「ああ」の検索結果
全体で1,532件見つかりました。
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 18,116
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.01.26
伯爵令嬢エミリアは実家が没落した。
母はすでになく、父は「冒険者になる!」と家を出てしまっていた。エミリアの父は自分のせいで出来た借金をどうにかしようと、家族を残したまま、一攫千金を狙って国外へ旅立った。
「せっかく貴族に転生したっていうのに! あのクソ親父!!!」
そう。エミリアは転生者だったのだ。
だが没落するまで現状に満足し、転生者知識を使うことなく生きてきた為、今更どうしようもなくなってしまっていた。商売を始める元手すらないのだ。
「すまないエミリア……お前を学園へやる金もないんだ……」
「嘘でしょー!!?」
父の代わりに奔走する兄に告げられ絶望するエミリア。この世界、16歳を迎える貴族は須らく王立学園へ入学する。もちろん学費は高額であるが、その学園を出ていない貴族はまともな婚姻も就職先も望めない。
裕福であるはずだった実家に寄生するつもりでいたエミリアはこちらの面でも何の準備もしてこなかった。
「人生詰んだ……」
そんなエミリアの噂を聞きつけてか、一台の豪華な馬車がやってきた。どうやら最近噂の公爵家のものらしい。
「エミリア嬢、娘の代わりに『悪役令嬢』をやってもらいたい」
「はああ!?」
『悪役令嬢』なんて単語、久しぶりに聞いたエミリアだったが、
「もちろん報酬は弾む。この家を建て直すには十分なはずだ」
「喜んでー!」
そうして始まったエミリアの学園生活。入学後、すぐに彼女は気が付いた。
「ここ、いけこれの世界じゃね?」
俺様王太子 アーサー
腹黒眼鏡宰相の息子 ベイル
ミステリアスな大神官の息子 レイル
女ったらしの隣国王子 イクリス
マッチョおっとり騎士団長の息子 ガイヤ
どう考えてもこの顔ぶれ、前世で彼女の姉がハマっていた乙女ゲーム『いけめんこれくしょん』の世界だ。
だがどうやら少々ゲームとは違う様子……ヒロインであるアイリスの様子がおかしい。それに攻略キャラクター達も……。
「この! 親の七光りどもがぁぁぁ!」
今日も今日とてエミリアの怒号が学園に響く。
エミリアは無事学園を卒業できるのか!?
いい縁談をゲットできるのか!?
それがだめならホワイト企業に就職したい!!!
そんなエミリアのドタバタなお話。
※ただノリと勢いの作品です。ご注意ください。ノリと!勢いです!
文字数 33,202
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.02.24
ある日、野飼司は道端でくたりと伸びたたぬきと出会う。
「ああ、たぬきはもうダメです」
たぬきはとても悲壮に、かの有名なセリフを吐いた。
ストレスや疲労によってたぬきに変化してしまう人が存在する、『たぬきバース』の世界観のお話です。
食い意地が張ってて自己肯定感がやたらと高いふてぶてしいたぬきと出会ってしまい、思わず話を聞いて世話をやいてしまう男の話。
※こちらはなちがポスノベでポストしたものの補完板となります。
※ムーンライトにも投稿予定。
文字数 5,169
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
エリス、王子のセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
[あらすじ]
経済的理由で顔も見たことがない王子と結婚することになった主人公。
王子と初対面する夜、ベットの上でうたた寝をしてしまう。
胸に違和感を覚え、目を覚ますと、そこに見知らぬ男がいた……。
「ああ……!騒がないで、落ち着いて……。ただ、私はあなたを気持ちよくするために来たのですから……。あなたは、ただ快楽に身を任せて……。ほら……さっきみたいに……」
「王子は絶倫です。
あなたも聞いたことがあるでしょう?
