「キム」の検索結果
全体で237件見つかりました。
マリー・ルゥにはわからない。
夫の心がわからない。
初夜で意識を失い、当日の記憶も失っている自分を、体調がまだ万全ではないからと別邸に押しとどめる夫の心がわからない。
本邸には昔から側に置く女性と住んでいるらしいのに、マリー・ルゥに愛を告げる夫の心がサッパリわからない。
というかまず、昼夜逆転してしまっている自分の自堕落な(翻訳業のせいだけど)生活リズムを改善したいマリー・ルゥ18歳の春。
※性描写はありませんが、ヒロインが職業柄とポンコツさ故にエチィワードを口にします。
下品が苦手な方はそっ閉じを推奨いたします。
いつもながらのご都合主義、誤字脱字パラダイスでございます。
(許してチョンマゲ←)
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 45,297
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.14
わたしの婚約者は嘘つきです。
本当はわたしの事を愛していないのに愛していると囁きます。
でもわたしは平気。だってそんな彼を愛する方法を知っているから。
それはね、わたしが彼の分まで愛して愛して愛しまくる事!!
だって昔から大好きなんだもん!
諦めていた初恋をなんとか叶えようとするヒロインが奮闘する物語です。
いつもながらの完全ご都合主義。
ノーリアリティノークオリティなお話です。
誤字脱字も大変多く、ご自身の脳内で「多分こうだろう」と変換して頂きながら読む事になると神のお告げが出ている作品です。
菩薩の如く広いお心でお読みくださいませ。
作者はモトサヤハピエン至上主義者です。
何がなんでもモトサヤハピエンに持って行く作風となります。
あ、合わないなと思われた方は回れ右をお勧めいたします。
※性別に関わるセンシティブな内容があります。地雷の方は全力で回れ右をお願い申し上げます。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 32,461
最終更新日 2023.03.29
登録日 2023.03.24
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は高校生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。中学生の時から始まったママによる僕の性処理は少しづつ過激になりながらも二人の重要な営みとして続く。そんなママとの生活に割り込んできたのが読書会で知り合った夏帆ちゃんで僕は夏帆ちゃんとのセックスで童貞を卒業する。セックスを知った僕はママとのセックスを渇望するが拒むママにとって僕は死んだパパのコピーでしかなかった。ママと僕のタブーな生活の中に入る異物の人々との関りの中で続く「ママと高校生の僕」の営みを描いてみました。
文字数 46,625
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
A級冒険者のゴンドロフは、ある日、川で精霊の怒りを買い、女の身体にされた。男に戻るには、ちんこで100回イカないといけない。
ゴンドロフは男に戻るために、遊び人のギルド職員アキムに声をかけた。
「えーー。ゴンドロフさんじゃ勃起しねぇっすよー。デッカいおっぱいついただけで、元と変わらないじゃねぇっすかー。めちゃくちゃ厳ついおばさん」
「厳ついおっさんが女になっても厳ついおばさんにしかならねぇんだよ!」
ゴンドロフの男に戻る為の奮闘が始まった!
チャラ男系男前遊び人ギルド職員✕厳ついおっさん(おばさん)冒険者。
※女体化エロあります。後半はちゃんとBLします。エロあり回には※をつけてあります。濁音喘ぎです!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
※全77話。
文字数 249,092
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.05.14
別タイトル
『夫不在で進んでいく浮気疑惑物語』
シュリナの夫、フォルカー・クライブは王国騎士団第三連隊に所属する中隊の騎士の一人だ。
結婚式を挙げてすぐに起きてしまったスタンピード鎮圧のために三ヶ月前に遠征した。
待てど暮らせど帰って来ず、手紙も届かない状態で唯一の情報源が現地で夫に雇われたというメイドのヤスミンが仕入れてくる噂話のみの状態であった。
そんなヤスミンがある日とある噂話を仕入れてくる。
それは夫フォルカーが現地の女性と“よろしくやっている”というものだった。
シュリナは思う、「よろしくってなに?」と。
果たして噂話は真実なのか。
いつもながらに完全ご都合展開のノーリアリティなお話です。
誤字脱字……うん、ごめんね。((*_ _)ペコリ
モヤモヤ……申し訳ない! ペコリ(_ _*))
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 29,453
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.02.22
ジラルド=アズマはわたしの旦那であって旦那ではない。
いや戸籍上は旦那なのだが、初夜以来一度も会ってないのだから、そんな人を旦那と呼べるだろうか?しかもその旦那には妻のわたしよりも近しい女性バディが常に隣にいるのだ。
もうね、いいでしょ?そんな男を待ち続けるのもホント疲れました。やっと王都に帰って来るみたいなので、離婚届をその無駄にお綺麗な顔に叩きつけて新しい人生を送ってやる!
