「ラ」の検索結果
全体で86,242件見つかりました。
異世界転生をしたっぽい俺。でも特にしたいことはなくて、ぶっちゃけ食っちゃ寝していたい。でも周囲の環境が過酷すぎる! まず目指すは食生活向上。俺の食事(まだ赤ちゃんなので直接は食えない)を豊かにしたいのだ! これは元王族の息子として生まれた俺の生活改善の物語である。
(こちらは小説家になろうで投稿している作品です)
登録日 2020.11.14
俺(僕)たちは二人なら無敵―――
小さい頃から自転車が大好きなケイタ(俺)とリン(僕)の二人は競輪の世界に。
親友であり、愛し合う(?)二人の競輪選手が、協力し合ってタイトルを総ナメに。
しかし、面白くないと思う大人たちの圧力で、二人は離れ離れに。
そして、二人の後ろを狙う。おじさん達。
二人はライバルになるのか、それとも相棒(親友)のままでいられるのか。
二人は最高の舞台で「ニコイチ」ができるのだろうか!?
文字数 7,794
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.22
主人公安田翔はあることをきっかけにゲームの中の世界 ダイオアデッド最終イベント世界へと転移する。
異国のマジックキャスターとなり強大な魔力を得たことにより魔法や召喚モンスター(カオス、ニュートラル、コスモスの3属性)を駆使しクエストを攻略。
ゲームの知識も多少生かしつつ旅を続ける。
人間とモンスターあふれる異世界で強大な魔力を持つ主人公。
この先人間の味方となるのか敵となるのか・・。
文字数 45,197
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.05.03
猫の国と犬の国とオオカミの国の王達は妻を探しに人間の国に向かい1人の人間に出会い恋をする。
そして王達はライバルとなり1人の人間を巡って争う。
どの王が1人の人間と結ばれるのか…。
文字数 24,057
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
普通の家庭に生まれ、普通の親を持ち、普通の友達と遊ぶ普通の少女には、普通ではない大きな悩みがあった。
彼女の名前はシャーロット。 (Charlotte)
みんなとは違う体を持っていた。それは、肌の色が違うということ。
とある病気で肌の色が異様に白かったのだ。
少しずつ悪化していく彼女に対するいじめ。
そんなある日、シャーロットはおかしな妖精と出会う。
いじめにいよいよ耐えられなくなったシャーロットはとある行動に出てしまう…
文字数 1,007
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.07.16
高一の天然で可愛い美少女・青菜。テレビ番組の企画で山口県の代表に選ばれ、高泉高校に通うことになった。その学校では普通の高校と違い、月に一回イベントが行われる。イベントとは都道府県の代表として女子1人と男子4人で組み、毎月違うお題で他県の代表と戦うというもの。戦って勝つごとに点数が貰え、卒業時点で点数が1番高かった代表5人には一人一つ願い事を叶えてもらえる。青菜が組むことになったのは、優しい系男子、スポーツ万能男子、ムードメーカー系男子、不良系男子。一人一人キャラが違うけど、みんなイケメン。最初はトップを全力で目指していたイケメン男子達だったけど、青菜に惹かれていって・・・・・・とにかく恋のバトルが始まる予感がします。
文字数 2,045
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
北欧の海を航行する、豪華客船の物語です。カヨの目線と、ユウキの目線が同時に進行していきます。
旅の出会いが、誰かの心を癒し再生させていくお話です。
文字数 30,275
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.05.02
神様の手違えで殺された謎の男。
そこから、元の世界に帰れない事を知り、
仕方なく…異世界に行く事になり、神様から新ジョブを手に入れ、いざ…異世界に行って、確認したら……。職業と言う役職が″魔王″で、新ジョブと言われている【転生者】と【叛逆者】と【原初者】と言う最弱そうに見えるジョブを見て、内容を見たら、驚愕しながら心の中で言った。
「何このチート……。」
そう。この新ジョブは……最強チートだった!?
