「死体」の検索結果

全体で816件見つかりました。
784 件 3536373839
キャラ文芸 完結 短編
群馬県のとある湖畔の別荘できれいに積まれた5段の死体。それの捜査にあたるのは、とにかく歌って踊って事件を解決するとんでもない刑事達の歌踊署の面々。殺された5人は全員同じ会社の社員だってことで、地味な社員への聞き取り調査は会社の所轄の警察にお任せして、死んだ社員の穴を埋める派遣社員になりすまし潜入捜査を開始した。すると、この一連の殺人事件をプロデュースして、更に何か企む黒幕の存在が……。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 キャラ文芸 5,664 位 / 5,664件
文字数 17,510 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.29
ファンタジー 連載中 長編
俺は、一度死んだ。 ダンジョンで命を落とした俺は、死者の力を奪い取る異質なスキルによって蘇った。だが、蘇生の代償は大きかった。俺はもう、人間ではない。生者と死者、そのどちらにも属さない存在になっていた。 それでも俺は強さを求めた。力を得るため、死体から能力を奪い、ダンジョンの深淵へと潜っていく。 そこで出会ったのは、人間に恐れられ、殺されてきたモンスターたち。 彼らと共に歩むうち、俺は気づいてしまう。 ――本当に恐ろしいのは、死者なのか。 正義とは何か。命とは何か。 生きる資格すら失った青年が、生と死の狭間でその答えを探す。 そこまで強烈では無いと思いますが 念の為R15いれてます!
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 8,551 最終更新日 2026.08.31 登録日 2026.08.30
BL 完結 長編 R18
悪として殺されたはずの神は、気がつくと数百年後の死体にのりうつっていた。 とりあえず、生きているのであれば救いを求める者たちの願いを叶えなければならない。それがその神の役割であると自負している。であれば、願いを聞きそのれに伴った行動をするのは当たり前で――― 「僕は神様です」 「……」 「信じてもらえないかぁ。どうしよ?」 ―――あるが、どうにもうまくいかない。 ※基本、神様チートです。神様は自分の神使たちとイチャコラするだけです。総受け。
24h.ポイント 0pt
小説 22,442 位 / 22,442件 BL 1,043 位 / 1,043件
登録日 2019.05.17
ミステリー 連載中 長編
人の世は欲望ばかり。 貴方の望みを叶えましょう。 謎の女性、浮月鏡子の闇サイトが密かに話題に…。 さて、貴方なら何を望む??
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 4,481 最終更新日 2018.12.12 登録日 2018.12.12
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
嫌なことには目標にする価値がある。 1、嫌だってことを目標にする。 2 、「快感」って言い聞かせる。 ↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。 行かなくても ここで出来ちゃってる 同等の生死の境(別世界)って何? ↓↓ 断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。 臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。 闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。 極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。 臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。 感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。             ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。 むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。 動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。 このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。 しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。 このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。 全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。 主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。 https://ka2.link/situke/betusekai/#b 弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 エッセイ・ノンフィクション 9,241 位 / 9,241件