そのセックスが大好きな王子のために、少しでもそれを盛り上げるために、僕がいるのです……」
ドキドキの展開をお楽しみ下さい♪
(番外編では溺愛王子が登場します♪)
[登場人物]
エリス:城に仕える使用人。主に王子達の嫁とのセックスの時間の充実に努める。
主人公:お金がない貧しい暮らしのため、王子の結婚相手となる。身分は低いが、なぜか王子に気に入られ結婚することになる。一度も王子と面識がないため、何が気に入られたのか、本人も謎。
王子:主人公の結婚相手。一途な性格。
主人公を溺愛する。
主人公に一目惚れして、結婚にこぎ着ける。
文字数 12,837
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.04.03
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 2,160
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
「ソフィア、結婚を前提にお付き合いをさせて欲しい」
王国建国記念日に行われた舞踏会での出来事である。
ソフィアは、婚約者から舞踏会が終わるまでフロアの隅で待っているように言われていた。
没落貴族の令嬢であるソフィアの前で片膝をつく青年に、周囲の人たちは大慌てとなる。
青年の名は、レオン・ワイン・ウイング、この国の王子である。
「謹んで、お断り致します」
ソフィアは、丁重ちお断りをした。
本来なら、王子の申し出を断ることはできないであろう。
でも、王子のお付きたちは安堵の表情を見せている。
ソフィアと王子は、余りにも身分が不釣り合いなのだ。
この国の貴族には、『ゴールド』、『シルバー』、『ブロンズ』、『スチール』、そして『ノンストーン』の5段階の階級があり、ソフィアの家は最下位の『ノンストーン』である。
『ノンストーン』は、一応貴族とされていたが、実態は平民と同じ扱いであった。
事実、『ノンストーン』の中には、平民より貧しい暮らしをしている者もいるのだ。
「身分のことなら気にすることはない。私は『ノンストーン』の階級さえ与えられていない。貴族としての階級は、そなたの方が上位だ」
「いや、それはあなた様が王子様だから貴族としての階級がない訳で…………」
ソフィアは、王子のお付きたちに助けを求める目を向けた。
お付きたちは、皆困り果てた目でソフィアを見返してくる。
「あ、あの、皆様お困りですよ。もうお立ち下さい。それに、私には婚約者がおりますので」
王子のお付きたちの顔が、パアッと明るくなる。
「ああ、その件なら問題ない。そなたの婚約者は、そなたと結婚する気はないみたいだからな」
私は、どうしてよいか分からず黙ってしまった。
「急な話で戸惑っているのであろう。では、今日はダンスのパートナーを務めてくれるだけでよい。私の申し出に対する返事は、次の機会に聞かせてくれればよい」
いつまでも王子様に膝をつかせたままではいられない。
「ダンスでしたら、喜んでお相手させて頂きます。ですから、早くお立ち下さい」
立ち上がった王子は、ソフィアの手を取りフロアの真ん中へ彼女をエスコートした。
ソフィアと王子がフロアの中央まできた時、楽団は演奏を再開する。
「ではソフィア、私とダンスを踊ろう」
没落貴族の令嬢に起きた奇跡のシンデレラストーリーは、王子とのダンスで幕を開けるのであった。
文字数 23,533
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.07.15
悪霊の企んだ疑似ハルマゲドンを阻止するべく立ち上がる修行者集団は、引きこもりWeb小説作家の冬菜15才と繋がる。
冬菜はベランダから転落……気がつくと、沖縄の巫女に憑依していた。
「私は一体どうしたの……」
「ウプンマガ……大丈夫ですか。お転びになったのは私が悪かったのです。これからは命に変えてお守りします」
ああ……
イケメンが熱い眼差しで
私を見ている
抱き起こされてぽおっとなったのも束の間、相当な年寄りに転生してしまったことに気づく。
ぎゃああ……
私の身体はどうなったのっ
「今日から地獄の三日間になりますね。大掛かりな払魔祈祷は初めてなので緊張します」
巫老婆(フバァバ)の身体に憑依同居してしまった冬菜の、三日間の経験。二人は一致団結して悪霊たちを払い、地球を守ることが出来るのだろうか。
文字数 55,574
最終更新日 2021.12.05
登録日 2020.11.19
高級料理店に来ている。
どうやら私は最近まで知らなかったが、
フォークとナイフを八の字の皿に置くと「食事中」という意味らしい。
トイレに行きたかったため
フォークとナイフを八の字にして席を離れる
それをスタッフが確認したようだ。
だがそのスタッフは少し違った。
「マナーなんて関係ねぇ!!!!!」
バッシャァアァァァァァァァアアアン
ぎゃあぁぁぁぁぁあぁぁあああああ!!!!!????????