……と、思ったのに何故か旦那がわたしに執着し出して……は?遅れて来た蜜月?ふざけんじゃねぇであそばせ!?
作者の都合よく進められる完全ご都合主義、ゆるガバ設定、ノーリアリティのお話です。
作中、イライラする人物が現れます。血圧が上がる可能性がございますので、ご注意下さい。
性描写はありませんが、それを連想させるワードがいくつか出て来ますので、苦手な方は回れ右をお願い致します。
小説家になろうにも投稿
文字数 63,659
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.17
闘病の末に崩御した国王。
まだ幼い新国王を守るために組まれた婚姻で結ばれた、アンリエッタと幼き王エゼキエル。
それは誰もが知っている期間限定の婚姻で……
いずれ大国の姫か有力諸侯の娘と婚姻が組み直されると分かっていながら、エゼキエルとの日々を大切に過ごすアンリエッタ。
終わりが来る事が分かっているからこそ愛しくて優しい日々だった。
アンリエッタは思う、この優しく不器用な夫が幸せになれるように自分に出来る事、残せるものはなんだろうかを。
異世界が難病と指定する悪性誤字脱字病患者の執筆するお話です。
毎度の事ながら、誤字脱字にぶつかるとご自身で「こうかな?」と脳内変換して頂く可能性があります。
ご了承くださいませ。
完全ご都合主義、作者独自の異世界感、ノーリアリティノークオリティのお話です。菩薩の如く広いお心でお読みくださいませ。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 78,411
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.02.16
アーシャ(18)は七年前に結ばれた婚約者であるセルヴェル(25)との結婚を間近に控えていた。
そんな時、セルヴェルに懸想する貴族令嬢からセルヴェルが婚約解消されたかつての婚約者と再会した話を聞かされる。
再会しただけなのだからと自分に言い聞かせるも気になって仕方ないアーシャはセルヴェルに会いに行く。
そこで偶然にもセルヴェルと元婚約者が焼け棒杭…的な話を聞き、元々子ども扱いに不満があったアーシャは婚約解消を決断する。
「そうだ 修道院、行こう」
思い込んだら暴走特急の高魔力保持者アーシャ。
婚約者である王国魔術師セルヴェルは彼女を捕まえる事が出来るのか?
一話完結の読み切りです。
読み切りゆえの超ご都合主義、超ノーリアリティ、超ノークオリティ、超ノーリターンなお話です。
誤字脱字が嫌がらせのように点在する恐れがあります。
菩薩の如く広いお心でお読みくださいませ。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
↓
↓
↓
⚠️以後、ネタバレ注意⚠️
内容に一部センシティブな部分があります。
異性に対する恋愛感情についてです。
異性愛しか受け付けないという方はご自衛のためそっ閉じをお勧めいたします。
\_(o'д')ノ))ハィ!チューモク!
情感溢れる素敵な表紙は、
作家のあさぎかな先生がこの作品のために作成してくださいました✨
(*˘︶˘*).。.:*♡チアワシェ…
文字数 14,923
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.14
様々な夫婦のすれ違いだったり、溺愛だったり、勘違いだったり、犬も食わないアレだったり……を描いた短編集です。
完全ご都合主義、異世界ノーリアリティ主義、元サヤハピエン至上主義、不治の誤字脱字病患者の作者が思いつくまま書いてゆく物語です。
どうぞ生暖か〜い目とお心でお読み頂けますと有り難いです。
作中、性表現はありませんがそれを連想させるワードが幾つが出て来ます。
苦手な方はご注意を。
小説家になろうさんにも投稿します。
文字数 260,657
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.11.02
クロウ子爵家の一人娘リゼットには単身赴任中の入婿である夫がいる。
訳あって短期間だけ知人の娘に変身して魔法省にてバイトをする事になったリゼット。
奇しくもバイト先は夫の職場。
訳ありの訳ありであくまでも他人になりすまして仕事をするリゼットは単身赴任中の夫がオシドリ夫婦と評判なのだという事を知る。
ただしそれは妻であるリゼットではない同僚女性との間で評されているものであった……。
さてリゼット、どうする?
