「Yume」の検索結果
全体で66件見つかりました。
私のかわいいジェラシーお嬢様を、悩ませ悲しませるくそバカスイート。
お前など衆合地獄に落ちてしまえ。
前世仏門に入りたかったカンゼは、大切なお嬢様のため、侯爵家のため
般若心経を唱えながら、本日もお勤め頑張ります。
相変わらず一話完結、長文疲れ目必須の作品です。
目薬をご準備していただくとよろしいかと。
よろしくお願いします。
文字数 8,980
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
自分は、ゲーム会社のしがないバイト。膨大なバグ取りで、毎日会社で寝袋就寝。
メンタルやばくなって・・・
前作(悪役令嬢目線)前々作(ヒロイン目線)関連で、
初代のヒロイン目線の投稿です。
これで、書きたかった部分は昇華させていただけました。
お読みいただいた方、ありがとうございました。
初心者丸出しの文章お読みいただき、感謝申し上げます。
今後も勉強し、皆様の目の端に留まれるよう精進いたします。
優しいお心持で、お読みいただけましたら幸いです。
文字数 2,349
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
愛する恋人を失った永遠北白夜。哀しみと絶望に駆られ、自殺まで心を追い込んでしまう。
しかし、自殺当日、電車にはねられようとした白夜に希望の手が差し伸べられる。その瞬間、白夜は光へと歩み始めていく。
白夜が掴んだ本当の光とは…。
文字数 16,449
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.06.25
婚活アプリ マッチング失敗12回目の帰り道。私はどうやらストーカーに刺されたらしい。目が覚めたら、煌びやかな目に優しくない部屋にいた。
前世の婚活失敗を参考に、現世では幸せな結婚?をしようと頑張るアラサー女子 の異世界譚。
まだまだ勉強不足な投稿者でございます。
自分の好みで1話完結にしておりますが、ちょっと長すぎたかも と反省しております。
ちょうどよい切れ目が作れず、目が疲れちゃうかもしれませんが
お読みいただければ幸いです。
文字数 8,808
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
魔術の術式を複雑に組み上げることによって、様々なシステムを自動化できるようになった世界。エルフの森にあるシステム開発会社の一年生技術者クロト・キリシマは、ある新規開発案件に参加することになった。自社でノウハウの蓄積がない分野の開発でもあり、工期的にもきついプロジェクトなので、優秀なフリーランスの魔法技術者である通称『山猫』の協力をあおぐことになったのだが……
文字数 36,018
最終更新日 2018.07.05
登録日 2016.08.28
積み荷は儚い希望、宛先は不明――白煙漂う近代ファンタジー開幕
■ストーリー紹介
鉄道貨物輸送を生業とする「輸送管理官(トランスポーター)」。
カートはその職業に誇りをもっていた。
帝国政府が倒れ、世の中が変わろうとしているとき、
カートは厄介な荷物と巡りあう。
その厄介な荷物を狙うのは元・恋人のローズだった……。
カートは厄介な荷物を請け負いながら、やがて世界の流れを左右する大きな事件に巻き込まれていく……。
仕事に誠実だからこそ、輸送管理官の矜持を捨てられず不器用に生きる青年カートを中心に、激動する時代背景と恋人たちを描く近代ファンタジー。
イラスト/あほいすぃ
HP 梦画々々 http://yumegwagwagwa.selfish.be/
pixiv id=93006
文字数 178,785
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.07.07
何の変哲もない高校2年生の『園山裕璃谷』は夏休みの林間学校で山奥に来ていた。
誤って崖から落ちた先、そこは異世界だった-
主人公のソノヤマユリヤとその仲間がふざけたり、戦ったり、真面目になったりするストーリーです。
小説初心者です…。
文字数 48,961
最終更新日 2017.07.03
登録日 2017.05.09
猫さんをトラックから守り、名誉の死を遂げた私は 神様に土下座されている。
どうやらこの猫さん、神様の愛猫だったらしい。ちょっと目を離した隙に、お家(お社)から
家出?社出?しちゃってたそうだ。
本当ならまだまだ長生きするはずの私。神様はお詫びに好きな世界に転生させてくれるらしい。
ならば動物大好きな私は、モフモフだらけの世界に行きたい!とお願いした。
おちょこちょいな神様に、希望の斜め上な世界に転生させられた女の子のお話です。
お読みいただけたら幸いです。
文字数 6,745
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27
人間と共に進化していった能力。次第に強力になっていくに連れ、世界は能力者主義に変貌した。
そんな中、世界の無能力者の中でも異端児、イレギュラーとも言える無能力者、零はのんびりと少し変わった学校で過ごしていた。
だが、そんな平穏は事件に巻き込まれるうちに失われていく。
更に、零をつけ狙う組織にも狙われながら、能力者VS無能力者の反乱に参戦していく。
反乱の先に零が求めるものとは一体……?
そして、零の抱える秘密とは……?
それが明かされるとき、二人の少年少女の活躍は限りある人にしか知られることとなる。
史上最高で最悪の戦いが、今始まる……!
文字数 132,859
最終更新日 2025.06.08
登録日 2021.07.11
【あらすじ】
ファンタジーな世界観と、プレイヤー同士の対戦が人気を呼び、今や誰もがダウンロードしているソーシャルゲーム、オリジンナイツ。そのゲーム内で西条 哲志が所属しているギルド、サンクチュアリのギルドマスターが、突然ギルドを解散すると表明を出した。なぜ、ギルドマスターのkuroyumeはそんなことを急に言い出したのか、と、ギルドメンバーは不満をぶつけていたが、哲志だけはその状況を客観的に見て、それを『面倒だ』とリアルで不満を垂らす。一向に進まない蒟蒻問答の末、哲志はようやくこの議論に参加し、コメントをする。すると、それを口火にギルドは一気に解散ムードとなり、結果、サンクチュアリは解散することになる。面倒事が片付き、ようやく眠れると安堵する哲志だったが、一通のDMが哲志の元へ届く。その送り主はサンクチュアリのギルドマスター、kuroyumeからであった。その内容は明らかに胡散臭く、厨二病チックで、怪文書というに相応しい内容だったが、『俺は殺されるだろう』という言葉が哲志の脳をチクリと刺す。こんな悪趣味な内容なんて冗談だろう、と、一脚して、哲志はその日、眠りについた。翌日、いつも通り大学へと向かった哲志は、講義の時間まで暇を潰そうと中庭にあるベンチに腰をかけて、ニュースアプリを開いた。そこには、昨夜送られてきたDMとあまりにも酷似している殺傷事件の記事があった……。
文字数 21,949
最終更新日 2018.09.28
登録日 2018.09.22