⚠︎︎みんなが[神殺しの龍拳]読んでくれないから狂いました。責任とってください。
文字数 1,284
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
死んで異世界へと飛ばされた俺は、《即死無効》のしょぼいチートを持って冒険者となった。最終目標は魔王を止めること。
一度正体を隠し《白騎士》として、始まりの街へ攻めて来た魔王をLv,1ながらに何やかんやで追い返したものの、《白騎士》株が上がって就職率が下がり、よそのパーティにも入れない。
自分でパーティメンバーを募集したところ銀髪美少女がやって来た!
パーティを組んで狩りに出て、稼いだ金で酒場で飲んで大盛り上がり!
ーー翌日、裸の俺の隣で裸の彼女が寝てました。さらには俺の身体に異変が起こり、頬に謎の紋様まで現れる始末。
「何だこりゃ!」
「ぁああぁああああ……終わった……それは|魔王《私》と貴様の結婚の証だ……!」
銀髪美少女の正体は百聞は一見に如かずで潜入調査に来た魔王だった!
「俺白騎士なんだけど……」
「!⁉︎」
あれ、これ俺が魔王軍に降る感じですか。
登録日 2015.12.12
私の『作品秘話』や『創作持論』を綴ったコンテンツになります。時としてブログ的な使い方もあるかも……ですが、まぁ総じて〈創作〉に関連した内容を収録していきます。
本来はブログ投稿記事なのですが、それだと投稿更新毎に埋もれて読み返しが出来なくなるので、小説投稿サイトにて〈コンテンツ〉として纏める事にしました。
尚『創作持論』については、あくまでも〝私の主観〟に過ぎません。異論を持つ方もいますでしょうが「ああ、凰太郎的には、こういう考え方なんだ?」と寛容に受け止めて頂きたく思います。
また、ブログ投稿タイミングや気が向いた時に書くので、更新は超不定期になります。
気長に構える娯楽として、どうぞ。
読者様に好奇心や共感を以て楽しんでもらえたら喜ばしいです。
登録日 2021.05.29
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 2,760
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.11
どうしてぇぇぇぇええええ!!!
どうして!なんで!!
ボクがこんなに傷付かなくてはならない!!
許さない、ああ許さない!!ボクの求めるもの全てを横からかっさらうアイツを!!理不尽なこの世界をッ!!!
このボクの命に誓って、必ず復讐してやる!!!
文字数 11,989
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.16
黄金の林檎、その希少で豪華なそれを“一番美しい女性に“と神々の宴会に持ち出した。
3人の美女に競わせ、酒の余興にと参加者がわきたつ。
美の女神、知を司る女神、狩人の女神が並んだ。
さあ誰が、黄金の林檎を手に入れるのか?
文字数 719
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
【読んで笑って! 詰め込みまくりのラブコメディ!】
(ああ、なんて素敵なのかしら! まさかリアム様があんなに逞しくなっているだなんて、反則だわ! そりゃ触るわよ。モロ好みなんだから!)『本編より抜粋』
※カクヨムでも公開中ですが、若干お直しして移植しています!
