「白馬」の検索結果
全体で101件見つかりました。
たくさん短いお話を載せていきます!!
スッキリするものもしないものもいっぱい短くまとめていきたいなーw
そして僕は恋に落ちるや白馬の王子様、私の日常、初恋days、障害彼氏...。を書かせていただいているこうめです!!
今回は。ぱっtp思いついたものを書いていきますw
内容によってはスッキリしたりしなかったり...。w
色々な短編物語を書きます!!
忘れた頃に続きがやってくるかも...?
楽しみにしてください!!
それでは行きましょう!!
どぞ
文字数 1,135
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.19
いい人に出会えてますか?
返事次第ではムカつくので返事は聞きません。
……私ですか? ……察しなさい。
これはプリンセス映画で現実逃避する私の日常を切り取った物語。
文字数 3,536
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.09
貴族の嫡男、ローランドことローには願望があった。
それはいつの日か「白馬に乗って理想の御姫様を迎えにいく」と言う、貴族系男子なら誰もが夢見るありがちなもの。
しかし、そんな彼に貴族的運命の御約束、「政略結婚」の話が。
しかも、魔王の侵略を受けつつある隣国との同盟関係強化のためと言うものすごく重要な奴。
政略結婚なんて嫌だなぁ……でも、貴族に生まれてしまった以上、諦めるしかないのだろう。
そう諦観するローだったが、しかして、相手方のジュミリエイルことジュリはそんなしおらしい思考はしておらず。
「この政略結婚、魔王を殺してでも回避するわ」
と言う訳で、始まってしまう。
ローとジュリ、たった二人での魔王暗殺婚前旅行。
すべては、政略結婚を回避するために。
そして二人の願望を叶えるために。
文字数 51,466
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.15
孤児院出身の10歳の彼女は、足の長いおじさんに会った彼に感謝し、彼女の勉強を気前よく援助しただけでなく、国小、国中和高校を引き受け、読書の材料なら、大学生活も引き受け、彼の優しさは彼女の心の中に根を下ろして芽を出して最も重要な位置を占めていた。
彼女が意外ないじめ事件を受けて、大人になって結婚せず、心身が傷を負って海に飛び込んで自殺することにしたのは、三日間、加護病棟の外で食べないか飲まずに立っていたのだった。
彼の瞳は彼女を見つめ、“小雪、白馬の王子様はあなたのことを見ていません。
養父の胸の中で泣いていたのは、彼女にとって彼だけがダークホースの王子だった。
彼女が高校を卒業し、彼の家族会社に入って秘書を務めた時、水楼台に近い彼らは単純な養父と養女の付き合いパターンから変化し、会社の年末に作った化粧舞踏会に参加して仮面をつけて、彼女は皇室の王女のように、彼とワルツを踊って、彼は彼女が好きだと告白して、真夜中の十二時の舞踏会は散会して、彼女は落ちた灰故娘のように、サテン面の白いハイヒールを残した。彼女の心もガラス靴のように彼に忘れられていたが、彼女は告白できなかったし、半月ほどカッコよかった彼は彼女の姉夫になるのだろうか。
文字数 27,634
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.11
登録日 2019.08.17
初めまして、草木の妖精ドライアドです。そして、人間の知識持ちです!
ただのちんまい妖精だったドライアド。だけどひょんなことから人間の魂と混ざってしまい超進化!
そんな彼女の何よりの欲求は、『お茶が飲みたい』これ一点!
妖精界にいられなくなっても、森の管理者に任命されても、お茶を飲むことを諦めたりなんかしないんだから!
しかし、そんな彼女の作るお茶は、どこに出しても恥ずかしくないご立派なポーション様で……?
白馬の王子様はクマさんだし、ファン1号の追っかけはショタナイト!? 先生、これって恋愛モノなんですよね!?
のんびりスローにお茶を作りたいだけのドライアドがお送りする、すちゃらかモフモフどったばたのラブコメディ、ここに爆誕!!
※この作品は、「小説家になろう」で連載しております。そちらに合わせて投稿するため、基本的には週に一回程のペースです
文字数 230,632
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.03.14
こんちゃ!!こうめですん!!