作者は元サヤハピエン溺愛主義でございます。
いつも無理やりこじつけからの〜捻じ曲げて元サヤに持って参りますので、アンチ元サヤの方はそっ閉じをお勧めいたします。
いつもながらの完全ご都合主義、ノーリアリティノークオリティのお話です。
誤字脱字も大変多いです(断言)何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
そしてモヤり、イライラ等による血圧の上昇も懸念されます。
コレらの注意事項をよくお読みになられて、用法用量を守って正しくお読みくださいませ。
小説家になろうさんでも投稿しています。
文字数 44,441
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.05.28
初恋の人は幼馴染。
幼い頃から一番近くにいた彼に、いつの間にか恋をしていた。
差し入れをしては何度も想いを伝えるも、関係を崩したくないとフラレてばかり。
そしてある日、私はとうとう初恋を諦めた。
心機一転。新しい土地でお仕事を頑張っている私の前になぜか彼が現れ、そしてなぜかやたらと絡んでくる。
なぜ?どうして今さら、諦めた恋が追いかけてくるの?
ヒロインアユリカと彼女のお店に訪れるお客の恋のお話です。
\_(・ω・`)ココ重要!
元サヤハピエン主義の作者が書くお話です。
ニューヒーロー?そんなものは登場しません。
くれぐれもご用心くださいませ。
いつも通りのご都合主義。
誤字脱字……(´>ω∂`)てへぺろ☆ゴメンヤン
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 65,921
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.10.10
異世界転移したとたん、魔獣に狙われたユキを助けてくれたムキムキ虎獣人のアラン。襲われた恐怖でアランに縋り、家においてもらったあともズルズル関係している。このまま一緒にいたいけどアランはどう思ってる? セフレなのか悩みつつも関係が壊れるのが怖くて聞けない。飽きられたときのために一人暮らしの住宅事情を調べてたらアランの様子がおかしくなって……。
ベッドの上ではちょっと意地悪なのに肝心なとこはヘタレな虎獣人と、普段はハッキリ言うのに怖がりな人間がお互いの気持ちを確かめ合って結ばれる話です。
ムーンライトノベルズさんにも掲載しています。
文字数 8,671
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.02.12
大賢者にして予言者、バルク=イグリードは齢500歳。
精霊に愛され、
朽ちない体を与えられたイグリードは、これから生まれる王子と王子を運命へと導く者となるだろう3人にそれぞれ予言を授ける事にした……。
主人公ジュリもその予言を授けられた一人。
彼女が持つ予言は決して王子と結ばれるものではないのに、
王子はジュリを気に入り無理やり婚約者に据えてしまう。
王子に正しく予言を授けようとするジュリと、
予言を覆してジュリと結ばれたい王子。
二人の攻防が今日も城で繰り広げられる。
小説家になろうさんの方でも投稿しております。
文字数 117,532
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.02.25
少女時代に口約束で交わした結婚の約束。
本気で叶うなんて、もちろん思ってなんかいなかった。
ただ、あなたより心を揺さぶられる人が現れなかっただけ。
そしてあなたは約束通り戻ってきた。
ただ隣には、わたしでない他の女性を伴って。
作者はモトサヤハピエン至上主義者でございます。
あ、合わないな、と思われた方は回れ右をお願い申し上げます。
いつもながらの完全ご都合主義、ノーリアリティ、ノークオリティなお話です。
当作品は作者の慢性的な悪癖により大変誤字脱字の多いお話になると予想されます。
「こうかな?」とご自身で脳内変換しながらお読み頂く危険性があります。ご了承くださいませ。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 36,074
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.17
アルテは自分と真逆の筋肉ムキムキな男が大好き。そんな男を組み敷くことを夢見ているが、周りからは組み敷かれることを望まれる。
本当の事を言っても、男からモテるアルテはそれを断り文句だと取られ誰も本気にしてくれない。
「いつかはあんな雄っぱい揉みしだきてぇ…」
そんなアルテに、超タイプの男が現れる。その男はとある求婚に頭を悩ませていた。その男の同僚から「アルテに恋人のふりしてもらったらいいじゃん」と言われ、恋人ごっこが始まった。
『華奢な体だけど筋肉ムキムキな男を抱きたい主人公』と『華奢で儚げな男に抱かれたいガチムチ男』の物語。
●R-18。エロの話に※印ついてます。
●1日1話更新。
文字数 60,183