【あらすじ】
架空の国、ジュエリトス王国。
人々は大なり小なり魔力を持つものが多く、魔法が身近な存在だった。
国内の辺境に領地を持つ伯爵家令嬢のオリビアはカフェの経営などで手腕を発揮していた。
そして、貴族の令息令嬢の大規模お見合い会場となっている「貴族学院」入学を二ヶ月後に控えていたある日、彼女の元に公爵家の次男リアムとの婚約話が舞い込む。
数年ぶりに再会したリアムは、王子様系イケメンとして令嬢たちに大人気だった頃とは別人で、オリビア好みの筋肉ムキムキのゴリマッチョになっていた!
仮の婚約者としてスタートしたオリビアとリアム。
さまざまなトラブルを乗り越えて、ふたりは正式な婚約を目指す!
まさかの国にもトラブル発生!? だったらついでに救います!
恋愛偏差値底辺の変態令嬢と初恋拗らせマッチョ騎士のジョブ&ラブストーリー!(コメディありあり)
応援よろしくお願いします😊
2023.8.28
カテゴリー迷子になりファンタジーから恋愛に変更しました。
本作は恋愛をメインとした異世界ファンタジーです✨
文字数 319,479
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.08.28
昔々おじいさんとおばあさんが住んでいました。
もし、おじいさんがあそこでああしていたら。
もし、おばあさんがあそこでああしていたら。
もし、桃太郎がきびだんごを持っていなかったら。
桃太郎という話にはならなかったかもしれない話。
文字数 780
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.24
略してあああ…のあらすじです。
※他小説投稿サイト様に重複掲載してます。
>人生負け組アラサーの主人公は
主にアトピーを苦に自ら人生の幕を閉じた。
これで全てが終わり無に還る筈だった…
だが神様の気まぐれ?により
主人公のしょーもない物語は終わらなかった…
理不尽な理由?で
異世界の魔王を倒すという
ありえない使命を背負わされた
主人公。
でもチート能力は与えられず
容姿を含めて平均以下の能力しか持たないアラサーの主人公は
唯一神様から与えられた
見た目芝犬にしか見えない
相棒精霊ハチと共に強制的に
理不尽な冒険の旅へ。
最序盤にて主人公は
表向きは容姿端麗で凄腕
中身はそれぞれどこかがおかしいダメ勇者一行と
運命的な出逢いを果たす。
伝説の勇者の祖父を持つ
イケメンだがどうしようもないゲス勇者ハルト
普段は細身の優男
クスリ呑むとマッチョに変身
ステゴロ戦士アキオ
呪文の使い方や他にも色々が間違っている
血に狂フ最恐美人僧侶ナツコ
キモいの見たら魔法乱発
歌って踊るのが好きな
アイドル的魔法使いフユミ
主人公とはお互いの利害が一致したのでパーティを組む事になる。
そしてメンバー全員が
強烈な個性や欠点を持ち
それぞれがトラブルを起こしたりケンカしながらも
なんだかんだで助け合いながら
少しづつ実力も絆も強くなっていく。
そんな様子を何処からか観察する謎の怪しい存在…
更に最初から隠されている
様々な伏線とこの世界の裏真実。
更には誰にも予想不可能な
真の黒幕の正体と
その目的とは?
文字数 29,846
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.08.12
主人公無気力クズ総攻め好きな子いらっしゃい!!!!!
受けは美形しか居ません!
無気力のはずがクズになってきたから!攻めクズいいねってなってきた
リクエスト受け付けてます
スランプすぎて亀さんです
文字数 22,337
最終更新日 2024.02.19
登録日 2021.01.23
ふわもちぼでぃの顔怖いヤクザ組長主人公受けが色んな変態に懐かれて愛されて結腸貫かれる話
美形攻め、受けは主人公固定
主人公は不細工ではなく、痩せなくてもイケメンの魔性の男ふわもっちちぼでぃえろえろめろめろです。
あなたの心も体もぉ癒しちゃぁーうぞ
文字数 1,388
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.02.22