今回もまた恋愛物語w
そして僕は恋に落ちるが完結いたしました!!
読んでくださっていた皆様ありがとうございました!!
残りの
白馬のやつと自転車のやつも頑張って完結させるので応援お願いします!
白馬はただいま迷走中w
今回のお話は...!
初恋daysと言ってピュアピュアな女の子のお話ですw
名前:恋夏
性格:おっとりした優しい子
好きになる人:保育園が同じだった男の子。同じだったことに中学3年になって初めて気づいた
こんな女の子のちょっとした日記も載せようと思ってますw
空想のお話ですがどうぞお付き合いください!
文字数 3,873
最終更新日 2018.07.04
登録日 2017.10.31
このタイトルは、昨夜雪が降って真っ白になった、、、ではありません。
ある企業が買収(M&A)を仕掛けられたとします。それを嫌がって対抗策として、友好的な関係にある別の企業を見つけてきて、もっと有利な条件で買収してくれと依頼する防衛策のことです。
その相手のことを「ホワイトナイト」と呼びます。白馬の騎士のことですね。
一方、敵対的買収を仕掛けた相手のことをブラックナイトと呼びます。
物語の舞台は、大手自動車メーカーの「カリスト」
社長の一条恒一が一族のプライドを守るため、源流企業であるトスラムの非上場化を決断します。
2026年現在、トヨタ一族が豊田自動織機を非上場化しようとしているのと同じです。
カリストは、経営陣が既存株主から自社の株を買い取って経営権を取得するMBO計画を周到に立てます。
だが、市場は容赦なく反発します。
「買付価格・期間・株数」を公表して、不特定多数の株主から証券市場外で大量に買い付けるTOB。
そのTOBの買い付け価格への異議や身内の裏切り、銀行からの圧力、証券会社の思惑——
さまざまな陰謀が一条社長に襲いかかります。
なかば自信を失いながらも、株式市場という怪物を相手に、どうやってTOBを成功させ、悲願の非上場化を実現するのか——
本作品では、企業買収という世界の資本と資本のぶつかり合いと、一人の経営者の葛藤を描いてみました。
文字数 55,170
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.02.21
ベタなシーンでベタな台詞を吐くのは、白馬に乗った王子様ー…ではなく豚に乗ったパシリ!?デブで根暗ないじめられっ子。そんな彼に好かれ口説かれる私ー…『絶対無理!』そう思ってた、はずなのに…。
文字数 918
最終更新日 2016.09.11
登録日 2016.09.01
――歴史上、最も偉大な英雄は記憶をなくした少年だった。
老いた英雄に拾われ、紅の女騎士に助けられ、不思議な白馬を相棒に持ち、少年は旅立つ。
定められた道を歩く彼は、そして、自身を取り巻く謎に直面する……。
登録日 2016.03.29
約束を果たす為何度も転生を繰り返していたアルク。
運命の相手に巡り合う為に数百年待っていた……。
やっと逢えた2人の運命は?!
王子と姫だった咲良(さくら)の
壮大なようで、そうでもない物語?!