文字数 7,463 最終更新日 2023.02.07 登録日 2023.02.07
ミステリー 連載中 長編 R15
【あらすじ】  酔っ払った先輩(男)にキスされた須藤理人(すどうりひと)は、そのせいか?頭痛と吐き気に襲われトイレに駆け込んだ。痛みに悶える須藤の頭には見覚えのある景色が浮かび、幽霊らしき声に「早く……来て」と呼ばれてしまう。どうしてだか焦燥に駆られた須藤は、一人でその場所へと向かうことにした。  しかし、向かった先で須藤が見つけたのは牧野葵(まきのあおい)の死体だった。須藤はそこで葵の"最期の願い"を叶えた後、気を失ってしまう。  ──警察で目を覚ました須藤。その横には加護啓示(かごけいじが)やる気満々で待ち構え「第一発見者こそが犯人なのだ!」と決めつけてきて……
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 15,754 最終更新日 2024.03.31 登録日 2024.02.28
ファンタジー 連載中 長編 R15
異能力バトル/変身/ダークファンタジー かつて魔王によって滅ぼされ退廃した世界、そんな世界に迷い込んだ少女ユイは光の勇者 序列3位 ダミナレプスの権能を手に戦う。 およそ今から100年ほど前、7人の勇者率いる人間と岩の悪魔達による戦争が世界を退廃させた。敗北した勇者のうち1人は死亡し1人は失踪、のこり5人は散り散りに封印された。そして魔王がいなくなり再び文明を構築し始めた人間達は戦術兵器たりえる程の力を持つ【勇者の墓標】に国を築いた。 その結果世界は【勇者の墓標】を持つ国同士が睨み合う冷戦が続いていた。 用語集 天聖: 天聖剣を体の何処かに突き刺す事で変身できる。 天死:人型のバケモノ 弔われなかった死体がやがて金属化し、人を襲う。 勇者の墓標:かつての勇者が封印されている。成層圏にも届く程巨大な建造物。 レベル:天聖の強さだがレベル4は勇者しか存在せず、5以上は理論上の再現は可能なものの実用には至っていない。 メサイア:戦後に樹立された統一政府。現在は勇者の墓標を持つ国同士の軍事力を均等に管理している。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 36,967 最終更新日 2025.08.27 登録日 2025.05.13
ファンタジー 連載中 長編 R15
「シーズン2」:恵女王のクーデターから3年後、女王とその一行は外交関係構築のため、故郷であるジャポネへと帰還する。しかし、彼らを待ち受けていたのは、次々と起こる恐ろしく不可解な出来事だった…。 人食いの偶像、記憶喪失の夫婦が目覚めると家が死体で埋め尽くされていたこと、廃墟となった建物に棲む伝説の子供の幽霊、そして白騎士団の元リーダー、ウィリアムと血縁関係にある狡猾な魔術師まで!? 背筋も凍るような混沌とした物語は、一見無関係に見える様々なグループが交錯するこの第2章でさらに展開する!
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 20,879 最終更新日 2026.10.15 登録日 2026.09.30
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
嫌なことには目標にする価値がある。 1、嫌だってことを目標にする。 2 、「快感」って言い聞かせる。 ↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。 行かなくても ここで出来ちゃってる 同等の生死の境(別世界)って何? ↓↓ 断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。 臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。 闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。 極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。 臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。 感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。             ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。 むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。 動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。 このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。 しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。 このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。 全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。 主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 エッセイ・ノンフィクション 9,241 位 / 9,241件