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.10.28
辺境の田舎から聖騎士となった大好きな幼馴染フェイト(20)を追って聖女教会のメイドとして働くルゥカ(20)。
叱られながらもフェイトの側にいられるならとポンコツなりに頑張ってきた。
だけど王都で暮らして四年。そろそろこの先のない初恋にルゥカはケリをつける事にした。
初恋を諦める。諦めるけど彼の子供が欲しい。
そうしたらきっと一生ハッピーに生きてゆけるから。
そう決心したその日から、フェイトの“コダネ”を狙うルゥカだが……。
「でも子供ってどうやって作るのかしら?」
……果たしてルゥカの願いは叶うのか。
表紙は読者様CさんがAIにて作成してくださいました。
完全ご都合主義、作者独自の世界観、ノーリアリティノークオリティのお話です。
そして作者は元サヤハピエン至上主義者でございます。
ハピエンはともかく元サヤはなぁ…という方は見なかった事にしていただけますと助かります。
不治の誤字脱字病患者が書くお話です。ところどころこうかな?とご自分で脳内変換しながら読むというスキルを必要とします。
そこのところをご了承くださいませ。
性描写はありませんが、それを連想させるワードがいくつか出てまいります。
地雷の方は自衛をお願いいたします。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 42,919
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.06.24
土曜の夕刻、四谷のミニマリストな1Kアパートで佐藤悠馬は一人、夕飯を作っていた。香ばしい湯気が立ち上る中、チャイムが鳴る。
ドアを開けると立っていたのは、恋人・高橋彩花の妹・高橋凜花。陸上部所属の167cm長身に、クールな小顔といかり肩が印象的な18歳の美少女だ。
ピーコートの下はスヌーピージャージに大胆な穴あきデニムショートパンツ、そして黒のフェイクストッキング。寒い冬の夕刻なのに大胆に脚を晒し、「触る?」と悪戯っぽく微笑む姿に悠馬の視線は釘付けになる。
部屋に入った凜花は勝手に夕飯を分け合い、彩花の夫婦茶碗まで使いこなしながらキムチスープを啜る。食事中はニンニクとキスの話で悠馬を赤面させ、勉強を始めると隣にぴったり密着。テーブル下ではストッキングの滑らかな長い脚が悠馬の膝に何度も擦りつけられ、甘いシャンプーの香りとキムチの残り香が混じり合う。
そして……
「……悠馬、美咲姉ちゃんとしちゃったの?実は彼女の小説、読んじゃったんだよ」
姉と悠馬の禁断の過ちをすべて知っていた凜花は、悪戯な笑みを浮かべてストッキング脚を悠馬の太ももに乗せ、ゆっくりと締め付ける。
「その代わり、私も……して?」
狭い部屋で絡みつく白く長い脚。18歳の妹の甘く危険な誘惑に、悠馬の理性は再び激しく揺らぎ始める……。
文字数 138,801
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.09
壁穴奴隷シリーズのスピンオフ。
本編読んでいなくても問題ありません。
壁穴奴隷No.18で登場するアレク(攻)に恋心を伝えることなく失恋した騎士団所属、筋肉ムキムキのベアック(受)のお話。
失恋して落ち込んでたら、小悪魔系細マッチョにつけこまれ、美味しく食べられちゃった話(お尻は自己開発済)
恋愛に不慣れな主人公が、攻のペースに翻弄され、理解が追いつかないまま、あわあわしながら服従していきます。
身体から先に恋を知るマッチョ。
小悪魔系細マッチョ・美形(攻)×ガチムチ・平凡(受)
世界観は壁穴シリーズと同じですが、こちらは壁穴ありません。
文字数 14,423
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.17
キャスリンには付き合いだしてすぐに特待生として留学した、ルーターという彼氏がいる。
末は博士か大臣かと期待されるほど優秀で優しい自慢の彼氏だ。
そのルーターが半年間の留学期間を経て学園に戻ってくる事になった。
早くルーターに会いたいと喜び勇んで学園の転移ポイントで他の生徒たちと共に待つキャスリン。
だけど転移により戻ったルーターの隣には超絶美少女が寄り添うように立っていて……?
「ダ、ダレデスカ?その美少女は……?」
学園の皆が言うことにゃ、どうやらルーターは留学先でその美少女と恋仲だったらしく……?
勝気な顔ゆえに誤解されやすい気弱なキャスリンがなんとか現状を打破しようと明後日の方向に奮闘する物語。
※作中もンのすごくムカつく女が出てきます。
血圧上昇にご注意ください。
いつもながらの完全ご都合主義、ノーリアリティノークオリティなお話です。
重度の誤字脱字病患者が書くお話です。
突発的に誤字脱字が出現しますが、菩薩の如く広いお心でお読みくださいますようお願い申し上げます。
小説家になろうさんでも時差投稿します。
文字数 39,205
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.09.22