文字数 20,735
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.13
幼い頃から白馬の王子様に憧れていた女の子相馬里奈は大学を卒業した後乗馬クラブのインストラクターとして働いていた。
しかしある日交通事故で死亡してしまう。
転生した先は夢にまで見た中世ヨーロッパ風のファンタジーな世界。
しかし女神様の勘違いによって人間ではなく馬に転生してしまっていた。
しかもそこは人間と馬がほとんど関わりを持っておらず、乗馬という概念自体が存在しない世界だった。
異世界に転生して数日後、魔物に襲われた王子様を助けた事がきっかけで里奈は王宮に飼われる事となった。
その時里奈の前に勘違いに気付いた女神様が現れ、里奈は夜の間だけ人間の姿になれるようにして貰う。
一方王子様は馬の姿の里奈に乗った事ですっかり乗馬に嵌ってしまった。
向上心溢れる王子様の姿を見た里奈は、この世界に乗馬の文化を普及させる事を考える。
乗馬を通して少しずつ惹かれ合っていく里奈と王子様だったが、同じく王子様を狙っていた公爵令嬢が里奈の前に立ちはだかる。
人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて何とやら。
※小説家になろうにも投稿をしています。
文字数 50,903
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.09
ユイナはルイン王国の公爵家の令嬢だった。
産後の肥立ちが悪く儚くなった母の後釜に収まった継母と1年違いの妹に日々嫌がらせを受けていた。
外面の良い二人はユイナを社交界に連れて行っては自分は正妻の娘だと家では威張り我儘ばかりしていると吹聴していた。
そんなある日ユイナはルイン王国の王太子と出会ってしまう。
けど、王子はユイナの事を妹のアデラと勘違いし………。
ヒーローは王太子ではありません。
文字数 16,951
最終更新日 2022.08.27
登録日 2021.08.28
暗い空をうっすらと金色に染めてゆく朝焼け。
その美しい光がリルムを照らすと、リルムは眩いばかりの光に包まれる。
『死』の土地となった大地の氷はリルムの発する熱で溶ける。
色とりどりのお花畑は息を吹き返し、美しい『太陽』の光に顔を向ける。
邪悪な者に凍らされし者達よ、生き返れ!
リルムは、母なるエネルギーを大地の全てのものに注ぎ込む。
茶色く萎れ凍っていた木の葉は、鮮やかな緑色を取り戻す。
白い小鳥達も、喜びに満ちた美しい声で囀り始める……。
リルムという太陽が、冷たく息を途絶えかけていた全ての生命体に再度命を吹き込んでゆく。
この世の全ての生命。
自分が守り通したい、愛おしくて堪らない命の息吹。
太陽となったリルムは、『生きたい』と願う全ての生命の躍動を全身で感じる。
「絶対に、あいつの好きにはさせない」
リルムの青く澄んだ瞳に、赤い決意の熱を含む光が煌々と灯った。
文字数 21,809
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
大手の商社に勤める御堂沙也加は、後輩の金城琢磨から十万円のアルバイトを持ち掛けられた。
一日だけ、琢磨の彼女になって欲しいという。
一日デートの報酬が十万円という破格のアルバイトに乗った沙也加であったが、当然ながらそれは単純なアルバイトではなかったのである。
小説家になろうでも公開しています。
文字数 40,216
最終更新日 2020.01.13
登録日 2018.10.22
幼馴染に婚約者を奪われた私。 子供が欲しいと言われて仕事もあったので あと少し待ってと言ったのが運の尽き。気が付いたら幼馴染のお腹に婚約者の子供がいた。悲しみに暮れる中、死のうと思って路頭に迷っていると、奇跡を信じて白馬に乗った王子様を待っていた。
「あれ? 本当に来た」
すると待っていたのは本当に白馬に乗った王子様だった。私はその王子様に恋をして。
文字数 12,671
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.10
夜会で婚約者である第一王子スミスから婚約破棄を宣言された少女クリス。人生のどん底に突き落とされたクリスが出会ったのは「白馬の王子様」であるロベルトだった。復讐劇が始まる。
ロベルト視点から描いています。
文字数 6,112
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.03.19
鶴の妖である千鶴は、ある日釣り糸に絡まっていたところを少年に助けられた。「少年に嫁げ。恩を返さなければ、天罰で死ぬ」と長老達は言う。しかし少年はトラックに轢かれて死んでしまった。絶望する千鶴。だが彼は異世界に転生していることが分かり、彼女は渋々異世界に行く。少年はケンという名の美形の農夫に生まれ変わっていた。一目惚れした千鶴は妻にしてくれと頼んだが、あっさり断られてしまった。結局、押しかけ女房となる。ケンの下には、なぜか次々と妖がやって来る。江戸時代の狐やモンゴルの白馬と千鶴は徐々に家族となっていく。ある日、ケンに召集令状が届く。千鶴に横恋慕した王子の陰謀だった。心配性で甘えん坊の鶴がチートな妖術で奮闘するお話。全30話。
文字数 96,501
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.09