そのチートを隠そうとし、モブキャラで居ようと思って、スローライフを目指そうとするが…どうにも上手くいかない。
まるで、昔の世界にいるようだった。
ここから、どうするのか…
それは、見てからのお楽しみ。
文字数 14,940
最終更新日 2024.06.17
登録日 2022.07.10
文芸部時代の人気作品。旧友と語らう、長い夕暮れ。
文芸部時代に、部員内の人気作品2位を獲得した自信作です。
自分のホームページに原型を記載、それを手直しし文芸部の作品集に投稿。若干の粗削りと初々しさが残るものの、二人が語らう雰囲気が評価を受けました。
原案は、高校三年生の時に、先生が余談で話していた眼鏡型のコンピュータの話を聴いた日に書きました。私が地学部に所属しており、星空が出てくる話に結び付けたかった、というのもあります。名城君の下の名前の読みは、私の小学生時代の友人からもらいました。町角でこんな風に偶然に出会って、話をしたいものです。
本作品は他サイトにも掲載しています。
登録日 2022.10.03
小さい頃から何かを決めるのは苦手だった。
決めてくれるあなたに、いつも甘えてた。
あなたが選んだものが、私の好きなものだから。
あなたが赤が好きなら、私も赤が好き。
あなたがりんご好きなら、私もりんごが好き。
小さい頃は、それでよかった。
ダメだったかもしれないけど、それが当たり前で、
あなたの隣がよかったから、あなたが嬉しそうに笑うから
いつもそうしてた。
でも、いつの日からかあなたは離れていった。
1人じゃ決めれない、何もできない。
そんな私を助けれくれたのは彼だった。
私に自分で考えることを教えてくれた。
彼は私に、たくさんのチャンスをくれた。
ゆっくりでいいと言ってくれた。
今は、1人でも決めれるようになった。
だから最後に、離れていったあなたに一言。
“_____________”
文字数 2,582
最終更新日 2024.11.11
登録日 2023.01.06
僕はじいちゃんが大嫌いだ。
※後半は少しデフォルメしてあるので、違うでしょ?ってところもあるかもしれません。
1家庭の教えの一つとして捉えて頂ければと思います。
好きも嫌いも、ハッキリと言い合える関係も悪くないのかなと思ったりします。
文字数 957
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
第1章 ヒルダとウォルター
『崖の町』のヒルダには、誰にも言えない秘密があった。
とある理由から、彼女は自身の美しい髪や肌を隠し、海辺の最下層で暮らしているのだった。
生まれてから一度も町を出たことがなく、「占い師」としてその日暮らしをするヒルダ。
ある日、彼女は、町を取り囲む『古代の壁』を修理に来た「ゴーガ人」という種族の青年ウォルターに出会う……
第2章 リチャードとガス
オルダニア大陸を統べるエドワード王の7大騎士の1人、エセルバートの末娘であるリシェル。
彼女はある事情から王の息子との結婚を拒み、厩番ガスの手引きで城から逃げ出してしまう……
第3章 イーディスとモーラ
魔法商会代表の娘イーディスは、オルダニアに忍び寄る戦の火種を止めるため、秘密裏に奔走していた。しかしアテは外れ、『西の獄棟』に幽閉される……
全8章予定
文字数 127,128
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.04.30
広場恐怖症の元大魔法使いと閉所恐怖症の騎士総長との奇妙な物語
愛を受けとめられなかった大魔法使いは魔法を失い、言葉を失い、そして記憶を失った。
涙は悲しいから流れるのではない。
言葉は伝える為にあるのではない。
己の気持ちは己だけのものであり他に譲って良いわけがない。
全てが危うくままならない。
しかし、だからこそ美しい。
色、感情特化型ファンタジーライトノベルです。
結構、抉りながら書いています。
書いている私も痛みを感じるので、繊細な方は読まない方が良いと思います。
※しばらくひとりきりでの苦悩が続きます。
※劇中、広場恐怖症を本来とは少し変えて表現しております。ご了承ください。
※「」:日本語「{}」:異世界語/『』:魔族語、日晴心の声etc.
※R18は後半からタイトルに※を付けます。
※最終的にみんな幸せになって欲しいです。
【構図】
*ピュア=フォーラナ(魔人)
⇅
イェルハルド=フォーラナ(大魔法使い)
*〘ハル〙←2人の名前から取って名乗る
日晴ハルバル(転生者)
⇵
*ネイト=ベイカー(騎士団長)
くしゃみはハクションですが・・・
この物語はフィクションであり
登場人物・個体名等派全て
架空のものです。
文字数 179,489
最終更新日 2024.04.01
登録日 2023.10.31
ぎゅるぎゅると、可愛いらしい音が鳴る。
「お゛腹空いたー」
声は可愛らしくない。
「五月蝿い」
「びぇーん」
嘘でしょ、顔を殴られた。酷い(泣)。
「ちょ、何で殴るのさ。痛いよぉ」
「喋らないで、今イライラしてるから」
「そんなこと言ったってさ、こんなところにランダムテレポーターがあるのが悪いじゃないか、だからうっかり踏んじゃったんだよぉ」
「お前が悪い」
パーティー一同から突っ込まれ、大きな衝撃を受ける。
文字数 1,089
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
「ゆっくり慣れていこうか、大丈夫…俺が一緒にいるから。」
無口な漫画家と編集者の話。
◇あらすじ◇
無口で気の弱い漫画家、鈴鹿杏里は同級生でもあり編集者をしている五十嵐飛雅に支えられ漫画家をしながら過去のトラウマに向き合い人と話せるようになる訓練をしていた。
毎日のように飛雅と一緒にいつか外に出て人と話せるよう努力していた杏里だったがー………
◇キャラクター◇
鈴鹿 杏里(すずか あんり)受
過去のトラウマから引きこもり生活をしている23歳。職業は漫画家でかなり流行っているという訳では無いが知名度はあり、じわじわと読者を獲得している。
「僕が悪いから……ごめんね。」
(なんて言えばいいんだろう………傷付けないようにしなきゃ…………)
「ッごめんなさ………っぁ、えと、」
五十嵐 飛雅(いがらし ひゅうが)攻
杏里の漫画の編集者で毎日のように杏里の家に来ては杏里が外に出る為に手助けをしている24歳。
杏里とは学生の頃から仲が良く、高校進学を気に一度離れたが数年後また漫画家と編集者として再会する。
「鈴鹿先生、原稿はまだですか?」
「いいよ、ゆっくりで、………大丈夫だから」
「俺が先生のこと好きなので。」
陽キャ編集者×無口漫画家
不定期更新
更新は夜多め
ストック次第で連続2話更新
文字数 111,614
最終更新日 2026.06.14
登録日 2024.02.28