文字数 7,490 最終更新日 2023.02.03 登録日 2023.02.03
ファンタジー 連載中 長編 R15
 アルファポリス版は、現在連載を停止しております。 =================================== 【カクヨム総合1位(日間、週間、月間)獲得!】 【カクヨム現代ファンタジー1位(日間、週間、月間)獲得! 年間9位!】  流されやすい現代っ子の間宮真也は中3の冬に、くしゃみと共に異世界の日本へと転移した。  転移して最初に見つけたのは、自分の死体と青い目をした軍服少女。  混乱の中、真也は世界に12人しかいないとされる最上級の異能者、その13人目として覚醒する。  『殻獣』と呼ばれる虫の化け物と、それに対抗しうる異能者『オーバード』が社会に根付いた世界で、彼は異能者士官高校に通うことに。  普通の高校とは違う、異能者士官高校の日々は目新しさと危険に満ちている。  不思議ちゃんなロシア美女、ヤンデレ風味な妹分、生意気な男の娘etc……ドタバタとした学園生活と、世界を守る軍人としての生活。さらには、特別部隊にも参加することに。  意志の弱い真也を放っておかない社会に振り回されながら、それでも彼は日々を過ごす。 ※1章は導入、学園モノは2章から。そこのみを読みたいという方向けあらすじが第2章冒頭にあります。 ※2019/10/12 タイトルを変更しました。 ※小説家になろう、カクヨムで連載中。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 517,106 最終更新日 2019.11.02 登録日 2019.01.03
ミステリー 完結 長編 R18
【第9回ホラー・ミステリー小説大賞奨励賞】 慶長19年(1614年)、方広寺鍾銘事件が起こり、豊臣家は刻一刻と、大坂の陣――亡(ほろ)びの道を歩んでいた。 豊臣完子(とよとみさだこ)は豊臣秀勝(秀吉の姉・ともの子。豊臣秀次の弟)と江(ごう)(秀頼の母・茶々の妹)の子であり、茶々の養女である。 完子(さだこ)は、夫の・九条忠栄(くじょうただひで)と共に、豊臣家を守ろうとしていたが、その折り、秀頼が乱行に興じていることを知る。 秀頼の乱行を止めるため、完子と忠栄はその乱行に興じる理由を探る。探っていくうちに、十年前の慶長4年(1604年)に、完子の九条家の嫁入りの前夜に起こった、完子の乳母の怪死事件に遠因があることに気づく。 乳母は、完子の嫁入りの宴に出席したあと、大坂城内の一室で怪死しており、その死体を発見したのが秀頼であった。 秀頼は乳母のことを好いており、十年後の慶長14年(1614年)、その怪死の謎を解く。解いた結果、秀頼は豊臣家の「秘密」――秀頼自身の出生の「秘密」に気づく。その「秘密」は秀頼を狂わせ、秀頼を乱行へと誘(いざな)っていく。 方広寺鍾銘事件の原因となった鍾銘も、狂った秀頼によって「いじられた」ものであり、こうして豊臣家は滅亡への道を突き進み、忠栄や完子の努力も虚しく、大坂の陣へと突入してしまう……。 【表紙画像】不明Unknown author, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 108,625 最終更新日 2026.03.31 登録日 2026.02.17
ファンタジー 連載中 長編
極度の対人恐怖症ゆえに、生きた人間とまともに会話すらできない引きこもりの青年・死柄木(しがらき)。しかし彼には、死者を自在に操るネクロマンサーとしての天賦の才があった。「理想のアイドルがいないなら、作ればいい」――そんな歪んだ情熱に取り憑かれた彼は、禁断の秘術を用いて、歴史に名を残す伝説の歌姫や絶世の美女たちの遺体を蘇らせる。 こうして結成されたのは、絶対に従順で、疲労を知らず、永遠の美貌を持つ最強の地下アイドルグループ『ネクロ・プリンセス』。彼女たちのパフォーマンスは完璧そのものであり、その歌声は物理的に魂を揺さぶる。しかし、致命的な問題が一つあった。彼女たちのライブに集まる熱狂的なファンもまた、死柄木が墓場から呼び起こしたゾンビやスケルトンたちだけだったのだ。 腐臭漂う地下ライブハウスで、骨と肉が飛び散る狂乱の宴が毎夜繰り広げられる。「うー!はー!」というデスボイスのコール&レスポンスが響き渡る中、死柄木は冷や汗をかきながらミキサー卓を操作する。果たして彼は、生きた人間を一人も動員できないまま、アンデッドの軍勢を引き連れて夢の舞台・武道館へと立つことができるのか? 前代未聞、死体だらけの芸能界サクセスストーリー、ここに開幕!
