満帆な結婚生活が続くと思いきや突如私は病に倒れてしまう。私が死ぬ間際、子爵はドヤ顔で私の病が実は毒が原因であることを得意げに語るのだった。
彼が言うには、結婚する際両家の間に、
『もし後継者がいないときにレヴィとジギーどちらかが何らかの理由によって死亡した場合、生きている方の家に死んだ方の家の資産を譲渡する』
という契約を交わしていたというのだ。つまり、そもそも結婚自体エコーズ家の財産目当てだったわけで、結婚して邪魔になった私を死因が特定されにくい毒殺という方法で排除したわけである。
すべてを知った私は、怨嗟の呪詛を吐きながら息絶えた。しかし、怨嗟にまみれた魂に興味を持った悪魔公が私の前に現れ、私は彼の眷属として新たな肉体を与えられた。悪魔城で暮らすことになった私は、四苦八苦しながら悪魔としてのイロハを叩きこまれ、復讐の牙を研ぐのだった。
文字数 35,007
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.08.26
ここはアルカディア王国
男爵令嬢リリアーナ・オズモントは公爵家のジェラルド・コンスタンと愛を育み婚約をした。
間もなく西国ゴルゴン王国の奇襲に遭った。
リリアーナとジェラルドは、お互いに大事な指輪を交換してリリアーナは隣国に脱出。
彼は「必ず迎えに行く」と約束したが2年待ってもこない。
とうとう区切りをつけて一緒に逃げてきたと騎士ラルク・ウッズと結婚をした。
その1ヶ月後、ゴルゴン王国からの使者がやって来て祖国に強制送還される事に。
そこで何が待っているのか?
文字数 21,587
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.09.28
文字数 15,556
最終更新日 2026.05.26
登録日 2022.04.03
初級冒険者ドルマには特技があった。
それは、巻き込まれたもの全てを昏倒させるくっさいくっさい息、バッドステータスブレス。
かつてモンスターにやられた時に身に着けたこれが、彼の唯一にして最大の技だった。
彼はともに村を出た仲間たちとともに冒険者となり、依頼でピンチに陥る。
そこで放たれたバッドステータスブレスは、凄まじい威力を発揮する。
モンスターは全滅!
仲間も全滅!
ということで、どうにか生きていた仲間たちから、くさい息は追放ですわーっ!!と追放されてしまう。
失意のドルマは、大騎士を目指す風変わりな少女エリカと出会う。
騎士は強いのでくさい息も我慢できると、エリカはドルマを仲間にする。
新の仲間を得たドルマは、数々の冒険の中、己の力を自覚した。
それは受けた敵の技をラーニングする、伝説の職業青魔道士。
敵が強ければ強いほどドルマも強くなる。
どんな危機でも、エリカの笑顔があれば頑張れる。
今ここに幕開く、ドルマの充実冒険ライフ!
……は、傍からは新たなる英雄の道行にしか見えなかったりするのだ。
文字数 189,033
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.07.02
侯爵令息のシグルドは肺の病に悩まされていた。
幼馴染みである伯爵令息のフィンネルは彼の病を治したいと、二人で誓いを交わす。
しかし幼い頃の約束を果たすべく薬学に勤しみ、シグルドと仲睦まじく学院に通うフィンネルの前に、癒しの力を持つ少年、リオンが現れた。
シグルドとリオンが急接近し、嫉妬に駆られたフィンネルの取った行動、そして気付くのが遅すぎた想いの行き先は…。
月2回更新できたら良いな程度の気持ち。
過程はどうあれハピエン予定。
タイトルは変わる恐れもあります。
虐め、レイプ、流血、監禁、薬物、催眠、女装、去勢描写等あります。
文字数 83,536
最終更新日 2026.01.01
登録日 2024.05.23
異世界転生もののファンタジー小説です。主人公の田中一郎は、70歳の定年退職を迎えたばかりの老人です。平凡な日常を送っていた彼は、ある日突然交通事故に遭い、命を落とします。しかし次に目覚めた時、彼は異世界に転生していました。
この異世界は魔法やモンスターが存在するファンタジーの世界でした。田中一郎は、転生したにもかかわらず再び老人の姿で、特別な能力「チート」を授かります。このチート能力は、どんな魔法でも一度見ただけで完全に習得できるというもの。最初は戸惑う田中ですが、新たな力に気付き、この世界での第二の人生を歩み始めます。
異世界で田中一郎は新たな仲間を見つけ、さまざまな困難に立ち向かいます。彼の能力を知る者は嫉妬や恐怖を抱き、田中を排除しようと企む者も現れますが、彼は持ち前の人生経験と落ち着いた判断力で次々と問題を解決していきます。物語が進むにつれ、田中のチート能力の真の秘密や、彼が異世界に転生した本当の理由が徐々に明らかになっていきます。
この物語は、異世界での冒険を通じて主人公が再び自分の生き方を見つけ、仲間たちとの絆を深めていく様子を描いています。
田中一郎の旅路は、異世界ファンタジーの王道を行きつつも、彼の豊富な人生経験とユーモア溢れるキャラクター、そして予測不能な展開によって、常に新鮮な驚きと感動を提供します。この異世界で彼がどのような道を歩み、どのように自分の居場所を見つけていくのか、ぜひその目で確かめてください。
文字数 90,860
最終更新日 2026.02.24
登録日 2024.05.30
──君の歌はその人が頑張りたいと思っているなら必ず届くよ。
夢を追う高校生の夕輝が仲間と共に音楽で最高の舞台を目指す物語です。
現在下書き55話、16万文字あります。
最後までのプロットも一応完成済み!
週2〜3話更新目標です。
【あらすじ】
高校二年生の春、暮橋夕輝は懐かしい夢を見た。子供の頃の記憶の欠片。まだ焦燥に駆られ夜闇をひた走る前、まだ日が暮れる前の頃の記憶。
夕焼けを背に窓際でお姉ちゃんが何か言っていた。お姉ちゃんはなんて言っていたんだろう……。
夢から覚めた放課後の教室でぼんやりと考えていると微かに歌が聞こえた。その歌に惹かれ屋上へと向かうとそこには夕染まりの舞台で一人歌う少女がいた。
それはまだ青い春の暁を知らない長い夢の始まり。二人の出会いが少しずつ世界を変えてまだ知らない明日へと続く。
登録日 2025.07.25
特に困ったことも無く生活をしていた 佐藤 悠一。彼は、一般的には普通の人に分類される、ただの学生だ。
ただ、友達からは「本の虫」だの、「無類のラノベ好き」だの言われているほどに本を読んでいる。
そんな悠一が、ある日、何の前触れもなく異世界にトリップしてしまう。
トリップにより束の間の喜びを味わった悠一。しかし、トリップした先で見たものは、水面に映った金髪猫耳美少女になってしまっている自分の姿だった。
しかも、その少女は、最近読んでいたライトノベルのキャラクターと瓜二つで――!?
ラノベが好きすぎて、その勢い余って書いてできた物です。
なにせ学生ですので、更新速度は遅めです。
表現もおかしいところがあると思いますので、できれば指摘をしていただけると幸いです。
文字数 75,446
最終更新日 2018.12.28
登録日 2017.01.23