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 1,927 最終更新日 2025.11.20 登録日 2025.11.20
ホラー 完結 長編 R15
浮気調査が専門の探偵サカイに失踪した男の捜索を依頼した女はルミと名乗った。しかしその女は、サカイの情婦ユミに瓜二つで、捜してほしいという男の写真は、どう見てもサカイ自身だった。 不可解な依頼に首を傾げながらも高額な報酬につられて調査を開始したサカイは、失踪した男が住んでいたという部屋で、自分そっくりの男の死体を発見する。 事件への関与が疑われる少女ユキの案内で、サカイは、魔窟のような雑居ビルへと案内される。そこでは、怪しげなテナントが胡散臭い商売を営んでいた。 調査を進めるうちに、サカイは第二、第三の「自分そっくりな死体」を発見する。養護施設育ちのサカイの幼馴染が容疑者の一人として浮上してきた時、現在の事件と探偵の過去が錯綜し始め、彼の日常は非日常へと変貌する。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ホラー 8,632 位 / 8,632件
文字数 163,283 最終更新日 2023.09.13 登録日 2023.06.26
ホラー 完結 長編 R18
十五歳の時、両親を殺した。 手元に落ちていたガラスの欠片で父親の喉元を引っ掻くと、ぎゃあぎゃあとやかましい叫び声を上げて、しばらく床をのたうち回ったのち、それまでの騒ぎが嘘のように静かになった。 動かなくなった父親の隣で母親が震えている。 「成大ちゃん、ママは成大ちゃんの味方よ? だからそれを置いて、ね? ね?」 腰を抜かした母親は足元にしがみつき、ガラスの欠片を置くように説得してきた。 うるさいのはいやなので、指示に従って欠片を置くと、母親は安堵したように息を吐いた。 部屋の入り口に横たわる父親の死体を飛び越え、キッチンに向かう。 そして戸棚を開けて包丁を取り出した。 「せ、成大ちゃん⁉︎」 うるさいのはきらいだ。 この酒臭い部屋も、ゴミが散乱していて、怒号が響く小さな箱庭も。 「うっ」 腹部にどっぷりと包丁が食い込んだ母親が小さな悲鳴をあげる。 包丁の柄を離すと、母親はふらふらとベランダにつながる割れた窓の方へと後ずさった。 「た――」 この家にある刃物はあの包丁だけではない。 母親がうるさい声をあげる前に、流し場に置かれたままにされていた果物ナイフで喉元を掻き切った。 母親の口からひゅうひゅうと空気が漏れる音がする。 しかししばらくするとその音も止んだ。 これでやっと静かになったのだとほくそ笑んだ。 ―― 登場人物は全員人殺し――
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ホラー 8,632 位 / 8,632件
文字数 83,144 最終更新日 2025.03.29 登録日 2025.02.26
ホラー 完結 短編
【一言】学校で死体を探す話。 【百字】夜中の学校に忍び込んだ主人公たちの前に屋上から女生徒が降ってくる。錯乱した仲間が死体を埋めると言い出して――
24h.ポイント 0pt
小説 22,442 位 / 22,442件 ホラー 758 位 / 758件
登録日 2025.03.11
ミステリー 連載中 長編
真夏のプールが、一瞬で凍った。 中からは氷漬けの死体。 誰もが彼女を疑った。 なぜなら、彼女は雪女だったから。 人間と妖怪が共存する現代日本。しかし事件が起きれば、真っ先に疑われるのは妖怪だった。 高校生・いろ葉は、探偵業を営む蔵人と出会い、凍結事件の真相を追うことになる。 だが調査の先に待っていたのは、人間の悪意か、それとも妖怪の罪か。 雪女、妖狐、座敷童、人狼――。 怪事件を追うたび、人と妖怪の境界は揺らぎ、「正義」と「差別」の本当の姿が見えてくる。 これは、怪異を論理で暴く探偵譚。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 101,155 最終更新日 2026.06.28 登録日 2026.06.28
ファンタジー 連載中 長編
雪・火・水・風・闇の属性に沿った一族が存在した。 族長に選ばれたものは異世界へ飛ばされ現実に戻るか異世界へ残るかの決断を迫られる。 雪の力を持った雪の一族に生まれた少年・雪見逸 雪秀は一部を除いて兄や姉に嫌われていた。 そんなとき、突如として行われた雪の一族の族長抗争。 族長を決める戦い、戦争、聖戦。 そして雪秀は族長抗争に半強制的ではあるが参加することになる。 その先にあったのは残ったのは、“ 氷漬けにした姉の姿”と“ 愛する妹の死体”だった。 そして更にその先、雪秀を待っていたのは知らない世界だった。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 16,039 最終更新日 2023.08.10 登録日 2023.08.10
ファンタジー 連載中 長編 R15
駅の階段から落ちたわたしは死んだのかもしれない。 気が付いたらどこかの洞窟のような場所で、たった一人きりで、白骨化した死体を目の前に途方に暮れている。 洞窟内を見回っていると、白骨死体が起き上がってこう言った。 「ああ、愛しのシルフィア・アレクサンドラ・ニコール・ノルチェ様! わたしはあなた様の守護者のマルガリータです! お会いしとうございました!」 骸骨改めマルガリータいわく、魔力も魔素も薄く滅亡しそうなこの世界を救う存在が、わたし――白竜神。 そして、わたしと対をなすような黒竜神もいる。しかも、彼が遠距離恋愛前提の恋人候補? 黒竜神とわたしに何とかしてラブラブ生活を送らせたいと考えるマルガリータと、死ぬ前に食べたかった唐揚げに固執して恋愛どころではないわたしの攻防。 それにわたしは、眠るたびに夢を見る。 そこはどこか草原のような場所で、たくさんの扉だけが点在している。そこに、一人の男性の姿があった。どこか寂しそうな彼の姿に、だんだん心を惹かれていくけれど――。 ※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ファンタジー 55,080 位 / 55,080件
文字数 239,089 最終更新日 2021.10.12 登録日 2021.09.03
ミステリー 完結 短編
変死体と一報があり私は出動した。被害者は病院用のベッドで食事をする姿勢で死んでいました。ベッドの脇には車椅子がありました。箸は握ったままです。料理は手の込んだ和風です。妻は旅行中、家政婦は盆休みでした。被害者が一人で支度をしてわざわざ厨房から運んだのでしょうか。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 30,598 最終更新日 2022.09.20 登録日 2022.09.15
ミステリー 連載中 長編
同作品を「小説家になろう」にも投稿してあります。 11月4日、ジャンル区分を「ファンタジー」から「ミステリー」に変更いたしました。 以下あらすじ 1804年英国をイメージした架空の西洋風世界。魔術のある世界です。 アルビオン&カレドニア連合王国の首府タメシスの警視庁が任命する「諮問魔術師」唯一の女性、エレン・ディグビー26歳が、相棒のサラマンダーのサラと共に事件捜査にあたります。 第一話「グリムズロックの護符事件」 タメシスのスラム街サウスエンドの安宿で、娼婦と思われる若い女が首を斬られて死んでいるが見つかります。死体の傍には、良家の令嬢が持つような、魅了魔法よけの護符が残されています。 その真偽を確かめるために、駆け出しの諮問魔術師エレンが呼ばれます。 第二話「ターブの魔鏡事件」 エレンの事務所を、連合王国でも指折りに富裕な大貴族、コーダー伯爵夫人レディ・アメリア・キャルスメインが密かに訪れてきます。 レディ・アメリアには秘密がありました。結婚前の18歳のころ、保養地ターブで出会った魔術師兼画家のアルフレッド・デールと密かに恋に落ちていたのです。 しかし、アメリアがコーダー伯爵家に嫁ぐことになったため、デールはアメリアに、一年に一度だけ互いの顔を見ようと申し出て、魔術のかかった鏡を渡します。 レディ・アメリアは三十年来ずっと、毎年一度、かつての恋人の貌を鏡のなかに見て思い出を偲んできました。しかし、今年、決められた日にその鏡をのぞくと、額から血を流して死んでいるデールの顔が映っていたのです。 エレンはレディ・アメリアに頼まれて、デールの生死を確かめるべく、保養地ターブへと向かいます。
24h.ポイント 0pt
小説 234,181 位 / 234,181件 ミステリー 5,487 位 / 5,487件
文字数 123,447 最終更新日 2024.12.04 登録日 2024.11.02
784 件 3536373839